温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >248ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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リニューアルされたそうで比較的新しい温泉銭湯です。露天も用意されています。
薄緑透明の熱めの湯です。ぬるめの湯の浴槽も用意されていますが、そちらもやや熱めとなっています。2人が参考にしています
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首都圏でよく見るスーパー温泉銭湯形式の施設です。
屋内、露天、つぼ湯、タワーサウナやら。
しかし、これが甲府に立地するものですからかけ流し量が首都圏のものとは異なり多いのです。17人が参考にしています
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甲府駅から歩いて行けないこともない遊亀公園。そこに隣接している。
内外共にノスタルジックな街の銭湯という感じで、脱衣場のガラス戸の向こうに浴室が見える。
湯は豊富なようで、かなりの量がかけ流されて湯船から溢れ出ている。湯触りは柔らかくつるつる感がある。
この湯船からの溢れ出しの凄さとつるつるする湯は店主の自慢だそうだ。
明らかに水道水とは違うものであるが、どの位違う感覚なのかとカランの湯と比べようとした。
洗面器に各々の湯を貯め、手で湯ざわりを比較してみると・・・「あれ?同じ様な・・・そうだ、カランの湯も源泉に違いない」と思い聞いてみたらそのとおり。
浴室には熱めの浴槽と温めの浴槽があるが、温めの方は一旦冷ましているそうだ。
洗面器に貯めたお湯で顔をよく洗うとつやつやしてきた。私は男であるが・・・。18人が参考にしています
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JR中央線石和温泉駅から踏切を渡り石和温泉街とは逆方向に15分ほど歩いた場所にある一軒宿です。春日居温泉郷の宿を名乗っていますが、独自源泉を持っていて、井戸が入口付近にありました。
温泉は、少し硫黄臭とツルスベ感のある無色透明の湯です。温泉分析書の掲示がなかったのですが、宿のパンフには、石和唯一のラジウム泉と書かれています。
男女別の露天と内湯があり、内湯は大小2つに分かれていて、大きい方が36℃前後の源泉です。これは炎天下で火照った体にはとても気持ち良く、ほとんどの時間を源泉浴槽で過ごしました。露天は加温でしたが、こちらも温めで長時間ゆっくり浸かることができます。
というわけで体温と一体化してしまうくらいの気持ち良い源泉なのですが、惜しむらくは、宿の方の接客態度でしょうか。ごちゃごちゃと薀蓄をたれるのですが、どうしても誠意が感じられません。客商売をする態度ではないという感じです。それさえ我慢できれば、湯はお薦めできますよ。2人が参考にしています
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他の人の口コミでは最近リニューアルされたそうですが、リニューアル前の数年前に宿泊・入湯しました。
当に「健康ランド」です。泊まった部屋のドアが薄っぺらで、部屋の外の騒ぎが聞こえてちっとも眠れなかった思い出しかありません。健康ランドと温泉の風情を、贅沢に二兎追ってはならぬことを痛感しました。11人が参考にしています
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9月7日、あっちの湯に入ってきました。駐車場は場所探しに苦労するほど、多くの人でごったがえしていました。今回はカルキ臭がして、少しがっかりでした。岩の露天の浅い湯船でのんびりと1時間ほど湯浴みを楽しんできました。ph10.1なのでつるつるになります。それだけは感動です。
1人が参考にしています
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ここ8年間、夏に富士五湖を訪れているので、
このあたりの変遷は見てきましたが、「アレッこんなとこに」
という感じで行ってきました。
極めてカンタンですが、とにかく”せまい”。
客数は20人ぐらいが適してるのではないでしょうか?
各浴槽とも、5人くらいが適正人数のように感じます。
ゆっくり、のんびり派には向いていないでしょう。
ちょっと人数が増えると、すぐ洗い場に行列ができます。
私は、風呂は温泉であろうが、なかろうが、どちらでも
いいのですが、とにかく、ゆったりしたので、
ちょっとここは敬遠です。5人が参考にしています
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こういう日帰りの入浴施設というのは、質が低下する場合、
全体的にまんべんなく低下する傾向にありますが、
とうとう「いづみの湯」もそのパターンに入ってきたようです。
元々、お気に入りだったので、当初「?」程度で、
結局7回行きましたが、「?」が確信となりました。
以下、本年の経験を上げておきます。
①湯上り後の休憩所は、客のいるところの直上の蛍光灯しか
点灯させない。
極めて貧乏くさいです。
「とっとと帰ってくれたら消せるのに」と感じます。
②食事の材料の質の低下。
小さい、少ない、おいしくない、アジフライは骨多し。
4人家族なので、
都合15品程度食べましたが、
ほぼ全品に質の低下がみられます。
③脱衣所の清掃が満足にされていない。
植木の水やりに2人がかりでホースを持ってましたが、
それなら、一人はぜひ清掃を。
④例年と違い、男湯(広い)と女湯(狭い)が
入れ替わっている。
今までの経験からいうと、
こちらは男性客の方が多いはずです。なぜ入れ替えた
のでしょう?「来るな」ということでしょうか?
⑤地元の方々と思われる客が激減している。
毎年、こちらには行きまくるので、様々な時間帯に
訪れますが、どの時間帯でも、例年見かける地元の方々が
いません。「地元の方々が行かない」といういのは、
現状を如実に物語っているのではないでしょうか?
⑥黒潮の湯のジェットがこわれたまま。
2つあるのですが、1つはこわれたままです。
⑦どれだけすいていても、脱衣所のロッカーのキーを
一人一人の分を渡そうとしない。
フロントの人のやる気のなさを象徴しています。
⑧どれだけ暑くてもエアコンをつけない。
これには参りました。湯上り後、汗どっぷりです。
何をしに行ったのか分かりません。
確かに富士五湖周辺には、日帰り湯が多くできています。
来客数も減っているでしょう。
元々「いづみの湯」のファンだからこそ今回、
苦言を上げさせていただきました。
改善を切に望みます。来年も必ず訪れる予定です。
38人が参考にしています
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ハンコの里 六郷にある つむきの湯。
源泉 つむぎの湯。 源泉温度33.5度 PH8.8
ナトリウム-カルシウム・塩化物温泉(低張性アルカリ性低温泉)
無色澄明無臭塩味。
温泉レベル★3。ナトリウム泉独特感があった。
施設★3。雰囲気★3。総合★3。
斬新的な外観を有し、
浴場は大浴場・露天及び源泉風呂を有す。
この源泉エリアがないと寂しさ感もある一方、
1つの小さな浴槽に人が群がる光景。
こういった施設でよくある風景。
現代版の大型施設の典型。
いつも決まって浴場に斬新感を求めてしまう。
5月初旬より温泉孔内洗浄作業により休止していたが、
<源泉復活>と大きくうたっていました。
(2008年7月5日)5人が参考にしています





