温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >246ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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小高い丘にあり、前評判の景色を期待していましたが、予想通り素晴らしかったです。
朝10時10分に訪問にも関わらず、既に浴場では沢山の人で賑わってました。大人気施設のようです。それよりも窓から見える雄大な景色と黒いモール泉のような湯が気になりました。
内湯は2つの大きな浴槽とサウナがあり、上の高温浴槽にはこんこんと源泉が注がれていて、下の低温浴槽に注がれるシステム。
露天も同じシステムですが、内湯はよくわかりませんでしたが、露天の低温浴槽は循環でした。
ただし消毒臭は微弱程度の感知、循環か掛け流しか等を気にさせない湯元来の質の高さと、景色がそこにありました、湯をより景色を楽しむ施設ですね。
源泉は透明度10cm位のコーラ色の湯でヌルヌルしモール臭がします。また露天風呂の景色は、露天風呂の高さから甲府盆地が一望できる開放感抜群の素晴らしいモノでした。
ほったらかし湯の後に訪れたのですが、個人的な感想ですけど、前者より少し狭いですが、景色はこちらのほうが上に感じました。10人が参考にしています
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本日朝7時頃、2回目の訪問。
今度は富士山見えるかなぁと思ったが、残念ながら今回もダメでした。
日曜でもこの時間は意外に空いており、のんびりと過ごすことが出来ました。ただしこの時間は片方の湯にしか入れません。1人が参考にしています
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新緑時のドライブにいい
チョイとろ味のある湯がいい
アメニティも揃っている
峠から観る富士山は絶品の一つ0人が参考にしています
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初めて入湯したのは何時だったかのか思い出せない。
数年前だったかも知れない
トロトロの湯に驚き、ソレまで石和温泉系チョイとろ無味無臭井戸水加温が山梨温泉の標準だ、と思っていたのに、違う泉質が在るのだ。こんな開放感の有る温泉が在るのだ。酔っ払った老人がクダヲまかない温泉があるのだ。
驚いた。
爾来、数十回、百回は行っていないと思うが通っている。
夜明けは平日でも込みます。通勤前に何度か朝風呂気取っていきました。
昼の眩しい時期は編み傘の世話になり、風雨の時にも行った
冬季積雪期に何度か車がスタックし、今年度は道が変わったが、最後の登りが出来ず、見知らぬ者同士がチカラを合せ押し上げた事もあった。
連休時は芋洗い状態、避けたほうがイイでしょう。
岩風呂は時折カルキがキツイときがあります。
でも、通っています
楽しい、温泉です。1人が参考にしています
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正月以来、半年ぶり。9時頃到着し即入浴、3人目です。やっぱり、いーですね、ここは。緑一杯の自然を満喫しつつ、せかされない気ままさ、熱め・温めの湯を交互に、じっと浸る幸せ。トロトロの泉質、飲泉もGood。初対面の人にも距離を感じさせないアットホームな雰囲気。「こんぼうす」がまた絶妙な味、ざるそば、鹿肉、そして今回「山女の甘露煮」をトライ。甘露煮ってこんなに旨いものだったとは!旅館の食事につきものだが、こんなうまい甘露煮は初めて、何と云うか「できたて、新鮮な、甘露煮」600円也。例の危ないトンネルですが、旗振りのおじいさん曰く「秋だなー、開通すんの。春の開通だったけんど、遅れるなー。今、電気の工事やってるよ。」とのことでした。
4人が参考にしています
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4月初旬の平日に桃の花見がてら、立ち寄ってきました。
午後2時頃でしたが、だだっ広い駐車場には観光バスも一台来ており、結構車が止まってました。
芋洗い状態を覚悟するも、こっちの湯は全然混雑してなく、内湯、露天風呂ともかなりゆったり入れました。
お湯はややヌルヌル感があり、温度はぬるいので、ゆったりと長風呂できました。日差しが強かったので顔の日焼けにはご注意!
私はこっちの湯でも充分広く、開放感もたっぷりだったのですが、次回は倍ぐらい広いと言う、あっちの湯にも入ってみたいと思いました。
ただ、駐車場の砂埃は厄介でした。窓を開けて涼めません。
まあ、ほったらかしが売りなので、仕方ないでしょうが…。1人が参考にしています
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平日の夕方清里の観光帰りに利用しました。
地元のお年寄りで大変賑わってました。
人が多いわりに湯量が少ないなと感じました。
広い露天風呂に気持ち良く入っていて、すぐ隣にあるサウナを見て
気が付いたのですが、普通サウナから出たら汗を流して風呂に
入ると思いますが、地元のお年寄りはそのまま流さずに
入る方が多数見うけられました。
とても不衛生に感じて、湯の花なのかなぁ・・?がみな
アカに見えてしまい気持ち悪くて早々出てきました。
観光の方は昼間の早いうちに行った方がいいと思います。
私は二度と行きたくありません。3人が参考にしています
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はっきり言って此処のウリは「天空の湯」ではなく、宿泊施設内の「ユニットバス」です。
これは冗談ではないよ。
現地に着いてから、勿論まず「天空の湯」に入りました。
外湯は眺望が頗る良く、盆地や扇状地等の地学的生成過程を考察しながら(考察ってのは嘘だけど、そういった地形がはっきりと見えて面白い)、ゆったりとした入浴を楽しめましたが、お湯自体はそんなに言うほどのこともなく、普通でした。
内外とも、わずかに塩素の臭いが感じられるのが残念でしたが、しかしまあこれも普通で、あまり気になる事もありません。
内湯のシャワーなど設備面でややへたりがありましたが、充分許容範囲です。
ということで、なかなかいい感じでしたけれども、全体的には平均的普通の湯であり、従って「天空の湯」だけであれば、まあ3★です。
「天空の湯」でひとっ風呂浴び、ワインカーブでワインの試飲など楽しみ(此処は凄いぞ。僅かな料金で、カーブ内にある全てのワインを試飲出来る。皆さんも是非行くべきだ)、隣接するホテルの建物に入ると、廊下の壁に「このホテルの客室のお風呂は温泉です」みたいなことが書いてある。
へえーっ、そおかぁ。
ほんとかな?
ユニットバスに入ると、ユニットバスにしてはやや大きめのバスタブがあり、確かに「温泉 高温注意」と書いた札がぶら下がっている蛇口があるじゃあありませんか。
壁面にも「この風呂には温泉が引かれているぞ」と(やや自慢げに)書かれた掲示もしてある。
ふんふんと言いながら蛇口を捻ると…、これは凄かった。
蛇口から温泉が噴出するやいなや、速攻で硫黄のいい香りが浴室に充満し、お湯にさわってみると、かなり熱く、かなりぬるぬる。
あまりに熱かったため、そのままでは入ることが出来ず、兎に角はやく入りたかったので、残念ながら少し水でうめて早速入浴してみると、これは本当に素晴らしかったです。
源泉を、加熱のみの状態で各客室に引いているものと思われますが「天空の湯」に比べることが馬鹿らしいほどに、いいお湯でした。
水で薄めるのが勿体ないため、あとでお湯を入れ替え、少し自然に冷ましてから入りましたが、そのぬるぬる感は、赤石温泉白樺荘に匹敵するものです(白樺荘は極めて残念なことに2009/6/14で廃止移転しました。痛恨!)。
バスタブに浸かると目に入っちゃう便器の存在を割り引いても、4.2★の4★です。
バスタブにもう少しの広さと深さがあり、掛け流しが実現できれば(ユニットバスの構造上、出来ないです)、4.5★の5★になる所です。
ぶどうの丘の総合評価としては4★です。
しかし循環させてへたってるお湯と、新鮮なお湯の違いって、本当に大きいんですね。
実感しました。4人が参考にしています
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山道をひた走り自宅から4時間半、やっと着くことが出来ました。
それだけの時間を掛けて行くだけの価値がそこにはありました。
建物は風情ある佇まい。周りは虫の鳴き声と川の音。
いざ、お風呂へ。
これがいいお湯でした。
温度は40~41度の湯船と体温より若干高めの温めのお湯。
入ってみるとそれ程ぬるつき感は無かったのですが、
暫く入っているとヌルヌルとしてきます。
手足の指を動かすとヌルヌル。顔を触るとヌルヌル。
これがとっても気持ち良いです。
匂いは想像していたよりは無かったものの陽の光に照らされた湯面はキラキラとして、心も体も溶けてしまいそうでした。
2時間半、湯浴みをたっぷりと楽しめました。
その後の天ざるもおいしかったです。
また絶対に行きたい温泉です。4人が参考にしています




