温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >214ページ目
-
掲載入浴施設数
23036 -
掲載日帰り施設数
10471 -
宿・ホテル数
15086 -
温泉口コミ数
170562
山梨県の口コミ一覧
-

-

ポイントカードができました。入口提示で入館料\1000になります。
五右衛門風呂、天空の湯、露天風呂と湯温は高めですのでお客さんの回転率高めでしょうね。
SLが運んでくる鍋料理は楽しめます。
売店の手拭いがお洒落で5枚購入させていただきました。0人が参考にしています
-

無愛想な受け付けのおっちゃんの滑舌がイマイチで聞き取れなく聞き返したら、怒鳴られました。周りにいた女性客も「イヤな対応だね」と口々に申しておりました。
蛇口付近にサビが溜まってます。場所によりシャワーの出が悪いです。ボディシャンプーは薄めですのでスッキリとはいきません。休憩室は寒いです。エアコン吹き出し口から水滴が垂れています。\700円だからって。4人が参考にしています
-

夜景を見ながらの露天風呂に時間を忘れてしまいました。
0人が参考にしています
-
須玉温泉からここに来る間に 明野のひまわり を見てきた。
エメラルドグリーンとはいえないが、ぬるめの湯で全身に泡がついた。
女湯の方が湯量豊富にかけ流されていたようだった。
あさひ温泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素温泉 掛け流し
40.0度 pH8.1 溶存物質 1242 炭酸水素イオン 357.3 メタケイ酸 56.8 酸化還元電位 (ORP) マイナス80 (2010.8.5)0人が参考にしています
-

元からあるほうの、こっちの湯に入ってきました。
雲が出ていて当日は富士山の全体を見ることが出来ませんでした。それでも下のほうには雲がなかったため、山々を眺めながら気持ちよく入浴出来ました。
ぬる湯(あつ湯でももちろん可です)にゆ~っくり浸かりながら景色を楽しむ。何ていいコンセプトでしょう。今度来る機会には、あっちの湯にも入ってみたいです。1人が参考にしています
-

温泉マニアの知り合いに奨められて行ってみた奈良田の里 施設に向かう坂ですれ違う先客の顔が皆さんピカピカ! 実際に入浴したら納得の泉質でした! ここから温泉行脚をスタートさせた私ですが、韮崎旭・万座豊国館と共に関東では最高ランクの温泉です
4人が参考にしています
-
富士山が正面に見える広い内湯が最高です。お湯に浸かりながら、全面のガラス窓に映る富士に雲がかかったり頂上が隠れたりを繰り返しているのを眺めていました。なかなか雲は晴れませんでしたが、それでも雪のない夏の富士は雄大で最高の眺めでした。露天風呂は内湯の建物より低くなっていて階段を少し降りて行くので、その分内湯からの眺めがいいわけです。
お湯の方は循環で、浴感はあまりどうということはありません。手前に源泉浴槽があってこちらは展望はありません。透明なお湯で、ぬるくて(それでも加温してるようですが)入り心地はよかったです。ヌル感も少し感じました。ただpH9.7というほどのトロみはなく割とサッパリしています。
露天からも富士は見えますが、東屋風になっているので、屋根が邪魔でお湯に浸かったままでは見えません。ぬる湯とあつ湯のふたつの浴槽があります。たまに身を乗り出して富士を見てまたお湯に浸かる、を繰り返して長湯してしまいました。
休憩所は畳敷きの大広間。正面に片岡鶴太郎の書「紅富士の湯」が掲げられています。ごろごろと寝転がってる人も多く、思わずそれに習って寝ころんでウトウト。この暑いのにほうとうを食べてる人もいました。やっぱり山梨県人のソウルフードなのでしょうか。
休日やシーズン中はものすごい混みようだとか。今回は平日でまだ夏休み前ということもあって、のんびり過ごすことができました。
紅富士とは朝焼けの富士のことなんですね。冬季(12~3月)は朝6時からの営業だとか。赤く染まった富士も見てみたいな。3人が参考にしています
-
本格的温泉施設付きビジネスホテルとして名高いドーミーインですが、甲府のそれも満足度の高いものでした。
場所は甲府市の中心部なんですが、駅からは少し遠く所謂歓楽街に立地しており近くにコンビニもないような所。
部屋に関しては申し分ありません。設備は最新型です。朝食をバイキングいただきましたが値段の割には料理の品数が多く味も決して悪くはありませんでした。
さて、温泉施設は10Fにあり、ちょっとしたスーパー銭湯のような造りになっています。10人くらい入れる内湯と同じ大きさの露天風呂まであり、サウナもあります。
湯船からは無理ですが、ビルの10Fの為景観は申し分なく洗い場から景色を垣間見る事は可能、心地よいです。
泉質はこのあたりに多いモール系の湯ですが、残念ながら消毒が施されています。2人が参考にしています
-
甲府の温泉銭湯です。土曜夕方訪問にて、かなりの賑わいでした。
入り口にはどーんと構えるいかにも頑固そうな番頭さんがいらっしゃる。施設はかなり年季の感じるもので、脱衣所は特に古き良き時代を醸し出す見事なものでした。昭和にタイムスリップしたような感じです。
浴室は結構広く、サウナ、水風呂(かなりぬるかった)、源泉浴槽×3(温度の違いあり)等があり、露天風呂もあるのだが、この露天風呂、屋根があるのはあるのだが、屋根と目隠しの間に隙間があり隣の事務所?、正面と隣の民家の2Fから丸見えです(男湯)
湯はこのあたりに多いやや茶色く濁ったモール臭のするツルヌルの湯です。6人が参考にしています







