温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >202ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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甲府市の高級スーパー銭湯です。
土曜昼過ぎ訪問にて、食事処はそれなりの混雑でしたが浴場は非常に空いてました。
やや鉱物臭のする源泉が沢山の湯船で掛け流されており、消毒臭は感知しませんでした。
施設は流行の高級指向な佇まい、清潔感も高く、決して悪くはありません。スタジアムサウナの出来もよかったです。
しかしながら値段が900円、また源泉の素性の特徴がやや薄い事などが因果してか大満足には至らず、満足度の高い温泉施設の多い甲府盆地の中では控えめな存在に感じました。16人が参考にしています
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前回こちらに訪問させていただいた時は、レジで売ってた鰻の骨スナックしか食べなかったので、今回は朝から上うな重、ほうとう、鰯の天ぷらを一気に食してきました。
こちらの施設は泉質だけでもかなりの高評価なんですが、鰻の味も絶品でした。
注文してから20分以上はかかりますが、なんというか柔らかくて脂ののったトロトロの鰻。それでいて外はカリカリ。
関西とは調理方法が異なり珍しいという事も助長してか、この上ない美味と感じました。店内も落ち着いた雰囲気でお勧めできます!天ぷらもほうとうも丁寧に調理された感がありました。
湯に関してはツルヌルの黄金色の湯がドバドバと掛け流されています。泉温は体温程度でこの季節は非常に心地よいですよ。21人が参考にしています
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三連休の中日、3時頃に訪問。館内のどこも満員です。休憩所には入れません。それでも湯船は、まあまあゆっくりと入ることができました。ここの黒褐色の湯と景色は最高です。1時間位のんびり入ってました。少しすいてきた食事処で、馬刺しと親子丼を食べましたがおいしかったです。夕暮れまで粘って、夜景を見ながらもう一度入浴しました。帰りは中央道の渋滞の為倍以上かかりましたが、それでももう一度行きたい温泉施設です。
10人が参考にしています
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本館は取り壊されて跡地は植樹されていた。
1人が参考にしています
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岩園館からさらに車で10分上流に向かうと到着。 大浴場は源泉風呂と浴槽内循環風呂がつながっているが、どちらもORPはほぼ同じで新鮮。 露天は大浴場の外につながって小さめな岩風呂がある。
無色透明でとろみがあり、白い湯ノ花が混じる。 アルカリ単純泉でこれほどORPが低い湯は初めてで、よく温まり、身体に芯が通った様な感じが数日間持続する。 最近元気のない方におすすめである。
桃の木温泉源泉 アルカリ性単純温泉 掛け流し 飲泉可
43度 pH9.2 溶存物質 747 ストロンチウム 0.5 フッ素イオン 0.6 硫酸イオン 448.4 メタケイ酸 47.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス265 (2010.7.11)25人が参考にしています
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「ガンエンカン」 いかにも塩分が濃そうな泉質を思わせる響きだ。 4月に入社したての新人添乗員が発した宿の名前だが、高齢のツアー客は「以前にも来たことは覚えているが、そんな名前ではなかったような気がする」とつぶやいた。 「ホテル花水木」を「ホテルカスイモク」、「東海道五十三次」を「トウカイドウゴジュウサンジ」と読んだのも同じ会社の社員であったのを思い出した。
このツアーは「温泉大好き倶楽部」が主催するツアーで、数百湯~千湯入った元気な高齢者が多く、若い人と呼ばれる人で60歳台後半、私は駆け出しの小僧である。
L字型の建物の両端に内湯と大岩風呂があるので、一度着替えないと移動出来ない。 無色透明の泉質で、詳しい分析表が掲げてないのでよく分からないが、pH9.26というが、とろみはない。
食事付き入浴であったが、今まで参加した食事付き入浴プランの中では最下位を争う寂しさであった。 飲料水が旨くても腹の足しにはならなかった。
芦安温泉 岩園館 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉 掛け流し 飲泉可
43.7度 pH9.26 酸化還元電位 (ORP) マイナス14 (2010.7.11)2人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
トイレ付の部屋が空いていないとのことで、
トイレ無1泊12,000円の部屋をチョイス。
通された部屋は古い6畳位の畳部屋で掃除はきっちりされており、窓からは発電用のダム湖と山、遠くに県道がみえます。
定番の14インチブラウン管TV・冷蔵庫あります。
当日は雨でダム湖周辺に靄がかかっておりとても幻想的。
ダム湖の照明と遠くに見える道路電光板と極たまに走る車のヘッドライトが中々素晴らしい景観を作り出しています。
そして風呂へ
入れ替え前の男子用は露天と内湯が別れており、移動する場合は一度服を着てからとなります。まずは露天へ入湯。
当日の湯は透明で浸かるとヌルヌルです。塩気と弱い硫黄臭。
珍しいです。飲泉するとうまく胃腸に良さそうな味がします。
流し入れられている湯は、熱交換により湯温を調整しているようで沢水の投入などは無い様子です。藻の気配もありません。雨が降っていますが露天の半分に屋根がありますので気にもなりません。逆に雨の中での露天も気持ちがよろしいです。
湯を出て館内に戻る場所に無料マッサージ機(足揉み機能付)が2台あります。帳場付近には「狩猟」というハンター用の専門誌や温泉に関する本などが置かれており暇つぶしも十分にできます。私の叔父が北海道の山奥でヒグマ打ちをしているのですが、ここの主人はその叔父さんとかぶり無駄な愛想はしないが心のある方と感じた。仕事に関していたって真面目。
そして夕食。
トイレ付の部屋にしてこの食事内容であれば・・・ だと思うが今回の宿泊料金だと完璧な内容で全く問題はなく、逆に安いと感じました。トイレ付が空いていなくて良かった♪
朝食の温泉粥はヨモギ入りで季節により変わるらしい。旨い温泉粥だ。
もう一度訪れたい山奥の宿であります。
このような場所でリッツやトラスト系の素晴らしいおもてなしを期待すること自体がナンセンス。
放置されて自由に過ごすほうが心地よい。
帰りの会計時に驚いた!
秘湯の会3連泊のスタンプ帳に感激してくれた主人が
夕食時のビール1本を無料サービスとしてくれていた。
秘湯の会について隠している宿もたまにあるが、ここは仲間を大切にしているようだ。
今度は真冬に訪れたいと思う。5人が参考にしています
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