温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >199ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162758
山梨県の口コミ一覧
-
岩園館からさらに車で10分上流に向かうと到着。 大浴場は源泉風呂と浴槽内循環風呂がつながっているが、どちらもORPはほぼ同じで新鮮。 露天は大浴場の外につながって小さめな岩風呂がある。
無色透明でとろみがあり、白い湯ノ花が混じる。 アルカリ単純泉でこれほどORPが低い湯は初めてで、よく温まり、身体に芯が通った様な感じが数日間持続する。 最近元気のない方におすすめである。
桃の木温泉源泉 アルカリ性単純温泉 掛け流し 飲泉可
43度 pH9.2 溶存物質 747 ストロンチウム 0.5 フッ素イオン 0.6 硫酸イオン 448.4 メタケイ酸 47.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス265 (2010.7.11)25人が参考にしています
-
「ガンエンカン」 いかにも塩分が濃そうな泉質を思わせる響きだ。 4月に入社したての新人添乗員が発した宿の名前だが、高齢のツアー客は「以前にも来たことは覚えているが、そんな名前ではなかったような気がする」とつぶやいた。 「ホテル花水木」を「ホテルカスイモク」、「東海道五十三次」を「トウカイドウゴジュウサンジ」と読んだのも同じ会社の社員であったのを思い出した。
このツアーは「温泉大好き倶楽部」が主催するツアーで、数百湯~千湯入った元気な高齢者が多く、若い人と呼ばれる人で60歳台後半、私は駆け出しの小僧である。
L字型の建物の両端に内湯と大岩風呂があるので、一度着替えないと移動出来ない。 無色透明の泉質で、詳しい分析表が掲げてないのでよく分からないが、pH9.26というが、とろみはない。
食事付き入浴であったが、今まで参加した食事付き入浴プランの中では最下位を争う寂しさであった。 飲料水が旨くても腹の足しにはならなかった。
芦安温泉 岩園館 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉 掛け流し 飲泉可
43.7度 pH9.26 酸化還元電位 (ORP) マイナス14 (2010.7.11)2人が参考にしています
-

彼女と行ってきました。
トイレ付の部屋が空いていないとのことで、
トイレ無1泊12,000円の部屋をチョイス。
通された部屋は古い6畳位の畳部屋で掃除はきっちりされており、窓からは発電用のダム湖と山、遠くに県道がみえます。
定番の14インチブラウン管TV・冷蔵庫あります。
当日は雨でダム湖周辺に靄がかかっておりとても幻想的。
ダム湖の照明と遠くに見える道路電光板と極たまに走る車のヘッドライトが中々素晴らしい景観を作り出しています。
そして風呂へ
入れ替え前の男子用は露天と内湯が別れており、移動する場合は一度服を着てからとなります。まずは露天へ入湯。
当日の湯は透明で浸かるとヌルヌルです。塩気と弱い硫黄臭。
珍しいです。飲泉するとうまく胃腸に良さそうな味がします。
流し入れられている湯は、熱交換により湯温を調整しているようで沢水の投入などは無い様子です。藻の気配もありません。雨が降っていますが露天の半分に屋根がありますので気にもなりません。逆に雨の中での露天も気持ちがよろしいです。
湯を出て館内に戻る場所に無料マッサージ機(足揉み機能付)が2台あります。帳場付近には「狩猟」というハンター用の専門誌や温泉に関する本などが置かれており暇つぶしも十分にできます。私の叔父が北海道の山奥でヒグマ打ちをしているのですが、ここの主人はその叔父さんとかぶり無駄な愛想はしないが心のある方と感じた。仕事に関していたって真面目。
そして夕食。
トイレ付の部屋にしてこの食事内容であれば・・・ だと思うが今回の宿泊料金だと完璧な内容で全く問題はなく、逆に安いと感じました。トイレ付が空いていなくて良かった♪
朝食の温泉粥はヨモギ入りで季節により変わるらしい。旨い温泉粥だ。
もう一度訪れたい山奥の宿であります。
このような場所でリッツやトラスト系の素晴らしいおもてなしを期待すること自体がナンセンス。
放置されて自由に過ごすほうが心地よい。
帰りの会計時に驚いた!
秘湯の会3連泊のスタンプ帳に感激してくれた主人が
夕食時のビール1本を無料サービスとしてくれていた。
秘湯の会について隠している宿もたまにあるが、ここは仲間を大切にしているようだ。
今度は真冬に訪れたいと思う。5人が参考にしています
-

-
シャンプー,ボディソープ付き1000円。貴重品はフロント預かり、無料ドライヤー有り。
温泉の建物は受付が閉まっていたので、本館でお金を払いました。貴重品も、本館のフロントに預けます。車を停める場所がわからず、1Km程下の無料駐車場から歩いてきたのですが、フロントの人曰く近くに駐車場があるそうです。
上がり湯が一つと、地下に岩風呂が一つです。
上がり湯は、温泉を沸かしたものです。
岩風呂は地下から湧きだす源泉そのままであり、30℃位の冷泉で時折気泡が湧いていました。殆どが板張りになっていますが、角に僅かな岩場が空いていました。冷たいと言う感覚は無く、長湯している内に体がボカボカと温まります。6人が参考にしています
-
大きさや材料を当時の資料(建築計画書)通りに再現したという番所の門と矢来。矢来とは垣のことで、竹ではなく栗木角材303本を使っている。と、門前の説明書きにある。
施設に入ると左手に地元の物を売る売店や食堂があります。右手に靴ロッカーがあり、浴室前に受付。今回は「温泉博士」利用。男女それぞれの暖簾の前に貴重品ロッカーあり。
天井が高くわりと広々した脱衣所。ロッカーはなくカゴ。浴室も広々。内湯の浴槽も大きめです。源泉温度が30℃と低いため加温。ちょっと熱め。頭を乗せる寝湯が3ヶ所。ジェットも3ヶ所から出ています。隣に丸いジャグジー浴槽もあって、こちらはぬるめ。
さて、ここのお湯はpH10.5という「世界的にも珍しい最高級の高アルカリ性温泉」だそうですが、そこまでの浴感はありませんでした。ヌル感も思ったほどではなくちょっと期待はずれ。ただ塩素臭は気になるほどではなかったです。たぶんカランも温泉。温泉で髪が洗えるのはありがたい。
露天は岩風呂で塀で囲まれ、景観はあまりなし。でも天気がよく湯温もちょうどいいので気持ちよく入れました。で、結局いちばん気に入ったのは加温なしの源泉風呂です。たしかに水風呂に近い温度ですが、マイルドですごくいい浴感。小さい浴槽なので2人がせいぜいですが、これはいいです。ひっきりなしに人が入っていて空き待ち状態でしたが。
湯上りの休憩室も畳敷きで広くて素晴らしい。持ち込みもOKだそうです。食事は山梨名物のほうとう(1500円)などありましたが、時間が合わずまた次回に。3日間ぐらい肌がスベスベでした。さすがは高アルカリ性。2人が参考にしています
-
村営の日帰り温泉です。
道志村は、横浜市の水道の水源地ということで
横浜市民は料金が
入浴2時間の料金→500円が300円になるんですね!
ちょっと得した気分になりました♪
でも・・・脱衣所はロッカーがなく、カゴのみで
廊下に小さい貴重品の有料ロッカー(100円)がありました。
お風呂は平日ということもあり
人が少なかったのは良かったのですが
シャンプーがありません!ボディーソープのみ!
噂どうり内湯も露天も浴槽が小さい・・・
10人入ったたらもうギチギチな感じ。
露天は狭いのに屋根は広く
すだれを利用した?壁が背高く露天の周りを囲っている為
屋根と壁の少し隙間からしか景色が見れません(泣)
パンフレットには泉質日本一と書かれていましたが
泉質はあまり温泉って感じはしませんでした。
露天の湯温はぬるめだったので
ぬるめの湯が好きな私は助かりましたが。
入浴二時間の料金だけど、『500円』の値段だから
この設備・環境で納得出来ると思いました。1人が参考にしています
-
甲府にある言わずと知れた?超人気温泉。
今まで、何回か行っていますが
『あっちの湯』ばかり入っています。
(あっちの湯の方が広い温泉なので・・・)
お湯は、塩素臭などはしませんが
あまり温泉って感じはしませんね・・・残念。
湯温はぬるめ。
甲府盆地を一望出来るので嬉しいです。
眼下に広がるフルーツ畑群が旅情感を出しています。
人気温泉なので人はかなり多いです!
日の出とともに営業していますが、早朝でもイモ洗い状態だったのでびっくり!
以前、早朝にクルマで訪れた知人は
駐車場が満車で入れなかった。と言っていました・・・。
プレパブの施設なのですが不思議と雰囲気は良いです。
早朝は、朝定食もやっています。
和定食は人気で買えなかったので、洋定食(スープカレー)で。
お惣菜のおからが取り放題だったのが嬉しかったです。
夜のほったらかしにも初上陸しました!
今回もあっちの湯へ
空は星空・眼下に広がる甲府盆地の夜景。
のんびりと浸かって。運転疲れを癒します。
お風呂の後、屋外のベンチでまったりしていると
だんだんと照明が消えてきました(!)
夜10時、閉店までのんびりしてしまったみたいです(笑)3人が参考にしています











