温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >129ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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身延線国母駅前徒歩1~2分
低張性弱AI性高温泉
43.5℃ 653㍑ pH7.5
無加温 無加水 源泉掛け流し
3時間550円 1日1000円 無休 10~24時 パンフ有無不明
平成元年開業
甲府昭和ICから20号国母立体を下り右折、温泉付きビジネスHを何軒か見送る。甲府近辺はそこらかしこに温泉の文字を見つけることができる、温泉都市と言っていい。
隣はファミマでお昼直前、おにぎりを買って玄関先のベンチで戴いた。
外観はやや年季が入った白い2つの棟を繋げた造り、屋上の看板に昭和とある。旧名がニュー健康ハウス昭和だった。 左手に円窓が3つありアクセントを添える。中は男子浴室だった。
>>靴箱には鍵のあるのと無いのがある>フロントにて支払い、靴鍵とロッカー鍵交換>
右手に食事処大広間>2階にも休憩室がある>
直進女子、左手男子浴室、牛乳石鹸の水色の暖簾が可愛い
脱衣室:右に洗面ドライヤー室 トイレ
左手に事務系灰クリームロッカーが並ぶ。カーテン仕切りの喫煙ロッカー室もあった。TVあり。
浴室:クリーム系のタイル張り、カラン側壁にレンガ張アーチの飾り壁。
天井も三角に波打つ造りで飽きさせない。
掛け湯:水と湯がある
カラン:湯水ブレンドの蛇口栓、シャワーとの切り替えレバー付き。温泉が出てくる。白青御影の桶台は低い。
サウナ:ビート板タイプのマットはセルフ。中規模の2段席。デジタル時計とTVが席の後ろになり、両側の席が見易い。
浴槽:少なくて小さな縦窓しかないが、そちら側にある。
弧を描き3つに分かれ、ぬる湯、中温、高温泉と選べる。
湯量は豊富で、床が冠水していて絶えず吸い込まれていて、頼もしい。湯も黄緑色している。
新鮮な為か多少のヌルスベ感あり。
サウナ前には、ラドン浴室もある。
露天は無い。
甲府近辺は湯量も豊富な処も多く、羨ましい。
13H250807水晴初入浴温泉博士利用
←前湯 岩槻雛の湯
→次 甲府黄金温泉(廃業)15人が参考にしています
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猛暑の中、甲府の温泉巡りに来たら偶然見つけました。
まず、甲府昭和ICを降りてすぐ、温泉付きビジネスHが2件もあり、20号国母立体脇にもビジホの温泉、そして国母駅前温泉へ寄り、次にトータス温泉に行く際道を間違え20号を元に戻る際、盛土道路横に温泉マーク、サウナ、宿と屋上に文字看板が見え、その横の側道を下りたらありました。
3~4階の建物で何か怪しい雰囲気でしたが、行ってみるとやはり廃業してまして、実は廃業してるとは知らずに来てしまいました。
写真はバッテリーがダメで撮れませんでした。
ネットでは、今後温泉付き老人ホームになる模様。
近くには系列のビジネスHがあります。
黄金温泉
Na炭酸水素塩塩化物温泉
46℃ 300㍑
44・1℃ 222㍑
46℃ 384㍑と色々記述される
pH7.6 琥珀色
500円 無休
900~2400
木曜日は1700~
源泉掛け流し
円形噴水風呂 打たせ ジャグジー サウナ 水風呂 他
13H250630終業
13H250701廃業
13H250807水晴未入浴2人が参考にしています
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5年振りに再訪しました。
小さな地元の方メインの温泉施設です。
土曜日の昼すぎでしたが、先客は地元の方が2名でした。
こちらは炭酸泉なのが気に入っています。
源泉かけ流し、加温無し、加水無し、消毒無しの生炭酸泉です。
なので夏場はお湯が熱いですね。42.3度というところでしょうか。
なので冬場利用がお勧めです。
料金は400円。
受付の所には地場産の野菜や果物を売っていました。
のんびりした雰囲気の隠れた名湯です。27人が参考にしています
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山梨県昭和町に位置する、日帰り温泉施設。日曜日の夕方に、「まっとうな温泉(東日本版)」の特典でタダで(通常、入浴料420円)利用して来ました。脱衣場には、100円リターン式ロッカーを完備。タイル張りの浴室には、内湯が2つあります。左手の8人サイズの浴槽には、透き通った黄緑褐色のナトリウム・炭酸水素塩ー塩化物温泉(源泉名:フカサワ温泉)がかけ流し。PH7.3ながら、かなり肌がツルツルする浴感です。湯温は42℃位。モール臭もしています。湯口のお湯を口に含むと、鉄臭がして甘い感じ。次に、右手の4人サイズの浴槽へ。こちらは、湯温43℃位の熱めでした。続いて、ガラス越しに見える外の露天風呂へ。4人サイズの石組み枠タイル張り浴槽で、屋根が付いています。囲われている為、景色は見えません。湯温40℃位だったので、しばしまったり。気が付くと、すごいアワ付きがあったので、びっくりしました。日中暑かったせいか、この日は空いていたので、最高でした。
44人が参考にしています
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山梨交通の国母・下石田四ツ角バス停で下りてすぐのところにある、山梨県昭和町の銭湯。日曜日の午後、寄ってみました。下駄箱は、入口の右手。入浴料400円を、番台のおっちゃんに渡します。籐製の脱衣篭や明治乳業のベンチが置かれた、昭和のムード溢れる脱衣場。ガラス戸の向こうの浴室には、タイル張りの4つの内湯があります。まずは、右奥に「源泉」と書かれた湯口のある、6人サイズの浴槽から。透き通った黄褐色のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名:国母温泉)が、満ちています。PH7.9ながら、肌がツルツルする浴感。湯温は43℃位。微モール臭がして、アワ付きも見られます。オーバーフローした湯が、手前の6人サイズの浴槽へ。そちらは、湯温42℃位。もう1つの湯口がある、6人サイズの浴槽はジェット水流付き。湯温は、39℃位のぬるめ。一番左の浴槽は、サウナ用の水風呂でした。この浴槽上の天井が、ガラス張りのサンルームみたいになっていて、とても明るい。更に左に行くと、8人サイズの石組み露天風呂。湯温は40℃位で、かなりの量のお湯がオーバーフローしています。囲われていて景色は見えませんが、 屋根付きなので、雨の日でも大丈夫。お湯の質、浴槽のバリエーションを見ると、満足度の高い温泉銭湯でした。
16人が参考にしています
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JR国母駅に近い、山梨県昭和町の日帰り温泉施設。日曜日の午後、「まっとうな温泉(東日本版)」の特典でタダで(通常、入浴料550円)利用して来ました。無料の下駄箱のキーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステム。受付奥の脱衣場には、縦長のロッカーがたくさん並んでいます。会社帰りのサラリーマンには、スーツが吊るせて有難い。浴室には、メイン浴槽のタイル張り内湯が、3分割にされています。左側から、8人サイズの「リラックス風呂」。微緑褐色の単純温泉が、加水加温なしで、かけ流しにされています。湯温は43℃位。PH7.5ながら、肌がツルツルする浴感。微モール臭がして、アワ付きも見られます。次に、真ん中の10人サイズの「超音波風呂」。こちらは、加水ありで湯温40℃位。ただし超音波は、都合により運転停止の貼り紙。後で聞いたら、発生装置にレジオネラ菌の繁殖を防ぐ為、循環消毒をしたくないからなのだとか。かけ流しへの拘りを感じます。そして右側に、7人サイズの「ジャグジー風呂」。こちらも、加水ありの湯温38℃位。3つの浴槽から、かなりの量のお湯がオーバーフローしています。さすが、毎分453㍑のなせるわざ。また、右奥のガラス戸の中に、6人サイズの「ラドン風呂」。加温加水なしのかけ流しで、湯温は43℃位。湯気がこもってサウナ状態だったので、かなり汗が出ました。タオル1本までは無料で貸出という、サービスの良いところもいいですね。
19人が参考にしています
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山梨市内の葡萄畑に囲まれた住宅街にひっそりと佇む、開湯1700余年の歴史を誇る甲州最古の温泉。日曜日の昼過ぎ、初めて行ってみました。新館は宿泊用、旧館は日帰り入浴用になっています。新館の奥が駐車場なので、車を停め旧館へ。入浴料400円を払い、廊下を進むと左側に男女別浴室。5人サイズのタイル張り内湯には、うっすら濁りのある透明なアルカリ性単純温泉(源泉名:岩下温泉旅館)が満ちています。湯温は40℃位に加温。PH8.9ながら、さらりとした浴感です。もう1つのタイル張り内湯は、3人サイズ。澄んだ透明な湯は、湯温33~34℃位。口に含んでみても、無味無臭でした。続いて一度脱衣場に戻り、廊下を挟んで向かいにある、混浴の霊泉浴槽へ。タイル張りの階段を下りて、半地下になったところに、12人サイズのタイル張り内湯が2つ並んでいます。石組みの湯口から、澄んだ透明な湯が注がれオーバーフロー。どちらも、湯温は33~34℃位。奥には、小さな祠が祀られています。こちらも、さらりとした浴感。まったりしていたら、アワ付きも見られました。先客が上がる時、後から他のお客さんが入ってくる時、当然お湯の小さな波が生じます。静かに浸かっていると、その波で体が心地よく揺さぶられ、いつしかウトウトと…。源泉のゆりかごに抱かれたみたいで、とってもリラックスできました。
18人が参考にしています
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暑い最中の週末にお邪魔しました。「温泉博士」を利用。施設内は空調が効き適温。浴室ヘ。脱衣場など古いとのご指摘にはそれ程の事は感じませんでした。お湯が溢れ流れている様には嬉しくてつい頬が緩んでしまいます。温めとちょい熱めとの浴槽には、あっちへ入ったりこっちへ入ったりと。床には溢れ出た湯が並々と。
残念なのは休憩室が禁煙でない事。折角ゆっくりと休んで歓談している時に紫煙とは。この点は支援紫煙しえん!! 分煙に!!!10人が参考にしています
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甲府昭和ICから近く国道を逸れてスグですので、旅情は全くもって得られません。佇まいも味気ないです。が、そんなことは承知の上で、この温泉のためだけに中央道を走りました。約4年ぶりの再訪です。
浴室へ入ると先客はゼロ。しばし湯口の湯に打たれながら、至福のひとときを過ごしました。で、今回感じたのは、体中が泡まみれとなるまでは比較的スローなんだなということと、気泡が非常に細かいんだなということ。以前入った時と印象の異なる点はありましたが、ここの真骨頂とも言える豪快な湯の投入は相変わらずでした。必然的に湯のコンディションは絶好です。やはりここの湯は素晴らしいですね。一度入ったら出たくなくなります。滞在約一時間半の間、ほとんど湯に浸かりっぱなしでした
泡付きだけで言えば、ここより凄い温泉はいくらでもあると思いますが、湯船がデカく、投入量豊富で、露天があることまで踏まえると、居心地の良さでは日本屈指のアワ温泉にも負けていません。9人が参考にしています











