温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >128ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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夜遅くまでやっている所を探して、此方に入館。(10時~23時迄。年中無休。)
大人800円だが(富士溶岩の岩盤浴は、別料金にて500円也)、JAF提示で100円引き。でも受付はロボットで対応悪し。
隣は居酒屋『はなの舞』なので、ひっきりなしに大声と歓声が聞こえる…。
浴槽はバラエティ豊か。
二股鉱石を使用したカルシウム泉・木曽檜風呂・マイクロバブル風呂等あり。しかし、檜風呂は3人も入れば一杯で、かなり温めで快適なせいか、オバサマ2名が陣取って、岩のように動かず、お喋りモード炸裂中…。
…私も入りたいんだけど。檜風呂……。
檜風呂に心残しつつ、マイクロバブル風呂に入湯。まあ、これはこれで気持ちよく、気分も爽快。露天も広々としていて良好。
休憩所は何となく、蛍光灯の灯りが薄暗く、すっきりしない。
アクセスは、国道の大通りに面しているので便利です。周りには店舗も沢山ありますしね。
ちょっと風呂に入りたい時には、便利な施設だと思いました。14人が参考にしています
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~厚生大臣認定、温泉利用プログラム型健康増進施設。温泉入浴指導員・温泉利用指導者が病状別入浴方法をアドバイスします。
~と、うたわれている施設です。
25度の冷泉(加温無し)を始め、30度・35度・37度の源泉掛け流しがラインナップ。
薬泉は活性水使用の湯でしたが、それも41度前後。
ぬる湯大好きな私には、涙モノの嬉しさです。
館内には好みは別として、静かな曲が流れており、脱衣所内には割りと広い『ごろ寝』スペースがあり、休憩所もTVがないので静かにのんびりできます。
食堂も地元の食材を使用した、体に優しいメニューがラインナップ。
館外にあるハンモックや、森林浴しながら歩けるコースも素敵です。
全体的に『ゆっくり過ごしてね』というイメージが伝わってきます。
湯治目的が多い為か、年齢層は高め。偶々なのか、子供が少ないのは嬉しい処。
広い浴槽に1~2人くらいしか入っていない環境もあり、各々静かに瞑想状態で浸かっていました。
浴室の高い天井は、空気の通りもよく快適。
ガラス窓からは、夏の雲と滴るような緑が見えて、美しいと思いました。
但し打たせ湯は時間制。
10・12・14・16時の各1時間のようです。
アクセス的には確かに遠いのですが、700円でこのレベルの高い泉質と寛ぎ感は破格。
混んでいないタイミングで又、足を運びたい施設です。12人が参考にしています
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山梨県甲府市の市内銭湯で温泉、名前は草津温泉です。猛暑日で汗だくです。
橋を渡ると建物はすぐわかりました。
R52号線沿いの整備区画で立て替えられて、緑色と黄色のカラフルな平屋建てでした。面する通りは工事中で廻りこんで入る形。駐車場は10台分程。
フロントの若い女将さんが、初めてですか?と声をかけてくれる。甲府市内の温泉を巡ってるんですと私、国母駅前温泉の後は、トータス温泉、黄金温泉、国母温泉と振られてしまいこちらに来ました。……、若い女将さんあまり詳しく無い様子。
草津温泉の由来を訊くと、(戦前に)草津温泉から来た人が銭湯を開いたのがきっかけらしく、(昭和51年頃?)湧出した温泉に草津温泉と名付けたと言う。
>>靴鍵コイン不要
>フロント支払い
>靴鍵とロッカー鍵交換
>女左・男右
>スチール4段ロッカー茶色
>エアコン無し扇風機>ドライヤー20円
浴室:白タイル壁
ピンクタイルの床
先客数人。
掛け湯:源泉
背中側の壁には、田中収教授の特殊構造の甲府盆地の豊富な温泉についての分析結果が書かれて、悠久な大地のロマンを感じました。
浴槽・カラン:中央に腹合わせの2席分のカラン。
石鹸が無いので、汗を流しタオルでこする。
続いて隣にはU字形の主浴がデンと構える。淡黄色の湯が掛け流し、湯温も適温。ヌルスベ感あり。
その両側壁には多数のカランが並ぶ。
奥の四角い浴槽は高温湯、46℃位のあつ湯で、胸までつかりすぐ出る。隣が井水風呂で気持ち良い。
露天も狭い空間にある。タイル風呂で明るい雰囲気。
サウナは無し。
退館時には近くの温泉銭湯を紹介されましたので、また次回行ってみたいと思いました。
400円
朝600より
07H19年5月 一旦終業07H19年 新装再開13H250807水晴初入浴15人が参考にしています
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プール併設の施設です。
プールは流石、夏休み!家族連れで満員御礼状態でした。
見た所、「あー。こんな感じだったら、公営でもっと安いトコあるな。」と思いました。
温泉のみ利用。
750円→JAF割引で650円で入湯。
しかし、凄い人混み。
カランは14ヵ所有るのですが、明らかにキャパオーバーで、がっつり列が出来ています。
それも右側カラン、左側カランに常時各10人程並んでいます。
多い時には、入り口付近迄列が繋がり、出入りの邪魔になるくらい。
「カラリ」と入り口を開けると、目の前に裸の人の背中。ちょっと面白い…(笑)。
たまたまここをよく利用する地元の方の話だと、「最近〝甲斐大泉温泉 パノラマの湯〟の自販機漏電で火事の為、皆こちらに流れて来ているんじゃ…。いくら盆休みでも、こんなに混まないよ…」との事。
しかしその混雑の中でも居ました。アホ親(笑)
お陰で、浴槽縁に、3歳くらいの『トド様』発見。
出入りの邪魔をなさっていらっしゃいました。
泳ぐ子も生息。
その傍に「それ~~~~♪」と、子供が浴槽を泳いで横切る毎に、掛け声かける母あり。
波の出る内湯となっている上に、その親子の周りは無人。(混んでいるのに。)
親子を睨んでいる人、異星人を見るような目で追っている人あり。空気読めないのか、読みたくないのか知らないが、幸せだなぁ。(笑)
1歳くらいの男の子に、湯船で半身浴しながら、オッパイ吸わせている母。そして、オムツの取れていない赤ちゃん多し。
肝心のお湯は、加温無し・加水あり・塩素あり。
ま、こんなにも芋では、塩素無しではコワイよね。
出た後はポカポカ感も何も無く、スパ銭感覚。個人的には、割引650円でも高い。500円くらいが妥当かと思います。5人が参考にしています
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富士山弾丸登山(早朝から)の後に御殿場から大周りして訪問しました。のらりくらりなお鉢めぐりの為下山が夜間になってしまった上に筋肉痛と闘いながらヘトヘトで車を約90Km走らせてこちらに到着したのが午後11時50分、まさかの当日入浴不可に意気消沈してしまいました。
温泉利用は深夜0時迄、翌朝は男性が6:00から8:00 女性が8:00から9:00 実は男女別浴槽ではなく、男女別時間設定で一つの浴室を利用します。常連になると、上記時間以外で貸切利用させてもらえるらしい。
ホテルは3F建ての古いビジネスホテル、エレベーター無しが非常に辛かった。部屋はまぁ古いです。
朝飯は原則無料提供ですが、コーヒーとお粥以外口にしませんでした。従業員の方の応対は素晴らしかったです。
近隣にコンビニが見つからなかった。ただしアクセスは甲府昭和ICから車で2.3分の所でした。
さて湯ですが、諸先輩方々の指摘の通り分析表が掲示されていません。この点が非常に残念でしたが、湯に関しては文句のつけようのない素晴らしいものでした。
ややモール色した熱めの源泉が小浴槽にドバドバ掛け流し。湯の個性は甲府に多いモール泉とはやや違い、なんとなく大阪市内の南市岡田中温泉を彷彿させるもの、掛け流し量が非常に多く見ているだけで心地よい。
奥には加水あり大浴槽と水風呂、また非常に珍しい年季のある冷凍サウナがあります。
個人的には入り口にある掛け流し浴槽に尽きました。2.3人が限界の小浴槽ではありますが、立ち寄り訪問お断りなので混み合う事はおろかほぼ貸し切り状態。
これが24時間利用できれば良いのですが、それにしても期待以上の満足に至りました。
ネット予約でツインで7000円程度、激安。9人が参考にしています
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山梨県北杜市、中央道須玉ICから約15kmの山奥にある公営系?日帰り施設です。
山口温泉・韮崎旭温泉等横綱級の温泉が多数存在する中、こちらは場所がかなり辺鄙な為になかなか訪問出来なかった。
日曜朝訪問にて、凄い人・人・人。これだけの山奥にも関わらずこれだけの人の多さにはびっくり、実際に湯治目的の常連の方と山登り後の訪問の方がほとんどでした。
湯に関しては、加温加水消毒無しの冷たい源泉浴槽はまさに純然たる掛け流し。この時期の冷たいラジウム含有生源泉はまさに至宝、ただし加温無し浴槽は寝湯のみなのが少し寂しい。メインはやや加温の浴槽ですが、副浴槽含め微妙に温度差があり、茶褐色の透明度の低い温泉にぎゅうぎゅうで入浴して皆瞑想にふけていました。
時間があまりなかったので十二分に満足を得られませんでしたが、次回訪問時は少なくとも3時間以上は滞在したいなと思いました。ただし前述の通り激混みな上に、リアルに足腰の弱そうな方が多数いらっしゃいますのでそのへんの配慮は絶対に必要であることも申し添えします。10人が参考にしています
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R20号国母立体下り側にあるビジネスH内にある日帰り温泉。
大浴場を解放している。
ホテル前には日帰り温泉の幟旗と、駐車場。白茶のストライプのビル、5階建てで堂々している。宿泊は一人より二人、三人になれば格安で泊まれる。朝食無料。2003年開業。
玄関を入ると『夕湯1500~2300』の看板が、今15時15分であった。中はすぐフロント、入浴と言うと背中側に券売機が有りました。右へ進むと靴は棚へ、スリッパへ履き替え。
男性が左、女性と家族風呂は右、宿泊客は朝6時に男女入れ替え、日帰り客は朝湯7時から10時まで受付ている。
脱衣室:100円返金スチールロッカー3段式。下段は縦長。
ドライヤー台と洗面台は完全別。冷水機無し。
浴室:琥珀色系の浴室。タイルもレンガ調、ムードはある。室内は蒸していた。
カラン:湯とシャワー上下切替栓付き。湯を止めるのを忘れる人が3人続出。止めてあげた。
桶台は木製、桶は浅めの白、腰掛けは黒の樹脂製。
内湯:15人サイズの広めの主浴、湯の色も琥珀系。熱めの掛け流し。
壁に囲われた足湯付き打たせ湯はひとまたぎして入る。
サウナは無いが水風呂はある。
露天:内湯の縁を木橋で渡ると外に五右衛門風呂一つと、壺湯二つが並ぶ。
環境としては囲われた木製ベランダと言った感じ。開口部から見た景色は、20号線・田んぼを挟んでマンション・お墓のラインナップ。
今日の甲府は38℃の予想。体温を超える暑さだ。近くで夕立があった。
信玄温泉
低張性弱AI性高温泉
44.0℃ 425㍑ pH7.6
掛け流し
500円
11H230428 新装開店 13H250807水晴初入浴
←前湯 甲府草津温泉→次湯 春日部湯楽の里18人が参考にしています
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入場券(\200)の提示で大人は\500に。綺麗な施設です。\250の塩アイスも美味。混雑を避ける為、17時入湯。因みに、地元の方のアドバイスでした。
露天の源泉の赤湯は、肌の弱い私には塩っぱくて、若干痒みがあり。39度前後と夏には快適。暮れて、星が瞬く映り変わりが素敵でした。
しかし…。夏休み。覚悟はしていましたが、子連れ多し。
内湯浴槽内で歯磨きする人、髪を元結いしていても、垂れ下げて、がっつり浸けている女の子あり。~母親がおしゃべりに興じて飽きた子供(小学生・男・数人)が脇の敷石を持ち出して駆け回る~
もう、子供は風呂ではなく、遊びモード突入中!
~まあ、ヤンチャなお年頃だしね…(しかし露天の広い白湯が、その一部家族で独り占めチックになっている…。五月蝿くて落ち着けないから、入って来ても直ぐ皆、出ていくんだよね。)
~そして3人の小学生・男、を連れて最強のハハ登場!?
子1「わー!泳いで良い~?!」
母「いいよ~!広いから!」
子2「オレ、クロール!!」
母「ほらほら。潜って顔浸けちゃダメ。あら、平泳ぎはしないの?」
子3「オレも~!」
…………。盛大にたてた飛沫が顔にかかる…我慢…。
子1「何これ?帽子~?(日除けの編笠掴む)あ、これお湯が漏れる!」と、桶代わりに自分の体に掛湯。
母「*ちゃんは(母に)掛けてくれないの~?」
子2「はい(と、笠で掛湯)」
母「あ、人が入っているときは、泳いだらダメよ~。いないから今はいいよ。」
その内子供が岩風呂の岩上で、尻振りダンススタート。
母「ほら、(踊るなら)1列に並んで並んで~」と、ライトアップに照らされた、にわかダンサー3名を横並べ。
ここは貴女の自宅の風呂かい…。やりたい放題もここまでくると、スゴいな~。…と、脱力して更衣後土産物を見ていると、ダラっとした一枚着の室内着姿の母親や、パジャマ姿の子供がソファで寛いだり、鬼ごっこしたり。
確かに隣はテントサイトが在るけど、こんなにも自宅感?
いい温泉だけど、二の足を踏んでいます…。27人が参考にしています
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甲斐住吉駅近くのR20号とR358の立体交差点すぐ脇にありましたが、20号への流入路からは入れませんので注意。
すぐ横、358側のマンションの裏手にあり、その両側の細い路地から入れば着きます。非常に目立たない構造です。
尚、マンション名はトータスマンションで、同じ不動産の経営との事。
そんなこんなでマンション裏手の駐車場に車を停めてみれば、水曜日定休でした。下調べしないとこうなります。
玄関前にはこう書かれていました。
“トータス温泉は悠久の大地の語り部
源泉掛け流しのトータス温泉金の湯は~一部略
構造性盆地形成の大ロマンを物語る名湯である
大月短大名誉教授 田中収”
まあ、ここは加水はしてるとの事ですけど、甲府盆地の特殊な構造が、良泉の多さに結びついてるんですね。この教授の説明は次の草津温泉でも読ませて頂きました。
Na炭酸塩・塩化物温泉
低張性弱AI性高温泉
58.1℃ 199.7㍑ pH7.8
加水 掛け流し
1000~2300
水曜日定休
500円
露天あり
06H18年2月開業
13H250807水晴未入浴20人が参考にしています






