温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >126ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162708
山梨県の口コミ一覧
-
もはや温泉郷とも言える甲府昭和IC周辺の少々殺風景な場所に佇んでいます。山梨の温泉銭湯らしい質素な外観です。平日の午後にお邪魔しましたが結構賑わっており、湯殿は地元のお年寄りと思しき方々の憩いの場となっておりました。
湯殿には金気臭が漂っています。湯船はアツ湯、ぬる湯、露天の3つ。アワ付きは露天が断然良く、他の2つは浸かるタイミングによってアワ付きにムラがありました。ただ、湯のコンディションは狭くて人気薄のアツ湯が秀でているように感じられたので、アツ湯と露天のローテーションがベストかなと思います。
良い温泉だと思います。甲府盆地の温泉でなければ、是非また来たい、との印象を持ったと思います。が、この周辺には超絶パフォーマンスを発揮している温泉が多く、それらを差し置いてまでは?というのが個人的な感想です。31人が参考にしています
-

カルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉(アルカリ性低張性温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明微塩素臭ヌメリなしです。内湯1個(バイブラ付き)のみのラインナップです。浴槽全体がバイブラの波を受けますので、イベントのない静かなお湯を楽しみたい方には不向きです。アナログ湯温計が38℃を差していましたが故障ですね、実際はもっと高いです。浴室に窓が2枚ありますが、1枚が目隠しなしでもう1枚が下半分目隠しと変わっています。タイトル通り、館内に利用者1回あたり公費1,908円支出で採算合わずやむを得ず10月31日をもって休館しますと張り紙がありました。近々訪問の予定のある方は今月中にお願いします。1人が参考にしています
-

何も無い所に無理して脱衣場を作ったって感じです。脱衣場と内湯がプレハブ小屋。2、3歩ほど離れているため、寒い時はつらそうです。ナゼ離れているのか、間にビニールハウスみたいに囲って貰いたいです。
その代わり、景色は抜群に良いです。昼間に行きました。今度は満月の夜に行きたいですね。
お湯は無臭。お肌がつるつるの感触になります。
アメニティはリンスインシャンプーとボディソープがあります。ドライヤーも有ります。貸し出しタオルは有りません。
山のテッペンなので、人もコンビニも何も有りません。9人が参考にしています
-

会社の同僚と仕事帰りに立ち寄りました。
(本当に仕事帰りですWWW)
その日は雨が降っていたのですが、到着するとやみました。
さっそくお湯へGO!!
レンタルタオルはなく、バスタオルが1,000円!!
お土産と自分にいいきかせて購入しましたが、やはり高すぎでしょ。平日だったので結構すいていましたよ。
季節の変わり目、肌寒くもお湯で温まる贅沢を感じながら堪能。
霞ががっていた景色もおつなものでした。
帰りは車だったのでアルコールはあきらめましたが、「天空かぼちゃのソフトクリーム」は絶品でした。そのほかの食事のラインナップが寂しかったので評価は3点。
近くによったらまた行きたいです。(タオル持参でね)5人が参考にしています
-

浴室を開けるとふいと塩素の臭い。連れに尋ねたらそうでもないと言うので小生の鼻がちとおかしいか。でも掛け流しでなく、循環のお湯でした。
それでも、休憩室から眺めが良く、また風がす~いと入って来て過ごしやすい。ついうとうとと。「温泉博士」利用。周りの葡萄棚は大変な人出のような。つい買ってしまいました。5人が参考にしています
-

九州からの友人が甲府へやって来たので、是非とも彼を連れてと。月曜の午後3時過ぎに入湯。全くの混雑なし。お湯は初めての透明。いつもは薄黄色なのに。それでも泡の着きようが大変良いような。アッと言う間に前進泡だらけ。じっくり浸かる。
休憩室は貸し切り状態。汗がじんわりと出て引かない。久し振りに良い温泉に浸かった感がある。富士山も見えた。友人と会って何だかホッとした。20人が参考にしています
-

-

開場前に訪れたら、地元のお年寄りが大勢待っておられた。その光景に、ここは地元の人たちの社交の場なのだなと、思ったものだ。
素晴らしい施設で、清潔感は抜群。脱衣場もきれいで、好感が持てた。湯殿は内湯が加温循環の大きな湯船と5,6人入るといっぱいの小さな源泉風呂、それに露天がある。
源泉風呂は36度ぐらいで、体温に近く長湯が楽しめる。そのためかお年寄りはじっと浸かったまま。なかなか入るチャンスが回ってこないほど。
露天はいい風が吹いていて、カルキ臭もなく、気持ちよく湯浴みが楽しめた。
受付の女性の笑顔が素晴らしかったのを記憶している。2人が参考にしています
-

こんな奥地に本当にあるの、と思うような場所に忽然と現れる。これぞ秘湯と確かに思うほど。ここの温泉は湧出量が非常に少なく、成分の濃い温泉を有効に使うため循環になっている。露天は木造りで温度の違う3つの湯船がある。夏は温度の低い湯船に人気があるようで、露天ながら多くのカップルが入っていた。ここの湯は鉄分が多く、黄土色に濁っているため、一度湯に体を沈めると首から下は見えない。それが混浴を可能にしている。もちろん女性タイムも設けられている。
内湯は2つの湯船があり、これも加温のアツ湯とヌル湯になっている。
夕食は部屋に持ってきてくれたが、どさっと置く感じで、おもてなしの心はまるでなかった。朝食は食事処で宿泊客が一堂に会して、一斉に食べるシステム。夕、朝食とも山のものばかりの食事だが、みな心がこもっていて、おいしくいただけた。
トイレは部屋にない。部屋はあまりきれいではない。掃除も今一。それらが許容できるなら、癒しにはもってこいの宿と思えた。11人が参考にしています
-

1年ぶりに訪れたが、ここは何度来たか、数えきれない。源泉風呂に1時間ほどじっと浸かっていると、体の芯からゆるんでくる。これが最高に気分がいい。露天もジャグジー風呂もサウナもあるが、この日ばかりはひたすら源泉風呂に浸かり切った。
ここの経営者は、元養鰻業者。それだけにここのウナギ料理はおいしい。今回はうな重と肝のバター焼きを堪能した。39人が参考にしています




