温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >136ページ目
-
掲載入浴施設数
23027 -
掲載日帰り施設数
10491 -
宿・ホテル数
15140 -
温泉口コミ数
164725
山形県の口コミ一覧
-

赤湯温泉の共同浴場を思い出させる作り。
少し暗い浴場内はお湯が溢れていて、手ごろな大きさ。
お湯は熱くて8月の真夏日に訪れた私には地獄でしたが
入れるもので、さらりとしてよくあたたまる。
しかしやはりものの3分も入っていられず一旦出る。
私と同じ様に親の敵みたいに
皆、浴槽の淵に座ってでじぃーとお湯を見つめている。
入りたいけど入れないという葛藤を抱いて。
冬や肌寒い秋なら格別に良さが味わえたかも。
下手な旅館に泊まるより、このような公衆浴場に入って
こぎれいなビジネスホテルに泊まるのも手かなと思います。
肘折にこぎれいなビジネスホテルはないですけどね。0人が参考にしています
-

玄関は古民家風で素晴らしいのだが、部屋のある館内に入ると暗くて汚れてて古い感むきだし。これは鄙びたとかそうゆう感覚の古さではありません。
食事は別室でとるのですがこれがひどくて、ちゃんと掃除してある?っていう汚い部屋で最初からあった炊飯釜に何本かの髪の毛。18時半から食事っていってあったのに15分経っても誰も来ない。食事もこない。来たと思ったら1品置いて去って次がなかなかこない現状。
部屋は普通だったが、寒い。炬燵があったがそれに入っても寒い。
風呂は岩風呂は作りはすごいのだが夜入ったら暗くて目の悪い私は足元もよく見えない状態。
ひょうたん風呂、露天全てに入って思ったことだが、全然温まらなかった。なぜ?
秘湯の会の宿なので、とりあえず気になる方は
気にしないか、日帰り入浴を強くおすすめします。6人が参考にしています
-

鉄分を含んだお湯で肌当たりが柔らかく高温だけれども、長く入っていたいと思わせる優しいお湯だった。
宿泊したが、宿の部屋は民宿レベル。
食事は囲炉裏が売りのようだが、特に囲炉裏の良さを感じることもない内容。囲炉裏で鍋を食べた後の網で焼きおにぎりを焼くのだが、網にほとんどくっついて食べれないといった一例。また、他の客との食事の差がありありとわかるのは気分が悪い。
チェックインの時に女将さんに会ったが素通りされた。客を迎える挨拶を女将さんが率先してしないものなのでしょうか?
全体的に値段不相応でしたね。
お湯はいいのでお風呂だけもらうとよいでしょう。2人が参考にしています
-

山形蔵王は何度も行ってるが、ここの「湯」は気持ちが良い。優しい湯である。料理も美味い。家族で経営している小さな旅館だ。「お湯」と「料理」を楽しむならおすすめしたい。
0人が参考にしています
-

2年前は両親と訪れ、宿の皆さんの優しさに触れました。今回は私一人で・・・。様々なことがあって心身ともに疲れて、リフレッシュに行きました。お湯が優しいというか、若女将さんとの会話も良かった。ゆっくり休めました。おかげ様で翌日は元気に仕事しております。
0人が参考にしています
-

念願の西屋へ入湯を果たしました。案内され料金の安さ(250円)にも感謝でしたが、湯船が旅館の中心というような感覚を覚えました。奥まった場所ではなく、正に中心。縦3畳ほどの脱衣場の湯船への戸を開けると、2×2メートルくらいの何の飾りもない湯船から、ザンブとばかりにお湯が溢れ出している。奥には湯滝が3本。湯滝の隣に源泉が注がれている上がり湯。お湯自体は熱いのだろうが、ホースで水が惜しげもなく注がれているので、ぬる湯好きの当方には持って来い。暫くお湯を堪能。透明なお湯に白い湯の花が舞っている。お客が入れ替わり立ち替わり順次出入りする。それほど多くはないが、それなりに居る。
この日は雨続きの東北がカラリと晴れてからの3か目。本来なら涼しい風も入ってこようなのに、暑さばかりが吹き出る汗を勢いづかせる。愚息は気に入った模様。7人が参考にしています
-

念願の西屋へ入湯を果たしました。案内され料金の安さ(250円)にも感謝でしたが、湯船が旅館の中心というような感覚を覚えました。奥まった場所ではなく、正に中心。縦3畳ほどの脱衣場の湯船への戸を開けると、2×2メートルくらいの何の飾りもない湯船から、ザンブとばかりにお湯が溢れ出している。奥には湯滝が3本。湯滝の隣に源泉が注がれている上がり湯。お湯自体は熱いのだろうが、ホースで水が惜しげもなく注がれているので、ぬる湯好きの当方には持って来い。暫くお湯を堪能。透明なお湯に白い湯の花が舞っている。お客が入れ替わり立ち替わり順次出入りする。それほど多くはないが、それなりに居る。
この日は雨続きの東北がカラリと晴れてからの3か目。本来なら涼しい風も入ってこようなのに、暑さばかりが吹き出る汗を勢いづかせる。愚息は気に入った模様。6人が参考にしています
-

2×5メートルくらいの湯船のあらゆる場所から溢れる湯の様子には圧倒されました。しかし源泉が熱いせいか湯温も高い。ジッと数分我慢するだけで、精一杯。長湯は体に毒とばかりに、一汗で退散。冬の降雪時には少しは長く入られるかな。
温泉街は小じんまりとしているが、温泉街の態を成している。地図や写真よりもずっと実物の旅館街は小さくて、旅館同士は隣りあっている。思いの外温泉街は崖下にあるイメージ。宿の主人に聞くと、新庄からの道が容易く、寒河江からの道はゆっくりと景色を見るようでないと大変だとのこと。温泉まんじゅうが美味。皮が薄く漉し餡がたっぷりと入っている。お奨め。0人が参考にしています





