温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >63ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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JTB 5550プラン、激安最高峰
股止まる5人が参考にしています
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こちらの施設は杉でできたドーム型が特徴。ここも内風呂一つで露天はない。先に訪れたしみず温泉健康館に比べれば温めで浸かりやすかった。やや白みがかった湯であったが、循環使用。こちらも内風呂一つにしては施設としては広めであった。
しみず温泉同様、評価としては普通といったところかな。2人が参考にしています
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ここは建物の形が変わっていて、ホームページによると「八角の屋根を八つの亀甲型に組み合わせたユニークな建物」とある。湯船も八角形の槙風呂で壁にも木がふんだんに使われている。
お湯は循環使用で消毒臭がきつくはないもののした。露天はなく内風呂1つとサウナだけのところである。
木をふんだんに使った浴室・建物は好感がもてるし、内風呂だけのところにしては、休憩室が広くていいが、お湯の特長がこれといってないのが残念である。私が入った時は熱めで長湯できず、30分経つか経たないかで退出した次第である。3人が参考にしています
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値段が安いので大混雑
和歌山県かつらぎ町にある日帰り兼宿泊施設です。以前の野半の里が破綻した後こちらの施設に変わりました。運営変更後初訪問になります。
滋賀永源寺の系列施設の印象があまりよくなかったので二の足を踏んでいましたが、実際に訪問してみて前の施設と同等の満足感を得られたかなと。
既出ですので詳細は控えますが、四種類の源泉を浴槽ごとに変化をつけて利用しており、原則加温掛け流しですが、浴槽によって消毒の度合いが違いました。
補足として、水風呂使用つぼ湯に関しては非加熱かと思ったら加温循環あり。消毒は第三源泉浴槽と露天風呂がちょい感知、メインはやっぱり混合泉の内湯主浴槽になるのかな、化石海水で消毒もほぼ感知せずでした。
気になったのは前の施設と比較して露天エリアが狭い(浴槽支配率が高く休憩スペースがない)のと、源泉浴槽つぼ湯がサウナ後の水風呂用になっていることでしょうか。この二つは改善いただきたいところです。
最近増築されて休憩所横に宿泊棟ができたそうで、本日なかなかの盛況ぶり、HP見ましたが機会があればぜひ利用してみたいです。
また訪問して気が付いたのですが本日は8の日ってことで大人800円、11歳以下の子供は無料、、、おかけで子供芋の子荒い状態、これは勘弁してほしかった。また夜の利用料金は通年700円となっており、当初の1500円の利用料金からはずいぶん値下げされているようです。私のような県外者にとっては多少高くても子供まみれを避けたいところです。
写真は1200円の天ざる。量が少なく味もいまいちでした。
少し文句が多くなりましたが、それにしてもこの界隈では個性的な源泉を味わえるかなり使いやすい施設かと思います。
第一源泉については源泉権の問題なのかなぁ。。。11人が参考にしています
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父母の日の合同のプレゼントとして宿泊させて頂きました。犬連れでお風呂と食事優先で探していたらこちらが1番良さそうなので予約を。ネット検索なのであまり期待はしていませんでしたが温泉の眺めは最高で食事も量も多く満足です。時期が時期なので食事プランを基本の少しランクアップにしましたが平日なので揚げたての天ぷらなどとても美味しかったです(^^)朝のバイキングも手作りで本当に美味しかった。父も母も温泉も食事も美味しく帰りにまた来年きたいね、と話していました(^^)次は日にちが合えば連泊したいです。
従業員の方々もすごく対応よくレストランのバイトの方も頑張っているのが分かるのですごく居心地が良いです。社長さん?とお客さんに言われてた方も話かけて下さったりと皆さん丁寧です(^^)
また宿泊させて頂く際は宜しくお願いします(^^)
後フロントの方や案内して下さった方々もお世話になりました(^^)ありがとうございます。0人が参考にしています
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湯浅インターから東の山間部に入って行ったところ、かなり奥のエリアになります。入浴もできますが、食堂やお土産屋さんもついています。また温泉スタンドがあり、たくさんの方が汲みに来られていました。
浴室は内湯が檜の大浴槽。一部がバイブラになっていまして、42℃くらいの温度設定です。飲泉処もあり、18℃くらいの温泉を飲むこともできます。泉質はアルカリ性の単純泉でpH10.0、29L/min、0.212g/kg、32.4℃となっていました。やや甘口の湯です。アルカリ性が強いですから胃酸過多に効きそうですね。アメニティはリーブルアロエの3点セットでした。
露天は脱衣所から下りていく形です。建物脇というか林の中のスペースと、建物下のところです。浴槽は大きく1つです。40℃くらいの設定で、内湯と比較して劣化した感じはしませんでした。このあたりは好みによりますが、ぬるい方が好きな人は露天がいいかもしれません。
浴感としては、アルカリ性ならではのつるつる感といいますか、重曹系とは異なり「皮一枚」つるつるしたような感じが魅力です。消毒臭も弱めで快適な湯浴みとなりました。空気もきれいですし、季節が許せば蛍の乱舞も見られるとか。近くの湯浅城とローテーションで楽しめれば言うことなしですね。4人が参考にしています
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紀勢道が田辺から延伸して便利になったすさみ町にあります。すさみインターから国道42号線に出て少し北に行きますと右に折れる案内看板が出ています。それにしたがって山を登って行った先です。町営のスポーツ施設も近くにありまして、お蔭で大学生のサークル合宿なんかにも使われています。
お風呂は内湯がサウナ、水風呂、主浴槽。41℃ほどで一部がバイブラになっています。露天は大きな樽風呂が40℃、浅風呂は40℃です。源泉名は「いこいの村温泉」でアルカリ性の単純泉。170L/min、pH10.1、、27.3℃、242.7mg/kg。加温、循環、消毒ありです。pHの割にはつるつる感は少ないものの、まあそれなりには感じます。浴後はしっとりとしていました。塩素臭は弱めでいい感じ。特に露天の浅風呂からの大海原を眺めるパノラマは見ものですね。この眺めだけでも値打ち十分かと。アメニティは旅美人の3点セットと資生堂の3点セットが選べます。
ここは天気のいい日の夕刻の入浴がベストです。太平洋に沈む夕日を見ながらの入浴は、もう何も言うことなしです。2人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代







