温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >312ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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川湯の中では安く泊まれると思います。派手なところがないのが好感持てる宿でしょう。冨士屋やかめやのような木造建築の味わいはありません。けれども、その分こぎれいなのです。河原の露天風呂には女性は浴衣を着て入れたのは、ここだったと思いますが、記憶違いならごめんなさい。
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宿泊で利用しました。季節は3月でした。
【お湯】ぬるっとしたお湯です。よく体の芯まで温まります。白浜の旅館の中では良いほう(あくまでも個人的ですが、温泉に入っていると実感できると言う意味)だと思います。
【設備】2つの内湯(多分新しいほうと古いほう)と露天風呂(梅樽)があります。梅樽は2人くらいでゆったりと入れるサイズ。
【環境と雰囲気】とにかく梅樽からの景色が絶景。見渡す限りの海。夜、真っ暗な中で波の音だけを聴いて入るのは最高です。
【料理】味はまあまあ普通に美味しい、量が多かったです。
また泊まりたいと思います。1人が参考にしています
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部屋からもお風呂からも海を見ることができます。岬の崖の上に立つ宿なので、そこから見る海は絶景です。お湯はあまり特徴のあるものではなかったように記憶しています。泊まりの場合、リーズナブルです。
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源泉は38℃なので、加熱していますが、源泉をそのまま注ぐ湯舟もあります。海の見える露天風呂もいい気持ちです。泊まりはリーズナブルです。紀伊半島の海岸沿いをはしる国道42号線沿いのわかりやすいところにあります。
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温泉を掘削したオーナーが、夢に三度も見た温泉と同様の温泉が本当に湧き出したという「夢想乃湯」、私は別に神秘主義者ではないが、奇跡的ともいえる良質の湯が、和歌山市内に自噴していることに驚かざるを得ない。
本町温泉は、通常の銭湯料金で、平凡な温泉地の湯など比較にならぬほど成分濃度の高い湯を味わうことができ、つくづく和歌山市民が羨ましくなったほど。
外観は、ちょっと大きめの銭湯もしくはサウナといった趣き、内部もそこそこに広いが、なんといってもここは天然温泉が売りである。
十人ほど入れる湯舟には、黄色に近い褐色の濃厚な湯が注がれており、浴槽脇からは源泉を飲む設備も付属、口に含んでみると塩辛さが格別である。これほど塩辛い温泉は初めてだ。近隣の花山温泉と似た泉質であるが、ここはカルシウム分がやや少ないこともあり、エグ味はやや少ない。風邪の予防になり、アトピーの治療にも有効と宣伝されているが、それも納得がゆく成分の濃さだ。
源泉は透明であるが、時間が経過するにつれ、鉄分が酸化して茶色に変化、浴槽の湯は透明度ゼロである。この色をみただけで感激で、奈良県入乃波温泉山鳩湯に初めて入浴した時に近い感激を味わった。浴槽の淵や、飲泉口付近では抽出物が堆積、成分の違いからか、花山温泉よりは堆積物は少量ではある。
湯あたりに注意との注意文言が貼られているが、確かに湯あたりしそうな濃い温泉だ。
本町温泉と花山温泉、和歌山市は恐るべき天然温泉が湧く魅力的な地であると改めて認識した。0人が参考にしています
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和歌山市内北部にあります。主浴槽、ジャグジー、ミストサウナ、高温サウナ等、一応にアイテムが揃った銭湯です。その奥に源泉かけ流しの浴槽が鎮座しておりました。色はにべ茶色というのでしょうか?近くの花山温泉よりは淡いようですが、味は塩辛い!えぐい!といった感じで鉄分臭強く、飲泉もあるのですが、のどを通りません。うがいするのがやっとでした。しかしこの温泉はアトピーにきくらしく、またのどが痛い時にはうがいをしたらすぐ直ると地元の方が言っておられました。しかも炭酸がかなり含まれているらしく、源泉浴槽の奥の自噴しているあたりの泡がいっぱい立っている辺りの湯や飲泉の湯は炭酸独特のすっぱさも感じられます。もう、浴槽のへりに堆積している湯の成分を見ただけでも感動ものでした。
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薬湯に入ってきました。何か薬草の入った薬湯 (やくとう) みたいなものを想像してたのですがぜんぜん違ったみたいですね。透明で硫黄臭のする弱アルカリっぽいお湯でした。なんか湯ノ花とか浮かんでます。それほど熱くは無かったです。石鹸・シャンプーの使用不可。吹き抜けの天井が高かったのがなぜか印象的でした。
以前つぼ湯に入ったんですが、さすがにあれと比べると薄いかも。しかしこのお湯に 3?0円 (なんか値上げしてましたが忘れました) という銭湯みたいな料金で入れるのは非常に魅力的です (つぼ湯の時は 7?0円だったし)。1人が参考にしています
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水着が現地調達できるかと思ったんですが売ってませんでした。しかたが無いので暗くなるまで待ってたんですが、素っ裸のおじさんたちが何人か現れたのにまぎれてタオル一枚で入ってきました。
さすがに大きいです。湯底から泡がちらほら立ってたり、熱い亜所とぬるい所とムラがある辺り良い感じです。たまに尻の下から熱湯が出てきてびっくり、またそれも仙人風呂の良いところですが。透明で弱アルカリっぽく、微妙に硫黄の香りがします。
家族でワイワイしたい人は昼間、一人でゆっくり漬かりたい人は夜がお奨めかな。浴衣で入ってるお姉さま方がたくさん居たので旅館の泊り客なら借りれるのかも。昼間はちょっとぬるいという話を小耳に挟みましたが真相は定かではありません。0人が参考にしています
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噂には聞いていたのですが、すばらしい温泉でした。まず浴槽のへりについている堆積物に感動!湯の色に感動!湯のでるところが蜂の巣状に堆積し美しいといった感じでした。温泉は源泉そのままの冷泉浴槽と加熱された温泉の入った内湯と露天があり、交互に入りました。サウナもありましたよ。飲むと若干塩辛いのですが、それよりも苦くえぐい味です。でも飲泉もあり、アトピー他にもきくそうです。毎月26日は風呂の日で半額券がもらえ、それをもって27日以降に行くと、料金が半額になるそうです。また19時以降は600円となりお得です。また、浴場の上は広間になっており、無料で休憩できたり、カラオケもできるそうな。ただしそこは16時までだそうです。クチコミではよくないと思っている方もありますが、これが鉱泉なのですよ。感動です。
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良質に湯が湧いているとの情報に惹かれて本日入浴してみたところ、予想を上回る素晴らしい湯に感激した。
サウナや白湯浴槽が浴室手前にあるが、そんなものは無視して奥の源泉浴槽に突撃、男湯は、向かって左が加熱していない冷泉(24度)、右側が加熱した浴槽、双方とも源泉そのもの。露天にも小さいながら加熱浴槽が一つある。
源泉の注ぎ口は析出物が堆積して、蜂の巣状態、その新鮮な源泉そのものに浸かる幸福感たるや、温泉好きには筆舌に尽くし難い。注がれる源泉は透明だが、鉄分が酸化して、浴槽は茶褐色に濁り、底は全く見えないので足元の段差には注意が必要だ。
壁に入浴心得が貼ってあり、加熱浴槽に3分、源泉浴槽に2分、それを3回繰り返すと最高の温泉効果を得られると記載されている。実際そのくらい入浴しないと勿体無い。入浴客はほとんど例外なく、温冷交互浴を繰り返し、いささか長湯である。
温泉の成分は、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、鉄分が豊富というより、すこぶる濃厚で、長湯すると湯あたりしそうな感があるが、温冷交互浴がこれまた快適で、一時間程度はすぐに経ってしまう。
注ぎ口にはコップが置いてあり、源泉を飲むことができるが、塩分が濃く、苦味もまた強烈で、口に含むのも辛いほど、うがいをするのがせいぜいだ。近隣の本町温泉もよく似たタイプの湯で、本町温泉ほどナトリウム分は感じないが、苦味はこちらが強烈だ。うがいをすると風邪の予防になるようで、私もペットボトルに汲んで持ち帰った。
本町温泉同様、成分濃度が極めて高いこの湯は、入浴時に強烈なインパクトを与えるに違いなく、和歌山という地には素晴らしい温泉が湧いているものだと感心した次第。アトピー性皮膚炎に悩む人など、この温泉に入浴してみるとよかろうと思う。
なお、ここは午後五時以降、1000円の入場料が600円になるので夕方の入浴がお勧めです。0人が参考にしています



