温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >313ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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川湯温泉のバス停付近にある共同浴場です。前の方も書かれていますが、とにかく至って普通でシンプルです。一つだけある内風呂になみなみと熱くて無色透明なお湯が注がれています。典型的な共同浴場で特段の特徴はないのですが、またそこが良い味出しているな気が確かにします。お湯はとても身体が温まり良かったです。
1人が参考にしています
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湯峰温泉の代名詞ともいえる入浴スポットです。総じて無色透明な湯峰温泉のお湯ではありますが、つぼ湯は明らかに濁っており、泉質は申し分ありません。7色かどうかは確認したことはありませんが、今まで3回入って、3回とも異なる色をしていました。
他の方も書かれていますが、ただ非常に人気スポットなので、日中は相当待たされることが多いようです。泊まりで訪れると夜や早朝にノビノビと利用できてお薦めです。
熊野古道が世界遺産になったのを契機に入浴料が1000円(ただし共同湯の入浴料込み)になりビックリしました。入るのを一瞬躊躇しましたが、やはり湯峰に来たらつぼ湯なので入ってきました。待たされてとなると状況は変わってくるかも知れませんね…。1人が参考にしています
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湯峰温泉街の丁度真ん中で、つぼ湯の目の前にあるのが旅館あづまやです。湯峰を代表する老舗旅館ということもあってか、外観からして素晴らしい佇まいをしています。
細かいことを挙げたらきりがありませんが、サービス、料理、お風呂、どれをとっても非の打ち所が無く、何度訪れても客を至福の世界に誘ってくれる個人的には大好きな宿の一つで、とにかく泊まりでその世界をゆっくり&じっくり堪能してもらいたいものです。
残念ながら湯峰の他の旅館は泊まったことはないのですが(あづまやの虜であるとも言えるわけですが…)、湯峰を訪れたら絶対にお薦めの宿です!2人が参考にしています
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勝浦港から亀をモチーフにした送迎船に乗って向かう先にあるのがホテル浦島です。このお出迎えも一つのイベントとしては楽しいです。
で、フロントからいわゆる大型ホテルといった装いを確かに感じさせる造りの建物で、とにかく広いのですが、増改築を繰り返したようにちょっといびつです…。僕は立ち寄りでしか訪れたことがないので、フロントから忘帰洞までは結構歩いた記憶があります。
さて、忘帰洞。その名の通り「帰るのを忘れる」とまではいきませんでしたが(汗)、総じて良かったと思います。かけ流しの湯は身体が温まるし、眼前の太平洋もとても雄大でした。惜しむらくは露天につかったまま、海が見えると尚良いのですけど。
とはいいつつも、勝浦を訪れたら浦島に行く頻度はかなり高く、一度は訪れてみる価値はある場所だと個人的には思います。0人が参考にしています
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紹介文にもありますが、白浜のシンボリックな共同露天風呂です。開放感溢れる露天風呂が一つあるだけのシンプルな造りではありますが、何とも潮風が心地良かったことを今でも覚えています。お湯もかなり良く、個人的には白浜の街中よりも好印象でした。有名な場所だけにそれなりに訪れる人も多く、混み出すと少々収拾がつかなくなるかも知れませんが、白浜を訪れた際には是非足を運んでもらいたい場所です。記念に受付で売っているタオル(当時200円)を買い、今でも使っています。
※(皆さんの口コミを拝見すると有料化したようですが)無料だった時代に訪れた印象を書かせていただきました。設備的に何ら補足がないようであれば、確かに300円は少々高いかも知れませんね…。0人が参考にしています
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お客さんもぼちぼちで、ゆったり入ることができました。露天風呂では木にライトアップがされており、なかなか良い雰囲気でした。また、露天風呂のはしっこには2~3人くらい入れる備長炭風呂がありました。
白浜の中では結構お勧めなお風呂かもしれません。2人が参考にしています
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先日テレビで紹介されているのを見て行ってきたのですが、いや、ホント入ってびっくりのすごい泉質でした。似たような泉質の温泉は日本で何箇所かありますが、おそらくここが日本一でしょう。ガスの圧力で自噴というのも面白かったです。
投稿を見ると見た目が汚い、と感じた人もいるようですが、これはカルシウム分や鉄分が固まったもので泉質が濃すぎるゆえの特長ですから、気にする必要はありません。完全にかけ流しで新鮮な温泉をじゃんじゃん入れているようです。冷泉も気持ちよかった。
思い出すたびにまた行きたくなる温泉ですね。0人が参考にしています



