温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >274ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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勝浦でもホテル、旅館が集まっている場所から離れていて観光客は地図があっても少々分かりにくい。見つけると「こんなところだったのか!」という意外な場所に。開店早々に行ったので浴槽には誰もいなく、昼下がりの陽光が窓から入りなかなかの雰囲気を味わえた。硫黄分があり、かなり旅の疲れを癒してくれた。温泉好きなら勝浦では、はずせない場所です。
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勝浦界隈の温泉に飽き足り、一通り入った人でもここに行くことをオススメします。泉質は勝浦と同様、硫黄泉。館内、浴室とも大変きれいです。駅から徒歩でも可能ですがバスを使った方がいいでしょう。
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私の場合は、425号線で十津川から龍神方面に向かったため、道路が酷く大変だった。
普段、車を運転されていない方は、425号を利用しないほうが良いと思う。
一般的には、高野山より龍神スカイラインを利用するか若しくは和歌山の南部から424号線経由で行くほうが無難だと思う。 男性浴槽は1階、女性浴槽は3階にある。
脱衣場は結構広めではあるが、肝心の浴槽は脱衣場の規模から考えると思ったより狭い気がする。 日本三大美人湯の一つに数えられている事から、極上の”ツルヌル“系の湯に浸れる事を期待していたものの、思ったほどではなかった。
来訪客が多かったために湯が痛んでしまった可能性は否めないが、今回入浴した感じの“ツルヌル”度であれば犬鳴温泉の方に軍配はあがる。
因みに、檜の浴槽のみが掛け流しであり、他は循環の湯。 塩素臭は殆んどなかったものの、『いい湯』と言われているのだから全て掛け流しにしてもらいたい。
今回少し不満点が残るものの、良い空気の中、深い緑の木々を眺めながらの入浴は格別なものであり、日ごろの疲れを癒してくれる。 龍神温泉もまたこれらを提供してくれる数少ない場所であることには変わりはない。 機会があれば再度訪れたい。2人が参考にしています
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ここ半年に、かれこれ10回以上は行ったと思いますが、私は完全に常連になりました。
下のほうで、塩素くさいとのカキコミがありましたが、信じられません。(塩素入りの湯を飲めるわけがない!)間違いなく100%掛け流しだと私は信じておりますし、信じるに足るだけの薄茶褐色のお湯には力があります。
有田から移築した作り酒屋の酒蔵を利用した浴室には温泉らしい情緒と癒しを感じます。泉質は日本で5番目の高濃度とのことであり、確か6倍に希釈して他の泉質の湯と混ぜているとのこと。(きちんと情報開示されています)
ここの行き届いた掃除には、本当に感心します。清潔さは酒蔵の伝統なのでしょう!すばらしい!0人が参考にしています
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浴場を売りにしてますが、
入浴で使って濡れたタオルの替えを希望すると
「ない。売りはする」とフロントの女性は平気で言ってくれます。
「みなさんにそうして(=濡れたタオルを部屋で使え、嫌なら買え)
もらってます」と。
これで1泊で朝食をつけて7000円近くとるサービス、高いか安いか。
名前はご立派、「リゾート」ホテルです。
ただ、部屋は無用というほど広く、食堂の釜飯はまずまずでした。
部屋が寒かったので毛布を希望しましたが在庫はありませんでした。
快適に利用するためには毛布(と替えのタオル)を持参したほうが無難です。3人が参考にしています
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10年ほど前に初めて訪れてから、すっかりはまっていまい、少なくとも15回は宿泊していると思います。
温泉はいわずと知れた忘帰洞、玄武洞(昔は亀の湯とかいってましたが)を始め、本館の内湯まで硫黄臭プンプンのとても温泉らしい温泉です。
ホテル自体は、10年前と比べると徐々に簡素化されて、サービスの点では「温泉旅館」ではなく「一般ホテル」になってしまっています。気楽に泊まれるという点では自分としてはそれほど気になりませんが、団体客も多いですし、温泉旅館の至れり尽くせりを希望される方には期待はずれになると思います。
忘帰洞ですが、宿泊の場合は夜と朝両方入ってください。(男女が入れ替わります)
入口が左側のほうが広さも広く、湯船の数も多く楽しめます。
※写真は山上館からの景色です。1人が参考にしています
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入った途端、うっすら硫黄の匂いが…、
これは効能ありそう!と直感。
温度は少し熱めで、長くは入れないけれど、
浴槽の段の所に座って、じっくり…。
近所の人も居れば、観光客も居て、
雰囲気、いいんだなぁ~。
皆、親切だし。こういう所に入っていたら
心も温まりますデス!
また行きたいお風呂です。2人が参考にしています
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昨日の正午過ぎに入浴。
雨模様だったため、客の出足が鈍く大浴場には3人程度とほぼ貸切状態で2時間弱入浴できた。
クチコミ等の情報で以前から気にはなっていたが、いざ入浴してみると、温泉成分が本当に強力であり、濃厚な温泉成分がどんどんと毛穴から吸収していくのがわかる。
湯あたりすることも考えずに、加熱槽・源泉槽と交互に繰り返すこと数十回・・・結果的に疲れきってはしまったが、久々に本格的な温泉に浸かることができ、充実した一日であった。
尚、加熱槽を熱く感じる方は、併設の露天風呂または加熱槽より一段高い浴槽に入られる事をお勧めする。
入浴料の高さ、施設の古さなどはあるが、街中のスー銭では決して味わえない本当の湯があるのだから、訪れる価値は十分にある。 このような温泉が今後も在り続ける事を切に願っているのは、私だけではないはずだ。0人が参考にしています




