温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >141ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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国道沿いの立地ですが以前は足湯だけでわかりにくかった施設で、「ここら辺だったよな~と思いながら」よく通過しちゃった記憶があります。現在は椿はなの湯が同じ敷地内にできまして非常にわかり易くなりました。(はなの湯の裏手になります)
こちらの足湯は気軽に椿温泉が味わえますし、屋根・風よけもありまして足湯施設としてはレベルが高いな感じました。雨の日・風の強い日でも楽しますのお勧めの足湯だと思います。ただ、解放感・景観は望めませんのであしからず!0人が参考にしています
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口コミ評価が高いのでわくわく感もありましたが、少々ビビリながらの立ち寄りです。
施設は思っていたより古く、少し寂れた感じで想像と違っていました。宿系の立ち寄り湯が苦手な私にはかなり立ち寄り難い雰囲気です。
お風呂も想像より小さかったですし、浴室内からの景色も思ったほどでもなかったです。(私の場合は海ばかり行っていたので見慣れすぎかもしれませんが?)
でも、お湯は確かに良かったです!特に浴室入ってすぐの小さい浴槽は泡付きもあってかなり気持ち良かったです。いつまでも入っていたかった!
飲泉もできますので飲んでみますと、しっかりしたたまご味で美味しかったですね。熱湯とぬるめのお湯と交互浴も楽しめますし、温泉としてはかなり気に入りました。今度は宿泊してじっくり味わいたいと思える温泉でした。6人が参考にしています
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浴室
7人が参考にしています
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国道42号線沿いの串本町中心部にあります。ビジネスホテルに併設された温浴施設でして、日帰り入浴も可です。営業時間は15:00~となっていまして、勝浦界隈と比べますと概して串本はスタート時刻が遅いような気がします。
ホテル併設といった感じではなく、普通の銭湯さんに近い感じでして、小さなフロントがある程度。脱衣所も狭く、浴室も浴槽が1つだけのシンプル系。上の方に明かりとりの窓があるくらいで、殺風景そのものです。ただ、ここの湯の状態がいいといいますか、マッタリとした硫黄系の香りが感じられる良質な湯です。泉質は含食塩硫黄泉と書いてありまして、pH8.3、108L/min、27.4℃、6.148g/kgというスペックです。加温かけ流しで使われていまして、蛇口から常時投入されています。もちろんあふれ出した分はオーバーフローとして排水溝に消えていきますし、いい感じです。浴槽内温度が43~4℃と高めで、塩のパワーもありますんでひりひりしてきます。アメニティーはSilkwellの2点セットです。
観光地のお風呂というよりかは、日常のお風呂に近いかと思います。お客さんも地元の方っぽいのがほとんどですし、肩を張らずに入浴してみればといったところです。6人が参考にしています
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海沿いの国道から、日置川沿いに山の中に入っていきます。ほぼ一本道で看板も所々に出ているので迷うことはないと思いますが、施設は道路から川の方に下った所にあるので、入り口を見落とさないように注意が必要です。
噂通り温泉水の販売所は賑わっていましたが、お風呂の方は平日だったこともあり貸し切りで使えました。
リニューアルされた浴室はとても清潔で、内湯のみですが川に面してワイドなガラス張りで開放感があります。ゆったりとした日置川の眺めはなかなか見事でした。
お湯の方はこれまでのクチコミにある通り、クセのないほんまもんの温泉でした。
湧出量がそれほど多くはないので、これ以上施設を広げずにこれからも素朴な雰囲気を守ってほしいと思いました。
アルカリ性単純硫黄泉(pH9.9、37.6℃、湧出量215L/分、成分総計0.199g/kg)9人が参考にしています
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昨年末の宿泊での利用です。阪和道が田辺まで開通してから、こちらへのアクセスも随分便利になりました。海沿いの国道から、ずんずんと坂を登った高台にあり眺望抜群の施設です。
内湯は塩素臭のする循環湯であり、体を洗ってそそくさと外へ出ます。露天には岩風呂と高野槙風呂の2つがあり、どちらも底の方から加温されたお湯が投入されています。源泉のみかどうかは分かりませんが、少し白濁して若干の温泉臭。しっかりオ-バーフローも有り、内湯とは明らかに湯の使い方がちがいます。
ライトアップされた夜の雰囲気も良いですが、朝に入浴すると大きく広がる水平線が見渡せ、開放感も抜群でとても居心地が良かったです。
宿泊施設としてみると、リゾートホテルとしてはやや中途半端で、いろいろ努力はされているようですが日帰りでの利用の方が良いのかなという印象でした。
部屋の冷蔵庫には、温泉水入りのペットボトルが持ち帰り自由でおいてあり、飲んでみると少し硫黄臭のするまろやかな味であり、源泉の力は感じることができました。
アルカリ性単純硫黄泉(pH10.1、27.3℃、湧出量170L/分、成分総計0.243g/kg)4人が参考にしています
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『ほんまもん』の湯 湯の峯荘
今回、宿泊にてお世話になりました。
つぼ湯対応に、湯の峰温泉にと決めていました。
以外とあっさりつぼ湯に入湯できたため、
落ち着いて宿で過ごすことができました。
家族風呂『くすり湯』・露天風呂、湯の華舞うこってり硫黄泉は絶品でした。
食事は、特に朝の温泉粥が絶品でした。
客室も、豪華さはないけど、普通に宿泊するには申し分ない。
湯・料理・施設すべてにおいて、
基礎がしっかりしている実力派な施設であると思った。
そこには、極上の湯とともに本物の休日温泉を体感できる空間がありました。
湯の峰温泉郷また訪れることになるでしょう。
参りました。
(2011年2月11・12日)4人が参考にしています
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再訪する理由がある 湯の峰温泉公衆浴場
つぼ湯入湯後セットの特権で、
くすり湯ではなく敢えて公衆浴場をセレクトしてみました。
湯の峰の日常温泉を体感したかったことと
次回の楽しみとしてとっておきたかったことによるものです。
(再訪時、つぼ湯に入湯できない時の保険として)
強豪ひしめいていることから、ありがたみがマヒしてしまっていますが、
単体でみてもかなりの実力派であることは、間違いありません。
なんとも贅沢な温泉街なんでしょうと痛感。
評価は、くすり湯を入湯してからが、妥当かと・・。
もっとも★5になるだろうけど・・。
ともあれ、湯の華舞う中満足感とともに湯の峰の日常温泉を堪能。
(2011年2月11日)1人が参考にしています
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施設外観
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