温泉TOP >富山県 >富山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >39ページ目
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富山県の口コミ一覧
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今年の二月に初めて訪問しそのお湯の新鮮さと成分の濃さに感動しまた訪問してきました。前回訪問時は休日の夕方だったのでかなりの混雑ぶりで足の踏み場もないほどで狭い休憩室も満員御礼でかなり狭い施設だなとの印象だった。しかし今回は平日だった為か夕方にもかかわらずそんなに混雑しては無かった。
お湯も十分に堪能できたし、休憩室も殆ど人がいなかったのでゆっくりする事ができた。その結果閉店時間まで長居してしまい、最後に〆としてもう一回入浴してからこの施設を後にした。成分の濃いかけ流しの温泉は本当に貴重ですね。機会があれば又行きたいと思います。21人が参考にしています
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スキー場で有名なイオックスアローザの中にある宿泊温泉施設カテゴリは宿泊になってますが日帰りOKです。
最初にスキー場周辺に着いてどこが温泉なのか絶対に判りません。コテージからスキー関係の建物・・・と広くて迷いました。
やっと見つけてフロントで日帰りで500円払って浴場へ。海の日で祝日で混んでるかと思ったら閑散としてました。
10円で貴重品ロッカーに収めて。鍵を取るとなんとも素朴なゴムバンドで。脱衣所は広々した感じです。
いざ浴槽に向かうと広々して素晴らしいものです。数十人は楽に
入れるでしょう。内湯は3つあります。デザインもいいです。
ガラス張りのドーム型なので外の景色も見渡せます。水滴と水垢
で少し曇っているのが残念ですが。
露天風呂は少し小さいですが完全掛け流しみたいです。サウナもあります。ガラスの無い景色が眺められます。
お湯は無色透明無臭。暖まります。ナトリウム-塩化物硫酸塩泉。リラックスできるお湯でした。
たぶん冬のスキーシーズンは芋洗い状態でしょうが、オフシーズ
ンは穴場的存在です。
こんな良い施設なのに口コミが無いのが不思議です。8人が参考にしています
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2013.2末をもって営業終了したそうです。
2人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は内湯が微黄緑色微塩素臭微ヌメリ、そして露天が無色透明無臭微ヌメリでした。内湯(薬湯・熱めの湯・温めの湯)、露天1個のラインナップです。微ヌメリ以外の特徴は残念ながらありません。3人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
加水・加温・循環濾過(かけ流し浴槽はなし)・消毒のお湯は無色透明ヌメリなしで内湯が微塩素臭、そして露天が無臭です。内湯(ジェット付き大浴槽・かけ流し円形浴槽)、露天1個のラインナップです。かけ流し浴槽の湯口は微ゴム臭がします。かけ流し浴槽と表記されておりますが加水ありです。0人が参考にしています
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ここは常連がやりたい放題の施設です
3時間くらい入っている人がほとんどで、その間は混んでいても洗い場の場所取りは当然・サウナではコロコロ(美容器具?)からだを擦り汗をそこらじゅうに飛ばしてる・大声で喋り(男風呂にも聞こえてるそうです)落ち着いて入っていられない・自分たちが気に入らない人は、みんなで嫌がらせをするなど噂通りの環境でした くわばらくわばら・・・
老人が多いせいか衛生面でも問題あり(ここでは書けない)
従業員も対応が悪く、改善の余地が無いなどです
たまに1回入る程度は気付かないでしょうが、リピートするお湯ではない様に思います
また主人と2人で出掛けた時、私が長風呂なので主人が駐車場(温泉施設の無料の物)の車の中で待っていると、従業員らしき人から、『ここに車を止めたままにするな!』といきなり言われたそです
同伴者を待っているのに、車の中で待っててはイケないのでしょうか?
呆れて物が言えない・・・2度と行きたくない施設です
悪い噂はただたつ物ではありませんね44人が参考にしています
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ゴールデンウイークに初めて富山に行ってきました。
国道8号線を富山市に向かって走り、途中道の駅でヒスイを見たり、
日本海に沈む夕日を眺めたりしていたら、遅くなってしまい、
気が付いたら四方をたら汁看板で囲まれた交差点にいました。
4軒の店には大きくたら汁の看板が出ています。
あとでここはたら汁銀座と呼ばれているらしいと知りました。
そしてそのうちのひとつの店に温泉があるというので入ってみることに。
大きな駐車場にはトラックなども停まっています。
けっこう温泉に入る人も多いらしく地元の車も多かったです。
入浴料は500円を払って浴場へ。
脱衣所には棚のみ。コインロッカーはたしか有料でした。
浴室はタイル張りで広く、壁に沿ってカランがあり、内湯は四角い湯船がひとつ。
カランには石鹸とリンスインシャンプー。けっこう人が多く、混みあっていました。
お湯はうすーく緑がかって透明。ナトリウムカルシウム塩化物泉でちょっと塩味。
温度はまあまあ適温でした。でもなにより盛大にオーバーフローしています。
それが気持ちよく、新鮮そうなお湯です。大きめの湯船にゆったり浸かれます。
気になったのは露天風呂。真っ暗です。
でも入っちゃいけないとは書いてないので行ってみます。
大きな岩風呂で、一箇所からちょろちょろとお湯が注がれています。
お湯に足を踏み入れたら、あら、これは水?せいぜい33~34度ぐらいしかない。
それでも湯口まで行ってみると、そのお湯は金気臭が強くていいお湯。
しかも湯花がたくさん舞っています。なので少し我慢して浸かってみました。
湯口付近でじわじわと暖かくなるまで長湯していると、暗くても入れるんだと人が来ます。
何人も入りに来ては足を着けた時点で悲鳴を上げて帰っていきます。
5月といってもこの日は肌寒かったので露天が広すぎて温度が下がったのか、とも思いましたが、
あとでダンナに聞くと、男湯はちゃんと照明が付いていて、そこまでぬるくなかったとのこと。
なんで女湯だけぬるかったのかはよくわかりませんでした。
ここは宿泊もできるようで、1泊2食付き9600円、素泊り4000円です。
※写真は男湯38人が参考にしています






