温泉TOP >富山県 >富山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >44ページ目
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富山県の口コミ一覧
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午後の三時頃に行ったのですがお年寄りの方たちで賑わっていました。それに反して従業員の方たちは若く、フロントの女性に関しては熱心に仕事をしているとは思えない印象でした。(見た目も派手でした(笑))お風呂は広々として清潔感もあり、良かったの一言です。ただ、他の方の口コミにもありますが800円という銭湯にしてはリーズナブルな価格ですがタオル類は付かないのでそこだけ気を付ければいいと思います。
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何度か足を運びましたが子供向けの施設だと思いました。股間に激痛が走る薬味風呂は友人と入ってみて面白かったです。友人は更に腰にも激痛が走ったようです。(笑) 仮眠室でゆったりもできますがあまり落ち着けませんでした。
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富山県氷見市、寒ブリと蜃気楼で有名な漁港から車で3分位、道の駅から日本海沿いを北上すること2Km程の所にある料理旅館です。
この施設がニフティ温泉において今まで登録さえなかったのが不思議。この界隈ですと、神代温泉がマニアには有名な秘湯であり、実際私も過去にこの界隈を訪れた時は神代温泉まで行って引き返していました。
施設は本当に普通の海沿いの格式高そうな扉を開けるのも躊躇しそうな料理旅館(最近リニューアルしたのが原因)。また日帰りを請う為には事前に電話予約いれておいたほうが良いです。ちなみに日帰り500円。
ここの温泉の凄い所が、関西では味わえない奇臭系アブラ臭を味わえる所。九州を除き西日本でアブラ臭、ガソリン臭らしきのを味わうのならば愛知・ごんぎつねの湯か金沢・金石荘かなと思いますが両者とも奇臭(クレゾール系)では無いし臭いも薄い。ただしこの施設はおそらく関西から一番近い奇臭を味わえる施設かと思います。
日本海側の新潟市から秋田の由利本荘市までを個人的に奇臭ベルトと位置付けていますが、ここの湯、秋田のにかほ温泉『はまなす』のような超奇臭、アブラ好きにはたまりません。
湯はよくある茶濁したものなんですが、湯室のドアを開けた瞬間、臭いが漂います。他サイトでは『強枕木臭』等と上手に表現されていましたが、個人的には『塗りたてアスファルト』『腐った樹脂』のような香り。飲むと強塩の味+アブラ。湯触りはツルツルしますが、湯あがりはベトベトします。
当日は源泉投入量こそかなり少なかったが、利用者が少ないと思えるのでそこまで気にならなかった。湯船に浸かり瞑想にふけっていると日本海の波の音が心地よく囁いてきます。
泉質重視の施設である事は否めませんが、好きな人にはたまらないと思います。次回は寒ブリの季節に合わせて再訪したいと思います。成分総量28の加水無し利用は強烈ですよ。32人が参考にしています
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富山県・砺波市にある温泉。前々からずーーっと訪問しかったが、冬期休業もあってなかなか訪問できず、やっと念願叶いました。
山間にある鄙びた温泉地の、過去は宿だった施設なんですが、まず駐車スペースがバス停の横なので注意したほうがいいです。無理やり施設まで車で行けなくもないですが、よほどの運転技術があるか地元の人以外はやめたほうがいいと思います、堕ちます。面倒ではありますが、キチンと歩いて施設まで訪問したほうが良いです。
朝10時頃訪問にて、やはりマニアには人気の施設、先客がいらっしゃいました。むきだしの料金箱にはびっくり。
宿泊棟がある長い廊下を進み、さらに階段を下りると湯小屋があります。脱衣所はアコーディオンカーテンだけなので要注意、無論カギ付きロッカーもなければ洗い場さえありません。
ドアを開けて階段わ降りるといきなり湯船。ネットなんかの写真で見る限りではかなり狭いと思ってましたが、意外に広く頑張れば10人位は入れます。
そこには湯しかありません。ここまで完全に洗い場の無い湯小屋は珍しいと思う。そして男女の壁に穴が開いており、戦車のような可動式バズーカ砲(湯口)があります。
説明は難しいのですが、湯量が本当にすごいので是非動かしてみてほしいです。動かさないと飲泉が出来ないです。
湯に関しては、弱い泡付、ぬるめの温度、僅かな卵臭、優しい泉質。関西の温泉ファンにはうける泉質だと思います。完全掛け流しの威力は本当に凄かったです。
いつまでも末長く残ってほしい施設ではあります。本当に。85人が参考にしています
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こちらのサイトで一番に口コミしていただいた鸚鵡鮟鱇さんには本当に感謝させていただきます。おかげさまで楽しい湯浴みとなりました。
富山県・射水市内の普通の住宅街にある普通の銭湯、看板もありません。ただし施設横の奥に駐車場は少しあります。
銭湯としての歴史はかなりあると思われ、昔ながらの入り口、番台があり、脱衣所兼休憩所はかなり広い。
番台の元気なおばあちゃん含め、施設内のお客さんの年齢は70才以上と思われし方しかおらず、なんともタイムスリップしたような独特な雰囲気に癒されました。こちらの地域のおばあちゃんは自分の事を『ワシ』って言っているのが面白かった。
さて、肝心の温泉ですが、3つ並んだ湯船の右に位置し、茶色の立派な温泉。(分析表の掲示はありません、おばあちゃんの談笑が凄まじく分析表の事聞けず・・)湯船は入浴の限界ギリギリの激熱湯、46℃位だった気がします。
蛇口があり、これを捻ると25℃位の源泉をドバドバ掛け流す事が可能ですが、飲泉に留めました。普通のこの種の温泉は、空気に触れて酸化して茶濁しますが、ここの湯は蛇口から出てくる時から既に茶濁してました。塩味は無く純粋に鉄の味がします、もしかしたら茶濁はしているものの、単純泉に近いのかもしれません。
とはいえ消毒等は皆無、この雰囲気とこの温泉(鉱泉)、番頭のおばあちゃんの人柄には魅了されました。ただ大阪からはちょっと遠すぎる・・・。4人が参考にしています
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富山県・射水市にあるスーパー銭湯です。まだオープンして一年未満、施設がかなり綺麗、って事で大人気なのか、かなり広い駐車場だったのですが、ほぼ満杯でした。(日曜昼下がり訪問)
スーパー銭湯としての施設面はほぼ完璧と言えるでしょうか、人気の高濃度炭酸泉を始めアイテムバスも充実、露天風呂の敷地はなかなか広く庭園にある巨大な双子の大木が印象的でした。
内湯のメイン浴槽と露天風呂に源泉が張られていますが、正直利用状況が判りにくいです。内湯の表記は『掛け流し(白湯)』源泉温度からして加温の循環とはとは素直に推測できず、ろ過だけの利用方法かと推測されます、ただし内湯は明確に消毒が施されています。
露天風呂はかなり広い。こちらにも源泉が張られていますが『掛け流し(循環式)』と表記があり、天然温泉100%と銘打たれているだけに加水が無い事を願いたい。
ともかく露天のほうが明らかにコンディションが良く、薄黄色の透明、ややアブラ臭があり、愛知・ごんぎつねの湯に似ている印象を受けました。消毒もかなり控えめに感じました。
細かい指摘にはなりますが、洗い場に『リンスインシャンフー、コンディショナー、ボディソープ』この組み合わせはよくわかりません。さらに店員さんのミスでしょうが、ボディソープのボトルからなぜかコンディショナーが出てきて少し笑えました。
細かい不満はやや残りますが、スーパー銭湯としては十分に満足のいくもの、ただしアブラ臭がありますので苦手な人には苦手かも。2人が参考にしています
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相変わらず早起きしケーブルカーとバスを乗り継いで 室堂まで到着 地獄谷あたりをしばし散策したお蔭で雷鳥も観ることができました 地獄谷から石段を早足で登り汗かいてまったので 温泉に入湯です 余り湯船広くはありませんが いいお湯です!いつもなのでしょうか?かなりの登山客で ごったがえしの感が いまいちです。
4人が参考にしています
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