温泉TOP >鳥取県 >鳥取県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >66ページ目
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鳥取県の口コミ一覧
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シャンプー,ボディソープ付き鳥取市民以外550円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
大きな内湯は日本海に面していて、湯船に立つと素晴らしい景観です。
サウナはありませんが、なぜか小さな水風呂がありました。もしかすると冷泉の源泉だったのかもしれませんが、湯出し口からは全く供給がありませんでしたので、触っただけに留めました。
ふれあい会館の2階には、平成6年に天皇陛下御行幸の折りに使われた一室が開かずの間として保存されています。
当時の御写真が飾られていましたが、若い御姿で写っていました。
海とは反対側のラッキョウ畑を見て、歌を一首詠まれたそうです。
「今一度、訪ひたしと、思ふこの村に、辣韮の花、咲き盛る、ころ」2人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
本格派旅館の自慢の温泉ということで、かなりの期待をしつつ訪問しましたが、施設もお湯も評判通りの質の高さで満足いたしました。
広々とした脱衣室で服を脱ぎ早速浴室へ、身体を洗って露天風呂へと急ぎます。
滝の湯の露天風呂は少し温度が高めですが、滝の上から大量に注ぎ込む温泉が印象的、お湯は無色でサラッとした感じで、結構保温効果が高くポカポカ感が長く続きました。
良かったのは、少し小さめの屋根付き露天「いにしへの湯」で、かなり低目の温度設定で、のぼせる事無くじんわりと身体を暖めることができ良かったです。
長湯した後は、露天浴槽の脇にある畳敷きの休憩場で、大の字になって寝転んで休憩することができ、心身ともにリラックスできました。1人が参考にしています
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三朝温泉の大橋に宿泊した唯一の目的は勿論、
「足元湧出のラドン含有・岩窟風呂」を体験するために他なりません。
岩窟風呂は男性は21:00からということで、それまで「ふくべの湯」と
呼ばれる内湯と露天に入りました。
が、しかし。
これがなんと驚いたことに、循環塩素風呂。
露天に関してはかけ流しでは、という意見もありましたが、これは
露天に関しても内湯と全く同じ湯でした。外で入浴する分、塩素臭が
薄まって感じるだけでしょう。
誉れ高き「大橋」が、なぜこんなことを・・。
気を取り直してお待ちかねの岩窟風呂。
期待が大きすぎて浴槽を見て感動するということはありませんでしたが、
肝心の湯の感想。とにかく「重い」。
ズシリとくる湯です。5分と入っていられません。
「熱いから入っていられない」わけではなく、とにかく凄い重さなのです。
青森・三内温泉の知る人ぞ知る「三内ヘルスセンター」の浴後感も
こんな感じでしたが、三内温泉が白濁の硫黄泉であるのに対し、こちらは無色透明。
それでいてこのズッシリ感は全くもって驚きです。
これが含有トロンやラドンのせいなのかは、硫黄泉のように色や匂いが
無いためわかりません。勿論この岩窟風呂に関しては、塩素臭は全くありません。
ちなみに、泡がポコポコ浮いてきていたので、本当に岩の隙間から
「自然湧出」しているのか気になり、泡発生地点の石をどけてみました。
すると驚いたことに、湯の底にパイプが通っており、そこから湯が供給されてました。
言われているように「岩の隙間からの足元湧出」している温泉ではありません。
湯の底からパイプを通しているのならば、上から流すのと何ら変わりません。
湯が凄いのは確かなのですが、これを「足元湧出」とうたうのが如何なものでしょうか。
ちなみに「上の湯」トロン泉については、湯底の供給口がわかりませんでしたが、
堂々と加水がされています。
以前より湯の出が悪くなったのか、理由はわかりませんが、いずれにせよこのような
誤魔化しは残念でした。
結論として、ふくべの湯に関しては、全く入る価値は無いです。
岩窟風呂は「足元湧出温泉」ではありませんが、これほど重い湯はそうないので
一度は体験して損は無いと思います。
ただ、お風呂は岩窟風呂の足元湧出のだけにして塩素風呂のふくべの湯に関しては、
廃止すべきです。塩素風呂付客室も不要です。客室を減らして岩窟風呂のみを男女交代で
利用してでも、この湯を守ることが何より大切と思います。
また、足元湧出ではないのなら、どれを誤魔化すのも良くありません。
せっかく湯自体は素晴らしいのだから。12人が参考にしています
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三朝温泉の発祥の地がここ株湯だそうです。リニューアルしたてで綺麗な施設。手前の道路は車の対向ができない狭い道ですが、駐車場は15台ほどが置ける立派なものです。
内湯のみで5~6人が入れるこぢんまりとした浴槽です。底の方から源泉がどんどん注がれていますが、44~45℃はあろうかという熱めのもので、少し体を慣らしてから浸かりました。
無色透明で見た目の特徴は薄いですが、ガツンとくるお湯で、湯上がりはさっぱりしますがなかなか汗がひきません。
隣には古い建物がまだ残っていましたが、覗いてみると浴槽は空っぽでした。また、飲泉所がありましたが、そこの源泉は38℃という表示があったので、浴槽で使われているものとは違う源泉かも知れません。
施設前にはコスモスがたくさん咲いていて、残暑の中でも少しだけ秋を感じることができました。9人が参考にしています
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こちらには2度目の宿泊ですが、2年ほど前に湯快倶楽部の傘下に入ったとかで、以前より敷居が低くなったようです。
施設的には高級感があり、部屋も2人では広すぎるほどゆったりしていました。
肝心のお風呂の方は、大浴場が朝夕で男女入れ替えですが、広さが少し違うだけで基本的に同じ造りでした。
内湯の広い浴槽では、端の方の円筒形の石組みから高温(60℃くらい)の源泉が湧き出ている感じでしたが、浴槽の大きさからするとほぼ循環となります。ただ、塩素臭は気にならず、若干源泉の香りも感じられました。
露天の岩風呂にも、ごく少量の源泉が注がれているようですが、こちらは少し塩素臭を感じました。ラジウム泉ということからも、内湯の方が良さそうです。
源泉に特にこだわらないならゆったりできて良い所だと思います。
湯上がりにある黒豆茶がとても美味しかったです。3人が参考にしています
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周りを山に囲まれて風光明媚な場所にあります。浴槽の窓が景色も見れる設計だったらゆったりできたことでしょう。
しかし、設備の不備はそれではなく女湯と男湯の入り口が、隣り合わせでありしかも簡単に女湯がのれん越しに覗けることです。
関係者は入り口の部屋にすっこんだままなので、その状況は把握できていないようです。地元の人が優先利用する関係上、係員に言っても取り合ってくれそうにありません。
この温泉に行くときは、特に女性の方は注意して、見られるを前提に利用したほうが無難かもしれません。1人が参考にしています
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ここの温泉は、とても熱く心から温まり湯上りもポカポカします。
鳥取県 倉吉駅の鳥取寄りの一つ隣の駅(松崎駅)から斜め右(床屋シミズ うら)すぐのところです。料金は200円(洗髪は50円追加)休日は第1.3月曜日です。朝8時から夜8時まで。
昭和の時代に戻り幼いころ田舎の銭湯にいった感じです。最近は、全国から訪れる方がちらほらと見られますが、ほとんどは地元の人が利用しています。昼間だと、貸切状態です。
正直なところ、近くにある三朝温泉がありますが泉質は引けをとらない個人的には上だと思います。
いつまでも、このような温泉が残ってほしいです。
もちろん、源泉かけ流し です。1人が参考にしています








