温泉TOP >鳥取県 >鳥取県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >104ページ目
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鳥取県の口コミ一覧
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ゴールデンウイーク中の土曜日に直前で予約でき、しかも大人1人1万円未満(1泊2食付)で飛びついた。が、やはり期待通り古かった。夏はプールに変わる大浴場にもシャワーはついているが、温度調節ができず、火傷しそうになった。温泉宿に行くと少なくとも3回は入湯するが、今回はもう入る気にはなれなかった。露天風呂の方がいいみたい。建物同様、仲居さんたちは皆相当のお歳のようだったが、感じのいい方ばかりでした。
2人が参考にしています
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種々の浴槽がありますが,泉質の違いは感じず,湯温の違いだけで,(牛乳風呂と称する,入浴剤入りは別だが)それほど温泉力を感じなかった。そのせいか,スーパー銭湯のイメージ。
入浴料800円は,泉質との比較,また他の施設との比較において高い。2人が参考にしています
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400円で入浴できます。庭付き露天風呂はなかなかのものです。
1人が参考にしています
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岩井温泉は小さな温泉街であり、かつ旅館も落ち着いた老舗の和風旅館のみ、岩井屋といい、明石屋といい、私にはすこぶる好ましい雰囲気に思える。一応事前に連絡のうえ、立ち寄り湯で利用させて頂いた。
二種類の貸切露天風呂もあるが、混浴の庭園露天風呂には利用者がおらず、事実上ここでも貸切状態であった。貸切露天風呂は45分2000円と若干高め。せっかく老舗の旅館の風呂に入浴するのだからと、目玉の庭園の露天風呂に入浴した次第。内湯も小さな家族風呂もあるが、ここではやはり露天風呂だろう。
下駄を履き、回廊を庭園露天風呂まで歩くのが風情あって良い。樹木を周囲に配置した露天風呂は風情あるものだったが、意外と狭い。ひとつの岩風呂をふたつに分けた感のある露天風呂は、手前が湯温が高めで、奥が低め、癖のない柔らかな湯で長湯が可能である。私は昼間に入浴したが、夜間の方が情緒があってよろしいのではないかと思う。
あえて、岩井屋と比較するならば私は岩井屋に軍配を上げるが、こちらも上々の出来、どちらを利用しても不満は出ないだろう。泊まりで利用したい和風旅館である。3人が参考にしています
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岩井温泉自体小さな温泉街で、三軒の旅館とかんぽの宿、それに日帰り入浴施設がひとつあるのみだが、やはり旅館の湯を堪能してみたいものだ。なかでも岩井屋は風情・泉質ともに抜群だ。
立ち寄り湯での利用であったが、玄関から風呂までの廊下を歩いただけで、その趣味の良い仕掛けに感心した。日本庭園の景色のみならず、廊下の端々に民芸品と野の花がさりげなく飾られ、お香の匂いがほのかに香り立つのである。日本旅館の様式美のようなものが凝縮している。実に見事、温泉に入る前から感心してしまった。宿泊できれば最高なのだが。
温泉もまた素晴らしい。生憎訪れた日は女湯が名物の「長寿の湯」であり、足元湧出の源泉は眺めるだけで終わったが、男湯になっていた「祝いの湯」もまた趣味の良いもので、「長寿の湯」の小型版ともいうべきもの。まろやかな湯は同様に堪能することができる。こちらも純日本風の造作で、雰囲気作りは抜群、実に清潔な浴室で、綺麗に掃除されていることにも感心した。
照明を落とし、心地よい薄暗さのなか、まろやかな湯を貸し切り状態で堪能、「ししおどし」などの日本庭園の様式美も浴室内に配置され、小粋な仕掛けに大いに満足した。
岩井温泉に来たならば、宿の湯を堪能すべきだろう。その中でも岩井屋は一押し、趣味の良い静寂な大人の旅館である。団体客や酔客は似つかわしくない。こじんまりした岩井温泉の雰囲気と、小粋な岩井屋の風情に、日本文化の素晴らしさを改めて認識させられた。14人が参考にしています
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鳥取から29号線で南下し、船岡町入って智頭鉄道を横断してと、ちょっとわかりにくい場所にありましたが、でも急に眼前にでてくる施設でした。実に簡素な建物ですが きれいに使われておりました。
中は主浴槽のみですが、これがちょっと白濁感のあるツルヌル系ばつぐんの湯です。このトロッとした感じはわたしの好みの泉質です。
地元の方がよく入っておられるのか、湯の汚れはちょっと気になりましたが、ちょっと立ち寄りのお勧めの湯です。2人が参考にしています
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岩井温泉の3軒あるうちのひとつの宿に日帰り入浴で利用させてもらいました。鄙びた温泉街なので、玄関に入って宿の方を呼ぶが誰もでてこられず(午後3時頃に行ったからかな?)電話で「行きます」とお願いしてからはいりました。ロビーはいろんな民芸家具や置物でいっぱいでした。露天風呂は混浴でしたが、入浴客が誰もいず、そちらを利用。750円でした。
露天までの渡り廊下もカランコロンと下駄でいくのも また情緒ありかな?! 二面にわかれた露天ふろでした。岩井温泉はくせのある泉質ではないので 雰囲気を楽しむのですね。夜はいいのかもしれませんが、日帰り入浴ではちょっと物足りなく感じてしまいました。私の気のせいかもしれませんが、便所臭を感じたのがちょっと残念。0人が参考にしています
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湯村温泉から浦富海岸に向かう途中にある温泉地です。いろんな方が書いているようにこの地に宿は3軒だけでした。その中の1軒に立ち寄り湯で利用しました。中に入ると綺麗にまた小粋に演出されたロビーがあり、風呂に行くまでの廊下が畳敷きでした。行った日は女湯がこの旅館独特の「長寿の湯」になっておりました。とても広く立ってはいるほど深い浴槽の底は板敷きで、その下からプクプクと温泉が湧出しておりました。無味無色の温泉ですが、肌触りのやさしい温泉です。赤褐色の温泉の浮遊物が、また温泉らしさをかもしだしているようでした。こちらには露天風呂もついておりましたが、やはりこの「長寿の湯」に軍配があがります。この「長寿の湯」はとても広く ついつい泳いでしまいました。
宿の雰囲気もとてもよく、次回は是非宿泊で利用したいです。10人が参考にしています



