温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >490ページ目
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東京都の口コミ一覧
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場所的にはJR蒲田駅と、京急蒲田駅の間の住宅地にある温泉銭湯へ行った。
大田区の温泉の典型的な黒湯の温泉だった。
墨汁のような黒湯の高温湯(44度前後)と低温湯(41度代)があった。
肌触りはこれも大田区の黒湯に多い、ヌルツルするもの。
泉質はナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉。アルカリ性温泉。
黒湯初めての人は怖いかもしれないが、肌の再生効果のある、いわゆる美人の湯である。
毎日でも使える地元の人が羨ましい。
炭酸水素塩とアルカリ性の泉質は皮膚の角質と油脂を取れやすくする効果があるので、美肌に加えて夏場はすっきりさわやかで気持ちがいいですが、そうでない季節は湯上がりは保湿に気をつけることをお薦めします。4人が参考にしています
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湯らく 地元の人が多く館内がとても静かで内装ともにとても落ち着き、またカラオケ、ヨガ、ビンゴ大会のなどの催しもあり、アメニティ、売店の食品等もとても充実して、お食事どころもお座敷もあり飲み物も豊富で、また、休憩室のリクライニングもふかふかでこころから疲れをいやせあずけられるところで、送迎バスもあるし、他のところではだめでとてもお気に入りの場所でした。震災で閉館になりもう大変がっかりしています。
また再開しないのでしょうか。それを心待ちにしているのですが。1人が参考にしています
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落ち着いたおもむきのある外観。
脱衣所も浴場もとてもキレイで清潔感いっぱい!館内もゆったりと落ち着けて、とても良い日帰り温泉でした。14人が参考にしています
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墨田区にある、温泉銭湯御谷湯に行った。
両国駅から徒歩で15分くらいのところ。
フロント形式の入り口を入ると、脱衣所には、籐の脱衣籠があり、昭和の色を残していた。
浴槽は、温泉浴槽が高温の湯、ぬるゆ、冷温の3つに、入浴剤浴槽、しら湯のジャグジー風呂と様々。
温泉が江戸っ子が好む高温の他に、ぬる湯があるのがうれしい。
熱い湯に入っている人は居なかったので、江戸っ子はいないのかな(笑)
温泉水は濁りがあり、少し塩素臭がする。それほど気にはならない。
肌触りは柔らかい。
泉質分析表の掲示は無かったが、ネットの情報によると、炭酸水素塩泉、含メタ珪酸らしい。
陽イオンはカルシウムかマグネシウムだろうか。
湯上がりはさっぱりして、肌はしっとりする。
いい湯である。
近所にこういう銭湯がほしい。
ただ、浴槽が狭いのが残念。
足を延ばして入りたかった。
壁に富士山の絵は無い。3人が参考にしています
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健康ランドで正規料金が2565円とお高いのでお客さんも少ない。これに深夜割り増しで1575円プラスになってしまうのだから泊まるのであればビジホの方が良いかもしれない。ただ曜日によってはレディース・メンズ・お客様感謝デーという物があり自分はお客様感謝デーで1260円の利用となった。
泉質:Na-塩化物強塩泉、循環・加温・塩素。
大浴場は循環ですが貸切湯は掛け流しのようです。
温泉は琥珀色の塩湯で強い塩辛さと苦味が感じられました。元々の成分が濃い為かすぐに体が火照ってきます。入浴と休憩を繰り返して過ごしました。
所々古さは感じられましたが平日泊まる分には良さげかなと思いました。
温泉評価:62/1008人が参考にしています
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ドーミーインチェーンが経営している日帰り温泉施設です。車で行きましたが一方からしか入ることが出来ないのと90台しか止められないので出来る限り公共機関利用の方がいいでしょう。
泉質:Na-塩化物強塩泉、基本循環・加温・塩素。
基本的には循環での使用となっていますが月に何回か源泉掛け流しの日がありますので公式HPで確認して丁度仕事休みと合った日がありその日に訪問しました。午前中に受付をした所、料金が安くなって嬉しい誤算があったりと最初からいい気分になる事ができました。
浴室は洗い場は少々狭いのは土地がら仕方ないのかも知れません。露天風呂は温泉ではなく塩素臭がする湯なので涼み用かな。
内湯はあつ湯とぬる湯があってあつ湯は44℃程に感じられました。
薄い黄色のある透明で塩味と薄いアブラ臭らしきものが感じられました。
成分が30グラム程と濃くかなり温まりました。ぬる湯でのんびりしてもかなり効きます。
食事も割高ではなく量もそれなりで味も悪くないし食事と入浴がセットのプランでも安いので利用価値は高いと思える施設でした。
また掛け流しの日を狙って行ってみたいと思ってます。
温泉評価:72/10011人が参考にしています
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京王線の駅に置いてある無料の深大寺周遊というパンフレットに割引券がついていて
1600円ぐらいが1300円で入れるというので、神代植物公園に秋のバラを見に行った帰りに寄りました。
(男湯の感想です)
とにかく全てが狭い!まず一つしかないトイレを順番待ちし、狭い脱衣場で服を脱ぎ、数少ない洗い場で体を洗い…
まあここまでは我慢しましょう。
しかし露天の湯殿はそれ以上に、異常に狭い!
(温泉としては)狭苦しい猫の額ほどの外部空間は木で鬱蒼と覆われ、蜂やら蚊やらが飛び交い落ち着かず、
湯殿に至る動線の途中には意味不明な岩の障害物があり、さらにそこには木が植えられ、
そのせいで30センチあるかないかの狭い通路を通らないと湯殿を移動できず…
湯殿に入るとさらに岩だらけで、しかも真っ黒な湯なのでどこに岩があるのか分からず、
手を伸ばせば岩にぶつけ、足を伸ばせば岩にぶつけ、人が来るたびに足を曲げ…。
湯殿に入りやすくするための階段としての岩なら分かりますが、それ以外にも座ったりできない細長い岩が
あちこちにたくさんあり、ただでさえ狭い湯殿がさらに狭苦しい。おちおち手も伸ばせない。
体を動かすたびに岩に気をつけねばならず、のんびりくつろぐどころか逆に神経がすり減りました。
しかもお湯に浮いた落ち葉を取りに係の人が頻繁に来るので落ち着かないったらありゃしない。
木、切っちゃえば?
お湯はどの湯殿も薬草みたいなキツく嫌なにおいがしました。
たぶん二度と行きません。14人が参考にしています
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鴎外荘から奥に3歩いた所に位置している黒湯鉱泉銭湯です。
15時30分の営業開始と共に訪れましたが常連の方達も続々とやって来ました。
2つの浴槽が隣合わせにあってどちらも東京の銭湯の特徴である激熱(45℃と48℃)となっています。
少し体感より熱く感じた48℃の方に全身浴をしていると常連さんに、そこ温度壊れているから50℃になっているよと教えられて、どうりで熱いわけだと思った。教えてくださった方と色々なお話をした後、みなさん使った桶や椅子は元の場所に戻してから脱衣所へと戻っておられてマナーもしっかりしているといい意味で驚いた。自分もそれに習って戻して脱衣所へと戻りました。
東京の黒湯と粋な江戸っ子達に混ざっての入浴は短時間ではあったが心地よい何かがありました。24人が参考にしています






