温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >481ページ目
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東京都の口コミ一覧
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サウナは高・中・低温の3室、内湯は温泉×2と圧注湯×5、外湯はあつ湯、ぬる湯×各1です。ぼちぼちですね。
ヒーリングバーデが絶対おすすめです。本当にくつろげますよ。
スパラクーア内の京都高台寺『よ志のや』とラクーア内の叙々苑が旨かったですよ。4人が参考にしています
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日曜日の開館と共に入りました。15分ほど前に到着しましたが、すでに入口には行列ができていました。一番風呂はなかなか良い泉質でした。施設全体は狭いのに人気があるので仕方ないと思いますが、ゆっくりすることはできず、温泉を楽しんだだけで早々に退散しました。従業員の皆さんの接客はごく普通でした。
4人が参考にしています
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最近では珍しく、刺青(いれずみ)OKの温泉施設です。
初めて利用したのですが、刺青を入れた人が四人もいて、感動しました。
ドキドキ感がいいですねー。
他の温泉施設ではもう見られないです。
その場の空気が変わりますねー。
とっておきの時間でした。
連れは二度と行きたくないと言っていましたが、
また行きたいと思います。82人が参考にしています
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関東で一番のスーパー銭湯です。
1人が参考にしています
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浜松町から田町方面に少し歩くとある銭湯です。大通りを抜けて、川の上に高速道路が走っている横にありますが、周囲は大きなビルが立ち並ぶビジネスエリアで、こんなところに銭湯があるの!?煙突も無いし・・・と思っていたら、突然現れました。しかし「ふれあいの湯」ののれんが無ければ、そこは小さなペンシルビルにしか見えません。縦長の銭湯なんてなかなかお目にかけることはできません。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン7席)
シャワー(1席)
主浴槽(44℃、背面ジェット1席あり)
1階にフロントがあり、階段かまたはエレベータを上って2階にあがると、そこは女湯でした。更に上がると、やっと3階に男湯があります。男湯ののれんをくぐると、すぐに脱衣所があります。脱衣所は三角形に近い形になっていて、比較的狭いです。
ささっと服を脱いで、いざ湯殿へ!と引き戸を開けると、すぐに洗い場があり、その先には浴槽・・・だけ。湯殿全体の広さは非常に狭く、東京最狭銭湯へのノミネートができるかもしれない!?というほどの狭さでした(バン・ドゥーシュ並みの狭さ)。
しかしビル全体が新しく清潔、きれいなので、少々狭いところ以外は気持ちよく入浴できました。ただのシャワーと比べたら、ちゃんと浴槽に浸かれる事を考えると、全然問題は無い!と思います。17人が参考にしています
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八丈富士で汗だくの後に寄りました。
以前から行ってみたいと思っていましたし 夏休みとは言え 平日の昼頃でしたから 空いているだろうと思っていましたが 地域の方の憩いの場なのでしょうか 女湯は洗い場は全て埋まっていました。
木製の湯船が妙に落ち着きます 露天風呂からも こんこんと湯が流れ出し 塩分が濃く 島で1番温泉成分が濃いのではと思いました 休憩室の無料のマッサージ機は 数秒で止まります 故障しているのでしょう でもお湯は良いですよ0人が参考にしています
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よくもわるくも平凡。
何故に評価が高いのかわからない。
本当に普通。
あえてもう一回はいかない10人が参考にしています
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幡ヶ谷駅の北側にある路地、これが六号通り商店街という商店街で、この商店街の中にある銭湯が「観音湯」です。4年ほど前に一度来ているのですが、その時は他の銭湯に入浴しているので写真だけ撮っていたのですが、今回はちゃんと入浴してきました。ただし、4年前にきているのにもかかわらず、今回は少し迷いました。。。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃、バイブラ、電気1席)
座湯(41℃、2席)
水風呂(16℃)
サウナ(有料、カギツキ)
露天風呂(40℃)
コインランドリーが横に付いている、ビル型の銭湯でした。上階はマンションになっています。入るとすぐにフロント、またロビーになっていて休憩しながらテレビを見て寛げます。フロントで鍵を貰い、この鍵がロッカーキーになっています。
湯殿は入って左側に浴槽、右側に洗い場がありました。洗い場は18席程度と少なめ、シャワーは1基だけあります。浴槽は左側の主浴槽、右側に水風呂。主浴槽の一部にはバイブラがあり、真ん中に玉が。この玉からお湯が出ているようですが、ちょっと変わっていて面白かったです。
主浴槽の右側には電気風呂が1席、その隣の浴槽には座湯が2席あり、水風呂はかなり冷たいです。夏場でこの冷たさは水道水にしては冷たいので、もしかしたら地下水を汲んでいるのかもしれません。浴槽の端にはサウナがありますが、鍵付きなので鍵が無いと入る事ができません。サウナ室の隣には露天へと続くドアがあり、露天には2畳ほどの広さの露天風呂がありました。露天風呂は壁に囲まれていて、景観を楽しむことはできません。
銭湯としてはきれいで清潔。16時台の時間帯でお客さんは5人程度来ていて、そこそこの賑わいでした。銭湯が苦手な人にもオススメできるいい感じの銭湯でした。14人が参考にしています
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岩盤浴メインで行ったけど、いつも通り空いてる。
3人が参考にしています
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東京都世田谷区と狛江市のギリギリ境界線上にある銭湯です。銭湯とスーパー銭湯のギリギリ境界線上にもあります。喜多見駅から歩いて12,3分程度の場所にありました。完全に住宅地の中にあり、車で行こうとすると一方通行&道が狭いのでかなり苦労させられそうです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、電気1席、ゆったり座湯1席、エステバス2種2席)
水風呂(20℃、弱バイブラ)
サウナ(有料)
露天風呂(41℃、大小二つ、紫根の湯、岩風呂)
フロント式でした。ロビーにはテーブル等があり、まるで一般家屋のような雰囲気です。フロントのおばちゃんも家族と私用電話しながらフロントにいるなど牧歌的です。
湯殿は天井など元々は昔ながらの銭湯だったような雰囲気を残しつつ、かなり思い切った普請をしているようで、カラン数が少ない代わりに浴槽を充実。露天風呂も浴槽は2つあり、サウナは有料ではありますがあります。鍵を貰ってそれで開けるタイプでした。また湯殿内にテレビが置かれるなど、単なる銭湯とは違った、充実した浴場を実現していました。
雰囲気としては「そしがや温泉21」に近いです。そしがや温泉の方が総合点としては上になってしまいますが、それでも銭湯としては十分すぎる設備の良さでした。そのためか地元住民の憩いの場となっており、土曜日であった事もあり家族連れなどでにぎわっていました。40人が参考にしています






