温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >462ページ目
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東京都の口コミ一覧
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青梅線2湯目、河辺駅2階から直結のビル中にあり、5階が入口で6階に掛けてが店舗となっている。
手順>靴鍵100円返却式
>フロント:支払い、靴鍵とロッカー鍵交換
5階>食事処 ラウンジ
ごろ寝処 女性用よもぎ蒸し
6階>が浴室階
脱衣室:床板に波があり裸足で気持ち良い。薄茶木製ロッカー、補助籠もあり。
浴室:大柄な黄土色タイル張り。上部は板調パネル張り。
カラン:黒でまとめられたカラン席。仕切り板あり。コンディショナーあり。
サウナ:確か4段席の小柄なスタジアムサウナあり。
アロマサウナ(低温)あり。
浴槽:黒御影枠の主浴、浅湯と繋がる。
ヌルすべの湯、僅かに白濁りを感じる。
露天:源泉掛け流しの湯は、檜枠の石造りの浴槽で、内湯とこの浴槽のみ。ヌルすべ感は内湯の方が良い気がした。
湧出量は70㍑/分と多くは無い。
他の湯は井水のようだ。
岩風呂には岩の仕切りがあり、場所の確保が出来る。
寝転び湯は床が暖かい。強風吹くが暖かい。
井桁湯は角張りの3つの浴槽がメビウスの輪みたいな湯の流れである。
四角い寝転び縁台が2台、各浴槽共にランダムに配置されて、他とは違う雰囲気があった。
アルカリ性単純温泉
Al性低張性低温泉
28.3℃ 70㍑ pH9.4
無加水 加温 循環濾過 塩素
基本 840円 会員735円
特定日945円
貸タオル52円
年会員費210円
受付1000~1130
07H19年12月開業
13H250213水晴初入浴4人が参考にしています
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青梅線奥多摩駅から左手に411号へ、トンネル手前を右手に入る。小さな旧道氷川トンネルをくぐると見えてくる。もえぎの湯で道は行き止まりである。
混むと不評なので、平日昼間に行く機会を作ってみた。土曜日なら午前中も良いみたい。
最初に足湯が出迎える。立派な湯屋で有料、100円で券売機で販売している。しかし本館入浴者は無料なので先に入らない方が良い。
本館はその先にあり 山荘風、コンクリート建て、谷側に建つ。
手順>>靴鍵コイン不要(銭湯型鍵)
>1階:フロント・靴鍵とロッカー鍵交換
>2階:食事処兼休憩所(タッチパネル券売機)・座敷あり
>ー1階:待合室、浴室
>ー2階:露天
脱衣室:一部木製4段ロッカーに登山者用に大型ロッカーが挟まる。他2段ロッカーあり。先客は4人程。
浴室:壁は黒茶のマーブルタイル張り。
黒御影石の湯船。スタイリッシュな趣。
カラン:6席分カバーする大きな鏡。桶は木製、桶台なし。シャワーレバーの一体式。ゆずシャンプー、ソープを備える。
階下にも3席あるが、混んでいたら難儀しそうです。
内湯:長方形黒御影枠の湯船が一つ。14人クラスと云った処。気泡浴の部分あり。無色透明だがヌルすべ感が良い湯である。珍しいフッ素泉との事。
丁度一人出て貸切となった。窓の景色は木々の緑だけである。サウナは無し。
露天:オレンジ色の石の階段を下りる。 後付け風のサンルームがあり、カランが3席分があり通過して露天へ。
あずまやのある檜枠、側面タイル張り、 底面コンクリート黒石混ざりの浴槽が一つある。2名入浴中。
杉林に囲まれ眺望なし。上流側の露天からは多摩川が見えるとの事。
男女月替わり。
露天湯は真湯らしい。
壁にはもえぎの湯のマークが可愛らしい。
奥多摩温泉
メタほう酸・フッ素泉
19℃ ?㍑ pH9.6
低張性Al性冷鉱泉
750円
受付930~1800(季節により延長)
都民保険加入者・JAF会員には割引あるようだ。
1998年平成10年7月開業
13H250213水晴初入浴
追記:この付近の未掲載温浴施設
あきる野市
阿伎留の四季
秋川駅北口すぐ850円8人が参考にしています
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銭湯ですが、隠れ家的雰囲気があります。露天風呂は、一つしかなく男女週変わりです。内湯は、角浴槽、水風呂、サウナ(別料金)があります。周辺の駐車料金は高いのでご注意を。坪庭などもあり、くつろげる雰囲気です。
5人が参考にしています
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瀬音の湯にいった帰りにスタンプラリー制覇の為にいきました。露天もサウナも狭いって印象です。自分は、遅くにいったので大丈夫でしたが混んでたら入れないな。って感じでした。塩素の匂いがきつく天然?って印象です。でも、あの周辺のスタンプラリーの企画はいいと思いますよ。
1人が参考にしています
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日曜日の昼間にいったせいかものすごく混んでました。さすが人気店って感じでした。露店の岩風呂が気持ちよかった。あと、食事処が分煙になってる所が愛煙家の自分には良かったです。
30人が参考にしています
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ランキング上位で、東京都内にあるとのことで、平日の夜に行ってきました。平日ということで空いていてのんびりできました。
岩盤浴はやっていませんが、露天風呂の一角にありました。裸で入るのでしょうか。今度行ったらやってみようかと。
1点だけ残念だったのが、脱衣所のロッカーが使いずらかった。。
慣れていないせいだと思いますが、何度やっても開かないし、裸で立ち尽くしてしまいました。
館内の雰囲気などはよかったです。4人が参考にしています
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本格的な温泉に行くには中途半端な土曜の午後、どうしても温泉に入りたくなり、黒湯で有名な大田区の温泉銭湯に行ってみた。
近くのスーパーで買い物をして、そこの駐車場に車を置き、照の湯に向かった。雑然とした商店街の突き当たりに位置し、となりのスナックから響くカラオケの大音量が蒲田らしい。温泉とは無縁と思えるような場所だ。
脱衣所に入り、浴室をガラス越しに見ると大きな富士山が壁に見えた。西伊豆から駿河湾を通して見た富士の景色だろう。幾つか浴槽があるが、どこに黒湯があるのだろうと探すと入ってすぐ左手に加温なし状態の一人用サイズ、屋外に加温された3,4人サイズの黒湯浴槽があった。
色は醤油のような色だが、特徴ある臭いを放つでもなく、際立った味がするでもなく、あっさりとした浴感。ただ、湯上り後もしばらく温かさが持続するような気がした。脱衣所に掲示されている温泉分析書によれば、成分総計約2,200mg/kgの低張性弱アルカリ性冷鉱泉である。温泉気分に浸れるとまではいかないが、家の近くにあったらちょくちょく行ってしまうかもしれない。8人が参考にしています
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家から近いので行って来ました。外湯は、温泉ですが一つしか掛流しはありません。後は、すべて循環です。岩盤浴は、男女一緒なので、カップルにおすすめです。
3人が参考にしています
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