温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >834ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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一昨年、熱海を旅行した際帰る日に雨が降ってしまい、城が崎方面に行こうと思っていたのが、最終目的地になってしまい結構のんびりしました。
温泉は雨が結構激しく降っていたので露天風呂にはあまり行きませんでしたが、広さも普通でゆっくり入れました。
休憩所もテレビつきのチェアーでゆっくり休め体を休めることもできました。
しかし、当日休日で入場料が休日料金で高く財布には痛い。コストパフォーマンスで見るとちと高いかな。
平日ならまた行くかも知れません。1人が参考にしています
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冷鉱泉を沸かした、水色がかった硫黄泉。湯の華もあり。浴場の雰囲気も非常によく、開放的。窓の外に茶畑が広がる。駐車場は、道路に面した駐車場のほかに、坂をちょっと下ったところにもう少し広めの駐車場がある。日帰り温泉の他に、日帰り休憩、日帰り個室付き休憩もできる。ただし、トイレがきれいとは言い難い。食事もお蕎麦などいろいろある。また、大広間の日帰り休憩の場合、近所の人たちがカラオケをしている場合が多い。建物は古いが、川に面しているので、子供づれもいいかもしれない。温泉マニアでなくとも、泉質の良さは分かるので、静岡市近郊の人は絶対に行くべき温泉かと思う。近所には、池田屋という蕎麦屋(そば、てんぷらのほか、囲炉裏端で静岡おでんもあり)もおいしいし、その先にもまたおいしい蕎麦屋もある。
20人が参考にしています
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①源泉がぬるい。
せっかくの源泉なのに勿体無い!(お風呂好きが多くなって、温泉好きの客が減った。)
②客のマナーが悪くなった。
洗い場で周りの迷惑を考えず立ってシャワーを使う。
掛け湯をしずに湯船に入ってくる!
湯は身体に良くて打ち身、アトピー等によくきき 入浴後はお肌すべすべで気持ちがいい♪
熱い湯の風呂上がりに隣のレストランで売っているソフトクリームを食べると、さっぱりすっきり最高です☆10人が参考にしています
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平湯のバスターミナルの近くにデンと構える老舗の旅館です。建物は年季が入っていますが、手入れは行き届いています。期間限定のリーズナブルなプランで宿泊しました。
1Fの「杣人(きこり)の湯」と2Fの「木響(こだま)の湯」が深夜に男女入れ替えとなります。新子宝の湯(カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉、60.3℃、pH6.3)の他、6種類の源泉の混合泉とのことで、加水のみの掛け流しです。無色ながら若干の濁りがあり、浴室は檜の香りに包まれて落ち着いた雰囲気でした。内湯にはぬる湯(41℃くらい)とあつ湯(44~45℃)があり、新鮮なお湯の力を感じ、湯上がりは肌がサラサラになりました。露天は激しい雪の中で、長くいれなかったのは残念でした。
食事は豪華さこそ無かったものの量は十分で、飛騨牛のしゃぶしゃぶは美味しかったです。レストランから見る広い庭園は、雪化粧して趣がありました。室内の冷蔵庫が空で自由に使えたのも有難かった。
風情ある浴室と掛け流しのお湯を堪能したかったのですが、体調が悪くて1回しか入れなかったのが悔やまれます。4人が参考にしています
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塩化物泉で台湾の北投石という石を投入しているらしい。北投石とは、玉川温泉のようにガンを良くするなどの効果があるらしく、日本でここだけしか扱ってないそうです。
2階に露天風呂、7,8階に大浴場と露天風呂(半露天風)があります。いずれも浸かってしまうと海は見えないのが残念です。ただそこから見える景色と、波の「ざっぷーん」という音を聞きながらの入浴は気持ちよいものでした。
2階の露天風呂の釜風呂が空だったのと、8階の露天風呂が夜入ったら熱くて入れなかった(翌朝は適温になっていた。)のが残念でした。あとカランのお湯が出にくかったです。0人が参考にしています
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海と一体感・・・というほどではないが、波の「ざっぱーん!!」という音を聞きながら、伊豆七島を眺めながら入ることのできる良いロケーションの温泉です。泉質も、塩化物硫酸泉ということで、指がだんだん茶色になっていきました。とても満足なのですが、料金700円というのは高いかなと思いました。これで500円なら大満足でした。
1人が参考にしています
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11月初頭に出張で静岡に行った時にお世話になりました。
とにかく疲れていて、いつもはホテル派なんですが、ここは
温泉だろう!とネットで選んだ旅館でした。
温泉旅館には泊まったことがありませんでした。
駅降りてすぐのビジネスホテルとかに比べて、交通の利便性は
いまいちかと思いますが、掛川駅からだとタクシーですぐで、
ありがたかったです。静かなところにあって、激疲れの私にと
っては刺激が少なく素晴らしい環境でした。
お風呂、「素晴らしくきれい★」という印象ではないですが、
なんか実家に帰ったみたいな気持にさせてくれました。
はじめてのところなのにほっとしました。
そして、ここのお湯につかってからお肌がつるつるに!!!
おどろきました!!!
デパートのカウンターで買い求めた美容液使うよりよほどの
速効性アリ♪
人によって効果のほどは違うかもですが。。。
一日一食コンビニ食食べるかどうか、ストレスでそれもあまり
通らなくなっていた時期だったので、ここのお食事も本当に
ありがたかったです。
フレッシュポークのしゃぶしゃぶとか、なんか変わった野菜と
かを出していただいたのですが、「量が入らない、こんなに豪
華なのにごめんね」と言うと、おかみさんが「食べれる分だけ
食べてくれたら大丈夫よ」と言ってくださり、安心して食べる
ことができました。
次の日の朝食も本当においしくいただくことができました。
あんなにおいしくご飯を食べたのは久しぶりでした。
ホテルでもらえるような豪華なアメニティとか、ふかふかの
バスタオルとか、イオンドライヤーとか、若い女性が飛びつ
くようなパッと見のいい要素はないかもしれませんが、私に
本当に必要だったものを与えてくださいました。
もっと近ければ通い詰めるのに!
距離があるのが残念ですが、また必ず行きます!
24人が参考にしています
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12月19日、仕事で近くを通りかかったので入ってきました。
設備は古いですが【大昔からある地元のお風呂】という感じがして私は嫌いではありませんでした。
夕方だったのですが、入っているのは私と連れの2人だけ。
ほどなくして地元の方と思われるお爺さんが1人、また1人と入ってきて少し安心しました。
『おとうさん方は毎日来ているのですか?』と話しかけると、
『だいたい毎日だね』
『ここのお湯は結構ぬるいんですね』と話しかけると、
『そこの場所はぬるいんだよ、こっちへ来てみな、すごく熱いぞ』
同じ浴槽内でも場所によって温度が違うようです。
地元の方とのなごやかな会話に、ついつい長湯して時の経つのを忘れてしまう私でした。
泉質もよく、地元の方の話では腰痛や筋肉痛によく効くそうです。
作り物ではない本物の昭和レトロを実感しました。10人が参考にしています
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12月19日、仕事で近くを通りかかったので入ってきました。
さらさらしていて無味無臭、伊豆半島らしい泉質ですが、これがまたとても気持ちよすぎて仕事の途中であることも忘れて思わず長湯してしまいました。
真冬の昼間だったせいもあり、とても空いていて快適な時間を過ごせました。
これがもし観光シーズン(河津桜満開時)だったら、どうなのでしょうか?やっぱり混んでいるのかな??2人が参考にしています
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木曽崎ゴールデン温泉を後にして、折角の「三重」なので、もう一湯をと言う事で、R23を南下「津」の市街地からR163に入り西へ、勿論今回も「nifty温泉」伝いですので、自分の趣向に合う温泉と言う事で、何軒か日帰り施設も在る様ですが、こちらを狙い撃ちで、寄って見ました。
場所は、久居市榊原(さかきばら)、伊勢道の「津」でも「久居」どちらからでも、あまり距離は変わらないのかなと、長閑な山間にあり、そんなに大規模な温泉卿でもないと、感じました。
温泉施設自体は、名門の大変立派なお宿でございまして「大浴場を日帰りでも入浴出来ます」系でございますが、宿泊客とは別の玄関があり、旅館施設の手前右手に「日帰り温泉 湯の庄」の大きな暖簾が、掛かった方から入ります、入浴料は「大人1,000円で、2時間(浴衣・手ぬぐい付き)」です、滞在時間は「券売機で券を買ってからの2時間」となります、帰りに気がつきましが「1,500円」で、旅館部分の6階にある「展望露天風呂」も入れるコースがある様です。尚、日帰りの入浴時間は「9時~18時」までです。
初めて来た旨を告げますと、館内の説明をしてくれます、まず「下駄箱(100円リターン)」に履物を預けて、次に、直ぐ隣りの「日帰り入浴用の脱衣所(100円リターン)」で浴衣に着替えます、それから階下にある「浴室」へGoでございます。浴室の脱衣所には「籠」しかございませんので、ご注意願います。
さて風呂場の方ですが「ホテルの大浴場」では、この間「どえらい目」に遭ってしまい、どこぞの会員制は言いませんが「一緒にするな」みたいな、私の趣向的に、より本格的な温泉が楽しめる施設です、榊原温泉の中で、唯一源泉を2本、保有しているとの事です。
昨日は「むらさき」という浴室でございましたが、「加温循環ろ過の主浴槽」と「ど源泉掛け流し源泉浴槽」また、浴室奥には、川面を眺められる「半露天風呂」もあります。
温泉の方は「アル単」でございますが、浴感は、しっかりとした「ツルヌル」で、やさしい「硫黄系」の芳香が致します、色については「三重の温泉」は、濃淡はありますが「お茶」の様な色をした温泉が多い様な気がしますが、こちらについては、無色透明です。源泉にじっと浸かっておりますと、少しですが「気泡」が、纏わって参ります。いわずもがな「余計な奴の臭い」は致しません。
32度の源泉浴槽と加温された主浴槽と半露天を絡めて、私の好物である「冷温交互浴」となるわけですが「2時間で帰れってかぁ~。」みたいな「極上の交互浴」を堪能致しました、時間があれば、「また千円払ってでも、2時間延長しようかなぁ」と思いました。
もしここに泊まったら、寝る間を惜しんででも「浴室に居るんじゃないか」と感じた次第です。
しかしながら、どうも「泊まり」で来ていたのかな、ひとりお客さんが「ぼやいて」いたのですが、やはり「日帰り」で大浴場を昼間開放している関係かな?脱衣所の洗面台周りなんかが、突散らかっており、確かに「宿に着いて、さぁ!ひとっ風呂と思ってきたら、これどうやろ?」と思え、それは「施設側」だけの問題では無いと、私は思うのですが、すこし残念ではございました。「2時間の枠」を付けるのは、回転だけの意味合いでは、無いだろうと感じました。良い温泉を提供する施設は、大事に浸かりたいものです。
次訪れる時は、6階の展望風呂に行ってみたいと思います、って必ずまた来ます。9人が参考にしています




