温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >831ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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10月の日曜日、午後に入浴させてもらいました。
よく写真に出ている広い露天風呂の方ではなく、小さい露天と内風呂の方に入りました。熱湯の源泉が注がれ、内湯は設備は古びていましたがよかったです。残念なことに露天風呂はぬるくて浮遊するゴミも多く、湯船の大きさに対して供給するお湯の量が少なすぎるのではないでしょうか。また休憩所と館内が薄暗くて湿っぽかったこと、休憩所の入り口に喫煙席があってタバコの臭いが入ってきて困りました。建物全体が古いのは仕方ないとしても1000円払うなら清潔感や気兼ねなくゆっくり休めるのが条件かと思います。3人が参考にしています
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榊原温泉は由緒ある温泉であるものの、いまひとつインパクトに欠ける印象があり、私には情緒面や泉質面において特段惹かれる面が見当たらなかった。某日帰り入浴施設に一度だけ入浴しただけであり、たとえ旅館の温泉施設に入浴したとしても、加温のうえ循環して塩素消毒を施された湯が注がれる大差ない程度の湯であろうとの先入観があったが、今回湯元温泉館の源泉を堪能したことで、良い意味で予想を裏切られた。
ここは日帰り入浴者にも積極的に門戸を開いており、豪華なホテルのロビー受付で遠慮がちに立ち寄り湯を請うといった、ある意味屈辱的な作法を余儀なくされることがないのは有難い。即ち、日帰り入浴者用の入り口自体が別にあり、施設の中では宿泊客と同一の温泉に入浴できるシステムなのである。良心的かつ商売上手な宿と言える。
尤も、日帰り入浴者は「まろみの湯」という施設を利用することになり、宿泊客専用の「天つ木の湯」などは利用できない。とは申せ、源泉かけ流し浴槽があるのは「まろみの湯」の内湯のみであり、宿泊せずとも榊原温泉の源泉を堪能できるのである。
入浴料金は1000円とやや高めの印象だが、入浴後にゆっくりとくつろぐスペースも用意され、そのうえ浴衣も貸してもらえるので慌しく入浴するのでない限り、損した気分にはならないだろう。健康ランドのようにマッサージ施設や飲食スペース、映画ルーム、あげくはゲームセンターなどといったそもそも温泉とは無縁の付属設備など皆無で、ただ畳の上でくつろぐことができるだけだけれど、良泉に浸かり、このような場所でゆっくり読書でもできるならば、すこぶる安上がりな実のある贅沢だと思う。
「まろみの湯」には二種類の浴室があり、毎日男女交代制である。先日私が伺った折には男湯が「もえぎ」と命名された浴室であった。ちなみに同日女湯の「むらさき」は「もえぎ」よりやや大規模な浴槽であるご様子。毎日男女交代制であるのは、宿泊客が滞在期間に二種類の浴室を経験できるように配慮したものであるらしい。
「もえぎ」には内湯に主浴槽とやや小振りな源泉浴槽、更に露天風呂がある。露天風呂とは申せ、屋根部分のある半露天とおぼしきものであるが、すぐ横を榊原川の清流が流れ、なかなか風情があるもの。ただ残念なことに、露天風呂の浴槽は加温された放流循環併用式で、源泉浴槽で体感できる浴感と芳香はない。
内湯の主浴槽も同様に加温・放流循環併用式だけれど、塩素系薬剤の投入はなく、アルカリ性単純泉だけに若干のツルヌル感を体感できる。
そして、ここの白眉はやはり源泉浴槽、32度の源泉が加温なし・消毒なし・完全放流式で利用されている。32度という湯温では夏場以外はおいそれと長湯できものではなかろうが、加温浴槽との交互浴を行うことによって、まことに効果的に温泉を味わうことができるのである。例えば、神戸の温泉銭湯である灘水道筋温泉などでの入浴法を想定してもらえればよい。
この源泉は無色透明で上品なツルヌル感と、確かな硫黄臭がある。源泉注入口の湯を手ですくってみると、湯の新鮮さと無駄に加工しない湯の素晴らしさを実感する。他の温泉地でもこのような温泉の利用法を実践してもらいたいものである。
ちなみに、源泉浴槽では自家源泉の榊原七栗の湯という源泉を利用し、循環浴槽では同湯の第二源泉を利用しているが、両者の泉質のものには大差ない模様。
泉質を重視し、のんびりとくつろぎたい向きにはお勧めの施設。榊原温泉の実力を垣間見せてくれた優れもので、再訪してもよいと思われる温泉施設のひとつとなった。9人が参考にしています
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湯冷めしない温泉は数あれど・・・
ここの海洋深層水のお風呂は、全っ然ん、湯冷めしません!
夏は、それが災いして?”汗”が引かないくらいです。
f(^o^)
露天風呂からの景色も最高。
昼間は、露天風呂か湯上りにウッドデッキに出て眺める天狗倉山が素晴らしいです。
でも、夕方から夜にかけての景色がお勧め。
お風呂の上にあるレストランで、冷たいビールをグビッ!と呑みながら眺める尾鷲湾の夜景は最高ですよ。
風呂あがりもポカポカで湯冷めしないから、ついつい呑んでしまいます。
ちょっと褒めすぎかもしれませんが、【マイナス要因】もしっかりチェック
①風呂上りに飲んで帰る時、公共交通機関がない!
(飲んだら乗るな?シャトルバスがあればなぁ。)
②夜のレストランのスタッフの挨拶(笑顔)がイマイチ
(特に素通りする時?素っ気ないです。)
③露天風呂は男女2つづつあるけど小さい
(湯船をもう1つ置いては如何?)
~ でも、お風呂のスタッフの元気な笑顔に免じてOKとしましょう。「また行きたい」という気になる温泉です。 ~8人が参考にしています
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実は榊原温泉の違う日帰り温泉施設を利用したおり、その塩素臭にまいりまして、同じ温泉郷の旅館なのだから 同じように塩素いっぱいだろうと思いこんでおり、足が向かなかったのですが、くちこみにてこちらを知り 行ったしだいです。
1000円ですが浴衣を貸してくれます。当日は女湯が「むらさき」で なんとプールのように広い内湯浴槽があり、加温された湯がまんまんとありました。加温されていてもほのかに硫黄臭もかんじられます。その横に10人はゆったり入れる源泉浴槽がありました。32度ほどですので、温冷交互浴にて湯を楽しみました。
まろき湯のごとく、ローションのような温泉にて硫黄臭さえ感じられます。本当にのんびりできます。
階段を下りていくと露天風呂がありましたが、かなり加温されて熱いです。建物の下には小さな川があり、マイナスイオンいっぱいです。榊原温泉を見直すと共に、リピーターとなってしまいそうです。7人が参考にしています
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友達と2人で行きました。
最初に部屋に案内され、夕食、朝食の時間を聞かれ、ホテル側の朝食設定時間の範囲内で希望時間を伝えたのですが、ホテル側にも都合があるということで聞き入れてもらえず・・・。それならばなぜその時間が設定時間に入っているの??と疑問でした。
料理は味も悪くなく量的にはちょうどよかったきがします。
お風呂はちょうど入る人が集中していた時間帯だったのでしょうが、洗い場が少なくみんな順番待ちして体を洗っていました。お風呂自体は熱いのが苦手なあたしにはぬるめでちょうどよく、ゆっくりと入ることができましたが、お風呂に虫がういていたのは残念でした。
別棟には岩盤浴やエステの施設もありよかったです。
ただ、最後もバスの乗り場の案内が間違っていたり、お金の支払いの時も間違いがあり多く支払ってきました。もちろん後で郵送で返していただきましたが。
旅館自体は悪くなかっただけに、仲居さんや従業員の方の対応が残念でした。6人が参考にしています
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ホテルの前にはJR北海道で使われてたいた気動車があるんです。
構内を走らせようとしてたらしく線路までひかれててビックリ!
日帰りの入浴料は2000円とちょっと考えられないような金額ですが
温泉の種類も洞窟やら立ち湯やら色々あって楽しいですね。
そう思えるのも温泉パスポートのお陰なんだろうなぁ。
混浴ゾーンもあって湯衣を着用してはいるんですが
その混浴ゾーンってホテルから丸見えなのもちょっとねぇ…。
自慢のエメラルド色したうぐいすの湯も
もうちょっと清掃した方が良いと思いますよ。
あと露天風呂付合掌造り風離れ 朧(おぼろ)には
ちょっと泊まってみたいかもと思っちゃいました。
【公式サイト】
http://www.okuhida-gh.com/7人が参考にしています
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本当にバスターミナルにある温泉です。
しかし源泉名の表示まで「バスターミナルの湯」って…。
どうせ大したこと無いんだろうと思ってましたが
露天から穂高は見えるはお湯は良いはで満足度は高かったです。
でもやっぱり観光シーズンはメチャ混みなんだろうなぁ。
【公式サイト】
http://www.nouhibus.co.jp/alps/0人が参考にしています
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23号線沿いで、わかりやすい。
イオンの向かいだから
お買い物のついででも行けます。
駐車場も広いです。
夜遅くまでやっているので
残業しても行けます。4人が参考にしています
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