温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >727ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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こちらは鷲ヶ岳スキー場内にある温泉施設です。
前回立ち寄った際は3月でスキー客で賑わっていましたが、オフシーズンだと閑散としていて気持ち悪いぐらいでしたね。かなり大きな駐車場ですが、ぽつりぽつりと数台の車が止まっているだけで寂しい限りでした。
お風呂も消毒臭がきつかったイメージですが、今回は消毒臭は控えめで温泉の香りがほんのり残っており悪いイメージが一掃されましたね。他に2名のお客だけでゆっくりすることが出来ました。ただ、オフシーズンでも700円と割高感は感じます。
ちなみにスキーシーズンになりますと駐車料金も1000円掛かりますし、入浴料も800円と高くなるので温泉目的には向かないと思います。4人が参考にしています
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悪い(良くない)訳ではありません。スーパー銭湯として考えたら、むしろ良いお風呂だと思います。ただ、狭いわけではないのに窮屈というか、くつろぐスペースに割いた分、通路など狭く感じてしまう?まとまってる分、余裕というか、遊びのスペースが、、、結構いい値段なので、粗探しみたいですが気になってしまいます。
櫛田川を隔てた松阪市側には、よく似た時期に熊野の郷がオープンしてますし、市内には老舗・新興のスーパー銭湯がありますので、競争の激しいエリアといえるでしょう。その中で、「価格」以外で特徴を出すのもなかなか大変かと思います。1人が参考にしています
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ひるがの高原 牧歌の里内にある温泉施設です。牧歌の里は花と緑・牧場体験等ができるテーマーパークで家族やカップルで遊びに来たついでによるには良い施設だと思います。
しかし、温泉的に見るとかなり淡白な源泉ですし、お湯使いも循環・加温・加水・消毒ありのフルコースで魅力がありませんでした。ただ、消毒臭が控えめなのが救いでした。
施設的にはホテルのお風呂的イメージですね。浴室の造りは欧風で女性受けはするんじゃないでしょうか。2人が参考にしています
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落ち着いた感じの日帰り温泉施設で、露天が広めで横を流れる川の音、近くの滝の音が(人口の堰ですけど)聞こえて好きな露天風呂の1つです。
お湯はヌルヌル感があってなかなかの源泉だと思うのですが消毒臭が強めなのが残念です。湯使いに関しての表示がないために詳しくはわかりませんが、入浴するたびに違う感覚を受けますので毎日お湯の入れ替えはしてないんじゃないでしょうか?消毒臭も強かったり、弱かったりしますんで・・・・まあ、立ち寄り易い立地ですし、個人的には露天が好きなのでよく立ち寄る施設です。0人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用して入浴させていただきました。
東名高速の沼津インターを降りて、東名高速の側道を静岡方面に少し走ったところにあります。
温泉は、加温・循環濾過あり、無色透明のカルシウム・ナトリウム・塩化物温泉で、苦塩辛い味がします。お湯は浴槽の中で注入される仕組みです。
インターから施設に向かう途中で海が見えたので、露天風呂からの眺望も期待していたのですが、残念ながら展望はありませんでした。一方、お湯については、公共の施設ということで、正直のところあまり期待していませんでした。しかし、実際は、消毒臭もあまりなく、少し浸かっただけなのに湯あたりのようなインパクトがあってよく温まり、思ったよりもずっといいお湯だと感じました。
温泉分析書が目につく所に見当たらず、他の方のクチコミを見てフロントの目立たない所に掲示してあることを知りましたが、脱衣場等の目立つ所に掲示してほしいというのは、私も同感です。
(2010年11月入浴)10人が参考にしています
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国道156号線からちょっとだけ東に入ります。県道452号線を利用しましたが、県道45号線でも行けると思います。国道にも大きな看板が出ていることですし、あまり迷うことはないかもしれません。旅館なんかがありまして、一番奥に日帰りの当温泉があります。
フロントで手続きをしまして浴室に入ります。フロント周りにソファーとごろ寝処の休憩所がありました。脱衣所はロッカー式のものと、籠だけのものがあります。まあ普通にロッカーを使いますね。
浴室は内湯が仕切りで区切られた2つの浴槽。壁に穴があいているので実質は1つと見てもいいかもしれません。ナトリウム‐炭酸水素塩・塩化物泉は25.6℃、3.107g/kg、pH7.3、60L/minというスペックです。内湯浴槽は源泉の香りが残存していまして、つるつる感は顕著です。微塩味がしまして、塩素臭は少なく良好な湯だと思います。側壁に投入口と吸収口がありましてオーバーフローもしっかりあります。オーバーフローの湯の流路は茶色の析出物が見られます。鉄かカルシウムかなぁと。アメニティーはリーブルアロエのリンスインシャンプーとボディーソープです。
露天は雰囲気ある大きな岩風呂ですが、これがびっくりするほどの塩素臭でして、ほとんど入れていません。条例か何かの縛りで露天風呂は消毒を強くしているのかもしれませんが、これはちょっと厳しいレベルです。
ということで内湯中心といいますか、ほとんどの時間を内で過ごしていたわけですが、こちらはご機嫌さんになれるかなぁと思います。湯使いの詳細の掲示を見つけることができず、3点とさせていただきましたが、もしも「内はかけ流しだよ」というのであれば、点出したかなぁという感じです。場所柄スキーシーズンは大混雑必至ですから、温泉好きはその季節を避けるが吉かもしれません。1人が参考にしています
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国道156号線から県道452号線に入りまして、湯の平温泉を超えて東に進みます。東海北陸自動車道をはるか上に見ながら、それをくぐった瞬間に見えてくるホテルの浴場です。「ふたこえ温泉」という名で日帰り入浴もやっていまして、日帰り専用のフロントもあります。
脱衣所はこじんまりとしていまして、ロッカーはすこぶる大きいです。スキー客にとっては有難いと思います。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、40.1℃、4415mg/kgとのこと。加温、循環、消毒があります。
内湯はサウナに主浴槽(一部ジェットバス)、洗い場には資生堂のリンスインシャンプーとリーブルアロエのボディーソープ。露天は細長い岩風呂、端に打たせ湯もあります。つるつる感のはっきりした湯で、塩素は少なめで良好な状態です。オーバーフローはありますが、回収口は専用のものですから、ここから循環に回されるのかもしれません。何はともあれ、ゴミ類の排出がスムーズに行きますので有難いです。
基本に忠実に、いい感じの湯を張ってくれているのでお勧めできます。高鷲の中心部から少々離れていますので、スキーシーズンでも混み具合はそれほどでもなく、いわゆる穴場感がありますね。1人が参考にしています
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国道156号線を道の駅白鳥から北上しますと案内看板が出ています。県道314号線に入りまして、急坂をどんどん登っていくこと十数分でウイングヒルズ白鳥リゾートというスキー場が現れます。その中の温浴施設です。11月に入りますと駐車料金が1000円かかるとのことです。幸い訪問したのは10月中でしたので事なきを得ました。
通常の大浴場と個室露天風呂がありまして、当日は個室露天風呂に入りました。駐車場の傍らに長屋風の建物がありまして、ここが一号室から十号室までの個室になっています。フロントでもらった鍵を専用の鍵穴に差し込みますと電気がつく仕掛けになっています。
1人~2人用のスペースですので脱衣所は狭く、すぐ隣が洗い場です。間の戸を閉めずに頭を洗ってえらいことになる人もいるだろうなぁと想像できます。洗い場はブース2つ。リーブルアロエのリンスインシャンプーとボディーソープです。
さて露天の浴槽ですが、屋根があるので雨の日も安心かと思います。2人で一杯になるような小さな浴槽でして、温泉はナトリウム-炭酸水素塩泉です。134L/min、44℃、pH7.5とのことで、加温・循環。塩素消毒ありです。つるつる感はしっかりしていまして、塩素臭は普通レベルでした。浴槽からオーバーフローする湯は2箇所ありまして、1つは外に捨てられていました。もう1つは循環用の原資になると思われます。
泉質的にある程度はやむを得ないと思いますが、やはり塩素臭は気になりました。今回は個室露天を使ってみましたが、特別感はありません。まあ家族やカップルでマッタリとというならいいと思いますが、その際は時間制限(50分)が気になるかと。次はスキーのついでに大浴場を試してみたいと思います。1人が参考にしています
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東海北陸自動車道白鳥インターから県道82号線に入りますと、案内看板が出ているので分かりやすいかと思います。町営の施設なのかな?かなり規模が大きいところです。入り口は2階になりまして、奥にはごろ寝可能な休憩スペースがあります。何と言うか、強烈な印象を与えてくれる置物がありまして、ちょっと圧倒されました。
お風呂は1階になります。食事処もこちらで、嬉しいことに飲泉所がありました。味はまろやか、手に取ってみると肌がつるつるとしまして、美人の湯の名に恥じぬ状態だと思います。
浴室は内風呂がサウナと水風呂、温泉使用の檜風呂と主浴槽があります。温泉は41~42℃といったところです。カランのアメニティーは花王のリンスインシャンプーとボディーソープのセットです。露天風呂はとても大きな八角形の屋根に覆われていまして、42℃ほどの岩風呂、奥には寝湯もあります。手前には38℃程の打たせ湯もあり、ここの滝壷が気持ちよかったです。手入れの行き届いた庭を眺めながらの入浴は気持ちいいものです。泉質はナトリウム‐炭酸水素塩泉で45.3℃、278L/min、1900mg/kgとのこと。循環、消毒ありですが、打たせ湯は循環なし。つるつる感が顕著でいいのですが、このタイプの泉質の宿命でしょうか、とても塩素が強く感じられ、特に内の檜が厳しいことになっていました。塩素が効きにくいタイプの泉質という話も聞いたことがあるので、どうしても濃度を濃い目に出しているのでしょう。ちょっと残念な形になってしまいました。
塩素さえ抑えられていたらかなりの実力派になるのかなぁといったところです。ある程度の消毒はやむを得ないというのは理解しているものの、ちょっときついレベルでした。このあたりがよくなればというのが率直なところです。2人が参考にしています








