温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >252ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ドライブ🎶🚗💨🎶ついでに、家族で貸し切り風呂入浴ができる宿を探していたので、電話してみると快く、空いていますと言われ、すぐに入浴できました。フロントマンの接客態度も大変、愛想よく、非常に良かったです。こじんまりして、お湯も気持ち良かったです。リピーターになりそうです☺
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私がこの日帰り温泉を知ったのは、2013年7月に上湯を訪ねての帰りだった。玄関前に駐車場が有り、隣には川原湯共同浴場が有って、次はワンセットでここにしようと決めたものだった。受付で貴重品を預かってくれる。入浴料は450円。
浴室は小さいながらも総木造りで、湯舟は3m×1.3mの大きさである。奥の引き戸の向こうには、シャワー付カランが二つある。底を簀の子状にした湯舟を源泉が湧出する真上に置いたような造りで、お湯は簀の子の間から湧いてくる。簀の子の間を覗くと、なにか神秘的な感じさえしてくる。お湯は透明感のあるライトグリーンで、湯温は43度ほどであった。強い硫化水素臭を感じるが、いがらっぽさは不快と言うほどではない。お湯の中には見受けられないが、湯舟の内側や簀の子には黄色い湯の花が付着している。
源泉は川原屋源泉で、酸性・含鉄・硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物泉、ph1.7である。濃厚で柔らかなお湯と感じる。ただ源泉の供給は少ないようで、オーバーフローはわずかな量であった。
すのこの湯物語かわらやは、日帰り温泉としては小さな施設である。浴室は5、6人でいっぱいである。休憩する場所も狭いと言える。良質で鮮度抜群のお湯であるがゆえに、訪ねるタイミングを誤ると入館すらできないことになりかねない。7人が参考にしています
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帰省した時には実家の風呂には入らず、近場、遠方を問わず温泉に入るのを常としているのだが、保養センターもがみはよく行く温泉の一つである。温水プール、体育館、野球場、テニスコートなどを有するレクリエーションセンターの中の施設の一つで、会合、会食、宿泊などが出来る。町中から外れた山裾にあるので、日帰り温泉として利用するには空いている。玄関に入り、スリッパに履き替える。入浴料は400円。
脱衣場には無料の貴重品ロッカーがある。内湯は茶系統の御影石造りで、優に20人以上は入れる大きさだ。無色透明なお湯で、湯温は42度強ほど。特徴的な匂いは無い。源泉は大堀温泉で、ph9.7のアルカリ性単純泉である。つるつるする浴感である。加温循環だが、塩素臭は感じられない。常にオーバーフローが見受けられ、お湯の鮮度は比較的良いと感じられる。
隣接して露天風呂がある。屋根付きである。湯舟は大きな自然石を組んだ造りで、湯温は42度ほどか。6人ほどが入れる大きさだ。
少し高くなったところに、岩をくり貫いた一人用の湯舟がある。湯温は41度ほどでゆっくりできるが、体の据わりが悪く、寝湯のような使い方をしなければならない。露天風呂も一人用の湯舟も、内湯と同じようにオーバーフローの加温循環である。
保養センターもがみについては、初めての口コミなので源泉の成分等について少し。
源泉名 大堀温泉 アルカリ性単純泉 ph9.7
源泉温度 42.5度
蒸発残留物 208.2
主な成分 ナトリウムイオン41.1、硫酸イオン26.8、炭酸水素イオン39.1、
メタケイ酸56.8
分析年月日 平成25年9月24日
保養センターもがみは高台にあって、岩をくり貫いた湯舟からは最上盆地がよく見渡せる。帰省するのはお盆の時だけではないが、記憶にある見渡す風景は、なぜか青々とした田園ばかりである。開花した稲穂の甘い匂いとワンセットの我が原風景である。8人が参考にしています
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以前、秋田駒ヶ岳温泉を訪ねたとき、田沢プラトーホテルも一緒に調べていて、木造りの湯舟や真っ白なお湯に魅せられて、一度入浴したいと思っていた。
田沢プラトーホテルを訪ねるのは二度目である。2013年の4月、ホテルの玄関前まで来ながら、ノーマルタイヤの車に乗っていた私は、突然の降雪に入浴を諦め下山したことがあった。
玄関を入ってすぐ受付があり、そこで入浴料を支払う。玄関で靴を脱ぎそうになるが、階下の板敷きの廊下の所まで下足のままでよい。入浴料は500円。
脱衣場も浴室もリゾートホテルらしからぬ造りである。脱衣場は広いが、籐籠しかない。木の床は、「鶯張りか」と言いたくなる。湯舟はすべて木造りで、天井は高く湯気抜きがある。梁や添え木は真っ黒に変色している。シャワー付カランが無ければ、鄙びた湯治場そのものと言える。湯舟はあつ湯、ぬる湯、寝湯に分けられていて、真っ白に濁ったお湯が掛け流されている。あつ湯は43度、ぬる湯と寝湯は42度ほどである。源泉の投入はあつ湯と寝湯のみで、ぬる湯にはあつ湯からお湯が流れる造りになっている。あつ湯は浅く、座ると胸までしかお湯が来ない。源泉は、田沢高原温泉/1号、2号、4号混合泉で、単純硫黄泉(硫化水素型)である。硫化水素臭は強いが、お湯は案外あっさりしていると感じる。
浴室の一面がすべてガラス張りで、広葉樹の原生林を眺めながらの入浴となり、時間を気にせずのんびり入りたいと思うお湯であった。
主な成分 ナトリウムイオン61.9 塩化物イオン77.1 硫酸イオン29.0
炭酸水素イオン31.8 硫化水素イオン0.3 メタケイ酸89.9
遊離硫化水素14.1
ph 5.3
田沢プラトーホテルを訪ねたのは平日の午後であったが、ホテルだけでなく温泉街にも観光客の姿は見なかった。田沢高原温泉の奥には乳頭温泉郷があって、観光客の多くはそちらへ行くのだろう。混雑を好まず、一人ゆっくり入浴したいのであれば、ここは最適である。11人が参考にしています
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お盆帰省の帰り道、実家近くに新しい温泉施設が出来たのが気になっていました。いつもと同じR48を通るのも慢性的渋滞でややウンザリ。朝から30℃越えの暑さに、内風呂のみと二の足を踏みつつ、百聞は一見に如かず、朝9時に寄ってみました。券売機は見当たらず、400円の直払いで入る。駐車場から空いているのは窺えたが、浴室には3〜4名、都市部のセンター系ではあり得ない状況です。
小濁り(ささにごり)のお湯は塩みのないナトリウム泉で43°と41°の二つの浴槽。その規模にカランは10口と多めで、「体を洗ってから入浴すること」と、目立つ掲示があった。「当湯は加水、消毒なし、体を清潔にしてから…」と、暗に示しているようです。浴槽は側面に湯温調整(循環)を思わせる口が確認できます。人が入り波立つ毎に縁の切れ込みからザザーと掛け流し演出を見せるが、無人となり湯面が凪ぐと、湯口の湯量より掛け流れがごく弱くなるようで…、そんなシビアに見てどうする。皆さん石鹸できれいに洗って入られ、塩素臭など無縁のお湯なのです。そもそも掛け湯といった曖昧な設備がありません。pH10というのも目を見張るところですが、それを感じる余裕もないほど43℃は熱い。湯上がりは汗が引かず、浴室も暑い。南側が大きなガラス面になっているが、はめ殺しで風は通らない(脱衣場に冷房が効いているのが救い)。ガラスの外には露天風呂が余裕で作れそうな玉石敷の広い庭が広がるが、男女湯つながっていて、追加工事を想定したような構造ではない。考えてみれば、ここは冬場2mの豪雪地帯で、とんでもなく管理しきれないのでしょう。
浴室の一角に小振りのサウナもあったが、利用時間が10時から19時。常連風の方が時間を待たずに出入りしていたので、太郎も真似して入る。この辺ではよくある「バスタオル使用のこと」とあるが、マイサウナマットでご勘弁。しばらくすると、受付のお姉さんが床用サウナマットを敷きに入って来られた。やばい、やはりフライングでした。失敬。水風呂も本当は駄目なのかもしれないが、どうにも汗が引かないので入らせていただく。んーっ、もがかないと冷たさを感じないくらい微温い。それと、水風呂も源泉と同じ小濁りでした。ひょっとしたらひょっとする。
脱衣所に戻る時「体をよく拭いて上がって…」というのが目に入る。一通り拭いたつもりでしたが、太郎一人だけの客のひとしずくが磨かれた床に目立つこと。恥。サウナも然りですが、こちらの方ではバスタオル持参というのが常識なのだと改めて悟りました。
帰りは久し振りにR347を東進、加美町経由で仙台に戻る。R347は今なお拡幅工事中で、ダート酷道が少しあるものの、以前のように対向する4t車に遭遇し、待避帯まで数10mバックなんてことはありません。ずいぶん走りやすくなっていました。対向車も少ないこと。
それにしても「ふくの湯」のお姉さん、受付から売店、軽食、掃除、サウナの世話まで一人でやっておられたように見受けました。品の良さから、ひょっとして敷地内経営会社の奥様ではと感じましたが…。次は行儀よく入りに来ますので、ご免してけらっしゃい。
7人が参考にしています
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猪苗代内外の温泉施設をよく利用しています。
今までの温泉の中では三本の指に入るくらい、量質共に素晴らしい温泉だと思います。
清掃が行き届いた内湯は溢れる湯量で源泉100%の贅沢を味わう事ができました。けして広くはありませんが、体の痛みが楽になりびっくりしました。間もなく閉館してしまうのがなんとも残念です。9人が参考にしています
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日帰りで利用。男性内風呂、女性内風呂プラス露天風呂含む3つのお風呂が利用できるとのこと。この日は、男性が天狗の湯、女性が鬼面の湯、千寿の湯ということでしたが、天狗の湯は清掃のため16時まで入れないとのこと。
であれば鬼面の湯と千寿の湯、どちらかを男性用にすべき。
そこにはなんの配慮もありませんでした。ご利用の際は時間を確認の上訪問ください。2人が参考にしています
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2010年に閉館しています。
1人が参考にしています
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サウナ目的で行きます。広いしテレビもあるし
サウナ後は水風呂に入りビーチチェアに寝そべって空を見るのがこの上ない至福です。設備は古いけどたくさんの人きて盛り上げましょう!5人が参考にしています
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県北平野部No.1の座を争う、レベルの高い施設だと思います。
ライバルはとなり町の田尻さくらの湯ですが、あちらは露天風呂が良すぎるのと平日料金の100円差で一歩ゆずり、僅差ながら惜しくも2位というわたくし内序列です。
これまでの口コミ評価点3.0は不思議な低評価で、3.5くらいはないと、たとえばヴィーナスの湯や三峰荘らとバランスがとれないと思います。
建物は規模が大きく、地元農産物直売店や
浅香光代の公演ができそうなホールも一体で
、エントランスはシティホテルなみの立派さです。
それゆえお風呂部分がコンパクトに感じられたりもしますが、新しくて清潔感があり、
設備は充実していると思います。
お湯がまた、いいです。
大浴槽の つるすべ感が、以前にくらべてアップしています。
4月頃に?食堂移設のため休業した際、配管設備のメンテナンスを行った効果とのこと。
施設内の掲示に つるつるすべすべ温泉というサブタイトルがつくようになりました。
男女日替わりで和風・洋風の浴室を使用するため、露天風呂には当たりはずれがあり、スペースも湯船の大きさもだいぶ違いがあるのですが、どちらも眺望はものすごく良いです。
さて。
実は第二源泉というものがあるのですが、そこを 季節風呂と称してなぜかいつもハーブ系の入浴剤が入れてある〈鼻〉。
こちらは泉質に自信がないのでしょうか。3人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代






