温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >248ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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宿泊先の部屋係さんに、駐車場のある共同浴場を聞くと、
ここが良いと教えて頂き、夕食前に行ってみました。
いい感じの外観です。脱衣場からガラス戸越しに浴室がみえます。
綺麗なお湯が加水され溢れています。45℃とかなり高温です。
タップリかけ湯をして浴槽に・・・入ってしまえば大丈夫。
浴室には5人程いましたが、話をしていて、湯船に入る人はいませんでした。
係の女性によると、イロイロな人が入るので、熱くなくてはダメと言っていました。8人が参考にしています
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かなり以前から、ある方のブログで存在は知っていました。
連れは宿の外観から「車に残る」事になり、一人での訪問。
日帰り450円を支払い浴室に・・・浴室を見て驚きました。
浴槽から溢れたお湯で洪水状態で、浴室はキレイです。
ここに入らないテはありません。連れを呼びに戻りました。
女湯に誰もいないので浴室を覗くとオーバーフローがありません。
この差にも驚きました。連れにはキノドク!!女湯は循環です。
男湯は左側の源泉かけ流しと思われる37℃のお湯が溢れ、4センチ程の
深さになっていました。湯量は変化していました。
右側は43℃程あり、女湯も同じく、加温循環だと思います。
龍王源泉
単純温泉 pH 8.1
溶存物質 303.3mg/㎏4人が参考にしています
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削除してしまったので、書きなおします。
09.6.14 宿泊
全館気配りされている。
宿泊した温泉風呂足湯付部屋、大浴場、食事処、すべて清潔。食事は大変美味し い、接客も良し。
源泉が高温のため加水しているのが残念。2人が参考にしています
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下風呂温泉には大きく分けて大湯、新湯、浜湯と3つの源泉が在ります
この湯は 浜湯源泉となり海辺地2号源泉 硫化水素が多く含まれる白濁湯であります
弱酸性で硬水 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉[硫化水素型](低張性・弱酸性・高温泉)二酸化炭素も多く含まれ よくぬくたまる湯ですな 青森県での硫化水素泉ではNo1クラスかな6人が参考にしています
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施設基本情報の泉質名は硫化水素成分が激減して違う泉質になった
水素イオン 6.8mgの酸性泉であり硬水 現在の泉質名は酸性-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(低張性・酸性・高温泉)となっている
二酸化炭素も多く含まれ メタケイ酸 メタホウ酸も多い 乳白色のいい湯だね 浴槽は2つに分かれており ぬる湯は加水放流式 44度程度であった15人が参考にしています
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桧原湖東岸にある休暇村施設、日曜日の午後日帰り入浴利用で訪れた。駐車場の横にはテスニコートと広大な芝生の多目的広場が広がっていて、グランドゴルフも出来るようだ。
玄関入って右側にあるフロントで日帰り入浴料800円を支払い、左手奥の喫茶コーナーを横目に見ながら進んだところで、靴を靴だなに入れ、素足で脱衣場へ。脱衣場ロッカーは鍵付きで、別に貴重品ロッカーもあった。
内湯は、源泉に加水・加温・塩素殺菌・ろ過しているため透明な20人サイズの湯舟、多種類のハーブが入った袋が浮いている6人サイズの湯舟とちょっと深すぎる2人サイズの寝湯の湯舟は真湯、ドライサウナもあるが、日帰り時間帯は入れないようだ。洗い場シャワーは11個。
引き戸2枚隔てた露天には、12人サイズの石造りの湯舟(湯舟の1/5位に屋根がかかっている)があり、こちらはろ過はしていないので、黄金色をしている。湯温は42℃位。
泉質は、ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉、鉄分が含まれているので黄金色に濁っているようだ。5人が参考にしています
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山形県道・福島県道2号米沢猪苗代線、西吾妻スカイバレーの福島側入口近くにある家庭的雰囲気の2階建て温泉旅館、日曜日の昼過ぎ日帰り入浴で訪れた。駐車場は宿の前と、道を挟んで反対側にもある。着いた直後に女将さんがお子さんと車で戻られ、玄関を開けてもらえたのは、ラッキーだった。
玄関を入って、左手にある靴箱に靴を入れ、スリッパに履き替えると、すぐ左側が男湯、その奥が女湯の脱衣場になっている。日帰り入浴料は、500円。脱衣場には脱衣かごが3つ、宿泊者用のタオルが用意されていた。
内湯はタイル造りで、5人サイズの長方形の湯舟に、シーサーが2体置かれた湯口から源泉が掛け流されていて、湯温は43℃位。洗い場シャワーは3つ。
引き戸を開けると石造り10人サイズの混浴露天風呂があり、2方は竹垣で目隠しされていて、1方(山側)のみが開放されている。ホースから源泉が出ていたが、湯量が少ないので、外気温15℃では湯温は37℃位で、肩までじっくり浸かっていればじわじわと温まる感じだった。
泉質は無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉。内湯と露天を行ったり来たりして、貸切状態で堪能し、十分に体を温めることが出来た。帰りにいただいた女将さんの「温まりましたか?」の一言が嬉しかった。4人が参考にしています
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息子と2人日帰り入浴で伺ったのですが、内風呂のお湯を抜いてしまったとの事、確かにお昼ちょっと前だったので、前のお客さんがチェックアウトし丁度掃除のタイミングだったんですね。でもせっかくなので、ダメ元で露天風呂だけでも利用出来ないかお願いしたら快く受けて頂けました。さらに入浴後には女将さん?特性の具沢山の味噌汁まで御馳走になり、身も心ほっかほかになれました。 この味噌汁、絶品でした☺️。
お風呂は洗い場が二ヶ所、内風呂と露天風呂がありますがそんな大きくありません。ただ客室数が4部屋ということなので、全然問題のない広さですね。今度は是非泊まりで伺いたいと思いました。4人が参考にしています
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いわき市に転勤してからたくさんの湯巡りしてきました。その中でも一番のおすすめですよ!2015年のリニューアルから現在までほぼ毎週末夫婦で通うほどのお気にいりです。男湯と女湯は日毎にいれかわるので、前回は壷風呂、今回は寝湯があるといった感じで飽きがきません。露天は海を見ながら波の音を楽しんだり本当に贅沢な時間をすごせます。激混みになるのはいやだけど、たくさんの人に知ってもらいたい温泉です。
長い間の皮膚疾患で苦しめられ黒ずんだ部分も嘘のように治り、顔はもちろん身体全体の透明感がましました13人が参考にしています
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投稿日:2016年10月4日
「今日はどこの湯に行こう」温泉を選ぶ条… (天然温泉 仙台コロナの湯(旧 大江戸温泉物語 仙台コロナの湯))
すぱ太郎さん
、性別:男性
、年代:50代~
星3つ3.0点
「今日はどこの湯に行こう」温泉を選ぶ条件として、効能、泉質、掛け流しなどこだわるが、結局一番近い所で「仙台コロナの湯」。正式には頭に「大江戸温泉物語」と付くが、それを冠にするとお台場や浦安のをイメージされ誤解しやすい。泉質も設備もサービスも料金もまるで違う。こちらで江戸情緒を感じるとすれば「厠(かわや)」ののれん位で、露天の夜空に瞬くコロナのネオンが、いと可笑し。地元では「コロナ」で通ります。
家から15分の近さが魅力だが、駐車場が第1から第7くらいまで点在し、潔く第7に向かうのが正解。1、2、3…と巡ると結局第7へ行き着き+15分要する(笑)。
料金は一般に¥700が、風呂の日に11枚綴回数券¥5,500を求めると@¥500。安い、近い、一日過ごせます。飽きるけど。
内湯は全て白湯。興味がないので座り湯で休む程度。サウナは高温とミストの2種。実は太郎はこのミストサウナと自然放熱で費やす時間が一番長いかも。15分×4~5回位、水風呂は入りたいけどパス、浴場(座り湯)の室温でゆっくり余熱を下げていくと1000~1500ccの効果的なデトックスができる。
露天は天然温泉エリアで、泉質は低張性ナトリウム-塩化物泉。塩みが弱く味醂のような甘みもほんのり主張している。何だろうかコレ。風呂の定番は中央の岩風呂と壷風呂で、炭酸ガスが溶け込み、少し待てば気泡は付くが、ほんの微炭酸です。他は、寝湯が虎視眈々的人気で、座り湯、東屋の付いた木の風呂(厳密に「桧」の表記はなし)はそこそこ。それぞれ趣向を凝らし飽きさせない工夫だが、太郎はデトックスと交互にやっている。
さて、本日一番驚いたのは人の少なさです。土曜日なのに平日より少ない。場所によっては戒厳令のような静けさを見せ、尋常ではない。築館の新しい温泉の開業に、こんなにも影響するわけがない。何事だろうと考えてみると、新田・岩切・田子・岡田・荒井…「コロナ」の周囲は仙台の穀倉地帯で、それらしいネイティブな客層も温泉にいらっしゃる。ここ数週間雨にたたられており、今日は夏日を超える秋晴れだ。なるほど、稲刈りで忙しく温泉どころではないと推測できる。また、ウェルサンピア(七郷温泉)が閉められ、流れ込んだお客様も相当いるのだと併せて感じました。この日の仙台平野はコンバインの快音が鳴り響き、各農家さんは豊穣の喜びに沸いたことでしょう。10人が参考にしています







