温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >531ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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湯の平湿原からビジターセンター方向へ帰る途中五色通りを歩いていて見つけました。
日光湯元温泉は小中学校の修学旅行で行くことが多い所です。ちょうどクラス全員が足湯に浸かれる規模です。
細長い形で、湯温はちょうどよく、椅子もきちんと出来てますよ。
湯の湖畔の足湯の方が好きだけど・・1人が参考にしています
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川俣湖が望める、道よりかなり上がった所にある日帰り施設です。階段をかなり上らなければいけません。
泉質はアルカリ単純泉の循環加熱ですが、塩素臭は殆ど感じなく、ツルツルスベスベ感は抜群です。
下の駐車場横に公共のトイレがありますが、暖房完備で、真冬の雪の中を走ってやっと見つけた時はありがたいと思ったものです。
食堂はいつもやっているわけではありません。2人が参考にしています
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塩原温泉郷に入り、大網温泉を別にすれば最初の湯です。
湯めぐり手形で立ち寄りました。スキー客の多い時季だったのでとても混んでました。100%掛け流しの天然温泉を新聞のコピーを貼ったりして主張しています。ただ芒硝分が多いせいで温泉らしさは少ないかも。露天風呂が完全円形なので、周りにビッシリ入浴客が入っていると真ん中が空いていても入りにくい感じが・・・。食事だけの目的で立ち寄る人も多いようです。1人が参考にしています
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他のクチコミを見ても皆さん泊まられた評価が高いようです。
そうであれば日帰り客にある程度制限するのも当然でしょう。
露天風呂には入れてくれないのかと思いましたが、狭いのならこれも納得です。
風呂の方から宿を出るとむじなの湯がすぐそばです。泉質は違いますから泊まればこちらにも行きたいものです。1人が参考にしています
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基本データに書かれていないが、日帰り入浴は1000円で、17時~22時という時間だから、土曜日や休前日は断られる事が多い。
塩釜の源泉の他、塩の湯の濃い濁り湯も引かれている。湯別に露天風呂が2つあるが混じっている。
露天風呂からの景色は箒川の流れが目前に広がる。
宿としての人気があり、宿泊客は多い0人が参考にしています
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前のクチコミは5年前の記憶で書いていたから、あらためて確認に行った。
成分表(H13.8.13)によれば、成分総計2.597g/kgの芒硝泉でpH8.4とのことだが、芒硝分の特徴と言えばそれまでだがなんともその濃さは感じないし、肌のツルツル感も全くなし。
おまけに塩素臭すらかなり感じる。客が「ぬるいよ」と声を掛けると、「はいよ」と言う返事の後、湯口の温度が42℃から48℃に上がり、裏のボイラーの音がする。後で聞いてみたら、井戸が500m離れているので、ここに届いた時には43℃に下がる。加熱は浴槽から回収して濾過殺菌したお湯を温め、湯口に戻すらしい。
これで循環じゃないよと言っていたが・・・
お客の地元のお年寄り達は、大変このお湯に誇りを持っていた。
それはそれでいいでしょう。70歳以上と小学生は200円で入れる。家庭的なことは確かだ。0人が参考にしています
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内湯、露天とも68℃の源泉を量を加減して温度調節している間違いなく掛け流しの湯だ。従って湯口付近は熱いし、掻き回していないと表面は熱くなる。草津や塩原の新湯でも同じだ。
泉質は重曹分が大半のアルカリ単純泉で驚くほど肌はツルツルスベスベ、県内随一の美人の湯と言える。そういえばフロントのお嬢さん2人は美人だ。もっともあかつきの湯は10月28日オープンだからお湯のせいではないか。
サウナは自動的に香草を含んだ水が石に掛けられ、ほのかに香るし。ドアがガラスだから閉塞感もない。一番スゴイのはバーデプールだ。ここは水着着用で、レンタル水着はないから持ってなければ買う必要があるが、流れる円形プールは深さの変化もあり、一部の水底には丸い石が埋め込まれている。そして中央部分は浅いジャグジーだ。子供を遊ばせていても安心だ。
休憩所やレストランも完備で、マッサージがまた快適だ。
レストランのメニューや値段は一考して貰いたいが。
西那須野インターから行くと、関谷交差点を那須方面へ右折し2km進むと看板があるから右に折れ、800mにある。この県道那須矢板線には意外に温泉施設がない。嬉しい日帰り施設が出来たものだ。
上に「宿泊施設」とあるが泊まれない。完全な日帰り温泉だ。1人が参考にしています
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渓流沿いの露天風呂は、エメラルドグリーンの良質の源泉です。
せせらぎを聞きながらリラックスできる温泉です。0人が参考にしています






