温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >53ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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お風呂最高スタッフ最高
食事最低陣屋は普通。
宿泊でも日帰りと同じ21時00分でお風呂終了は改善してほしい。日帰りが優先されているようである。15人が参考にしています
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内風呂、ジェットバス、露天風呂と全て源泉掛け流しの温泉。湯質もツルツル美肌になれるアルカリ性の単純温泉。那須地域の温泉は各温泉毎に特徴があり、各々素晴らしい温泉が数多くありますが、こちらの入湯料金、湯質はコスパ最良だと思います。
施設は古くはありますが、スーパー銭湯ではなく温泉なので、十分許容範囲であり、風情の1つと言えると思います。
那須地域での温泉巡りを今後も続けていく中で、毎回立ち寄りたいと思えた温泉です。8人が参考にしています
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丸沼高原スキー場帰りに、日光アストリアホテルにて日帰り入浴をして来ました。日帰り1000円。12時半~15時受付。15時半まで居られるようです。内湯は白濁した濃いエメラルドグリーンで白い湯の花もチラホラ見えました。露天はやや透明になったエメラルドグリーンで湯の花は見られなかったです。源泉が71度以上なので加水をして41度以上になるようにしているとの事。硫黄の香りに包まれて、温泉気分を満喫出来ました。
2人が参考にしています
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夜勤明けに行きました。岩盤浴に2時間、お風呂に1時間、昼食に40分、2階の休憩室に3時間滞在しました。疲れも取れ、外は、寒かったのですが、身体はボカボカで、家に帰ってからもグッスリ休めました。また、近い内に行きたいです。
3人が参考にしています
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石焼ビビンバも美味しかったです。
入浴+タオル+ご飯のセットがお得です!20人が参考にしています
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毎週末、週末のご褒美で行っております。
洗い場は仕切りがあって、隣に気にする事なくとても洗いやすいです。
また備え付けのシャンプーリンス、ボディソープも種類豊富です。
内風呂は、圧注浴
露天風呂は壺風呂、炭酸泉がオススメです!
御食事処もメニューは、充実しておりますが
味のクオリティがイマイチなのが残念。
おにぎりやサンドイッチなど持ち帰りの軽食などあると、
時間が無いときでも 買って帰れるので助かります!2人が参考にしています
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温泉やってなかった
先日寄ってみたら、昨年10月から日帰り温泉は休止中とのことでした。早く再開して欲しいです。1人が参考にしています
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お風呂も綺麗でミストサウナに塩が置かれてて良かったです。広いし温度も丁度よく気持ちいい。喫煙所が外なのもそのまま行けるので最高です!ただ食事がどれもイマイチでそこが毎回食事もしたい身としては残念です。
5人が参考にしています
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紅葉と極上温泉
栃木県日光市にあるホテルです。 早速全国旅行割を利用して大阪から飛行機+レンタカーで訪問してきました。って事でこちらは通常料金が22,000円でしたが、休前日2人で1万割で34,000円、比較的高いイメージの奥日光温泉ですが良心的な価格と言えます。
湯の湖界隈はかなり紅葉な感じで、山から下りてくる車は大渋滞な感じ、翌日も朝7時半位なのに登ってくる車で大渋滞、私たちは逆方向だったのでいろは坂もすいすいな感じでした。
さて、ホテルは結構年期がある感じ、施設到着にてお迎えあり、施設の接客は非常好感触でした。部屋に関しては、完全にリニューアルされており、琉球畳が敷き詰められていました。クーラーは無し、暖房のみとなります。
温泉に関しては、二階奥部分に2か所あり(左手前と階段の上)、それぞれ露天風呂があり、上段はやや狭いですが、翌朝入浴時は写真のような緑白色の温泉を満喫出来ました。二階手前の広い浴室の内湯は加水されており温度低めの為長湯向きです。露天風呂は見事な乳青色でした。衣服に臭いがこびりつくほど硫化水素臭強め、奥日光温泉の混合泉利用、日本で4番麺に硫黄含有が多いとの触れ込みでした。
料理は懐石ですが、レストランで食べる感じ、全体的に、ちょっと内容的に高いかなぁといった感じ、味は結構落差あり、料理による感じです。朝食も同じレストランで定食でした。
GOTOの時の地域共通クーポンは、栃木専用クーポンとなり、1人1,000円なのは正直ショボい。また有効期限は翌日までなので利用忘れは要注意です。
このへんや那須界隈は関東の奥座敷的保養エリア?みたいで、もう少し奥に進むと尾瀬とかもあるみたいですが、一泊二日ではこのへんまでが限界でした。
なお、夜少し散歩してみましたが、湖畔まで歩くと星がとても綺麗でした。この時期は木星が良く見えます。2人が参考にしています
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久々の再訪・地域猫まみれでびっくり。
栃木県さくら市、温泉マニア界隈ではかなり有名な日帰り温泉です。
前回訪問したのが2009年、およそ13年振りの訪問でしたが、施設の雰囲気はあんまり変わらず、人を選ぶ感じです。
以前も注意書きが多かったと記憶していたが、今回はさら注意書きがパワーアップ、まず施設入場時に個人情報記載必須、でインフルワクチンの問診票のような紙を記載(遊び半分・たまたま通りかかっての入浴不可とのこと・・・)まさか昨今田舎施設によくある、県民以外断られるのかとひやひやしたが、大阪府記載でも歓迎されました。で、入れ墨禁止・館内スマホ撮影したら即警察通報、すごいですな。
入浴料は現在1,300円、夫婦で2,600円はなかなか高いがまぁ観光なので良し、この値段のせいか、日曜にも関わらず意外と空いていました。
温泉に関しては、強硫黄の代名詞と言える緑白濁色の湯舟は変わらず、平地のはずなのに、硫化水素臭とこのへんでは珍しい枕木臭がなんとも言えない。で、酸性は全然感じず、塩化物を感知、なんか富山の金太郎温泉同類のような気がします。
現在の注意点として、男湯はアメニティ設置無しです(女風呂はボディソープがあるみたい)。
最後に施設周りには地域猫が沢山たむろしており非常癒される。店員さんによれば全部で50匹程度は居るらしく、当日だけでも10匹は居ました。
19人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~






