温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >416ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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前から気になっていたのですが場所が分かりにくく、行けずじまいでした。執念でようやく探し当て、入ってみました。泉質は県北地域に多い、油臭漂う黒褐色のお湯。風呂周りの庭園も、とても手入れが行き届いて雰囲気があり、開放感ばっちりです。洗い場・脱衣所ともに、古さのわりに清潔感があります。残念だったのは、お湯が熱すぎて長湯ができないこと(半身浴でもちょっと厳しい)、そして女湯は近くの民家から見えそうなこと。これで評価をちょっと低めにしました。入ったのは昼間ですが、夜は空に星が見えて雰囲気がさらにいいのではと思います。
1人が参考にしています
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前回、ゲスト時代に既に投稿させていただいているので、今回は「評価しない」でクチコミします。
以前「不動の湯」で湯浴み中の地元のひとと話したとき、地元の温泉好きのあいだでも「岩の湯」派と「不動の湯」派に人気は二分されるとのこと。(距離的には500mと離れていない)どちらももの凄い名湯ですからね、ええ、そのあたりの事情は頷けます。その地元の方、お湯だけなら「岩の湯」のほうがうえかもしれないが、なにせあそこは箒川の対岸からまる見えなんで、地元人でも避けるひとが結構いる、といってられました。
うーむ、僕は、どちらかといえば「岩の湯」派なんですが、「不動の湯」もやっぱりぜんぜん違う魅力がありますからねえ。なにせ、あそこでは迷い降りてきた鹿の子を見てますからねえ・・・。(あ。ちなみにそのときの鹿の子、すっごく臭かったです。木の実ばかり食べているから? 山のにほいが動くたびにたちこめてましたね)
いずれにしても、これほどの名湯をわずか500mのうちにふたつも有している塩原には、も~ 脱帽ですね。更にはこんな素晴らしい外湯をわずか200円足らずで、僕等観光客に開放してくれていること・・・ひたすら感謝の気持ちです。
ああ、こんなこと書いていたら、また塩原温泉にいきたくなってきた。来週あたり、暇が作れたらさっそくいってみようかな!3人が参考にしています
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昨年、念願の三斗小屋温泉に行ってきました。
茶臼岳から2時間ほどの場所にあり、着いたときは
とても嬉しかった。
温泉も期待通りで、湯量も豊富でした。
しかし、食事はちょっと問題ですね。山愛好者中では
三斗小屋温泉(煙草屋も)の食事は評判らしいです。
朝など、従業員の方の方がよっぽどいい食事をして
いるようで、その時の宿泊客は皆怒っていました。
でも、一回来る価値はあります。まあ、食事が不満なら
持参という手もありますしね。
くれぐれも、お腹は空かせて行かないことを願います。
期待外れに終わります。6人が参考にしています
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ふらっと日光・湯元に遊びに行っての急な宿泊にも快く受け入れてくれた。2006年4月26日にリニューアルオープンしたこともあって綺麗な宿だった。温泉はちょっとぬるかったかな~(-_-;)。静かな所でゆったりした気分になれた。
5人が参考にしています
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日光レークサイドホテルから渡り廊下を歩いて、離れのような場所にあります。
立ち木観音へ向かう中禅寺湖沿いの駐車場からは直接アクセスできます。
同じ東武グループのの日光アストリアホテル同様、硫黄の香りがとても強い温泉です。
広い休憩室が併設されていて、日帰り利用にはありがたい限りです。ホテルの客室を休憩場所に利用できるプランもあるので、事前に問い合わせると良いでしょう。1人が参考にしています
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家族で一泊。
空いていたため、二種の泉質とも落ち着いて堪能できました。
炊事場を利用させて頂きましたが、使い勝手がわからず、また、ごみ袋が口をあけたまま放置されていた。
蓋付ゴミ箱くらいはあったほうが衛生的に良いと思います。>>ご主人
泉質も抜群だが、この宿はご主人の人柄の良さに価値がある。
ご主人のお話、面白いです。
湯治はこのような宿で行いたい。4人が参考にしています
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土日に1泊2日で行ってきました。
<対応>何か特別にやりとりがあったわけではないのでよくわかりません。可もなく不可もなく。大型温泉旅館にありがちなねっとりした感じはないので気はラク。
<料理>HPには「地のものを」と書いてましたが、どれだけ地のものがあったのか疑わしい。土産物屋で売ってる添加物タンマリの漬け物、山奥なのにサーモンの刺身、冷めた岩魚の塩焼きに舞茸の天ぷら・・・。大型旅館だから仕方ないですが、もうちょっとやりようがある気もします。白飯も美味しくなかった。名産の湯葉と朝ご飯の寄豆腐(自家製っぽい)は、んまい!
<温泉>温泉が売りだけあって素晴らしかった。アトピー乾燥肌の私でも、未だかつてないほどのスベ肌に! ただ、内湯も外湯も掃除はあまり行き届いてなかったです。内湯で、底に手をやると指に髪の毛が数本絡んできたのは心底参った。
<雰囲気>大型旅館なので鄙びた山奥の秘湯というイメージは禁物。お部屋は普通にいい。しかし、夕食後、山にこだまするカラオケは部屋の中でもしっかり聞こえるのであった・・・。2人が参考にしています
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女湯から出て、脱衣所で服を着ているときに、何と係員(年配の女性)がいきなりドアを開けて、男性客をいきなり脱衣所に招き入れました。その客は、娘(?)が男湯に入るのを嫌がって、女湯に入ってしまったので連れに来たらしかったのです。そして、タオル一枚を巻いた姿で脱衣所どころか、女湯の中にまで入っていきました!私は下着をはいていたのでまだよかったですが、中にいたらとんでもなかったです!ここの温泉はオープンして間もない頃からのお気に入りで、泉質・対応ともによいので何度も来ていました。でも、なぜ係員自身が女の子を連れにいくとかしなかったのでしょう?普通はありえない展開にびっくりしました。もうしばらくは行きたくないと思います。
3人が参考にしています
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日帰り温泉で行きました。
あさやホテルに決めたきっかけは岩盤浴の看板につられて。
入ってすぐ日帰り客用のカウンターがあり従業員の方が親切に説明してくれました。
私たちは温泉と岩盤浴がセットになっているプランにしました。
温泉は12時から夜の9時まで入れて、岩盤浴も予約制だったので時間どおり出来たて、これで二千五百円は安いなと思いました。
館内もきれいで色々な設備もあり、休憩出来るスペースも豊富でマッサージ機や、水や麦茶が飲めるサービスもあって充実していました。
従業員の方もこちらの意見に合った答えを返してくれて嬉しかったです。
ただ残念だったのは簡単なご飯が食べれるお店がなかったこと。
昼食は14時までなので間に合いませんでした。
でもトータル的には、今度は泊まりたいと思うくらい良かったです。
ここでの評価があまり良くなく驚きましたが、最近改められたのでしょうか?
少なくとも私たちは大満足で帰ってきました。
機会があればまた行きたいなと思います。1人が参考にしています
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昨年リニューアルをしたとのことで、東京カレンダーを見て
4月に行ってきました。館内は、今風の和風モダンという感じなのですが、重厚感もあり、洗練された雰囲気でした。お薦めは、ロビーラウンジのスペースで、鬼怒川のせせらぎを聞きながら、のんびり読書できるのがいいですよ。客室は断然クラブフロアのGタイプがお薦めです。手摺りまでガラスで作られていて、鬼怒川が自分に向かってくるみたいでしたよ。客室のお風呂からも川と渓谷のパノラマを眺めることができ、最高の時間をすごしました。さすが、金谷ブランドというサービスと凝った食事で大満足。
また、紅葉のシーズンに行きたいです。2人が参考にしています



