温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >416ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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7月5日、奥鬼怒の加仁湯さんに立ち寄りしたついでに、こちらの「八丁の湯」にもはしごしました。ところがどっこい・・・予想を遥かにくつがえす、それはそれはいいお湯でありました。たまたま温泉でいっしょになった50代の御夫婦、それから僕同様に女夫渕の無料駐車場から延々と歩いてやってきた5人の40代後半とおぼしき会社員集団、それらの全員が口を酸っぱくして賞賛してたんですから、まず間違いありません。
本当にいいお湯です。お隣の濁り湯の加仁湯とちがって、こちらの八丁の湯は無色透明なんですが、硫黄のかほりをいくらか漂わせた露天のお湯に浮かんだ、湯の花の量の多いこと! それは、もう絶句モンでした。源泉の注ぎ口から露天の風呂内へ、ドバドバと掛け流されるお湯---そのなかで驚くべき量の湯の花がくるくると舞っています。湯自体はちょうどいい適温で、肌を芯からあっためてくれる感じ---に肩までつかりながら、ほんの鼻先で見事な滝の景観を見てますと・・・もう、これは、人間、言葉なんか忘れちゃいますね。
たまたまお湯で知りあった僕等、男7人、すっかりはしゃいじゃって、
「あ。あっちの崖の高いとこになんかある。あれ、風呂じゃないか(これ、有名井な滝見の湯のことです)」
「おお。いってみよう」
で、でかけていった面子がその崖の湯舟から手に手をふって、
「おーい! いい湯だぞー」
こっちもそれに大きく手をふりかえして、
「おーい! そらいいなあ」
文字にすると馬鹿みたいだけど、そんなシチエーションがなんとも良かったんだあ。雨さへ降ってなけりゃ、更によかっただろうとも思いますが、(7月5日は、実はかなりの雨だったのです)それでも思う存分極上の湯を堪能することができて、とてもハッピーな午後でした。
ホンット、いいお湯---お隣の加仁湯よりいいんじゃないか、と思えるくらいのお湯でしたよ。
帰り際、宿の玄関のとこで寝ていた巨大なワンコ「チビ」---この命名はなかなかのアメリカン・センスですねえ。宿のひとに聞いたら、恥ずかしそうにして教えてくれました---に声をかけたんですが、眠そうで反応してくれなかったのが唯一の残念、かな?
でも、湯上りには雨、もっと強くなっていて、帰りの山道が半分川みたいになってましたよ・・・。2人が参考にしています
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尾瀬に行く前に、馬力をつけようとかって知ったる河童に寄り、すっぽん料理を食べることに。料理が整う前のひと時、横に作られた温泉に。湯船は小さいが、ここの温泉は優れもの。ぬるすべのやや熱めの湯が惜しげもなく注がれるかけ流しの湯。
一風呂浴びてサッパリしたところで、おいしいすっぽんスープを堪能。すこぶるご機嫌のひと時をすごすことができた。0人が参考にしています
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数年前、友人の招待で泊まりました。尾崎紅葉が宿泊したところというので、すごく期待して行ったのですが、期待はずれでした。露天が思ったほどではなく、建物全体も、やや旧式化していました。
それならそれで、昔をうまく活かすのも今のやり方だと思うのですが、その一工夫がなかったのが残念でした。ロケーションが最高なだけに、いささか惜しいと思います。料理は可もなく不可もなく出した。3人が参考にしています
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4度目の正直で、やっと念願の梶原の湯に入ることができました。泉温は39・4度、とややぬるめですが、ゆったりと長湯ができます。ここの湯で、昔は胃腸の薬を作っていたらしく、飲んでみると苦いこと。6倍に希釈して飲まないといけないと書かれていましたが、納得。
梶原の湯の横には、間欠泉の弘法の湯があります。これがまた熱い。52.5度。入ると、肌がぴりぴりしてきます。じっと我慢の子を1分ほど続け、すぐさま梶原の湯に飛び込むと、39度の温泉が水のように感じてすこぶる具合がいいのです。
こうやっていると、結構長湯が楽しめました。入り口で応対してくれた女将さんの素朴な人柄。嬉しくなって、今度は泊まりに来ようと思ったものです。1人が参考にしています
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今月、7月5日、平日の雨の日に、奥鬼怒の加仁湯までいってまいりました。クルマでいける女夫渕の駐車場までの道のりだけでも結構秘境って感じなのに、そこからさきの、歩きでしかいけない10キロばかりの山道は、これは、もう完璧な登山路でしたね。さすがは関東に残された最後の秘郷といわれる奥鬼怒です。時々行き交うひとたちが皆完全に登山ルックなもので、ビニール傘にTシャツという軽装できてしまった僕は、ちょっと焦っちゃいました。ま、慎重に、最後まで歩きましたけど、道のりは、やっぱ長かったですね。雨でいくらか割り引かれていたんでしょうが、景色は美しかったです。道のりの最初の奥鬼怒スーパー林道は、これは完全な急な山道---枝に掴まったりしながら歩きます。それから下手に鬼怒川の絶景が広がる、絹姫歩道橋---ほかにも二つ岩、ゴザ池の滝、等々・・・人里を離れた奥鬼怒の山のなか、ブナと白樺の木々の小道を、川の瀬音と自分の足音だけを聞きながら黙々とひたすら歩きます。ウグイスがなんともいえないいい声で鳴いてます。
・・・ザッザッザッ・・・
この調子でいつまで歩くのかなあ、と不安になったころ、ようやく八丁の湯のログハウスが見えてきて、それが、嬉しかったなあ。
加仁湯は、八丁の湯を10分くらい奥へ歩いたところにありました。クチコミではよくない評判も書きつけられていましたが、スタッフさん、親切でしたよ。登山疲れの空腹時に頂いた山菜蕎麦が美味しかった。
お風呂はいわずもがな・・・第三露天がとてもよかった。
新鮮な硫黄お香りと山々の景観が・・・も~ なんともたまりません。硫黄の香りはかなり強いのですが、お湯は実に柔らかい泉質です。雨足がも構強かったのですが、ぜんぜん気にならない、それどころかかなり長湯しちゃいました。
ロマンのお湯という、ちッちゃな湯舟のお風呂もなかなかよかった。ほかにも源泉のちがう違う味わいの内湯、スリッパを履いていく第二露天なんかも味わい深い。
奥鬼怒の加仁湯。もう、素晴らしかった。無条件に、ここはお勧めです。
帰りは同じ道を歩いて帰りました。雨がかなり強くて、道が半分川みたいになってましたよ---。2人が参考にしています
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7月6日、またまた墨の湯に入っていました。今回は、いつもより色が黒く、ほとんど墨の色でした。湯口から注がれるときは透き通っているのに空気に触れると色が変わる。本当に不思議です。
私が入ったとき、女性の方が入っておられ、また、あとで一人こられましたが、男性がみな、マナーを守って、女性が入りやすくされていたのが非常に好感が持てました。この風呂はいつ入っても芯から温まるのがいい。0人が参考にしています
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ゆっくり横になれる休憩室の23卓の猫足のお膳の並ぶ様は見ものです。
レストランと呼ばれる食堂のテーブルも椅子も猫足こちらも見ものです。美味しく頂けました。
美人の受付の方は入館時には見当たらず残念でした。
帰りにはお会いできたのでうれしくて、奇跡の水、塩原暁の水500mL、200円五本と2リットル1000円一本を思わず買ってしまいました。
この水はNHKでも紹介された優れ物とか。話の種、お土産にお奨めです。
露天のハエたたき重宝しました。工業用の扇風機もアブ除けには強で廻すといいですよ。0人が参考にしています
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辛口ですが・・・
自家焙煎珈琲なる特徴は、超薄味の珈琲のこと?
入店して接客作法が・・雰囲気もなんかさえなく・・
慣れないのか?水を出してくれましたが 置き方がそっけなく
投げやりぽい感じに思えた。
取りづらい位置にコースターの隅に置く。
相方には水がこぼれても大したことないのか
そのまま状態。
店員オバちゃんはジモティとのお喋りにはずんでました。
印象はかなり悪かったです。
(少人数のお客じゃ面倒なのでしょうか・・・?)
到底、温泉には入る気になりませんでした。
近くの不動の湯・岩の湯に入りました。1人が参考にしています
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私個人は最高でした。
不動の湯・岩の湯ほど人気ないのか?
独占できました。湯もちょうどいい加減・柔らかい感じでした。
まあ、この手の温泉で景色・泉質・プライバシーを全てを
求めるのは難しいことでしょう?
女性には混浴であり、風呂周囲に目隠しはあっても抵抗感は否めないことでしょう。脇の遊歩道も気になります。1人が参考にしています



