温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >413ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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何回か利用させてもらってます。源泉掛け流しの濃い温泉に比べるともちろん劣りますが、キレイで広い建物で、浴室も広く洗い場の数も多いです。塩素臭はそんなに強くありません。
週末の夜などは激混みです(*_*)
お気に入りは別館のレストランあやめ。温泉施設付帯の食事処なんて~と思っていましたが、いい意味で裏切ってくれました。1日40食(だっけな?)の手打ち蕎麦は、へたな蕎麦屋で食べるよりもずっとおいしい♪
蕎麦やうどんメニューの他に定食メニューがあります。単品でも頼めます。コロッケもちゃんと手作りされていて、美味しいです。てんぷら盛り合わせは680円なのにアナゴや海老を始め、10種類ものっていました。冷凍ものを揚げた出来合いのものではなく、サックサクで美味しいです♪680円は安い!2人が参考にしています
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今迄、ゲストで投稿していましたが、漸くユーザー登録しました。9/9、10時過ぎに到着しましたが、120Km走ってきたかいがありました。露天風呂のみで、洗い場も5つしかなく、シンプルな施設ですが、47度の源泉が掛け流しになっており、空いていて、ゆっくり楽しめました。施設としては、共同浴場に毛の生えた程度ですが、却ってそれが良く、何とも言えない風情があります。受付のおばあちゃんも愛想が良く、ほのぼのとした雰囲気でした。湯上り後、食堂横の和室で一時間程、転寝をし、ロマンチック村で野菜を買い、帰路につきました。尚、石鹸(レモン石鹸…久しぶりに見ました。まだ、あるんですね)しかなく、シャンプーは持参ですので、注意してください。
4人が参考にしています
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大出館に宿泊後、立ち寄り湯で利用しました。
大出館のすぐ下が元泉館になっています。
立ち寄り湯は高尾の湯のみで、本館とは別の比較的新しくてきれいな建物にありました。
写真の通り少し緑がかった乳白色のいいお湯でした。源泉掛け流しですが、大出館に比べると透明度があり硫黄の香りも強くありません。(ハシゴしてしまうと大出館のお湯のインパクトが強いです)でもこの温泉も大出館同様苦かった~!
駐車場の脇にすぐ清流が流れていて、遊歩道?というか少し散歩できるようになっていたみたいです。
私が訪れたのは午前中でしたが、比較的遅い時間まで立ち寄り湯がやってるのは、ドライブの帰りがてらなどにありがたいです。
今度は是非宿泊で訪れて、他のお湯も楽しんでみたいです。0人が参考にしています
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9月の日曜でしたが午前中だからか貸切でした。タオルなどはないので持って行きましょう。シャンプーとボディソープはあります。
少し褐色がかった透明のpH9・37のアルカリ性単純泉ということで、本当にツルツル~で幸せな気分になりました。
私の入った中では〔松島温泉乙女の湯〕と〔華ゆらりの檜風呂〕に次ぐツルツル度♪
平成3年の温泉分析表があって“無味無臭”とありましたが硫黄の香りが微かにしたのは気のせい?
脱衣所に“循環ろ過している”旨の張り紙がありましたが、その上に『元泉掛け流し中です』との張り紙が重ねて貼ってありました。塩素臭とも無縁ですし、排水溝を見ても循環ろ過している感じはありませんでした。変わったのかな?
安っぽい(すみません・・)ネオンの看板の奥に、こんなツルツルの良いお湯があるとはビックリです。
また行きます♪0人が参考にしています
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宿泊で利用しました。塩原の本当に1番奥って感じです。
山の斜面に建てられているからか、3階建てで3階が玄関という少し珍しいつくりです。
4ヶ所に計7つの湯船があります。女性専用は露天と内湯の計2つ。あと家族風呂(予約不要・無料)が1つに、残りの4つは混浴(水着・タオル不可)です。
全体的に熱めのお湯は濃くて本当に最高の気分♪駐車場や部屋まで硫黄の臭いがプンプン。温泉情緒満点です。
24時間入浴できるのは嬉しいです♪
硫黄のせいで金属は錆びてしまうらしく、金庫も置けないくらいなんだそうです。シルバーとプラチナのアクセサリーは宿に到着後、外して部屋に置いておきましたが、翌朝シルバーが茶色く変色していました(*_*)!お湯に入れたわけでもないのにすごいなー・・と妙にに感心。
名物の墨の湯は女性専用の20~21時に利用しました。本当に真っ黒で不思議なもんです・・。
各浴場に飲泉用にコップが置いてあるのですが、すごく苦~い!墨の湯はまだ飲めたけど、他のお湯はあんなに強烈な味の温泉は飲んだことないくらい強烈な味です(^_^)
浴室の壁は廃れているを過ぎて崩れてきそうなくらい。笑
でもこのお湯につかって眺めていると、これも素敵な風情に思えてくるから不思議です。
宿の方の対応もアットホームで癒されました。
布団に以前の方の髪の毛がついていたり、決して清潔とは言いがたいですが、温泉目当てでまた来たくなる素敵なお湯でした。0人が参考にしています
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常に睡眠不足、今週末はゆっくりしてようかなぁ・・・でも、寝る寸前に、明日は塩原♪と思いました。
塩原方面に行く時って、雨が降りそうな曇り空の時が多く、当日もいつものいい感じだなぁと思いました。まず、彩花の湯へ行くことにしました。
スタッフは感じが良く、お風呂もすいていてゆっくりできました。無味無臭のお湯に感じましたが、掛け流しで気持ちがいいです。露天では周囲の景色も良く、館内も耳ざわりなBGMもなく、静かに温泉を楽しむことができました。0人が参考にしています
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この宿は何と言っても「河岸露天風呂」が素晴らしい。
今にも崩れそうな、かなり古い建物に通る長い長い階段を下ると、この世とは思えないような幻想的な露天風呂に辿り着く。目の前に見える川はまるで手が届くかというくらい近く、そしてゆっくりと流れ、時には魚影も目にする事ができる。お湯はやや緑がかった濁り湯。「塩の湯」という名の通り口に含むと塩の味がする。特に素晴らしいのは浴槽の色。何百年(300年以上だとか・・)もの歳月をかけ、掛け流れ続けた温泉成分で変色した浴槽の石が、赤褐色になり鍾乳洞のような何層ものヒダ状に形を変えている。夜になるとその色は、あふれるお湯の流れと重なり黄金色のように光って見えるのです。
映画「不夜城」のワンシーンにも使われ、また旅行各誌、温泉情報各誌などの表紙をも総ナメにするこの風呂はただものじゃありませんよ。
部屋は普通に清潔。料理もまぁ普通。スタッフの方は気さくで人懐っこい方が多く、あまり気を使わないおもてなしがすごくいい。3人が参考にしています
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山奥の静かな秘湯のイメージでしたが、行ってみると300名近く収容できる観光旅館。ツアーのおばさん達で大賑わいで、静寂さを味わうにはちょっと・・という感じ。
着いて早々気になるのがスタッフ一同口を揃えて、聞いてもいないのに近くの「八丁の湯」を悪く言う事でした。「あそこは単純泉だからねぇ・・」みたいな感じで、聞いててとても残念でした。
雑誌やポスターで有名な第3露天も、入ってみるとすぐ真横に、増築したアパートのような客室が立っていて露天風呂の雰囲気ぶち壊し。
部屋は普通だが、何故か宿の経営者が会長を務める相撲部屋の後援会の広報誌がポンと置いてある。見てもらいたいのだろうか・・置くなら周辺の自然を紹介するものでも置いて欲しいものだ。
料理は普通。
朝は9時チェックアウトと早く、しかも9時に1本しか送りのバスがない。そして8時過ぎには館内放送が部屋の中にまで流れ「9時のバスに乗る方は用意を」とせかされる。これには本当に目が点になりました。
精算はコンビニのレジ状態「ありがとうがざいます」の一言もなかった。
こんなにきれいな乳白色の硫黄泉はこのエリアにはあまりないので、今後もお客さんが切れる事はないだろうが、俺はもう行こうとは思わないなぁ・・4人が参考にしています
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本日、喜連川早乙女温泉に行ってきました。
私たちは17時位に受付したので、入浴料が通常700円が500円ですみました。16時以降は毎日500円だそうです。
駐車場から硫黄の匂いが漂っていましたが、いざ洗い場にいって見ると、硫黄の匂いがすごい!湯船を見ると、源泉が濃すぎるらしく、加水して少し薄めたお湯がドバドバ掛け流されています。
天井が高く、半露天になっている為か、開放感がありとてもゆっくりできました。結構大きい湯船ですが、運のいいことに20分くらい1人独占でした。お湯は色が変わるらしいのですが、私が入った時はエメラルドグリーンと白濁の間、緑白色でした。
硫黄の匂いの中で、きれいで新鮮な温泉に浸かれて幸せな時間が過ごせました。たまに風が吹いて気持ちよかったです。
窓を開けているため、豚の蚊取り線香が置いてあり、そんな光景にも和まされた早乙女温泉でした。
また何度も通いたい温泉の1つになりました。0人が参考にしています



