温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >143ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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皆さん気持ちよく挨拶してくれました。6、7階が大浴場で広々としており紅葉の時期に来たら最高だと思います。加水なしの源泉かけ流しのため温度が熱めです。掃除は行き届いていましたがエアコンが古いせいか音がきになりました。部屋がかび臭く対策のためにクローゼットに消臭剤がありましたが臭いはほとんどとれませんでした。露天風呂へは300段下らないと入れず一回のみで断念しました。食事はランクを上げたのでおいしくいただきました。
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一泊2食付きで5,400円という値段の割に夕食は充実していると思う。朝食はそれなりだと思うが、おかわり自由だからひもじくはない。それにニューおおるりや伊藤園なんかより食材は全然良いと思う。夕食後のカラオケ大会も好評のようだ。
露天風呂はこじんまりとして森の中の露天風呂といった趣で秘湯の雰囲気充分。
宿泊客は大半が高齢者で駅から近いので電車で来る常連客も多いらしい。
チェックアウトが9:30と早い。
駅から宿周辺にはコンビニなど店は一切無いので昼食などは区間快速乗車前に買っておいた方がいい。
客室は全部で20室しかなく予約が取りにくい宿のひとつ。
今回は父を連れて行ったが悪くはないと思っていただいたようで良かった。5人が参考にしています
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休暇村日光湯元を訪ねるのは初めてのつもりだったが、たぶん二度目である。以前、その場所の温泉を訪ねた記憶がある。お湯が白緑の硫黄泉だったこと以外、施設名すら覚えていないが確かに場所はそこであった。 入浴料は900円、公共の施設にしては少し高いと思った。
脱衣場には、錠付き脱衣箱があった。湯舟は、長い楕円を縦に切ったような形で、十数人は入れる大きさだ。お湯はミルキーグリーンの濁り湯で、大変美しい。湯温は湯口付近で42度、湯口から遠い方では41度ほどであった。源泉は奥日光開発㈱1、2、3、4、5、6、7号、森林管理署源泉混合泉で、含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉、ph6.6である。硫化水素イオン、遊離硫化水素共に豊富だが、硫化水素臭は存外穏やかと言える。浴感は、お湯の見た目より随分軽いと感じる。
隣接して、露天風呂と一人用の壺湯が二つある。露天は5、6人が入れる扇型の湯舟で、ほぼ無色透明なお湯が掛け流されている。湯温は41度ほどであった。 壺湯はいずれも40度ほどで、露天風呂と同じく無色透明なお湯である。いずれの湯舟も微かに硫化水素臭がし黄色い湯の花の痕跡があって温泉に違いないが、その分析書などは掲示されておらず、かと言って内湯と同じ源泉とも思えなかった。
私は入浴受付開始の12時に訪ねたのだが、すでに先客があった。入浴中、浴衣姿の客も5人ほどいて、休暇村だけあって連泊の客が多いようであった。帰り際、フロントには日帰り客のグループが複数いて、日帰り専用ではないのに日帰り客が多いのかとも思われた。
この文を書いているうちに少し思い出したのだが、以前訪ねた時の施設は、横に平べったい白い建物であったように思う。記憶はあてにはならない二十数年も前のことである。6人が参考にしています
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建物は、さすが旧高級旅館の風情が残る。
泉質はかけ流しでなく、循環なのが少々不満だが、風呂の造りは広く、気持ち良かった。
ただ、フロント、部屋整備、食事処等、全体的にスタッフが仕事に慣れていないようで、不快な思いをしたことがたびたびあった。
そういう目に遭遇するかどうかで、このホテルの評価が分かれると思う。
食事のメニューには特に不満はなかったが、料理が無くなると、なかなか補充されない。遅くいくと食べるものがなくなってしまう。11人が参考にしています
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はじめていきましたが、雰囲気にびっくり!
まるで、千と千尋の神隠しの世界にはいったみたいで(^o^)
お湯もツル?の湯が本当によかった!
女性は喜ぶのではないかな(^o^)
薬草も良く、ただ、2~3でかなり痛くなりましたが(笑)
休憩所もひろく、昼食に食べた唐揚げが680だっけど、ボリュームと味に満足!
また、必ずきます!23人が参考にしています
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那須塩原インターチェンジ近くにある千本松牧場内にある日帰り温泉施設です。この日は三連休ということもあり、家族連れを中心に牧場内には多くの観光客が訪れていましたが、この千本松温泉は敷地内の少々奥にあるためか、とても空いていました。この近辺は以前から何度も通っており、その度に立寄ろうか迷っていましたが、正直言って観光客目当ての温泉施設と思い期待感が低く、今までずっとパスしていました。ところが、実際に行ってみると建物は想像よりずっと小さくひっそりとした雰囲気で、それが逆に期待感を高めてくれました。浴室はそれほど広くはありませんが、施設は比較的綺麗で、複数の洗い場と中規模の内湯浴槽がありました。更に露天に出てみると、かなり開放的な景観で、2つの浴槽があり、どちらにもやや緑色掛かった透明な源泉が掛け流されていました。さっそく入ってみると想像したよりインパクトがあるお湯で、まずはっきりとしたアブラ臭が感じられ、完全に私好みの源泉であることが確認できました。もう一つの特徴は、肌のツルツルいやむしろヌルヌルに近い感触で、pHは8台ですが体感的に間違いなくアルカリ性であることが分かる温泉です。分析表ではよくありがちなアルカリ性単純泉であることしが伝わってきませんが、少なくとも那須塩原温泉の中では極めて個性的な泉質で、良い意味で期待を大きく裏切られた温泉でした。こんなすばらしい温泉に、もっと早く行っておけば良かったと後悔しているくらいです。
28人が参考にしています
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板室温泉街から少し離れた場所にある旅館で、日帰り入浴客も広く受け入れています。浴室自体はそれほど広くはなく、10人位が入れる内湯浴槽と複数の洗い場がありました。一方、露天ゾーンはかなり広く、少し高い位置にある石造りの浴槽と低い位置にある広い浴槽がありました。低い方の浴槽には、かなり高い場所に設置された3本の竹筒から源泉が豪快に湯船に落ちており、これが打たせ湯として機能する仕組みです。やや温めの無色透明のお湯は長湯が可能で、僅かに湯の華も舞っていました。お湯の香りを嗅いでみると、芒硝泉特有の鉱物臭が感じられ、鮮度の良さを体感できました。温めの源泉と広い浴槽で、筋肉痛になった脚をストレッチしたところ、だいぶ疲れが和らぎました。ここは完全に露天風呂がメインの旅館で、その景観や雰囲気も大変気に入り、今後も何度か立寄りたいと思わせる温泉でした。
18人が参考にしています
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那須湯元温泉の鹿の湯近くにある比較的小さな旅館で、今回立寄り入浴しました。入浴料金500円をフロントで払いさっそく浴室へ向かうと、先客はおらず貸切状態でした。浴室は洗い場が3人分と、大小2つに仕切られた内湯浴槽のみのシンプルな造りです。大きい浴槽の方が若干湯温が高い気がしましたが、それほど大きな差ではなく、どちらも40℃少々の適温で比較的長く入っていられました。pH2.4のやや白濁した酸性硫黄泉は鹿の湯からの引き湯ですが、こちらの方が体感的にはかなりマイルドな感じです。硫黄泉としてはインパクトに多少欠ける感じですが、多くの観光客は鹿の湯に行くでしょうから、比較的空いているこちらの旅館でゆったりと長湯を楽しむのも良いかもしれません。
10人が参考にしています
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鬼怒川公園にある日帰り温泉施設で、今回初めて立ち寄りました。ツーリングや観光客など多くの入浴客で賑わっており、この施設の知名度の高さを物語っていました。浴室は広く、多くの洗い場とかなり大きな2つの内湯浴槽があり、更にメインの広い露天ゾーンには岩風呂がありました。露天風呂は極めて開放的で、周囲の景観も良く視覚的にはとても癒されるシチュエーションでした。但し、純粋に温泉のみで判断すると、どの浴槽も完全に循環式で、かなり強烈な塩素臭が漂っていました。ただでさえ泉質面ではインパクトに欠ける鬼怒川温泉の単純泉が、このような使い方をされてしまうと、もはや温泉である意味がほとんど無くなってしまいます。確かに浴槽が極めて広く多くの入浴客が訪れるため、消毒や循環もやむを得ないかと思いますが、少なくとも泉質にこだわる温泉通はまず納得しない温泉だと思います。
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川治温泉街の渓流沿いにある共同湯で、数年前にリニューアルされたようです。浴室は狭く、3人分の洗い場がある部屋、その横には比較的広いサウナもあり、メインとなる内湯浴槽は隣の仕切られた部屋に存在しています。内湯とは言え、窓が全開なので半露天風です。泉質はアルカリ性単純泉で癖が無く、加温しながらの掛け流しで大変贅沢なお湯使いとしています。温泉そのものとは直接関係ありませんが、せっかくサウナがあるにもかかわらず水風呂もしくは体を冷ます場所が無いので、いつまでも汗が引かず困りました。もっとも敷地が狭いため、それらを設置する場所が無かったのかもしれません。また洗い場の数も少ないので、団体客が訪れるとすぐに満員になってしまいます。但し、純粋な共同湯として考えると、施設もまだ新しく上質な単純泉が注がれており、標準以上のレベルに値する温泉です。
16人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~









