温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >221ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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「昔はタダだったの。でもいい温泉よ!」と、口坂本で会った入湯客のお奨めで興味を持ち、来所。
単純硫黄泉との事ですが、「…?。硫黄?」程度の微かな香り。
ヌルヌル感も多少有りますが、トロミは感じられません。
温めなので長く浸かっていられるのは嬉しい所。
平日の為か、ガラガラでトドになろうが、隣のカランからWシャワーしようが、腹鼓打とうがやりたい放題(笑)。貸切状態極まれり。
これ以上無い奥地でもあり、余りにも静かで、混みあった肉風呂が恋しくなる程です。
私が帰るまで遭遇した客は、私を含めて3組(5人)でした。市営ながら経営が案じられます。
日帰り500円。
宿泊4000円。
朝食1000円。夕食1800円は私には高いかな。
職員の方はとても親切で、「ここは春が遅いからねぇ。寒くない?」と言いつつ、いそいそとストーブを焚いてくれました。
私一人しか居ないのに。
じんわりとしたストーブの暖かさと気遣いに、入浴前から心も体もぽかぽかになりました。
しかし…。遠い。遠いよ…。
第二東名の新静岡ICから150分との事だが、もっと遠く感じました。
R189は通行止め。
R60も富士見峠辺りから通行止めで、やむ無くR27を使用し口坂本を横目で見ながら北上。
大日峠を越えて、井川湖を又々横目で見ながら更に北上。
畑薙第一ダムのある当施設に着く頃には、かなりへろへろになっていました。
施設の職員の方は「R189が再開通すれば、かなり楽になるよ」と慰めてくれましたが…。
途中落石の跡もあり、気分が悪くなる程くねった山道を、長時間かけて来るだけの魅力があるのか?
やや疑問が残りました。
露天の景色に惹き付ける物がある訳でも無し。
再訪には二の足を踏んでしまいそうです。11人が参考にしています
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ゴールデンウィークに帰省したときに立ち寄りました。実に13年ぶりの再訪で、前回訪問のときのことはまったく覚えておらず、途中の道のりもあれれこんな大変な道だったっけという感じでした。温泉は、泉温31.0度、毎分36リットル湧出のナトリウム・カルシウム・塩化物温泉で、分析書上は無色透明・強塩味・弱苦味となっています。露天の源泉浴槽は掛け流しになっており、36度くらいのぬるめの湯で、温泉成分か汚れかわかりませんが、薄黄色の濁りがありました。消毒臭もなく気持ちよく浸かれました。(2013年5月入浴)
14人が参考にしています
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静岡市で『奥静(岡)湯巡りスタンプラリー』を2/28迄やっていた為、該当施設である此所に足を運びました。
第二東名の静岡SAの、ガンダムショップを楽しんでから60号で約30分。
民家も所々にあり、アクセスは難しくありません。
内湯のみ。
露天はありません。
温めのヌルヌル湯。
点数にしたら2,5点かな?
平日だったのでガラガラでした。
休憩所が広々としていて、木がふんだんに使ってあり、昔の学校の様な趣もあります。
そして休憩所が2階の上、建物が川に面しているので、ベランダに出ると川風が気持ち良い。
そのまま川の流れを見たり、川向うの山並みを眺めたりのんびりした一時を過ごしました。
温泉の泉質より、休憩所が印象に残った珍しい例となりました。
ただ、市営でこれで500円は少し高いかな…。1人が参考にしています
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オール檜風呂の千人風呂は旅館の人が自慢するほどの立派なものだが、それ以外の施設、食事、従業員のサービスについては平均点以下で街中にポツンとあるせいか景色も殺風景で評価に値しない。風呂も一部露天と言いながら、街中にあるせいか周りが塀に囲まれて景色はまるで見えない。施設は私がよく泊っている「ふよう」の部屋は広くてきれいだが、周りに緑が多いせいか、クモ
ゲジ、ムカデ等が時々出没するため、都会住まいの人は抵抗があるかもしれません。食事は刺身・海老等の鮮度が悪く、とても伊豆の旅館とは思えない。従業員のサービスも「何でもリクエストに応える」と言いながら次に来たときは「覚えていない」「聞いていない」という無責任な人もいる。旅館の責任者・若女将もあまり部屋には出てこず、従業員が勝手に対応している。要は顔が見えない旅館と言っても良い。若女将は芸術家タイプで多種、多彩な才能を持っているが、芸術家タイプにありがちな人を見下ろすような発言、行動が随所に見受けられる。若女将と接見する時はそのことを考慮すれば、色々勉強になる知識も得られる。でも
やっぱり宿泊して得られることはその程度、それで二万円以上の料金を取られるのなら、千円で日帰り入浴の方がいいかも。41人が参考にしています
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大仁ホテルは、かつては冬場になると超一流のプロ野球選手の多くが愛用し、スポーツ紙面を賑わした格式有る超一流ホテルだったがバブル崩壊等の事由により伊豆箱根鉄道は2006年にホテル経営から撤退。伊東園に売却された。だから伊東園の標準より少し高い8,800円。広大な庭園側5階洋室はウォッシュレット・バス付。廊下対面の和室はバスなしトイレ付きの八畳がスタンダード。ベランダが付き眺めは洋室側より良い。連休だったからか爺・親・子の3世代の家族連れが目立つ。狭い和室のドアを開けっ放しで子供連れ家族6~7名がギャーギャーと騒ぎ騒々しいし、まるで修学旅行専用旅館のようで元高級ホテルの品位など微塵もない。バイキングの料理は食材も種類も味も伊東園ホテルのスタンダードより少しましだが普通の品揃え。かつて超一流のVIPが愛用した離れには二千円増の11,800円で泊まれる。ただし客はどの離れかの指定はできず客数に応じてホテル側が部屋割りをする。露天風呂はふたつ有り未明に男女が入れ替わる。庭園に囲まれた露天風呂からは遥か彼方には富士山が望め、格安ホテルの露天風呂としては最上級の部類でしょう。無料で貸切風呂も利用できるが窓から景色は望めず温泉ではなく水道水のようだ。伊東園グループホテルに共通しているが、かけ流し温泉ではあっても泉質に特徴は感じられない。温泉に魅力が無いために高級ホテルではやっていけないのでしょうね。囲碁将棋ルームがあったが利用者は皆無だった。大仁駅との間には送迎バスが30分毎に運行されるがゆっくり歩いても上りで20分・下りで10分程度。大半の人がマイカー利用だったようだ。総じて値段相応。往路の電車はまあまあ空いていたが復路はUターンラッシュで特に三島と熱海の間の3輛編成の電車は通勤ラッシュ並の混雑。
10人が参考にしています
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ゴールデンウィークに帰省したときに立ち寄りました。比較的実家に近い場所に最近できた施設ということで、以前からちょっと気になっていました。温泉は、泉温39.8度、毎分117リットル湧出のナトリウム・塩化物温泉で、微黄色微濁、微塩味があります。浴槽の湯は消毒臭がありましたが、湯口からはぬるくて鉄臭のする源泉と思われる湯が出ていて、掛け流しと循環濾過の併用になっているようです。ツルスベ感があり、泉質名に「炭酸水素塩」がないのが不思議なくらいの浴感でした。キャンプ場に隣接しているため、夕方になるとキャンプ場利用客がどっと押し寄せますが、そうなるとロッカー不足のため大混雑し、ロッカーが空くまで浴室への入室を待たされることもあります。湯の素性は悪くないので、全体的に、特に洗い場と脱衣場がもっとゆったりしているとよいと思いました。(2013年5月入浴)
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25.4.1から営業時間が1時間延長され22時まで、入浴料がこれまでより大人200円、子供100円引となりました。
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食事はおいしかった。けど、休憩室は毛布と枕の場所がはっきりせず使っていいのかわからなかったし他の人が使った物をまた次に使うのは抵抗があると思いませんか?毛布を枕代わりにつかったり、枕を次々に使うのは不潔だと思いませんか?他の日替わり温泉施設だと使う度にランドリーボックスに入れますよね。ここの休憩室はその辺どのように考えていらっしゃるのでしょうか?
渋滞で3時間かけて行ったけど施設が悪すぎてがっかりして帰りました(ToT)/~~~もう二度と行きません。25人が参考にしています
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朝6時からの営業になり、朝8時までに入館すれば大人500円となります。(通常:平日650円、土日祝日750円)
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