温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >217ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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ゴールデンウィークに帰省したときに立ち寄りました。実に13年ぶりの再訪で、前回訪問のときのことはまったく覚えておらず、途中の道のりもあれれこんな大変な道だったっけという感じでした。温泉は、泉温31.0度、毎分36リットル湧出のナトリウム・カルシウム・塩化物温泉で、分析書上は無色透明・強塩味・弱苦味となっています。露天の源泉浴槽は掛け流しになっており、36度くらいのぬるめの湯で、温泉成分か汚れかわかりませんが、薄黄色の濁りがありました。消毒臭もなく気持ちよく浸かれました。(2013年5月入浴)
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静岡市で『奥静(岡)湯巡りスタンプラリー』を2/28迄やっていた為、該当施設である此所に足を運びました。
第二東名の静岡SAの、ガンダムショップを楽しんでから60号で約30分。
民家も所々にあり、アクセスは難しくありません。
内湯のみ。
露天はありません。
温めのヌルヌル湯。
点数にしたら2,5点かな?
平日だったのでガラガラでした。
休憩所が広々としていて、木がふんだんに使ってあり、昔の学校の様な趣もあります。
そして休憩所が2階の上、建物が川に面しているので、ベランダに出ると川風が気持ち良い。
そのまま川の流れを見たり、川向うの山並みを眺めたりのんびりした一時を過ごしました。
温泉の泉質より、休憩所が印象に残った珍しい例となりました。
ただ、市営でこれで500円は少し高いかな…。1人が参考にしています
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オール檜風呂の千人風呂は旅館の人が自慢するほどの立派なものだが、それ以外の施設、食事、従業員のサービスについては平均点以下で街中にポツンとあるせいか景色も殺風景で評価に値しない。風呂も一部露天と言いながら、街中にあるせいか周りが塀に囲まれて景色はまるで見えない。施設は私がよく泊っている「ふよう」の部屋は広くてきれいだが、周りに緑が多いせいか、クモ
ゲジ、ムカデ等が時々出没するため、都会住まいの人は抵抗があるかもしれません。食事は刺身・海老等の鮮度が悪く、とても伊豆の旅館とは思えない。従業員のサービスも「何でもリクエストに応える」と言いながら次に来たときは「覚えていない」「聞いていない」という無責任な人もいる。旅館の責任者・若女将もあまり部屋には出てこず、従業員が勝手に対応している。要は顔が見えない旅館と言っても良い。若女将は芸術家タイプで多種、多彩な才能を持っているが、芸術家タイプにありがちな人を見下ろすような発言、行動が随所に見受けられる。若女将と接見する時はそのことを考慮すれば、色々勉強になる知識も得られる。でも
やっぱり宿泊して得られることはその程度、それで二万円以上の料金を取られるのなら、千円で日帰り入浴の方がいいかも。41人が参考にしています
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大仁ホテルは、かつては冬場になると超一流のプロ野球選手の多くが愛用し、スポーツ紙面を賑わした格式有る超一流ホテルだったがバブル崩壊等の事由により伊豆箱根鉄道は2006年にホテル経営から撤退。伊東園に売却された。だから伊東園の標準より少し高い8,800円。広大な庭園側5階洋室はウォッシュレット・バス付。廊下対面の和室はバスなしトイレ付きの八畳がスタンダード。ベランダが付き眺めは洋室側より良い。連休だったからか爺・親・子の3世代の家族連れが目立つ。狭い和室のドアを開けっ放しで子供連れ家族6~7名がギャーギャーと騒ぎ騒々しいし、まるで修学旅行専用旅館のようで元高級ホテルの品位など微塵もない。バイキングの料理は食材も種類も味も伊東園ホテルのスタンダードより少しましだが普通の品揃え。かつて超一流のVIPが愛用した離れには二千円増の11,800円で泊まれる。ただし客はどの離れかの指定はできず客数に応じてホテル側が部屋割りをする。露天風呂はふたつ有り未明に男女が入れ替わる。庭園に囲まれた露天風呂からは遥か彼方には富士山が望め、格安ホテルの露天風呂としては最上級の部類でしょう。無料で貸切風呂も利用できるが窓から景色は望めず温泉ではなく水道水のようだ。伊東園グループホテルに共通しているが、かけ流し温泉ではあっても泉質に特徴は感じられない。温泉に魅力が無いために高級ホテルではやっていけないのでしょうね。囲碁将棋ルームがあったが利用者は皆無だった。大仁駅との間には送迎バスが30分毎に運行されるがゆっくり歩いても上りで20分・下りで10分程度。大半の人がマイカー利用だったようだ。総じて値段相応。往路の電車はまあまあ空いていたが復路はUターンラッシュで特に三島と熱海の間の3輛編成の電車は通勤ラッシュ並の混雑。
10人が参考にしています
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ゴールデンウィークに帰省したときに立ち寄りました。比較的実家に近い場所に最近できた施設ということで、以前からちょっと気になっていました。温泉は、泉温39.8度、毎分117リットル湧出のナトリウム・塩化物温泉で、微黄色微濁、微塩味があります。浴槽の湯は消毒臭がありましたが、湯口からはぬるくて鉄臭のする源泉と思われる湯が出ていて、掛け流しと循環濾過の併用になっているようです。ツルスベ感があり、泉質名に「炭酸水素塩」がないのが不思議なくらいの浴感でした。キャンプ場に隣接しているため、夕方になるとキャンプ場利用客がどっと押し寄せますが、そうなるとロッカー不足のため大混雑し、ロッカーが空くまで浴室への入室を待たされることもあります。湯の素性は悪くないので、全体的に、特に洗い場と脱衣場がもっとゆったりしているとよいと思いました。(2013年5月入浴)
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25.4.1から営業時間が1時間延長され22時まで、入浴料がこれまでより大人200円、子供100円引となりました。
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朝6時からの営業になり、朝8時までに入館すれば大人500円となります。(通常:平日650円、土日祝日750円)
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伊豆下田の白浜海岸沿いに建つ眺望抜群の白亜の瀟洒なリゾートホテルです。広いロビーから見える緑の芝の広い庭に青いプール、その向こうに広がる白い砂浜と大海原。客室からの眺望も同じで、リゾート気分を満喫できます。温泉については、自家源泉の下田白浜温泉(龍神の湯)と蓮台寺温泉からの引湯とのことですが、加水・加温・循環濾過のためか、元々の泉質のためか、お湯の特徴はあまり感じられませんでした。しかし、開放感のある広々とした露天風呂は爽快ですし、これだけの眺望ですし、さまざまな設備も整っていますので、温泉自体はともかく、リゾートホテルとしての利用価値は高いものと思います。
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