温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >44ページ目
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島根県の口コミ一覧
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昨日、嫁さんと長年行きたかった温泉津温泉へ!
9号線から温泉津のほうに入ると、急激に道が狭くなりビックリしましたが、街自体に味がある! これがまず素晴らしい!
そして、いよいよ薬師湯へ… 入り口が男女別になっているので嫁さんと別れて入ったら… 中で繋がってるし(笑) 入り口別にする意味ないと思うが…(笑)
それはいいとして、共同浴場がちょっと混んでいたので、家族風呂のほうに入りました。
湯舟が小さい小さい!(笑) 1人用!?って感じ(笑)
でも、泉質は、噂通りの良質なもの! 今まで体験した事のないタイプのお湯に、僕も嫁さんも大満足でした(^O^)
熱いと聞いてたんですが… その点はちょうど良かったです。5人が参考にしています
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久々の家族旅行で、九州から鳥取と島根に行きました。その帰りに立ち寄ったのがこの温泉津温泉の泉薬湯!温泉街の雰囲気や建物の外観、最高でした。お湯は、熱くて長く入れませんでしたが、体にすごく効きそうでした。湯舟の周りに温泉成分がたっぷり付いてた感じも好きでした。また行きたい温泉の1つです。
6人が参考にしています
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最初に女将さん(?)から、「普通じゃないですから」的な事を聞かされてはいましたが、湯治場の札のある扉を開けて浴室内に入ると結構ドン引きしちゃいまいた。風情とか味があるとかを通り越した物がそこにはありました。まさしく湯治場とはこういう所の事を言うんだなと納得しちゃいましたね。
さて、先客は常連のじいちゃん1人、このじいちゃんにいろいろ教えてもらいながらの湯浴みになりました。泉温がぬるめなので2時間ぐらいは浸からないとダメだと言われましたが、そこまでの時間はないので・・・・
このぬるめのお湯に浸かっていますと、最初は寒いぐらいでしたが段々気持ちよくなって寝ちゃいそうでした。結局30~40分のつもりでしたが1時間半ほど楽しませてもらいました。ただ、足元湧出の際のあぶくが結構大きくておしりがこそばゆい(こすぐったい)のが私的には難点でした。
※画像は浴槽に浸かりながら撮ったものです。大き目のあぶくが沢山写っていると思いますが・・・見ますかね?7人が参考にしています
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先日、弊社(小社)の社員旅行で宿泊しました。
なんと言っても120坪の大露天風呂が圧巻です。(^^)
料理も夜・朝共に大満足でした。(^^)
数多く温泉は行ってますが、最上級ランクの宿だと思います。
もう一度行ってみたくなる温泉宿でした。8人が参考にしています
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出雲大社を見に島根へツーリングに行った際に立ち寄りました。
以前雑誌で温泉津温泉の存在を知り「いつか行きたいなー」と思っていましたが
今回のツーリングでやっと入浴する事ができました。
国道9号線をひた走り、山陰本線の温泉津駅を横目に温泉街をズンズン進むと
どんどん狭い道になり、ここであってるのか不安になりましたが
しばらくすると、りっぱな建物が見えてきます
目の前の駐車場にバイクを止めると、番台のおばあちゃんが
ニコニコしながら「おっきいバイクだね~」と話しかけてくれます
あぁこれぞ共同浴場!!やっぱり券売機じゃなく、番台があると雰囲気が出ますね^^
中に入るとこれまたいい雰囲気、服を脱ぎ中に入ると写真で見た風景が
身体を洗い湯船に入ると、ここまで来た疲れと満足感で顔がほころびます
最近だいぶ熱湯に慣れてきて、熱湯好きと大口を叩いていた私ですが
ここの熱湯の浴槽には太刀打ちできませんでした、まだ修行(?)が足りませんね
雰囲気・佇まい・お湯どれをとっても私の今まで入った温泉の中でも
トップクラスの素晴らしさでした。
次はいつ来れるだろうか・・・是非また訪れたい施設です。7人が参考にしています
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島根・鳥取の温泉巡り最終日、宿泊先の温泉津温泉を旅立って最初に立ち寄りました。
ナビ任せで着いてみますと、かなりの山の中でして少々ビックリ!一軒宿がど~ん建っていまして大当たりバリバリの予感です。
こちらは旅館のお風呂になりますので、立ち寄り湯で楽しませていただきました。1時間貸切のシステムで料金は500円でして基本情報の400円からは値上げされていました。
さて、お風呂ですが2人用ぐらいの浴槽が1つある貸切風呂が3箇所か4箇所ありまして、先客が手前を使っていましたので私は一番奥を利用しました。脱衣所には棚があるだけで何もありませんでしたね。
早速、浴室に入りますと温泉成分の折出物が何層にも床・浴槽の付いていましていかにも効きそうな感じを受けました。浴室内の雰囲気も湯治場と言った感じで良かったですし、お湯もぬるめでじっくり楽しめました。入ったいる時よりも後からぽかぽか温まってきまして結構後から「がっつん」と来るパワーのある温泉でした。8人が参考にしています
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憧れの共同浴場の1つで雰囲気・お湯は満足できました。
しかし、タイミングの問題なんですが・・・後から来られた方(地元の方)が何をするのにも声を出されるので雰囲気だいなしで早々に退散しました。正直、「あ~あ・うっ」とか、朝からおっさん(私より10歳ぐらい上かな?)のあえぎ声を聞かされて幻滅しちゃいましたね。
脱衣所をでまして館内(大きな施設ではありませんが)を散策します
。まず、日本温泉協会のオール5点(全国でも少ない)の認定証を
見つけて感動したり・・・レトロな洋館でして雰囲気はよかったですね。2階・屋上には休憩スペースがありまして、屋上に出る所に無料のコーヒーがありましたので1杯頂きまして屋上で一休みさせてもらいました。
少し嫌な思いはしましたが、あんな事は偶発的な出来事でお湯にも施設にも関係ない話で、評価には関係ないと思います。やっぱり、雰囲気・お湯は良かったですし、立ち寄り易さもあってお気に入りの施設に追加ですね!
※画像は屋上の休憩スペースです。7人が参考にしています
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温泉津温泉・宿泊時に利用しました。
朝食前に薬師湯を先に楽しませもらいまして、次にこちらへはしご湯させてもらいました。薬師湯は泊り客が多かったのに対し、こちらは地元のじいちゃん達で賑わっていました。
座り湯・ぬるい湯・熱い湯がありますが座り湯とぬるい湯は同じ浴槽で42・3度ぐらいで入る事ができましたが、熱い湯は47~8度ぐらいでたちうちできませんでした。
しかし、1人のじいちゃんと少し会話が弾みまして、名古屋から来た事を知ると「せっかく遠くからきて熱い湯にはいらな、もったいないわ~」みたいな展開になりまして、別のじいちゃんが「わしが混ぜて入りやすくしたる~」と言って、湯もみしてくれました。そのまま肩まで浸かって、「大丈夫!はいどうぞ!」と言われましたので入ってみましたが今までで1番熱かったです!じいちゃん達(5人)で10まで数えてもらって無事入る事が出来ました!最後、じいちゃん達に「気をつけて帰れ~」と見送ってもらいまして熱かったけど楽しいひと時を過ごせました。
なんだかんだで去年の温泉巡りでは1番の思い出になりましたね!7人が参考にしています
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年内お客様挨拶ついでに、行って来ました。暑いほうは入れず(入れる温度の時と無理なときあり)自分の中ではNo.ワンです。変わらずいてほしい温泉です。一時間ほど入りましたが、朝一番が一番いいかもです。この日は夕方だったんですがこのあと山陰に大雪が、年末年始安来、米子、境港、松江と心配です。また行きます。近くにある第三セクターの食堂うまいです。名前忘れましたが9号温泉津入口前にあります
5人が参考にしています
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森の一本道を抜けると人家から隔絶された宿が現れた。静かな山あいにひっそりとある風情が好ましい。早くも西に傾いた夕日が山の斜面に深い影をつくっていた。深まる秋を改めて感じる。宿の方が愛想無しという情報もあったが、まったくそんなことはなく、40代と思われる女性が朗らかに迎えてくれたのでホッとした。
風呂は析出物がびっしりと繁茂した風格ある浴槽。おもわず顔がゆるみ、にやついたまま入浴。実は到着後の一湯は泡付きが薄く、少しがっかりした。しかし、夕食後に別の浴室に入ると、素晴らしい炭酸泉に出合えた。じっとしているとびっしりと白く細やかな気泡に包まれ、次第に泡が泡を呼び、10分もすると背中や胸を伝ってシュワシュワと水面で弾けるようになった。聞きしにまさる炭酸泉で、わざわざ山陰まで来てよかったとしみじみ感じた。
外観からは想像しにくいほど室内は新しく綺麗だったし、食事も出雲そば・もみじ天・柚子練・栗渋皮煮・柿など季節の地の恵みをふんだんに取り入れ滋味深く、非常に心地よい時間を過ごせた。5人が参考にしています










