温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >119ページ目
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滋賀県の口コミ一覧
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滋賀県竜王ICから近くにある山の中にある新しい温泉施設です。
食事が出来るお店があったり、とってもきれいな温泉ですが、肝心の温泉がかなり狭かったです。露天はとっても狭かったのでびっくりしました。
露天はけっこう広いのですが、浴槽が狭いです。
なかに1つ壷湯があってここが源泉かけ流しになっていると書いてあるのですが、この壷湯、入浴禁止になってました。
入浴できないものを浴槽と呼んでいるのがちょっと首をかしげました。
これを数に入れて良いものなのか?とふしぎです。
温泉の泉質は普通でした。
夜に行ったので夜景はきれいでした。
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けっこう場所がわかりにくいところにあります。
最近のスーパー銭湯と違い、駐車場も狭く、どちらかというと民宿か旅館か?という感じの施設でした。
建物はきれいで整っていましたが露天風呂がなにか自然のまま、というかほんとにきれいになっているの??って感じで色々なものが浮いてました。湯の花ではないものでした。
泉質はぬるっとしているのですが、温泉によるものなのか洗っていないせいなのかは不明です。
風呂上りにポカポカしたので温泉だと思うのですが、印象的にこう思われてもおかしくない感じでした。
お風呂がもう少しきれいで大きかったらいいのですが・・・。
4人が参考にしています
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露天が小さいですね。
わざわざマキノまで来て期待していくと少し違う感じがあると思いました。
駐車場は広いのに浴槽が小さいですね。1人が参考にしています
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リゾートなので施設はとてもきれいで整った感じで雰囲気は高級感はありました。
温泉は少し青っぽい感じの温泉で少しぬるっとしていました。
おそらくすべて循環式で内湯が4つ露天が2つありました。
内湯の4つのうち3つがジャグジーバスやジェットバスで露天の2つのうち1つもジャグジーバスでした。
奥に打たせ湯らしきものもありました。
少しバイブラバス系がおおいかな、と思います。
リゾートの温泉なのでもっと大きいお風呂だと思ってたのですが、スーパー銭湯クラスの大きさでした。
期待感が強すぎたのかもしれません。
平日で900円でしたが平日でよかったと思います。
1人が参考にしています
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建物は高級ホテルを感じます。レストラン施設としてはすごい充実していて総合的にはいいんですが、肝心の温泉が値段が高くて浴室は平凡な印象!泉質は多少ぬるっとしてます。
でも露天は軒下にあるかのような印象で開放感は今一歩です。
庭のほうが景色が良くこっちにあれば開放感があるんですが残念です!
食事はバイキングなどがあって充実して良かったんですが、温泉が良くてナンボやと思ってるんで、この評価にしました!4人が参考にしています
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この施設では温泉なのは露天だけです。
泉質はわずかに褐色透明の単純泉で、源泉の注入のない完全な循環湯なので泉質に惹かれていくところではありませんが、塩素臭はあまり感じなかったので泉質にこだわらなければそんなに悪くはありません。
この施設で特記すべき点は入浴後の休憩施設が非常に充実している事です。テレビ付きのリクライニングチェアーの並ぶ部屋は窓の琵琶湖の眺望がすばらしかった。マッサージチェアー・ブルブルマシーン・インターネットが無料なのでありがたい。コミックもたくさん置いてあり無料で読み放題です。ドクターフィッシュ足湯も他施設では有料ですが、こちらでは無料でしたので体験してきました。
食事処は和食・イタリアン・焼肉と三つもあります。
1,350円という入館料はタオル・バスタオル・館内着付きで施設の充実度を考えるとコストパフォーマンスは高いと感じました。0人が参考にしています
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滋賀県の琵琶湖界隈には、雄琴の「あがりゃんせ」や大津の「やまと」また、守山の「みずほ」など、あの先生の言い回しを僭越ながら、引用させて頂きますと私的には「噴飯物」級の日帰り温泉でも、休日なんかは、結構、人気があり、ごった返しているらしく、私の好み的に、あまりパッとした施設にお目に掛かれていないのですが、これまた「検索調べ」ですが、琵琶湖の周囲は、およそ240kmあるとの事、直線距離にすると、大阪から岡山くらいまでの、距離になります、探せば、★4つ級の日帰り施設の1つや2つあるのではと思い、手始めに、こちらへ行って見ました。
場所は、いつの間にやら「無料」になっている「湖西道路」の真野でおりて、R477を北上「途中」と言う、三叉路から、R367(鯖街道)を東へ、琵琶湖畔っていうより、だいぶ、山の中に入ります、「グリーンパーク想い出の森」の中にあります。
入館のシステムは、建物に入ると、入浴の受付が、少々奥になります、下駄札は、各自持ったままで、入浴料を払います、温泉だけなら、大人「600円」です、風呂場は、多少使い勝手が悪く、手前に露天の無い「石の湯」「木の湯」が手前にあり、渡り廊下を抜けると、2年前くらいに新設された、露天のある「てんぐの湯」の二手に分かれていて、もちろん両方、入れるのですが、脱衣所が別なので、移動するには、一旦、服を着て、其々の入り口で、ロッカーキーを貰います。
さて風呂場の方ですが、まず新設された「てんぐの湯」に入りました、広さ的には「大山田さるびの」の源泉がある方の浴室より、少し広いくらいでしょうか、広々感も無ければ、天井が高いので、窮屈感も無かったと感じました、温泉の方は、「塩素系入りアル単」、浴感は、微妙にツルヌル感が残っており、またここは、別料金の「温泉プール」を併設してるのですが、昨日は、夕方6時前の到着だったのですが、既に空いており、奈良にある、外観は、まるで宇宙ステーション「あきのの湯」のように「奴(塩素系)を全身タップリ」と纏ったお客さんが、そのまま採暖かわりに「ドボン」と来ることもなく、「オンタイム」直後で、主浴槽は、多少、奴が匂いましたが、露天風呂と26度前後の源泉浴槽は、うっすらと「モール臭」が香って参りました。温泉の濃淡の善し悪しは、別として、「ズルズル」と交互浴で粘るなら、これぐらいが、「手頃と言えば、手頃なのかな」と感じました。
ここの営業時間は、夜9時までなので 1時間半程、交互浴を楽しんだあと、「木の湯」に移動しましたが、風呂場は、さらに狭く、浴室の構成も同じで、確かに「木」の良い匂いがしましたが、他は別にクチコミする事がございませんでした。もう1回「てんぐの湯」に戻ろうかと思いましたが、8時半を廻っていたので、止めておきました。
ここの温泉は、付帯設備の「バンガローに泊まって、BQを楽しんだ後に」とか「山歩きの後にひとっ風呂」って所なのかなと思います、静かな森の中にあり、雰囲気は、「まっ良いんじゃないかな」と感じました、しかしながら、温泉好きが、こんな所まで来て、温泉が「塩素系入りアル単」って、どうやろとも、思いました。
帰りは、R367で、そのまま京都市内を突っ切って帰りましたが、朽木から京都大原まで、ほとんど信号もなく、スイスイと帰れたのですが、私も「チンタラ」と走る方ではないのですが、後続車が、結構ハイペースで飛ばして行ってました。ひとりで乗ってるなら、付いて行っても、良いでしょうけど、何人か乗せてるのなら、道を譲ったほうが、安全かと思います。
また来るかも知れませんが「ここより良い温泉どこですか?」って親切なスタッフさんに聞いた方が良かったかな?「くつき温泉てんくう」様の今後のご健闘をお祈り致します。12人が参考にしています
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日帰りで行ってきました。内風呂は大きな檜。露天も檜だけど、ジャグジーになっていました。おごそかにゆっくりするという雰囲気ではありませんが癒しに対してかなり配慮が感じられました。脱衣所に休憩スペースがあるのには驚きました。
食事は大変おいしかった。0人が参考にしています
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泉質としてはこれと言って特徴はありません。
でも。一日楽しめます。漫画好きの方は是非どうぞ!
かなりのラインナップです。
ドクターフィッシュ初体験(無料)
琵琶湖の桜が満開になる頃また行こうと思います。0人が参考にしています
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露天風呂が片方に1つしかないので、男女入れ替わりの為運が悪いとはいれません。私が行った時も入ることが出来ませんでした。
内湯が小さく、あまりいろいろ楽しめませんでした。
人が多く、男性でも洗い場が順番待ちになってました。
休憩所は広くて気持ち良いのですが、その分をお風呂にまわしてほしかったです。0人が参考にしています





