温泉TOP >佐賀県 >佐賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >51ページ目
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佐賀県の口コミ一覧
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空いている 露天目当てで日帰りしました もみじがあつた 貸切状態でした
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地元の方が多いようで、浴場に入ると、何人ものおばあちゃんたちが、湯船にもたれながら床に座っていました。あまりそんな姿を見たことがなくって、ちょっとびっくり。 温い湯・熱い湯って浴槽がくぎられていて、温い湯に入りました。温いといっても、別府温泉くらい(あがった時、肌が赤くなるくらいの温度)で、熱い湯はどれくらいだろうと思って手を入れてみてその熱さにびっくりしました。いきなり入った観光客風の方は足を入れたと同時に慌てて浴槽から飛び出していました。地元の方は普通にはいっておられましたが、我慢大会みたいである意味すごいなと。でも湯はとても気持ちよかったし、昔ながらの情緒ある感じでとてもよかったです。
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天山まで登山しての帰り、ちょっと汗を流そうと手軽に入った。施設については口コミの皆さんが書かれているとおりである。しかし泉質は嬉野など佐賀西部に共通する、さっぱりしながらもツルリとした本格的温泉である。銭湯に出せる味わいではない。毎日何回でも入れる地元の皆さんは羨ましい。ここには農産物のほか「白玉饅頭」という美味しいデザートがある。小腹が空いた甘党の方にはお勧めである。
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何もない。応対、食事、客室が温泉の付加価値であるとしたら、ここには本質の泉質しかない。独特のトロン温泉は湯に重みがⅠポンドほどもある?入浴して湯を持ち上げれば誰にでも判る。温度は低く、長湯を覚悟しなければ、この温泉の有難さは半減するだろう。体が冷えたら、隣の少し熱めの湯船で少し暖まってまた入ればいい。脱衣場とトイレと自動販売機に近年、入浴者が寛ぐための部屋ができた。
この湯にわずかの時間入浴する。ただそれだけのために入浴の何倍もの時間をかけて往復する。こんな不合理なことが、許される温泉好き泣かせの温泉がここである。本当は皆さんに教えたくはなかったのだが・・・。16人が参考にしています
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食事したら入浴ができた。湯船には先客がおられ、会話すると、近隣で登山した帰りとのことだった。福岡タワーに使用されているような、反射版のついたピラミッド型温泉で外からは見えないが、湯船からは四季折々の佐里の里が見渡せる。泉質はさらりとしていた。私も佐里コスモス園からの帰りであった。すり鉢型の広大な敷地には、春と秋の2度多種のコスモスが咲く。また温泉に付随した天然酵母の焼きたてのパンも美味しい。近くには村田英雄記念館や紫陽花で有名な見返りの滝などもあり、観光には事欠かない。道の駅厳木や伊万里の黒澤明記念館、大河内焼窯元も射程内にある。
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以前いた職場で、若手が企画してくれた慰安旅行。
着いたところが町営の国民宿舎だった。大して期待もせず中に入ったが別棟にある大浴場の温泉にはビックリさせられた。他の皆さんも口コミしておられるように、とろりとまさにトロトロの泉質。翌朝、外には幾多の島影や、手前の海岸の砂浜を歩く人など、風光明媚を眼前に現らわしたような、大浴場からの好い景色。思わず見とれてしまった。
帰りには、思わぬハプニングが待っていた。唐津での自由時間。私と同僚の女性を残して、若手たちは車で別の観光地に行ってしまった。「二時間後に戻ります。このくんち会場に」との言葉を残して。「私が幹事さんにお願いしました」と言われたときは驚いてしまった。その女性はまもなく結婚し、いろは島に行った皆んなに祝福されて職場を去った。
何の変哲もないはずの、慰安旅行であるはずだったが、唐津焼の窯元や城下町を散策した2時間とトロトロ湯の滑らかさは、温泉旅行の、忘れられない思い出の一頁となった。0人が参考にしています
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嬉野も多くのホテル、旅館に泊まったが、応対、食事、泉質、部屋など、すべてにまんべんなく秀でている旅荘は、このホテルであると思う。泉質はしっとり滑らかで、何度も入浴したい気持ちに駆られる。近くにレトロな銭湯があるが、ほぼ同じ泉質である。露天は川を見下ろす位置にあり、大型ホテルのわりには旅情に誘われる。
ただ、夕食は、今まで投宿したほとんどが部屋食であったが、ここは別室であった。敷地内に別棟の売店があり焼きたてのパンもあった。
嬉野の語源は神功皇后が、戦さの帰り発見した温泉で疲れを癒したときに言われた「うれしいのう」とあるが、皇后でない一般庶民の私ですら、嬉野で泊まったすべてのホテル、旅館で味わえた温泉の豊かな泉質に「うれしいのう」と言いたい。1人が参考にしています
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「ご飯だけ食べても満足です。」同行した同僚が語った一言にこの宿の懐石料理の凄さがすべて言い表されている。
温泉こそ一段地下にあり、小ぶりだが、泉質はなにしろ武雄の湯だから滑らかしっとりでいうことはない。
温泉は、温泉こそすべて、泉質こそ勝負どころと考えている私だが、この店の料理には虚心坦懐に参りましたと言うしかない。
皆様も一度食べてください。13人が参考にしています
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12月26日に1泊。評判どおりのオシャレでよいお宿でした。
特に食事がすばらしい。女性も含めて予定調和的にご飯一粒残さず完食。
お風呂は、2階の脱衣所から入って1階の石と檜の浴室に降りるという変わったつくりで、快適に使えるのは洗い場・浴槽含めて5人ぐらいという小規模なもの。換気システムが完全で、空気は脱衣所から入って浴室を通り、浴室上の換気扇から出されるらしく、湿気がたまらないしくみになっていました。お湯は塩素臭もなく、わずかににおいのするさっぱりしたもの。温泉好きにはものたりないかもしれませんが、私には十分でした。7人が参考にしています
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透明、ぬるめ、狭い、ヌメリ有り、滑りやすい。
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