温泉TOP >佐賀県 >佐賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >50ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162973
佐賀県の口コミ一覧
-

2回来たことがあります。
家族湯は半露天で小庭付きでスペースも広かったです。
お湯の質はぬるぬるして武雄のお湯に似ているかなと思いました。湯がとっても熱いので水を入れて調節し入るまでに時間がかかりました。
2回目に来たときに、下水の匂いがして、即お風呂を出ました。それから、来ていません。4人が参考にしています
-

☆雑誌か何かを見て行ったのがきっかけで、結構通っています。☆駐車スペースが狭く、しかも土日は30分待ちが当たり前になってきました。
☆今日は初めて洞窟風呂に入りましたが、換気が悪く天井低く…脱いだ服が湿気るんじゃと心配しました。脱いだ服に水滴が落ちないように、ちゃんと撥水シートが用意してありました。景色が全く見れないので開放感とは程遠く…1回入ればこのお風呂はもういいかな…と思いました。
他の風呂は内湯にはちゃんと窓があるし開けても外から見れない造りになっているので大丈夫。露天はちょっと値段が高いけどかなり広くて超きもちいいです。6人が参考にしています
-

ここの韓国式アカスリは本場というか韓国のおばちゃんがちゃんとやってくれるんでしょうか?ここではないのですが以前韓国式アカスリと書いてあったので頼むと力が弱い日本人のお姉ちゃんで満足できませんでした。
0人が参考にしています
-

天山の帰りに家族で行きました。他の方のコメント同様地元の社交場といったかんじ。若い方はスキー帰りと思しきOL3人くらいでした。17時までの入浴料300円(大人)で17時からは200円とさらに安くなります(確かに17時から利用客が増えた)食堂は15時までの営業で以降は泊り客用に営業するようです。
8人が参考にしています
-

土曜日、日帰り旅行へ出かけたのですが、疲れたので急慮旅館に泊まる事にしました。
でも、もう夕方で、人気のあるお宿は何処も満室だろうと思いつつ、一応「扇屋」さんに電話したところ、運良く空室がありました!!
19時に到着したんですが、仲居さんがすぐ表まで出迎えに来てくださり、びっくりしました。
急な宿泊にもかかわらず、料理もすぐ用意して頂きました。
一つ一つ手の込んだお料理で感動しました!
食べながら何度、「あぁ~幸せ~」と呟いたことか。。。
あと、仲居さん達が皆さん気さくな方でとても感じ良く、
私達が他の旅館のお風呂に行こうとした時、タオルを入れる袋を用意してくれ、シャンプーも持っていく?と気遣ってくれたり、さすが日本温泉旅館大賞グランプリ受賞 したお宿ですね。
ぜひ、また泊まりたいお宿です。16人が参考にしています
-

旅館の建物自体、いい感じの古めかしさで温泉気分を
助長させてくれます。女性用は花のある明るい温泉が
あり、女性ウケするようですね。
(家内と義母は気に入ってました!)
一番奥の露天風呂は浴槽内に備長炭が敷き詰められ、
開放感が素晴らしいです。
時間によって男女交代(行ったときは14時までが女性)
となるのでご注意を。→時間までは露天に向かう扉に
外から鍵が掛かってます
コスモスの時期はにぎわうところですが、時期を外せば
時間を忘れてぼ~っとできるところですね。2人が参考にしています
-

虹の松原国民宿舎に宿泊したら、ホテルに温泉がないので
この温泉のチケット(100円/人)をもらい、行きました。
露天の樽風呂はなかなかの味わいで個人的には気に入り
ました。確かに脱衣場の清潔感が気になりましたね・・・
(コインロッカーもカネを入れたのに鍵が掛からない
ところがありました)
金曜の夜だったせいか、人が少なくそれなりによかったとは
思いますが、通常料金を払ってリピートするかはどうかな・・・
というところでした。1人が参考にしています
-

近代建築の父、辰野金吾は東京駅をはじめ、多くの歴史的建造物を手がけたが、この武雄温泉は彼の手による。
近くにツツジや梅の名所、御船山があり、ついでに行くこともある温泉である。泉質については、多くの口コミの同好の方の発言どおり佳き内容である。武雄にはこの楼門の周辺に、温泉旅館日本一に二度輝いた扇屋をはじめ、個性豊かな旅荘が軒を並べている。陶磁器の有田、大河内、伊万里も近く足を延ばせば、楽、萩と並ぶ日本三大陶器の雄、唐津も行ける。武雄が終点ではなく、起点に西九州を考えればハウステンボスや長崎、ガバイ佐賀も訪れることができる。辰野博士作・東京駅が起点の伊豆箱根、鬼怒川日光への温泉めぐりと並ぶスケールを武雄温泉は秘めている。2人が参考にしています
-

今年、成人式をしたひとが生まれた頃、嬉野方面で慰安旅行といえば、この旅館だった。幹事が迷うことなくお任せの店として、歓楽街に近く、かつ応対、部屋、食事、泉質すべてに文句の出ない宿であった。武雄、古湯などと同質の佐賀西部の湯肌にまとわるアルカリ性の泉質をもち、ホテル形式の和多屋別荘と並んで和で嬉野を代表する旅荘である。温泉湯豆腐や部屋の中から外に出歩ける刈り込まれて整った中庭や陶石を使った大浴場と共に、おる年齢からは家族で訪れたい宿の一つとなった。値段も手頃である。内容的には5点だが、今後、益々の精進を期待して4点とした。
3人が参考にしています
-

嬉野温泉へ行きました。街中より山の中にあることから選びました。(ゆっくり入れるかなと)平日だったけど意外と多く、ちょっと高いかな、でもそれくらいいいのかなと思いながら入りました。建物も脱衣所も綺麗でした。お風呂は内湯と露天の2つのみでした。窓があいててさむかった。 湯に入り肌をさわってみるとなんとなくさらさらしたけど、こんなものか、って感じ。湯上りはなんかしっとりした感じ。毎日入れたら違うんだろうな~と思いました。川の流れているのが見えて気分はとてもよかったです。人それぞれだと思うけど1000円はちょっと高いかな~
1人が参考にしています



