温泉TOP >佐賀県 >佐賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >41ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
162492
佐賀県の口コミ一覧
-
温泉博物館のような建物 九州には沢山の温泉があるが、現在行った場所の中で必ず上位に入る温泉に間違いないだろう1200年以上前から知られている名湯の武雄温泉だそうだが 温泉の入口に朱塗りの楼門は武雄温泉のシンボルとなっていて 初めてこの門をくぐった。中には、駐車場があり 取り囲むかのように色々な浴場が立ち並ぶ 元湯は、何かしら昔の先頭を思い出させる雰囲気があり ほっとさせる雰囲気 艶やかな建物は博物館みたいになっており 昔の賑わいが想像できる この日は、連休でもあったため約1時間ほど待って 家族風呂へ 湯は、嬉野と比較すると ツルツル ヌメヌメ度が比較にならないほど とにかく絶対に試す価値は十分にある温泉だとおもう。
5人が参考にしています
-

お湯が熱すぎで、娘は全く入れませんでした。私も湯は熱くて、娘は泣き出すし、ぜんぜん寛げませんでした。施設は埃っぽかったです。お客様は居ない理由が分かりました。
0人が参考にしています
-

いろは島の温泉はスベスベ美人の湯と書いてありましたが、本当にスベスベで気持ち良いです。料理も地元の素材を上手く使っていて一流の料理人が居る感じです。周辺の環境も素晴らしく、海辺の遊歩道を歩いたり、景色も最高です。唐津の隠れた名所です。
2人が参考にしています
-
嬉野温泉を出て、その後、向かうはもう一つの佐賀の代表温泉、
武雄温泉です。
高速へ再び乗り、ICを降りて10分程度で到着。
ネット上でお馴染みの朱塗りの楼門へ到着しました。
この門を見ると、ああ、古くから親しまれている温泉地だなと実感。
こちらの建物も、ホント風情がありますね。
さーて、温泉入り口へ進みます。
ん?元湯は300円と聞いていたのですが、400円になっています。
値上げされたようです。
となると、元湯も蓬莱湯も同じ値段なら、
すいていそうな蓬莱湯にしようと決め、券を買います。
中へ入る。
脱衣場は広く綺麗で、ゆったりしておりました。
中の内湯は大きな浴槽、一つのみのシンプル構成。
まあ、共同湯ですから、こんなもんでしょ。
浸かってみると・・・
結構熱いですね、43度くらいかな?
ぬるめ好きなんで、この熱さはちっと長くはいられないです。
アルカリ泉ですので、つるつるぬるぬるのお湯です。
肌によく馴染んできて、この泉質の濃さはよく分かります。
400円という値段を考えると、まあまあという印象。
泉質も癖のないアルカリ泉ですし、
近くにあればたまにって思うけど、
次回、また九州旅行したときに寄りたいかと言えば、ノーですね。
ただ、蓬莱湯は休日でも人が少なく、ゆったり入れたのがよかったです。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
-

以前は回数券も買ってよく行っていた温泉です。でもだんだんと塩素臭が気になって行かなくなっていました。昨日、久しぶりに行って来ましたが、新しくグランドゴルフ場とバーベキュー場ができていてびっくりしました。お客さんも以前ほどは多くないようですが、グランドゴルフをしている人も結構いました。
お風呂はやはり男性側の露天ぶろの景色は山が見える程度で、女性側の露天ぶろの景色が良いらしいです。露天ふろの塩素臭も今回もやはり少し気になりました。そしてなんといっても町外の人は700円、町内の人は500円の料金設定。なんだか納得いきませんね。せめて一律500円程度になると、もっと入ってもよい温泉だと思います。13人が参考にしています
-

武雄温泉は源泉の温度が高いが、この宿も同じ。掛け流しの温泉は1階の大浴場だけ。4階の大浴場は循環されている。
ここは宮本武蔵が「五輪の書」の構想を練った宿としても有名。その当時の井戸が建物の中に保存されている。建物は掃除が行き届き、凛とした雰囲気が漂っている。
料理も素晴らしく、満足した。ただ、どこも人手不足なのか、中井さんがずいぶんとお年を召した方だったことが気になった。18人が参考にしています
-
嬉野温泉街から車で山へ向かうこと数分。茶畑と雑木林に包まれたしいばの湯さんの建物が見えてきます。
大正屋さんの系列ということで、重厚な外観をイメージしていましたが、正に「山荘」という感じの簡素な造りです。内装も凝ってはいませんが、木が多用されていて「別荘」という雰囲気になっています。
脱衣所も、アメニティはしっかり揃っていますが、内装はシンプルです。けれど、動線と機能性が良く、特にロッカー周りは利用者への気配りが感じられました。一口に「老舗」といってもいろいろなタイプのところがありますが、大正屋さんは顧客満足のための工夫を一つ一つ重ねながら進化している「老舗」なのだな、と感じました。
浴室へ入ると、左側が内湯、右側が洗い場とシンプルな構成です。落ち着いた和の趣で、土日の混雑対応のためか、どちらもかなり広めになっています。
内湯は岩で出来ていますが、無色透明のお湯が浴槽に映えてとても綺麗に見えました。
そしてしいばの湯さんといえば露天風呂。
評判だけあってロケーションは最高です。広葉樹の森に囲まれ、すぐ側には渓流が流れていて、嬉野の中心街からあまり離れていないにもかかわらず、別荘でゆったりと過ごしている気分になります。
湧出量が170リットル/分ということで、温泉分析書にも「循環・塩素使用」は明記されていますが、嬉野の特徴であるヌルヌル感は生きていて、浴後は肌がサラサラ・スベスベに、身体はポカポカになったので、湯質も充分許容範囲でした。
「内湯1 + 露天1」という構成については否定的な意見もあるようですが、こちらのコンセプトはあくまで「山荘」と見受けられますので、シンプルさを愉しむところなのだと思います。
全体的に見て、さすが嬉野を代表する老舗旅館の運営する温泉館だという印象です。女友達との旅行や、職場の人との旅行のように、「泉質は良いに越したことはないけど、雰囲気の方がはるかに大事」という時にはぴったりの施設だと思います。
ただ、ごんごんは平日に訪れたので雰囲気を満喫出来ましたが、土日で人がごった返していると、「山荘」というコンセプトが利用者側には伝わりづらいだろうな、と感じました。
写真は入口側のオープンデッキです。
九州のように気温が温暖だと、「紅葉」というより「葉の変色」程度にしか色づかないのが残念ですが、雰囲気は良かったです。5人が参考にしています
-

長崎道の武雄北方ICにも近く、武雄・北方近辺で家族風呂(家族湯)を探している方には利便性が良いかと思います。
若干湯船は小さいので4人くらいの家族だと厳しいかもですが、2人くらいだと、お湯はすごくとろとろで、肌もすべすべになり、濃厚な感じの温泉で、とても良いですよ。
感想をUPしてますので、詳細は以下参照してみてくださいね。
http://photo.ryokuno.com/200909_saga_takeokitakata_hitisainoyu.html9人が参考にしています
-

全く普通の湯で、普通の綺麗な施設なんですが気持ちよい湯でした。
たぶんに、燦々とお日様が降り注ぐ浴室だからでしょう。露天はちょっと、とってひっつけた感ありですが、芝生が眼の前なのが気持ちよいのよい一因でしょう。
塩素臭も少なく、ヌルヌル感も情報よりあって満足です。2人が参考にしています
-

手入の行き届いた庭園を眺めながらの湯浴みは最高。お湯の温度がちょうどよく、結構長湯が楽しめる。湯船はそう大きくなく、大人が4人も入れば身動きが取れないほど。二人でゆっくりと湯に浸かりながら、緑の庭園を見ていると体の芯まで緩んで、癒されること請け合い。
大浴場はアツ湯とぬる湯に分けられており、アツ湯は源泉を加温し、循環されている。ぬる湯がこの宿自慢の砂湯。砂の下の岩盤の割れ目から単純アルカリ泉が自噴している。温度は37度ぐらいで、長湯が楽しめる。
ここは立ち寄り客を大事にしているらしく、朝の早い時間から夜まで入浴を受け付けている。貸し切り風呂も2500円出せば入浴が可能。自噴泉を持つのはこの宿だけだからかもしれない。新館の部屋からの眺望は、これまたすばらしいものがある。13人が参考にしています






