温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1070ページ目
-
掲載入浴施設数
22969 -
掲載日帰り施設数
10471 -
宿・ホテル数
15147 -
温泉口コミ数
163565
大阪府の口コミ一覧
-

場所は近鉄上本町駅地上出口を出て南側へ、線路沿いを東に歩いて交番越えて病院の手前を右へ。浜学園という予備校か専門学校みたいなところの向かいにある。駅から歩いて3分ほどか。朝6時から営業している。
お風呂そのものは特段変わったこともない一般銭湯で、大阪式の2階建て浴槽と浅い浴槽。それから気泡風呂(炭酸泉発生装置によるもの。)と電気風呂とミストサウナと水風呂。軟水利用の銭湯ではないみたい。普通に清潔で普通に消毒臭がして、普通に温まれる銭湯料金の公衆浴場ですな。
ただし、近鉄のターミナル駅からすぐという場所のよさと公衆浴場銭湯には珍しく朝風呂があるということで、上六が生活圏にある人は覚えておくといいかと。金曜の夜にヘベレケになって朝帰りなんてときに、帰宅前のひと風呂は有難い(笑)
評価点は難しいが、時間と場所のよさに+1点、脱衣所が喫煙可ということで-1点の±0で。0人が参考にしています
-

温泉成分は全く期待してませんが、友達と気軽に遊びに行ける銭湯な気分で行ってます。
寝湯でのんびり喋ったり、露天風呂にテレビ見ながら喋ったり(喋ってばっかりですね)、お風呂でまったりするにはいいところだと思います。0人が参考にしています
-

とにかく、施設は広くてきれいで快適です。レストルームのイスはゆったりとリラックスできます。岩盤浴もお部屋により温度が違う設定のため、いろいろ楽しめます。
ただ、水分補給はとても大切なので、お水ぐらいは岩盤浴のコーナーで無料で飲ませて欲しいです。浴室にはお水飲めるところありました。1人が参考にしています
-

ホテルの温泉というより健康ランドのような感じです。
通常料金は観劇込みで2,200円ですが、19時以降は観劇なしで1,100円です。
内湯は四つの浴槽があり、そのうちの一つは漢方薬湯です。この漢方薬湯は色が濃くて効き目がありそうな感じでした。残り三つは加水なしの循環浴槽ですが、そのうちの一つの浴槽のみ飲泉場から溢れた源泉が少し流れ込んでいました。
泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(pH7.88、43.9℃)でほとんど無色透明だが、わずかに褐色を帯びる湯は少しツルツル感があります。塩素臭はほとんど感じないレベルに抑えられています。
ここは大阪府下では珍しく飲泉ができます。飲泉場の下に溜まった湯は薄い褐色濁り湯です。弱塩味+弱重曹味がし、微弱な金気臭が感じられます。源泉は良さそうなので源泉浴槽がほしいところです。
健康ランドなのでリクライニングチェアーのある休憩室もあります。やや旧式な感じはしましたが。0人が参考にしています
-

家から近いのでちょくちょく行きますが、
とにかく此処の施設の臭いには参ってしまいます。
お湯は塩素臭が強く、脱衣場は異臭がします。
一番酷いのが喫煙所です。全然分煙になっていない。
せっかく風呂から上がったのにタバコの臭いは堪りません。
此処の浴場に来るのは源泉にはいるためだけです。
せめて源泉だけは、塩素の使用をやめて欲しい。1人が参考にしています
-

なつかし~い!!って思うほど、久しぶりに行きました。
以前よく通っていたのは、こちらの施設がOPENして間もない頃なので、
清潔で新鮮な施設&お湯のイメージを持ち続けていました。
かなり久しぶりの入浴は、週末の昼間。
相変わらず大繁盛デス。駐車場に止めるも一苦労で入り口から、休憩所・食堂まで人盛りデス・・。
なので、もちろん内・外ともに数多くある浴槽はどこも定員オーバー状態。
訪れない間に、着々とリピーター客を増やして行ったのでは・・。
なんだか、常連さんらしき(特に50代くらいのおばちゃま)方が多いように感じました。
露天で、小説を読む女性が3人・・?!集中できるのでしょうか・?!
お湯は、薄黄緑色のやさしいお湯。
少し塩素らしき匂いもしますが、強烈ではないし、入浴後のお肌も、特に乾燥することもなくポカポカ温まりました♪
昨年は金沢のモール泉の虜になり、通いつめた日々で、茶色のあんかけ湯を思いっきり堪能したのですが、こちらのお湯は、その金沢の温泉を五分の一くらい薄めたような印象を持って帰りました。
今回、温泉博士を使用。
なんと、こちらの一休のみ、一冊で2名まで入浴可なので、近隣の方は是非使用して下さいね☆かなりお得ですよ~!!!
っが、しかし、週末の人の多さは覚悟です。0人が参考にしています
-

残念ながら大阪府条例で源泉掛け流しであっても
塩素の投入は義務づけられています。
だから塩素臭するのは仕方がないし、塩素臭=循環では無いです。
濃度も厳しく取り決められているので、塩素臭があるのが当たり前という悲しい状況に。
ここのにごり湯はあまり塩素臭を感じませんが、どうなってるんかな。3人が参考にしています
-
ここは天然温泉ではありません。
昔の「はいから村」の時は小さめの浴槽がごちゃごちゃと配置されておりましたが、リニューアルにより大きな主浴槽を中心にすっきりまとまっております。洋風で高級感があり、ホテルの大浴場のような感じです。
「はいから村」の時はたしか露天はなかったと思いますが、リニューアルにより露天風呂もできています。こちらは和風の岩風呂と檜の浴槽(浴槽の縁のみ檜)があります。檜の浴槽には人工炭酸泉が張られており、炭酸濃度が高く泡が沢山付きます。
私は滅多に岩盤浴は利用しないのであるが、オープン記念キャンペーンで岩盤浴+レストルームの利用が800円のところ200円で利用できるという事で利用してみました。岩盤浴の利用は2年前に湯楽で利用しただけで今回が2回目です。2年前の湯楽と比較すれば大きな進化を遂げたと言っても過言ではないくらい広くて快適でした。やや温度が低めな気もしましたが、1時間半かけてたっぷりと汗をかく事ができたので良かった。
レストルームは高級感のあるリクライニングチェアーに自分専用の液晶テレビが付いていて快適です。窓からはPLの塔が良く見えていたので、夏には花火が見えるかもしれません。
料金は入浴が800円でレストルームは500円です。入浴だけなら800円なので良心的な料金体系となっております。1人が参考にしています
-

ホテルから電車に乗って、迷いながらもたどり着きました。今日は雪が降っていて雪見露天風呂です。ちょうど長湯にはいい温度で寝てしまいそうでした。メイン道路近くの割には静かでいい感じ。とても下町ってのがいいですね。い○ずみの方はお風呂ではいいおやじさんです。更衣室でも孫連れて笑顔のおじいさんしてました。こういうのがお風呂屋さんのいいところ。銭湯でたらこわい人になるかも知れませんがね。
0人が参考にしています
-

手軽に温泉を楽しむなら、そこそこ値段を取るけど、内容的にどやろ?」見たいな「スー銭」に行かずとも、好みの問題もありますが「銭湯料金で温泉が楽しめる温泉付き銭湯」この阪神間には、結構ある。その中のひとつ、昨日行って来ました。
場所は、大阪市大正区(たいしょう)R43泉尾(いずお)の交差点から、大正通りを南へ、「千鳥公園」を超えてしばらく進むとあります、店のガレージは4台程止めれますが、一杯なら、大正通り沿いの病院の隣りの「コインパーク」も使えます。ここに止めた時は、入浴の帰りに「番台」に申し出れば「1台に付き100円分の専用コイン」がサービスで貰えます。入館のシステムと言いましても「銭湯」ですので、下駄箱の横にある「券売機」で券を買って「番台」のお姉さんに渡すだけです、「大人390円 サウナ代別」です。
さて風呂場の方ですが、割と広々しておりますが、ここには、1階と2階ってのが存在しており、昨日は、1階でした。温泉は、右手の「L字型」の大きな浴槽に張られてあり、奥の「電気風呂」から手前まで、温泉が流れて来る構造になっており、結構ザバザバに掛け流し風ですが、湧出量の関係かな?「温度調整とゴミ取りの為」に循環させている様です「奴(塩素系)」は、営業終了後に浴槽を洗うのに使うだけ「西宮の双葉」と同じ手法の様です。温泉に「奴」の匂いは感じられませんでした、午後3時頃の到着でしたが、慣れない方には「塩素臭」よりしんどい「大阪のパンチが効いた、おもろいおっさん達」で賑わっている物の混雑感はなく、ご近所様の生活の場所の「銭湯」である故、本当に混んで来るまで、1時間半程でしたが、若干つるぬる感があり、弱いながらも「金気臭」がする、温泉をどっぷりと楽しんでおりました、しかしながら、風呂場左手奥「水道水の炭酸風呂」は「奴」が匂い立っており、折角の温泉との「コントラスト」が、微妙でしたが、見なかった事にしようと思います。
湯加減の方は、多少熱めの一般的な「銭湯温度」でしたので、「水風呂」との「交互浴」となる訳ですが、その「水風呂」が「さすがハイセンスの街、大阪」タイルが、金ピカ色に塗られているんですね、そこに私が大人しく浸かっていると「ドボンッ!と頭まで潜るんですね、ええおやっさんが」、「子供見てないしOKや!」張りに「堪忍やでぇ」と思いましたが、まっ「ご愛嬌」の範囲かと。大阪の「銭湯」では、「おもろいおっさん」に注意です。
さほど顕著な特徴のある「温泉」ではありませんでしたが、私的には「テルメ」より居心地が良かった感じました。日替わりで、入れ替わるそうなのですが、ここの2階の風呂場には、温泉が張られた「露天風呂」が備えられえているとの事、2階目当てで、もう一回、訪れる値打ちがあると感じました。
余談ですが、近くの木津川に掛かる「千本松大橋」という、大きな「ループ橋」があるのですが、そこに大阪市の湾岸地域に何箇所か残っている、「ご近所さんの橋代わり」となる無料の「渡し舟」があるのですが、話のタネには、なるかな?と思います、お時間があれば、「プチ船旅」もお試しください。1人が参考にしています




