温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1068ページ目
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大阪府の口コミ一覧
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今回も弁当付きのプランでしたが、4月から200円上がって3000円になっていました。
単純弱放射能泉で、21℃の源泉を41℃に加温して使用しているそうです。循環濾過のため塩素臭がするのは残念ですが、ツルヌル感が高く体も良く温まります。
料金が高いだけあって、シャンプーやソープ類はすべて炭製品が使ってあり気持ちよく体を洗えます。また釜むし風呂ではしっかりと汗をかきとてもさっぱりできました。
食後は1Fの奥にある露天岩風呂に行きました。山の緑を見ながらの入浴は相変わらず癒されます。ただ男風呂は川向かいの田や畑から丸見えなので、もう少し目隠しがあってもいいような…
日曜日ということで日帰り利用が多く部屋は一杯のようでしたが、少し早めに行ったのでお風呂は混むこともなくラッキーでした。
手軽に旅行気分が味わえるので、またこれからも利用することになるでしょう。0人が参考にしています
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天神橋筋六丁目駅から徒歩6、7分というところ。パチンコ屋と風呂屋が一体となった奇妙なビルの8階にあります。
他のクチコミで散見される、マナーの悪い客や塩素臭についてはあまり気になりませんでした。土曜の10時過ぎぐらいだったのでたまたまそういうのに当たらなかったからかもしれません。ただ、頻繁に流されるマナー向上のお願いのアナウンスがウザかったです。
お湯の方は、弱アルカリ性のナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉となってはいますが、これといって色もにおいもヌルヌル感もなく、インパクトに欠ける感じでした。露天の源泉浴槽だけは炭酸泉のように体に泡がいっぱいついて多少は温泉らしかったです。
露天にいると、飛行機がぐわーんとエンジン音をとどろかせながら頻繁に通っていきます。ちょうど伊丹空港のアプローチの真下近くなのでしょう。私的にはOKですが。というかお湯よりそっちの方が印象に残るってどないやねん。施設自体はきれいだし広いのでまあ及第というところでしょうか。1人が参考にしています
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2ヶ月ぶりに行ってみると泉質に異変があったようです。
以前は白っぽい緑褐色の濁り湯であったが、今回は白っぽい緑色がなくなって濁りがかなり薄くなって、茶褐色のごく薄い濁り湯となっておりました。
味は以前と同じく強い塩苦味であり、温泉が薄くなったわけではありません。温泉は天然のものなので、鉄分などの微量成分の含有量に変化があったのでしょう。
薄い茶色の湯の花が舞っておりましたが、これは以前もあったのでしょうが濁り湯のために気付かなかったものと思われます。
ただ私的にではありますが、以前の白っぽい緑褐色の濁り湯が気に入っていたので少し残念だと感じました。
でもいい湯である事に変わりはありません。0人が参考にしています
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♪夏が来れば思い出す…でもないですが、暖かくなるとやはりここの源泉風呂は魅力があります。
33℃のお湯は、体が温まるということはないので、隣のイオウ岩塩の湯と交互に入浴して楽しみました。
檜の源泉風呂に足を伸ばして浸かっているととてもリラックスした気持ちになります。しばらくすると、意外に肌がツルツルした感じにもなります。
もう少しお湯に特徴があればさらに良いのですが…
4月21日から少し値上がりして、平日580円になりましたが、発行料無料のポイントカードで平日に10回入れば20ポイントで1回分が無料になり、少しお得です。0人が参考にしています
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GWに初めて行きました。
かなり近くに住んでおり、だいぶ前から温泉OPENの噂で、楽しみにしていましたので、さっそくデス。
GWだったので、びっくりするくらい多い人・・っという状況は
ある程度覚悟で向かったのですが、そんなに人も多くなかったです。
フロント付近や靴箱には、めっちゃパジャマ(部屋着レベルじゃなく・)の入浴客がとても多く、まだスー銭のなかでも、OPENほやほやで、情報が広がってないんだろうな~と思いました。
私のように、OPENを心待ちにしていた地元の方中心でした。
バリアフリーで、ご年配や、色んな方に配慮がされています。
脱衣所からガラスばりで、露天が開放的にみえます。
造りは、最近のスー銭の良いトコどりができている印象、敷地自体はそんなに大きくはないのですが、ゆっくり過ごせる空間だったと思います。
BGMのお琴に癒されます。
肝心のお湯は、露天の、小さい樽(?!)湯と、寝転び湯が掛け流しらしいです。やはり、樽湯(?!)は、競争率が高く、独り占めしても、長湯をするのは、ためらい、ゆっくりと浸かれなかったのですが、それでも、源泉のよさは実感できました。
少し茶っぽく濁ったとてもやさしいお湯です。強い特徴はありませんが、お肌にやさしく、本当にきもちの良い感触です。
どうしても、掛け流しを堪能したく、そんなに人気のない寝転び湯には、ゆっくりしましたが、これまた気持ちがイイです。
周りをみると、やはりTVのあるお湯、炭酸湯に人が多く浸かっていたように思います。
サウナは、3種類ほどあり、好きな方には、こちらのスー銭は贅沢に思います。☆3,5評価、それが自宅近くでありがた&お気楽で☆4評価にUPいたします。たまに通おうと思います、近くのスー銭、さらさの湯は、天然温泉じゃないから、ちょっと心配・・。0人が参考にしています
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2008年4月23日にオープンしたばかりの新しい施設です。
内湯は循環浴槽なので、少し浸かって、すぐに露天にいきました。
露天には掛け流しの源泉浴槽、掛け流しの源泉つぼ湯、循環浴槽、人工炭酸泉浴槽、寝湯などがあります。
源泉浴槽に張られた湯は長島温泉を想わせる薄茶色透明の湯で季節により加温との表記がありました。現在は少し加温しているようです。白く細かい湯の花が湯中を舞い、また湯の表面にも浮いておりました。源泉の投入口では源泉の香(微弱硫化水素臭+針葉樹のような香)を楽しむ事ができます。塩素臭は感知できない程度に抑えられております。非常に微弱ながら泡付きもあります。浴感はかなり弱いがツルツル感が少しあります。
源泉岩風呂の温度計は39.8℃と長湯するには丁度いい温度なので源泉の良さを堪能することができました。源泉つぼ湯は浴槽が小さいので新湯投入率に優れ、泉質はここが最も良好です。
人工炭酸泉浴槽は茨木市のすみれの湯ほどではありませんが、炭酸の濃度が充分で泡付きが多く、炭酸が効いている感覚があります。
3年ほど前は大阪のスーパー銭湯で純然たる源泉掛け流しは「鳥飼の里」くらいしかなかったものですが、2006年7月の「畷の里」以降「東香里 水春」「延羽の湯」「ねや寿の湯」「華の湯」「堺浜祥福」と次々に掛け流しの源泉浴槽のあるスーパー銭湯が出来ましたが、また今回「亀の湯」が出来た事でより一層掛け流しの温泉が身近になり、温泉好きにとっては大変喜ばしいことだと感じました。0人が参考にしています
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露天にある温泉は掲示によると2種類の源泉を利用しているらしい。どちらも炭酸水素ナトリウムが主成分の湯であるが、「源泉浴槽」に注がれている湯の方が濃いみたいだ。しかしながら、いずれも加水・加温・塩素消毒あり。源泉浴槽以外は循環とのこと。主に源泉浴槽で過ごしていたが、確かにつるつる感はあるものの、人為的所作のために温泉らしさがスポイルされていると思う。塩素臭もかなりのもの。また、漢方薬草サウナなるものがあり、ここは漢方薬の香りがするスチームサウナ。好きな人は楽しめるかもしれない。私は薬草の臭いがだめだったが(苦笑)。
全般的な感想としては、衛生面で心配するようなところもなく、まあ普通のスーパー銭湯といった感じであった。「温泉」や「源泉」の質を前面に出している温浴施設と比べれば湯質が劣るのも事実。割り切って利用すればいいかと。0人が参考にしています
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2008年4月29日にオープンしたばかりの新しい施設です。
内湯には高濃度の人工炭酸泉の浴槽と気功石温泉の浴槽がありました。人工炭酸泉は最近の新しい施設にはよくあるのですが、ここのは炭酸の濃度がすばらしいです。肌に泡がびっしりと付き、炭酸が皮膚から浸透して血行が促進されているのが実感できます。気功石温泉というのは初めてなのですが、多量の鉱石が浴槽の中に沈めてありました。気のせいかもしれませんが、効いているような感じがしました。
露天の方は最近の施設としてはスペースが狭く、その上に二つの浴槽両方に屋根があるため開放感はありません。屋根は片方の浴槽だけにして、屋根のない方の浴槽では青空が見れる方が良いのではと感じました。
二つの浴槽のうち奥の41℃の浴槽が源泉浴槽で掛け流しを謳っておりますが、加温のため循環も併用しております。下段の浴槽は43℃で循環濾過浴槽であるが上段の浴槽から溢れた湯が流れ込むため少し茶褐色に濁っています。
上段の浴槽では源泉は浴槽の底から供給される方式で、オーバーフロー量から充分な源泉の供給量であると推察されます。鮮度の証である泡付きは、非常に微弱ではありますがよく確認すると泡付きのあるのがわかります。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉(成分総計3,700.2mg/kg、pH7.7、29.4℃)で浴槽の底が見える程度の茶褐色薄濁り湯です。浴感はほとんど特徴なしであるが、温泉らしいやさしい肌ざわりです。匂いは源泉の香が少しあるようなのですが塩素臭が邪魔でよくわかりませんでした。掛け流しを謳っているのにこの塩素臭は要改善だと感じました。
風呂上りには漫画の置いてある寝転び座敷で休憩できるのは大変良いと感じました。
塩素臭に関しては他施設で当初気になったが後に改善された例もありますので、今後改善される事に期待して今回は評価なしとします。0人が参考にしています
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今時の温泉施設。立体駐車場も完備。
入口を入り受付を済ませるとガラスの床の上を歩いて階段で2階へ上がる。
オープン間もないのでさすがに綺麗で、泡の出るのや壺湯などおなじみの浴槽の他、石の沈められた浴槽、大画面テレビなどもある。
温泉は露天のみ。土色の濁り湯。目の肥えた人から見るとそれほど濃いものとはいえないが、温泉気分は味わえる。
午前2:00(受付1:00)まで営業しているので、遅い時間に温泉に入りたくなったときは使えるかも。
「毎日239,000リットルもの非常に豊富な湯量が湧き出る」だそう。北摂一とも言っている。湧出量が無茶苦茶多いように聞こえるが、一日での量なので一般的に表す毎分に単純計算で換算すると239000÷24÷60≒166(リットル/分)。
元の値がどういう計算によるものかは知らないが、私が言いたいのはこういう表現の仕方をするのは紛らわしくて、見た人に勘違いさせようとしているんじゃないかと疑ってしまう。
そうなってくると源泉掛け流しというのもちょっと信用できなくなる。掛け流しといっても結局言葉の定義次第なので、多くの人が想像する状態と乖離しているかもしれない。
「チムジルバンスパ」とか「爽健美汗」とか言葉の意味がなんのことだかさっぱり分からないが、どうせこれもこけおどしなのかな?
好みの問題はあっても極端に悪い施設だとまでは思わないのに、あんまり誇張させすぎると反感を買って逆効果になりそう。
山道を歩いていると小さくてかわいらしいスミレという花を見かける。名前は似ているがそれとは随分イメージが違うなあ。0人が参考にしています



