温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1054ページ目
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大阪府の口コミ一覧
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土曜日の朝風呂で利用しました。枚方方面からも右折入庫出来ますが、知らずに少し大回りしてしまいました。
近隣のスーパー銭湯と比べると少し古さは感じますが、湧出量が多いためか塩素臭は気にならないレベルで気持ちよく過ごせました。
泉質は単純泉で場所的にも近い「鳥飼の里」とよく似た感じ。ロイヤル料金で露天エリアも利用しましたが、源泉壷湯ではほのかな源泉の香りもしてこの時期には33.6℃の湯が快適でした。露天の他の二つの浴槽は循環ですが、同じように若干のツルツル感。空いていたこともありのんびり出来ました。テレビはありましたが、小さめで音量も小さかったのであまり気にならず。その点も良かったです。ただ、露天のすべての浴槽が温めだったので温度差をつけた方が良いのでは。
全体的に、可もなく不可もなくほぼ平均的なスパ銭かと思います。ただし空いていることが条件ですが、朝6:00~深夜3:00まで営業しているので、早朝・深夜利用が良いかもしれません。0人が参考にしています
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皆さんが書かれているような酷い塩素臭は感じませんでした。
赤茶のお湯は腰湯だけでも汗が出ます。腰痛が治りました。
マッサージ効果の湯舟ですが、どちらも強さ加減が抜群!
露天にある寝湯が思いの外気持ち良く暖まります。湯舟側に寝る場合は恥ずかしい格好にならないように気をつけてね。(^_^;)
悪ガキ(親がお粗末)が露天で大はしゃぎします。湯舟が浅い、赤茶の湯は塩分が強いので潜れない、その反動がぜ~んぶ押し寄せます。
泉質が濃いので長湯せずにとアナウンスされるんですが、白湯はバタ足、潜水で入れません。まめに巡回されているのですから見なかったことにしよ~は止めて注意するか、しっかり張り紙してほしいですね。近所の女子高生は長い髪を上げること、奇声を発しないこと。注意してほしいです。
私思うんですが「入浴マナー」ビデオを販売したら売れるんじゃないですかね。どちらの施設も客のマナー違反が営業妨害しているので。
スタッフは良い悪いが極端です。初日、ルールがわからなくて入浴券を自販機で買わずに受付へ行ったら、舌打ちされそうな勢いでした。テレビ番組の話で盛り上がっていたのにごめんね!
親切な人もいるのに残念です。レストランは女性スタッフを探しましょう。
ログハウス風のパン屋さんが接客も良く美味しいです。
お湯が良い、寝湯とマッサージ浴が最高でオマケの4点2人が参考にしています
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10月末まで入浴料1000円(小学生以下500円)のキャンペーン中なので利用してみました。通常は1600円ということで、なかなか気軽にとはいかなかったので、これ幸いです。裸浴よりもバーテーゾーンやフィットネス、プールがメインでして、そちらにたくさんのスペースを割いています。ほとんどの人が水着持参でバーデーの利用、あるいはキャップまで持参すればプールも利用という感じです。広々としたバーデーゾーンは仲間と水着で長々おしゃべりしながらという感じで楽しむものです。また、鍛えたいという人はフィットネスの利用をお勧めします。充実していると思います。
ただし、温泉そのものは強烈に消毒臭がしまして、とてもお風呂として満足できる内容ではなかったです。近くの温泉から湯を買って循環して使っているとのことですが、プールか何かと間違えたのかというくらい厳しい塩素臭がしまして残念でした。スポーツジムとして使うならいいですが、お風呂としてはがっかりしました。1人が参考にしています
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近所なのでサウナ利用で最近利用してます。
受付で毎回ポイントカードやチムジン等のトークがマクド風。
サウナ自体は少し加湿する装置があり、温度も高すぎず良い感じ。
露天のイスは座りにくい。
温泉には入ったことはない。炭酸風呂のみ入浴。
施設全体で評価すべし。
店員の子は北摂らしくかわいいバイトが多い。
2人が参考にしています
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光明池近く、泉北の住宅地に位置するスーパー銭湯、比較的閑静な場所にあり、夜間に赴いたこともあってか、少々発見しにくかったのが実態。ゴルフ練習場に隣接するので、それを目安にするとわかりやすい。
新規参入のスーパー銭湯ではないが、結構浴室内のアイテムは豊富。入浴料600円というのも相対的低価格であるし、土日祝とも同一価格というのも、休日だけ100円ほど価格を上げて、ちゃっかり収益を確保しようとするスー銭が寧ろ主流な中で出色だ。普通の給与生活者ユーザーの立場からすれば、スー銭は大半休日しか利用できないのに、混雑するは、傍若無人な餓鬼は多いは、湯は汚れてるは、その上価格は高いでは、踏んだり蹴ったりであり、その意味でこの施設の価格設定は良心的であり好印象を抱く。
内湯にはジャグジー・ジェットの所謂ブクブク系機能バスが豊富で、歩行湯の珍しい種類のものも付属しており、飽きさせない。サウナも普通の遠赤外線サウナのみならずアロマサウナ、ミストサウナの高温中温低温三種のものが用意され、私が経験したスーパー銭湯のなかでも多様な設備を有するものと思う。スー銭で湯治という人はあまりいないだろうから、フィットネス等身体に刺激を与える目的で利用するならば好都合だろう。
問題は天然温泉の利用法である。施設の売りも当然「源泉光明の湯」と銘打たれた赤茶けた源泉を利用した天然温泉のはずである。内湯と露天エリアに一つずつ天然温泉浴槽があり、それぞれ加熱・循環した上で利用されている。ナトリウム・カルシウム・塩化物強塩温泉は、強い塩味と金気臭豊かな存在感ある所謂有馬系の湯で、玄関のモニュメントや、浴槽に申し訳程度に注がれる源泉を観察すれば充分にその存在感を認知できる。その優れものの源泉を加熱・循環はまだしも、金気臭を完璧に消去するほどの強烈な塩素臭に苛まれる類のものに堕してしまう利用法はいささか疑問。これでは赤い塩辛い塩素風呂、入浴者の多い施設ゆえ、衛星管理上悩ましい措置ではあろうが、天然温泉浴槽のみならず全ての浴槽が哀しき塩素風呂であった。
せっかくの優れた源泉なのだから、主たる浴槽は温泉資源の有効利用の観点から循環・塩素消毒せざるを得ないにしても、塩素濃度を今一度考慮いただきたいもの。その上で小さくとも源泉かけ流し浴槽を一つ造れば良い施設になるのに、このままでは「赤い温水プール」に浸かる哀しさだけ印象に残り、まことに残念だ。
スーパー銭湯にかけ流し云々を言うのはお門違いだという意見もあるだろう。しかし天然温泉を標榜する以上は天然温泉の効能が発揮される利用環境とすべきで、そうでなければ天然温泉など掘り当てる必要もなく白湯に入浴剤を混ぜて提供すれば充分で、その分低価格にすればよい。スーパー銭湯であっても、例えば尼崎の「湯の華廊」や羽曳野の「華の湯」のような良心的天然温泉利用法もあるのだから。4人が参考にしています
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OPENほやほやの人工温泉。
週末もあり、200台ほど駐車可能なが満車というコトは・・っとゾっとしましたが、引き帰るのも・・と思い温泉博士を使用させてもらいました。
人工温泉のお湯に、バリエーションあり。炭酸泉でブクブクや、他いろいろデス。薬草のスチームサウナが、塩完備で設置されており、湯に浸かるように使用しありがたかったデス。
岩盤浴も別料金で完備・設備も最新式で大賑わいです。
その中でも印象的だったのは、子連れファミリーをターゲットとした設備。小プールのような「遊具風呂」(名前は曖昧ですが)とかがあり、アヒルの玩具が用意されています。
BGMは、和風の童謡・・・。
きわめつけで、一番驚いたコトが、私の使用するカランの横に確かにありました、「ベイビーホルダー」と書かれた、鉄格子の小スペース!!!!これは、子育て奮闘中の母親が、目に見える安全な場所にいれている間に髪や体を洗うという設定でつくられたのでしょうか・・??当日はベイビーホルダーとやらを使用される親御さんはいませんでしたが、少し切なくなりました。
滑りにくいタイルなども使われています。そういう配慮は、とてもありがたいですが、私には、お子さんが楽しめるお風呂は、少々つらいものがありました。
周囲の環境は、悲鳴のように泣く子多数、集団ファミリー集団子供。滑りにくい床を走る子供・・・。
保育園の先生と、生徒の御一行さまがいるようでした・・。
配慮するアイデアが、実は温泉マナーの低下にならないですか?!心配デス。
温泉のお湯がスキな方・温泉の雰囲気が好きな方には、正直つらい印象を持ちました。子育て奮闘中、コミニュケーションの場として、どうぞ。少なくとも週末の女湯はそんな感じでした・。0人が参考にしています
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大阪モノレールの豊川駅から徒歩5分程度。
ここは平日も朝9時から開いているので、
朝風呂派にもいいかもしれません。
もっとも、サラリーマンが出勤前に訪問する
のは厳しいですが。
露天風呂は、2段の棚田式の浴槽になって
おり、上段の浴槽から下段の浴槽に赤みが
かた温泉が流れます。
下段の浴槽では大型テレビを見ながら
入浴できます。
内風呂には炭酸泉があり、炭酸泉は入浴
していると肌に細かい気泡がついてきます。
お湯の温度もぬるめで、まったりと入浴いた
しました。0人が参考にしています
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温泉博士を使用しての利用です。
多くの施設がある地域の一角にありました。
入り口に入るとなんだかごちゃごちゃとしておりまして、
どこが受付なのかわかりづらかったです。
内湯と露天風呂があり、アイテムバスもサウナもあります。
ここも姉妹店「学園前店」と同じでつぼ湯に「ゆずり合い」の貼り紙が・・・
お湯としては弱アルカリで多少のツルツル感があります。
いや・・・それにして、塩素臭が強い。
大阪府の条例により「塩素消毒」は必須と知っていますが、本当に強烈です。
こちらにも「塩素臭を抑えている」とポスターがありましたが・・・なんとも・・・
HPに、ぬる湯は「あるがままの状態(源泉温度37.3℃)で味わえる元湯ならではのお風呂です。」
とありますが、これにも首を傾げます。と言うか「上手い言い方」だなと思ってしまいました。
温度だけ、あるがまま、なのですよね。
クチコミをしておりますと、最近行ったスパ銭の共通点を見つけました。
BGMが「お琴」。造りも和風で、なんだかどれがどれやらごっちゃになってしまいましたわ。0人が参考にしています



