温泉TOP >岡山県 >岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >121ページ目
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岡山県の口コミ一覧
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広島、日帰り旅行からの帰り・・・
さすがに1日往復はつらいもんがあります。
帰りは道中に温泉があって、その疲れを癒してもらえたらと思ってました。
そこで、山陽自動車道のIC近くにいい温泉がないか検索した所、
この温泉がヒット!さあ!入りましょう「大中山温泉」です。
場所は、山陽道和気ICを降りて、南に車で3分ぐらいの所。
高速での移動時、ちょっと寄るのに最適ですね。
で、ご覧のコンテナを改造した浴場です。
私は全然大丈夫ですが、スーパー銭湯に慣れている人間には
ちょっと引くよな・・・
おじいちゃん、おばあちゃんが管理されています。
泉質表の前で、優しく色々と説明してくださいました(^^)
また、常連さんと思わしき方が先に入っておられましたが、
外様の私たちにも優しく接してくださいましたね。
のどかでいいなあ~って思いました。
入ると、洗い場がまずあり、2つの浴槽があります。
この右側があつ湯、左側がぬる湯になっています。
まずはぬる湯より・・・
温度的には、39度ぐらいかな。
ずっと浸かっていられそうなそのお湯は、
肌にまとわりついてくるタイプのぬるぬるのアルカリ泉質。
岡山はやっぱりこの泉質ですね。
源泉温は20度と冷たいですから、加温はされてはいますね。
もちろん塩素臭なんてもんはありませんから心地いい♪
あつ湯。
温度的には42~43度ぐらいやと思います。
この2つの交互浴が結構気持ちいい。
上がる前は湯冷めしないように、こちらのあつ湯に長めに浸かりました。
綺麗なスーパー銭湯好きな方にはおすすめしません。
ただ、多少汚くて、くたびれてても、
泉質重視のお湯にゆったりと浸かるのが好きならば、
高速ICを降りてすぐで、非常に行きやすいので、
旅の移動の最中に、立ち寄るのに最適でしょう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
今回でたしか・・・ 4回目の宿泊となります。
こちらの宿の方々は愛想がないように感じたこともありましたが、たまに笑うのです。
子どもの頃に訪れた親戚の家に20歳くらいになり久しぶりに行った感覚とでもいいましょうか・・・?10人が参考にしています
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彼女と行ってみました。
前泊の旅館大橋を10時に出発し、
蒜山のジャージー牛施設で高くて、とてつもなく不味い牛ステーキを残してしまいつつ、奥津荘付近へ14時頃に到着しました。
チェックインまで時間もありましたので以前より気になっていた「般若寺温泉」さんへ電話を入れ、日帰り入浴について問い合わせしてみました。この辺りは秋口になると紅葉がとてつもなくきれいな渓谷となっております。
※当日は桜の散りはじめで道路は桜吹雪状態!
道路脇のガレージに車を停めて竹林に挟まれた石畳を下っていきます。10Mほど下ると萱ぶき屋根の建物があり中から怪しげな婆さんが現れました。すでに般若寺!!
私「日帰りお願いします。」
婆「一人1000円ね。1時間ね。時間になっても出てこない人が多くて風呂の入り口付近で叫んで呼ばないといけないこともあるのよ」などと説明を受け、金2千円也を支払い風呂のある建物へ向かいます。敷地内に数か所の建物がありますが「寺」という感じはしません。風呂建物へ到着。
扉を開けると脱衣所があり奥に浴槽が小さな浴槽が2カ所ありました・・
う~ん・・・暗い 夜は怖そうだ・・・ まさに般若寺!
そして浴槽に浸かりました・・・・
いい!お湯いい!滑らかで優しいヌルいお湯です。
かけ流しされています。壁や筒から無色でかすかに温泉の匂いがする湯がたくさん流れ出しており、浴槽に入らずに床から排水管に流れたりしています。※「たくさん」という表現はこの浴室サイズに見合った以上の湯量との表現です。
小さな露天風呂がこれまた最高によろしい感じです。内湯からは裸で移動することになり、風呂の向こう側100M程の場所に何かの施設がありこちらが丸見えとなりますが私は気にしません。女性が気になるかも・・・この露天は激流の川間近にあり、思わず川へ飛び込みたくなるロケーションですが、飛び込むと間違いなく・・・ 般若寺!!!となるでしょう。
婆の指令に従い、服を着て55分後に風呂を出ました。帰り際に婆が話しかけてこられた
婆「これからどこへ行くのだい?」
私「奥津荘です。」
婆「あそこはいいよ人気だよ」
私「般若寺さんは一泊お幾らくらいですか?」
婆「二〇〇〇〇円~デスヨ・ 離れですからね・・・」
コ・・コ・・コワイ!
と書きましたが、お婆さんは愛想のある親切な方でした。お湯もなかなかに素晴らしい湯でした。
千円とは確かに高額ではないか?と感じましたので、せめて湯上がりに味のある縁側にて安めの茶でも飲ませてくれれば納得がいくかも知れませんなぁ19人が参考にしています
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湯郷温泉の中でも代表的な日帰り施設です。メインの温泉館の裏に地域住民限定の「村の湯」と湯治客向けの「療養泉」が
あります。こちらは石鹸類の使用はできません。
もう受付のあたりで硫黄の香りがしてくるんですね。甘~い香りがメインの良好なかけ流しです。浴槽は3~4人用と小さめで、ぬる目とやや熱めの2種類の浴槽があります。多分源泉の投入量で差をつけている程度で、原則として「何も手を加えていないかけ流し」です。黒い湯の華が少々舞っていまして、肌もつるつるになります。周辺をくまなく入りつくしたわけではありませんが、やはりこちらは頭1つ抜けているなぁと思いました。洗髪や洗体は余所で済ませて、空いているときにどっぷりと浸かるというのがお勧めです。1人が参考にしています
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湯郷温泉街から北へ抜けてゴルフ場の方にあります。自家源泉で「湯郷星輝(きらきら)温泉」という乙なネーミングです。高台にありますので夜は星がきれいなことでしょう。
泉質はアルカリ性単純泉ですがpHが9.7もあるそうです。ただ、手が加えられていますから「ちょっとつるつるするかな」という程度で、アルカリ性が持つスペックの高さは感じられませんでした。消毒臭が少なかったのはよかったです。
内湯の浴槽が2つ、どちらも小さいものですし、「かんぽの宿」にしては小ぶりな印象です。採光なんかはきちんと取られていますし、隣がゴルフ場で開けていますから、室内は明るい印象。湯をメインにとはいかないものの、それなりに楽しめるかなと思います。1人が参考にしています
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湯原には3度目の宿泊でしたが、そこから目と鼻の先にあるこちらの施設は今回が初めての訪問でした。山あいにぽつんと佇む一軒家は風情たっぷりで、立派な石垣にも驚かされました。
浴室は1カ所で貸し切りでの利用となります。浴槽は源泉掛け流しと加温循環(?)の2つありますが、源泉浴槽の方は底の左半分が天然の大きな岩になっていて、その割れ目から気泡とともにお湯が沸き出しています。
このような浴槽は初めてだったので、不思議な感覚になりました。お湯が沸き出す岩の上に浴槽を拵えたもののようです。寒い時期だったので加温浴槽との交互浴になりましたが、新鮮で気持ちの良いお湯でした。
郷緑温泉:アルカリ性単純泉(34.2℃、pH9.1、湧出量30.5L/分)9人が参考にしています
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洗濯場の川向の川原に露天風呂らしき浴槽が二つあります。
でも、湯温がけっこう低く「さすがに入浴はきついなぁ・・・」と入浴を断念。
でも、よくよく周りを見てみたら、河原から道路へと階段をあがったところに「足湯」の看板あり・・・
(;^_^A アセアセ・・・
たしかに、露天風呂にしては脱衣所らしきものがまったくみあたらずに「!?」と思ってはいましたが・・・
しかし、源泉はとってもいいお湯で宿のお風呂も趣があってすごくいい感じなのに、河原の露天風呂があるともっといいのになぁって思っちゃいました。1人が参考にしています
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温泉街の入り口にあり砂湯からは少し遠いですが、旭川沿いに歩いていくと手湯・足湯や「油屋」の風情ある建物などがあり、ちょうど良い散歩コース。もっとも訪れたのは3月末の雪のちらつく日で、寒さに震えながらのことでした。
こぢんまりとした旅館ですが、和風造りで小さな中庭の雰囲気も良く好感が持てました。
お風呂は規模にあった小ぶりなもので、循環と掛け流しの併用かと思われますが、そこはさすがに温泉旅館だけあって気になる匂いもなく快適に入浴できました。
アルカリ性単純泉のお湯はそれほど特徴はありませんが、少しの泡付きとさっぱりとした浴後感がありました。露天が壁と屋根に囲まれて眺望がなく、半露天という感じだったのが残念だったのと、貸し切り湯に入らなかったのが少し悔いが残りました。
湯原温泉(温泉館下泉など5つの混合泉):アルカリ性単純泉(45.5℃、pH9.3)2人が参考にしています
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今は地元の方の洗濯専用になってます。
入口にはカギがかかっていて、地元の人しか利用できなくなっています。2人が参考にしています









