温泉TOP >岡山県 >岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >121ページ目
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岡山県の口コミ一覧
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値段は安いが、これだっ!という特徴がありません。
お湯はやわらかいお湯ですが、それほど湯力を感じません。
川に面した建物なんですが、窓はスモークみたいなのがはってあって外は何も見えません。露天風呂もありません。
あえて立ち寄るいほどのものではないと感じました。0人が参考にしています
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湯原温泉の入口近くにある大きなお宿です。
砂湯までは歩いて行くとちょっと大変かも。0人が参考にしています
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日帰り入浴で地下にある川の湯というお風呂を楽しみました。
お湯は循環と掛け流しを併用しているとのことです。
また、浴室前の貼紙には「消毒には二酸化塩素を使用しています」となっていました。通常の塩素による消毒とどう違うのかはよくわかりませんが、塩素臭はほとんど感じませんでした。やわらかくていいお湯に感じました。
内湯はシックな感じで照明もかなり暗めでやさしい感じです。
併設されている露天風呂(といっても、建物内なので、景観はさっぱりですが・・・)は一転してちょっと西洋チックな感じ。
湯船の中にタイル張りのビーチチェアーのような椅子が沈めてあって、そこに寝転がるととっても心地よいです。
遠くの方に砂湯が見えます。3人が参考にしています
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天気の悪い日曜日の正午前に訪れてみた。
以前来た時はたくさんの人がいて、嫁さんは入浴を断念し私も入浴しないで退散しました。
しかし、今日は先客はオジサン一人だけ!今日を訪問日に選んで正解でした!でも、そうこうしてるうちに12時半くらいになるとやっぱりけっこうな数の方が・・・
女性の方もけっこうたくさんいらっしゃいました。
男女別の脱衣所があるのはいいのですが、のれんみたいので気持ち程度隠してあるだけで、中は丸見えです。あれじゃぁ、ふつうの女性は入浴しないで退散しちゃう人が多いと思います。
一応。脱衣所の奥に小部屋みたいになっているところがあって、そこで着替えれば外からは見えないのですが、スペースが狭いうえに、ぱっとみただけではその部屋の存在に気がつかない人もいると思います。せっかくここまで来たのに入浴を断念する人も多いようですが、本当に残念です。少し構造を工夫すればそんなことはなくなると思うのですが・・・8人が参考にしています
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奥津温泉の中で唯一のスーパー銭湯チックな施設があります。
岡山県、奥津訪問の最後にこちらでゆったり過ごす事にしました。
奥津温泉「花美人の里」です。
しかし、なんで奥津の温泉はどこも高いんでしょうか。
非常に綺麗な施設なんですけど、
こちらもスーパー銭湯としては割高な900円もします。
無料の足湯施設があります。
こんな高い値段のところに入るのを嫌がってか、
若い女性達はこちらの場所で歓談されていましたね。
さーて、バスタオルを貸していただきました、中へ入りましょう。
内湯です。
ジャグジーのように泡々としております。
こちらのお湯には全く温泉感がありません。
熱いし、自分にはちと苦手なんですぐに別の場所へ。
外の露天です。
こちらのお湯もイマイチですね・・・
他の奥津の旅館で入った泉質では全然ないです。
ただ、内湯の奥に、美人の湯っていう、38,9度のぬる湯があったんですけど、
こちらのお湯だけはトロトロ感があって、
いかにも奥津の湯らしさを感じられました。
泉質表。
加温、循環ろ過、塩素入りのお湯ですね。
まあ、これだけでかい施設なので、いか仕方のないところか。
お土産物売り場もあるし、レストランもあります。
またサウナ好きな方にはサウナもありますし、
1日日帰りでゆっくりくつろいで、少しだけ奥津らしい温泉に入りたいなら、
こちらをお薦めします。
ただ、どうしても源泉かけ流しにこだわる方なら、
温泉入浴手形(1300円)を買って、奥津荘 東和楼 河鹿園の3旅館のうち2つと、
そして最後にここでゆっくりすることをお薦めします。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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当日予約で宿泊しました。
国道2号線沿いで分かりやすい立地。
健康ランドですが温泉もあります。
温泉は露天のみ。
茶色くてしょっぱいお湯でぬるめで。
でっかいTVが備え付られていて
ついつい1時間近くお湯に浸かって見てました。
内湯はごく普通の健康ランドのお風呂でした。
今回、個室に泊まったのですが
建物内にあるプレハブの小屋でびっくり!
大浴場の真上にあるので湿気が多かったです(泣)
無料の休憩室もありますが
すぐ近くにゲームコーナーがあって
一晩中ゲーム機からメロディーが・・・。
個室にして良かったです。1人が参考にしています
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広島、日帰り旅行からの帰り・・・
さすがに1日往復はつらいもんがあります。
帰りは道中に温泉があって、その疲れを癒してもらえたらと思ってました。
そこで、山陽自動車道のIC近くにいい温泉がないか検索した所、
この温泉がヒット!さあ!入りましょう「大中山温泉」です。
場所は、山陽道和気ICを降りて、南に車で3分ぐらいの所。
高速での移動時、ちょっと寄るのに最適ですね。
で、ご覧のコンテナを改造した浴場です。
私は全然大丈夫ですが、スーパー銭湯に慣れている人間には
ちょっと引くよな・・・
おじいちゃん、おばあちゃんが管理されています。
泉質表の前で、優しく色々と説明してくださいました(^^)
また、常連さんと思わしき方が先に入っておられましたが、
外様の私たちにも優しく接してくださいましたね。
のどかでいいなあ~って思いました。
入ると、洗い場がまずあり、2つの浴槽があります。
この右側があつ湯、左側がぬる湯になっています。
まずはぬる湯より・・・
温度的には、39度ぐらいかな。
ずっと浸かっていられそうなそのお湯は、
肌にまとわりついてくるタイプのぬるぬるのアルカリ泉質。
岡山はやっぱりこの泉質ですね。
源泉温は20度と冷たいですから、加温はされてはいますね。
もちろん塩素臭なんてもんはありませんから心地いい♪
あつ湯。
温度的には42~43度ぐらいやと思います。
この2つの交互浴が結構気持ちいい。
上がる前は湯冷めしないように、こちらのあつ湯に長めに浸かりました。
綺麗なスーパー銭湯好きな方にはおすすめしません。
ただ、多少汚くて、くたびれてても、
泉質重視のお湯にゆったりと浸かるのが好きならば、
高速ICを降りてすぐで、非常に行きやすいので、
旅の移動の最中に、立ち寄るのに最適でしょう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
今回でたしか・・・ 4回目の宿泊となります。
こちらの宿の方々は愛想がないように感じたこともありましたが、たまに笑うのです。
子どもの頃に訪れた親戚の家に20歳くらいになり久しぶりに行った感覚とでもいいましょうか・・・?10人が参考にしています
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彼女と行ってみました。
前泊の旅館大橋を10時に出発し、
蒜山のジャージー牛施設で高くて、とてつもなく不味い牛ステーキを残してしまいつつ、奥津荘付近へ14時頃に到着しました。
チェックインまで時間もありましたので以前より気になっていた「般若寺温泉」さんへ電話を入れ、日帰り入浴について問い合わせしてみました。この辺りは秋口になると紅葉がとてつもなくきれいな渓谷となっております。
※当日は桜の散りはじめで道路は桜吹雪状態!
道路脇のガレージに車を停めて竹林に挟まれた石畳を下っていきます。10Mほど下ると萱ぶき屋根の建物があり中から怪しげな婆さんが現れました。すでに般若寺!!
私「日帰りお願いします。」
婆「一人1000円ね。1時間ね。時間になっても出てこない人が多くて風呂の入り口付近で叫んで呼ばないといけないこともあるのよ」などと説明を受け、金2千円也を支払い風呂のある建物へ向かいます。敷地内に数か所の建物がありますが「寺」という感じはしません。風呂建物へ到着。
扉を開けると脱衣所があり奥に浴槽が小さな浴槽が2カ所ありました・・
う~ん・・・暗い 夜は怖そうだ・・・ まさに般若寺!
そして浴槽に浸かりました・・・・
いい!お湯いい!滑らかで優しいヌルいお湯です。
かけ流しされています。壁や筒から無色でかすかに温泉の匂いがする湯がたくさん流れ出しており、浴槽に入らずに床から排水管に流れたりしています。※「たくさん」という表現はこの浴室サイズに見合った以上の湯量との表現です。
小さな露天風呂がこれまた最高によろしい感じです。内湯からは裸で移動することになり、風呂の向こう側100M程の場所に何かの施設がありこちらが丸見えとなりますが私は気にしません。女性が気になるかも・・・この露天は激流の川間近にあり、思わず川へ飛び込みたくなるロケーションですが、飛び込むと間違いなく・・・ 般若寺!!!となるでしょう。
婆の指令に従い、服を着て55分後に風呂を出ました。帰り際に婆が話しかけてこられた
婆「これからどこへ行くのだい?」
私「奥津荘です。」
婆「あそこはいいよ人気だよ」
私「般若寺さんは一泊お幾らくらいですか?」
婆「二〇〇〇〇円~デスヨ・ 離れですからね・・・」
コ・・コ・・コワイ!
と書きましたが、お婆さんは愛想のある親切な方でした。お湯もなかなかに素晴らしい湯でした。
千円とは確かに高額ではないか?と感じましたので、せめて湯上がりに味のある縁側にて安めの茶でも飲ませてくれれば納得がいくかも知れませんなぁ19人が参考にしています
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湯郷温泉の中でも代表的な日帰り施設です。メインの温泉館の裏に地域住民限定の「村の湯」と湯治客向けの「療養泉」が
あります。こちらは石鹸類の使用はできません。
もう受付のあたりで硫黄の香りがしてくるんですね。甘~い香りがメインの良好なかけ流しです。浴槽は3~4人用と小さめで、ぬる目とやや熱めの2種類の浴槽があります。多分源泉の投入量で差をつけている程度で、原則として「何も手を加えていないかけ流し」です。黒い湯の華が少々舞っていまして、肌もつるつるになります。周辺をくまなく入りつくしたわけではありませんが、やはりこちらは頭1つ抜けているなぁと思いました。洗髪や洗体は余所で済ませて、空いているときにどっぷりと浸かるというのがお勧めです。1人が参考にしています










