温泉TOP >岡山県 >岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >126ページ目
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岡山県の口コミ一覧
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奥津峡の紅葉と温泉を目当てに宿泊しました。紅葉は一番ピークの時期で夜のライトアップも綺麗でした。温泉も加熱はされてますが源泉かけ流しでいつもお湯がおしげなくあふれており、つかるとザバーと気持ちが良かったです。宿は古いですが、部屋にはウォシュレットのトイレもあり広さも十分で川のせせらぎの音がいい感じでした。接客も一生懸命さが伝わり、がんばってられる感じでした。
3人が参考にしています
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湯原温泉に来たときには、絶対に入っておきたかった露天風呂。
そう無料の開放感の強い、混浴露天がここにあるんですね。
西日本の横綱に番付に位置されている、そのお湯。
その源泉かけ流しを堪能するために湯原温泉にやってきました。
「砂湯」です。
この「砂湯」付近には車は進入禁止なので、
少し下流の川原の駐車場に停めて、てくてく歩いていきます。
すると・・・
はるか彼方に見えてきました!
上流にはダムも見えて、この開放感は抜群ですね。
平日でしたので、周りの人もまばらですが、
土日祝なんかは見学客が多いでしょうね。
さすがにその中で素っ裸は抵抗あるかな(^^;)
砂湯の説明書きがありました。
この温泉がいかに開放感抜群で、皆さんに愛されているかが分かります。
脱衣場はきちんと男女別になっていて、
そこに荷物を置くことができます。
但し、貴重品には気をつけましょう。
車のキーも盗んでいく輩もおるようですよ。
自分も車のキーは捜しにくいような場所に入れて、
絶えず、自分の荷物には気を配っていました。
また奥には2人ぐらい入れる着替え部屋もあるので、
女性の方でも、この奥に入って、バスタオルを巻けば、
裸を見られずにすみますから安心ですね。
さあ!男ですから、お昼でもフリチンでお湯へ!!
湯船は3つあります。
長寿の湯は熱めで42度はあるでしょう、この熱さは苦手。
子宝の湯・美人の湯はぬる湯で40度弱くらいかな。
こちらはこの開放感抜群の景色を楽しみながら、ゆったり入るのに最適です。
泉質も足元の岩の間から、ぷくぷくとお湯が湧き出しているのが分かります。
とろみのある、その泉質はよく分かり、これぞ湯原の泉質ですね。
男ですので、まあそんなに見られても恥ずかしくはありませんから、
このどこからでも丸見え状態でも、周りの景色を堪能しながら、楽しみました。
しかし、女性は、水着着用不可なので、入浴には抵抗あるでしょう。
何組かのご夫婦、カップルは近くまで来て諦めて帰って行きました。
ただ、更衣室はあるし、バスタオル巻きはOKなので、
夜になると観光の見学客もいなくなり、かなり暗くて、
周りもあまり見えなくなるので、夫婦、カップルで入るには最適だと思います。
無料で時間気にすることもなく、相方と同じ温泉、風景を楽しめるのですから、
ここは是非、夫婦、カップルの憩いの場として、
残っていって欲しいものですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/7人が参考にしています
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土曜日に妻と日帰りで行ってきました。蒜山高原で昼食をとり、向かいました。紅葉にはまだ少し早かったですが、快適なドライブでした。昼食後、車で約一時間で到着しました。入り口の橋を渡ってから少し細い道を入ったところにありました。建物はまだ新しいようです。入った左手に管理室があり、玄関横の自動販売機で入浴券を買うシステムです。受付には年配の男性がいらっしゃいましたが、あまり愛想はよくなく、ひとことも言葉を発していただけませんでした。ただ一言、「こちらです」と言ってくださっただけです。
お風呂は貸切風呂に入ったのですが、通路を隔てて山側で、浴室の窓は腰高窓でした。窓を開けると壁際に循環のユニットがあり、その向こうは塀になっていて、すぐに崖のような山が迫っています。浴室は3畳ほどで、浴槽は1畳ほどのタイル張りの浴槽です。お湯は少しまったりしたような感じですが、15分ほど浸かっていると額に汗がにじんできます。やわらかいお湯のようです。約50分ほどで出ましたが、暫くほくほくしていました。風呂上りにたたみの研修室で、ゆっくり、自動販売機のジュースを買ってのみ、寛いでから家路に付きました。もう少し、受付のおじさんの愛想がよければ、印象も変わったかもしれません。4人が参考にしています
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温泉入浴手形を使っての2軒目・・
1軒目は奥津温泉 奥津荘を利用しました。
そのすぐ隣にあるから移動に便利ですね。
奥津温泉「東和楼」です。
温泉入浴手形にスタンプを押してもらって中へ・・・
こんな薄暗い地下トンネルを通って、浴場には行くんですよ。
レトロな雰囲気通り超えて、ちょっと不気味感があります(^^;)
その先が男湯、女湯と別れております。
日差しが入ってきて、明るい岩風呂ですね。
この明るさは先ほどの「奥津荘」と違って心地いい。
まあ、こちらもレトロです(^^)
隣の奥津荘と一緒なアルカリ性単純温泉、42.6度のお湯ですね。
お湯に浸かっても、この明るさが心地いいです。
「奥津荘」とは全く同じ泉質なのであるが、
フロントの方の愛想のよさ、明るさの点でこっちに軍配かな。
さーて、もう1軒隣も堪能しましょうか。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/12人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
施設全体は宿泊、軽食から会席までの各種飲食、宴会からイベント会場まで盛りだくさんな内容で、大勢の来客で大変賑わっています。
今回は昼食日帰りプランで和食処を利用させていただきましたが、温泉はサービス券を頂戴し無料で入浴することができました。温泉のみ利用の場合は550円だそうです。
さて、フロントでロッカー鍵とフェイスタオルを受け取り(何とフェイスタオルは持ち帰りOK!)、更衣室へ向かいます。ロッカーは縦長の大型タイプ、しかもロッカー数が多くスペースも広いため、利用者数の多さにもかかわらず、窮屈な思いをせず着替えができます。
さて浴室ですが、ハーブ湯などたくさんの種類の浴槽があって、いろいろと楽しめます。お湯自体は特に特徴は感じられませんが、こちらの施設では泉質がどうこうと言うより、食事や宿泊とセットで家族ぐるみで団欒を楽しむといった利用が相応しいのでしょう。実際、ご近所さんと思われるお子さん連れ、お孫さん連れのファミリー客が大勢来られていて、楽しそうに入浴を楽しんでおられました。1人が参考にしています
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本日、行ってまいりました。
11時過ぎに訪れましたが、駐車場は結構クルマが駐車しており、人気は高そうです。
内風呂は大小二つ、他に小さな露天風呂があります。
お湯は無色透明でさほど特徴はありませんが、肌にしっとりする感触です。4人が参考にしています
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岡山湯郷温泉・・・
「湯原温泉」「奥津温泉」と共に、岡山の3台銘泉ですね。
近畿圏から一番気軽に行けるのが、ここ湯郷温泉。
その立ち寄り湯として利用できる、「湯郷鷺温泉館」に立ち寄りました。
ここの建物は結構立派!
観光バスも停まっていて、相当な人数で賑わっています。
ここの館内に入ってもいかにも綺麗なスーパー銭湯チックで、
綺麗の一言。。。
しかし・・・今回の立ち寄り目的はこっちやないんですね。
この本館のお湯は循環で温泉風情やないと聞いていたので、
この建物からはずれにある、源泉かけ流しの「村湯・療養湯」に立ち寄りました。
こっちも共同湯的な雰囲気ではあるけれど、小奇麗な建物である。
入ってすぐに受付、この前の券売機で600円の券を買って、
受付の方に券を渡す。
ここでこの療養湯の注意事項を言われました。
「石鹸・シャンプーは使えません」「時間は1時間までお願いします」とのこと。
で、こちらは本館と違いひっそりとしています。
この建物に入るなり、硫黄臭がもうプンプン!
ここが源泉かけ流しに拘っているのがよく分かります。
2層構成になっております。
右側から源泉は湧いてくる仕組みになっており、
左側はぬるくなったお湯が入り込むようになっているので、
冬だとひんやりぬるい。
また湧いてくる方も、源泉温度は40度ちょっとなので、
ずっと30分でも浸かっていられるくらいぬるめだ。
その泉質だが、肌触りはまさに滑らかの一言!!!
これだけ優しい泉質にはあまり巡り合ったことがないです。
湯船に浸かって、そのいい泉質のお湯が全てかけ流されている趣きはさすが!
硫黄臭も伴い、かなりええです。
湯からあがっても、かなりぬるめやったんで、冬場はつらいかなと思ったが、
さすがの浴後感、体全体のポカポカ感がずっと続きました。
「療養湯」というだけに、アトピーなんかに効くのか、
皮膚に疾患がある方が、浸かりに来られていました。
これは女湯でも一緒だったとのこと。
なので、静かにゆったりと味わいたいお湯ですね。
600円って値段はちょっと高いとは思いますが、
1時間フルに浸かっていたいと思わせてくれる泉質でした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/10人が参考にしています
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あいにくの雨降りで露天の情緒もやや半減、お湯自体は岩風呂のほうがややヌルヌル感、でも口コミにあるようにph9.2は程遠い感じ、体感では8.5クラス、このレベルのヌルヌルはけっこう他にも有ります。
湯量は露天は普通で、岩風呂は少ない。これで1000円?どうかな?
ご主人の愛想は良いけど、どうかな8人が参考にしています
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お湯がドクドクと露天風呂にそそがれる光景は、入る者をわくわくさせ、循環湯であろうと掛け流しであろうと、良いものです。しかし、困ったやつがいます。出てくる湯を身体で堰きとめ、自分の風呂のように満喫感にとらわれたばかな奴、しかも複数で入れ替わり、最悪広めの露天風呂はそいつらのあかで充満。
二度と行かん4人が参考にしています









