温泉TOP >岡山県 >岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >119ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162758
岡山県の口コミ一覧
-
初めての訪問です。
露天風呂番付、西の横綱という事で、凄く楽しみなのと混浴・丸見え状態への不安が入り混じってドキドキしながら向かいましたが、着いてみると、まず、女性陣の姿は見当たらず残念な反面、ほっとした気分になりました。しかし、川の反対側のホテルからは丸見えで物凄く抵抗がありました。最初はタオルで隠したりしていましたが、慣れというのは怖いもので最後はマッパで平気で歩き回っていましたけどね。
お湯は浴槽が温度別で3つありましたが、熱めのお湯の長寿の湯が1番気にいりました。浴感もツルツル感があって良かったです。
また、立ち寄りたい温泉です。
最後に私個人の意見ですが、女性にもあの解放感を味わってほしいと思います。水着ОKにしてもいいんじゃないでしょうか?
無粋な意見でしょうかね?8人が参考にしています
-
今回、湯原温泉で1泊しました。
しかし、その宿泊したホテルの泉質が全然気に食わない・・・
やはり濃い~源泉かけ流しに浸からないと気が済みません。
ちゅうことで、チェックアウト後にこちらに向かいました。
湯原からも車で5分ちょっとくらいですね、郷緑温泉「郷緑館」です。
駐車場に車を停め、階段を上り入り口へ。
扉を開けて、奥に入ると女将さんがおられました。
日帰り入浴の旨告げると、初めてかどうか聞かれたので、
「はい」と返事すると、丁寧に入浴の仕方を説明してくださいました。
ちょうど、前に入られていた方と入れ違いにすぐに入浴できました。
こちらのお風呂は、この貸切内湯が1つだけです。
手前が全く、手を加えられていない、純粋な源泉かけ流しです。
そして奥が、加温されている循環のお湯。
湧き出し温度は34度ちょっとらしいが、こちらのお湯に浸かった感じは、
もっと温度は高く感じます。だいたい37、8度くらいか。
ポコポコと浴槽下の岩の間から湧いてくる温泉で、
そのヌルツル感覚は抜群!!
これぞなんも手を加えられていないってのがよく分かります。
女将さんの説明通り、ぬる湯にゆっくり浸かった後、手前の加温浴槽へ。
こっち、熱い!!!
足入れるだけで、もうひりひりしてきて、ダメでした。
再び、ぬる湯に逆戻りです。
貸切30分間、存分に源泉浴槽を堪能。
岡山のこのあたりのアルカリ泉にはあちこち浸かってきましたが、
ここの源泉は最高レベル。
ただ貸切なので、うまくタイミングよく入れるかが問題でしょうね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/10人が参考にしています
-
3連休、岡山に急遽、旅行に行くことになり、1泊できる宿を検索。
やはり泉質的に期待が持てそうな、湯原温泉近辺に地域を絞ります。
ただ、やはり1ヶ月を切った中では、あまりいいところは残っていません。
そんな中、湯原の温泉街からは離れていますが、ぽつんと山奥にええホテルを見つけた。
洋風の綺麗なホテルで、1泊朝食付きツイン部屋で11000円程度。
今回、こちらを利用しましょう「森のホテル ロシュフォール」です。
ゴルフプランとかがあったので、ゴルフの宿泊によく利用されているみたいです。
お部屋はビジネスホテルのツイン部屋をちょっと豪華にした感じ程度です。
あまり広くはありません。
窓からの景色。
本当に山の中です。
周りに全くなにもないので、酒飲んでしまうと、どこにも行けないです。
なので、ちょっと夜何もすることがなく、寝るしかありませんでした。
売店もフロントとの併設となっており、こじんまり。
なので、お風呂しか楽しみがありませんでした。
男女、夜と朝で入れ替えになります。
男湯は夜は広いほうでした。
内湯と露天があります。
露天、浴槽は狭いけど、周りの庭は広いです。
泉質的には、加温の循環なので、イマイチ湯原のええ泉質を楽しめません。
多少、アルカリ泉のぬるぬるが分かる程度です。
また、夜中(0時~6時)は、お風呂はやってませんので、
夜中の人がいない中でゆっくり大きいお風呂に浸かるのが好きな私にはこれもイマイチ。
他にすることもないので、朝6時、一番に浴場に向かいました。
もう一方はこじんまりとしております。
うーん・・・値段に見合うよさが全然ありません。
泉質もイマイチ、設備もイマイチ・・・
この内容で、10000円超えるだけの価値を見つけられませんでした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
-

最近。店長さんが、かわったみたい。結構。きれい。お盆も、普通は、値上げとかしたりするのに。子供無料!来月も無料だって。ありがたいです。
0人が参考にしています
-
3軒並んでいる旅館の中から、時間の関係もあってこちらに立ち寄ることになりました。以前に「花美人の里」には入ったことがありますが、お湯の良さを感じられなかったので、ホンモノの奥津温泉を味わいたいと期待していきましたが、その期待通りいや期待以上のお湯でした。
玄関から奥へ進み、地階に降りてトンネルのような通路を抜けると川沿いにある浴室にたどり着きます。男女別に狭い脱衣所と小さめの浴槽が1つずつ。源泉掛け流しを味わうには、これくらいの大きさが程良いのでしょう。
岩造りの深い浴槽の底にある筒から、新鮮なお湯がどんどんと湧き出ています。また、横の岩肌からも時折ぶくぶくと泡が出ていたので、そこからもお湯が湧き出しているのかも知れません。
無色透明の清らかなお湯ですが、かなりの泡付きがあり、そのためもあって非常に肌にスルスルとした感じがします。一言で言うととても気持ちの良いお湯でした。
アルカリ性単純泉のお湯は、湯の個性が少ないのであまり好みではなかったのですが、今回と昨年の湯郷鷺温泉館(療養湯)に入ってその湯の力を見直すことができたように思います。10人が参考にしています
-
以前は、レトロなアーチ式の看板を横目で見ながら通り過ぎていた所ですが、ここでのクチコミの高評価を見て湯原の帰りに立ち寄りました。
幕湯には先客が2名おられましたが、ちょうど入れ替わりで貸し切りでの使用ができました。深めの浴槽内にある筒から、新鮮な源泉が溢れ出ています。暗くて少し分かりにくいのですが、無色透明で柔らかい感じのお湯でした。40℃ほどの源泉なので、少しぬるめですが、何も手を加えずに掛け流される新鮮なお湯は気持ちの良いものでした。
他のクチコミにあるようなトロトロ感というのはあまり感じなかったので、日によってお湯の状態も少し違うのかも知れません。お湯には満足できましたが、薄暗くて閉塞感のある浴室の雰囲気は、好みの問題として少しマイナスでした。
アルカリ性単純泉(39.5℃、pH9.4、湧出量205L/分)10人が参考にしています
-

受付で家族風呂の空き確認をしたところ、<お高い方の>
1時間¥4000の家族風呂しか空いてませんと。
え?パンフレットには¥3000と2時間¥5000の
2種類しかないんだけど、なんでだろうと不思議に。
聞き返そうと思ったけど、受付の方に『それしか空いてない』と
言い切られたので、その値段で利用しました。
家族風呂は他にもあるようですが、利用中では無かったです。
なんだかなぁと腑に落ちないまま入浴しました。
家族風呂は広々としていて、畳部屋<トイレ・エアコン・テレビ付き>で、ゆっくり過ごせました。
雰囲気はありましたが、なんだか料金のことで後味の悪い気分で温泉を後にしました。
今後はリピしません。
家族風呂を利用される方は事前に要交渉です。0人が参考にしています
-

道の駅あわくランドを基準にしますと、道筋はあわくら荘と同じで国道の旧道を走り、途中で左折します。あわくら荘を超えまして、黄金泉を超えまして、さらにちょっと行ったところにあります。道中の看板に「泉質で勝負」みたいなのがありまして頬が緩みました。
フロントで手続きをします。ちょっとした地元の集会所みたいになっていまして、訪問したのが夕刻というのもあるのですが皆さん顔なじみで楽しく過ごしておられました。
脱衣所は籠のみで大変狭いです。空調はありませんで扇風機のみ。ちょっと蒸しています。さて温泉ですが、浴槽はデンと1つ。洗い場は3つ。水圧弱め。景観は手前の川が見えます。目隠し用に窓ガラスはマジックミラーのフィルムが貼られています。源泉名は「塩谷温泉」とありまして、こちらも放射能系。「あわくら温泉元湯源泉」よりはやや濃いように書かれていました。加温・循環・消毒がなされていますが、塩素臭は感じられませんでいいコンディションです。浴感はあまりないものの、オーバーフローが多めに虎ていまして、フレッシュな印象です。放射能系はどうしても個性が弱いように思われて損しているところもあるのですが、こちらのような鮮度を前面に出すのが唯一の対処法かなと思います。付近ではここまでの贅沢ができる施設はないのかもしれません。ちょっと近くを通った折には是非とも立ち寄ってみてください。2人が参考にしています
-

道の駅あわくランドから国道の旧道に入りましてしばらく行きますと左折指示の看板が出ています。左折したらすぐに見えてくる国民宿舎です。学校みたいな建物でして、廃校の跡地利用と誤解したほどです。
フロントで手続きをしまして入浴です。途中エアホッケーの機械がありまして、ちょっと懐かしいなぁと思った次第です。温泉卓球の後釜として期待されていたのですが、今はどうなっているのでしょう。
脱衣所には脱衣籠のみでした。浴室は内風呂1つ、露天1つの浴槽でして、露天は眺望はありません。外気浴+α程度と思った方がいいでしょう。内風呂は1部が寝湯になっています。温泉は「あわくら温泉元湯源泉」とありまして、単純放射能冷鉱泉とのこと。成分総量がかなり少なく、陽イオンが53.7mg、陰イオンが125.0mgと書いてありました。白湯との違いが分かりにくく、放射能系はどうしてもそうなるのですが温泉らしさは少ないように思いました。加温・循環・消毒とありましたが、消毒臭は許容レベルに収まっていまして、そう悪くはなかったです。
そういえば、あわくら温泉元湯の持ち帰りコーナーの源泉もこちらと同じだったように思います。持ち帰りは試していないので分かりませんが、興味のある人は是非どうぞ。0人が参考にしています
-

旧東粟倉村の農業公園施設愛の村に併設された温泉です。愛の村の2階に位置します。ここまでかなり車で登ってきていまして、当然ながら下界の眺めは抜群です。遠くの山々まで見渡すことができます。
フロントで受付をします。檜の湯と岩の湯の男女交替制でして、入浴したのは檜の湯でした。とはいいましても檜を使っているのは露天のステップの付近だけのような。まあ気にしなくていいのかもしれません。ロビーや畳敷きの休憩コーナーもありまして、それなりにゆっくりできるように思いました。脱衣所は縦型ロッカーがびっしりで使いにくかったです。
浴室ですが内風呂が主浴槽・入浴剤・サウナに水風呂、露天は檜浴槽1つといった布陣で、どういうわけか露天の檜風呂はごく低温になっていました。25℃ほどでしたか、夏場仕様でしょうか。泉質は単純泉でして、加水・加温・循環・消毒と手が加わりすぎていますので温泉の個性は皆無でした。さらに悪いことに厳しいレベルの消毒がされていまして、ちょっと残念なことになっていました。入浴剤浴槽が一番コンディションがいいというのもどうなのかなというところです。
温泉の個性が弱いのは仕方ないのですが、もう少し消毒レベルが抑えられていればいいのにというのが正直な感想です。0人が参考にしています








