温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >73ページ目
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大分県の口コミ一覧
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堀田温泉にあるホテルで、ブライダル等にも使われるようで、エントランスから洒落た雰囲気でした。このようなホテルにも立派な温泉があり八十八湯巡りにも参加しているのは、さすが別府という感じです。浴室はエレベータで3階に上がった場所にあり、脱衣所も広く清潔感がありました。浴室には複数の洗い場とサウナ、メインの比較的広い浴槽がありました。体感的には少しギシギシ感を感じる土類系とも言える泉質で、やや温めのお湯がたっぷりと掛け流されていました。イメージとは裏腹に、純粋な泉質のみでも十分勝負できる温泉でした。
4人が参考にしています
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明礬温泉街にある小さな旅館で、3つの内湯と1つの露天風呂があり、いずれも貸切1時間で入浴でき、この日は天気が悪かったので内湯を選択しました。貸切という割にはスペース、浴槽共に広く、白濁したお湯からは強い硫黄臭が感じられました。最初は若干熱めであったため少々加水させて頂きましたが、掛け流されていくうちに徐々に体が慣れ、pH2.6の酸性泉特有の清涼感と硫黄の心地良い香りを十分堪能することができました。分析表を見ると、硫化水素以外は割と成分が希薄な単純硫黄泉でしたが、陽イオンが1つの成分に突出せずバランス良く入っているためか、データ以上の力強さを感じる温泉でした。明礬温泉でも、私が立ち寄った中では最上位の泉質で、穴場的存在であると思いました。
13人が参考にしています
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念願叶っていちのいで会館に初めて立ち寄りました。辿り着くには狭い急坂を車でかなり登る必要があり、大きな車だと少し大変かもしれません。外観はログハウス風で、二階の座敷に上がると係員から説明があり、偶数日は男性が景観の湯とのことでした。ここは入浴のみは不可能で昼食とセットになっており、ゴールデンウィークからはそれまでのだんご汁定食から松花堂弁当に変更となっていました。先に入浴することにして、一旦外に出て坂を上ると右側に景観の湯がありました。割と広めの脱衣所も完備されており、そこから圧巻の青いお湯が目に入りました。メインの広い浴槽はまるでプールの様で、メタケイ酸を多量に含む青乳色、その下に2つに仕切られた岩造りの浴槽もあり、いずれも別府湾の絶景を望むことができます。湯温は40℃にも満たない温湯でツルツル感があり、いつまででも長く入っていられました。入浴後に出てきた弁当は正直ありきたりのもので、1470円という料金は一見高いように感じられますが、天気の良い日には、お湯、空、海の鮮やかなブルーが三位一体となった光景を味わえるので、むしろお買い得と言えるでしょう。
33人が参考にしています
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別府駅より南側にしばらく歩いた場所にあり、道路に直接面しておらず少し奥まった所に建物があるため、最初探すのに苦労しました。外観からして、これが別府の共同湯?という感じで、まだ建ってから1~2年位しか経っていないようでした。鉄筋造りの建物は、おそらく別府で最も新しい共同湯だと思われます。入浴料金とスタンプはセルフサービス式で、清潔感があり清掃は行き届いていました。別府の共同湯では珍しく脱衣所が完全分離式で、小判型の割と大きめの浴槽には癖の無い無色透明の単純泉が多量に掛け流されていました。まだ新しいため当然風情は感じられず、共同湯というよりは日帰り温泉施設に来たような雰囲気になりましたが、その分誰でも抵抗無く立ち寄れるでしょう。
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熱いお湯です。先客に断って水を入れました。それでも熱い。先客の地元の方のお話では以前はもっと白かったとの由。
建物は、小さな祠のよう。四角い湯舟に熱いお湯が注がれている。掛け流し。14人が参考にしています
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駐車場あり、に先ず感謝。安い入湯料に感謝、熱いお湯にしゃっきとなりました。寒い冬はもっと良いかも。
10人が参考にしています
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風情のある建物、浴場でした。昭和の30年代を彷彿とさせる。湯は熱い。じっと入るのが難しい。しばし独り占め。私にとって長時間は無理。駐車場ありは有難い。mた駅に近いので電車の人もよいかも。
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入り口に料金箱あり。それには500円の文字。いろんなサイトでも300円だったのに値上げ!
お湯は小生には適温でちょっと広い露天に貸切状態。混浴で脱衣場のみ別。お湯は掛け流しでGood! でも値上げでちょっぴりゲッソリ。5人が参考にしています
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別府駅より西側に徒歩10分弱、末広町の住宅街にある共同湯で、探すのに大変苦労しました。番台等は無く、入浴料金の支払いと八十八湯巡りのスタンプはセルフサービス式で、入口のすぐ脇にあった小上がりに居た係員に尋ねたところ、ぶら下がっている鍵を使って入り、内からまた鍵をかけて欲しいとのことでした。これでは鍵の意味が全く無いのも御愛嬌です。また、この共同湯独自のスタンプカードもあり、10回で無料入浴券、30回でオリジナルタオルが貰えるということでした。現実的に観光客がここだけに何回も立寄るか否かは別として、別府の共同湯でこのようなサービスを実施しているところは初めてです。中に入ると小ぶりな四角い浴槽に癖の無い無色でクリアな単純泉が掛け流されており、湯温は40℃少々と割と温めでした。建物も共同湯らしくない外観で、一見地域密着型の共同湯にみえますが、観光客相手に快いサービスをしているのが印象的でした。
5人が参考にしています









