温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >68ページ目
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大分県の口コミ一覧
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この日は朝5時半に別府駅前の駅前高等温泉でひとっ風呂浴びた後で同じく駅前の不老泉に立ち寄ろうとしたらなんと取り壊し中(H26年7月完成めどで建て直し中)!ショックでしたが、気を取り直して「丘の湯」へ!本当はお隣にある(はずだった)神丘温泉がおめあてだったんですが、H24.7.31より休業中(復活のみこみなさそうです・・・)とのことで、やむなくセカンドチョイスだった丘の湯へ!
でも、これが、なんとまぁ、いいお湯でした。
これぞ、共同湯!これぞかけ流し!といった感じ。
脱衣所と一体になったようなこじんまりした浴室。脱衣所も(男性用のは)窓をあけてあって外から丸見え状態・・・ 料金は地元の方以外は料金箱に自分で100円を入れるというシンプルなもの。
別府の他のお風呂と同じようにかなり熱めでしたが、ちゃんと水道の蛇口もあるので、熱湯が苦手な方でもなんとかなると思います。
※せっかくのかけ流しなので、そのまま堪能することをおすすめしますが・・・2人が参考にしています
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連休を利用した別府旅行の行程の中でも大きな楽しみのひとつだった神丘温泉に行ってみました。
ところが、シャッターが閉じられていて次のような張り紙が・・・
「お客様各位 平素よりご愛顧ありがとうございます。施設老巧化の為、神丘温泉は平成24年7月31日より休業しております。同じ温泉は向かいのいやしの湯 豊山荘でも入浴できます。入浴時間12時~20時(不定休) 神丘温泉管理者 豊山荘」
残念です・・・
でも、その隣にある共同湯の「小倉薬師温泉 丘の湯」はちゃんと営業されてます!
営業といっても、番台さんがいるわけではなく、100円を料金箱に入れるだけなんですが・・・3人が参考にしています
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鉄輪いでゆ坂の中程にある小ぶりな旅館で、レトロ感溢れる外観にはとても風情が感じられました。建物の中は外観とは裏腹に小奇麗に整頓されており、風呂場は3~4名が入浴可能な露天風呂を実質貸切で利用させてもらいました。露天風呂と言っても塀で囲まれているので周りの眺望は望めませんが、草木が目に入る光景は癒され、静寂の時を過ごすことができました。無色透明の温泉はもちろん掛け流し、40℃前後と鉄輪としてはかなり温めで長湯ができました。いかにもナトリウム塩化物泉という上質な香りのお湯は、十分な温泉感が感じられました。正に鉄輪温泉街の穴場とも呼べる存在だと思います。
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部屋数は数室のみの小さな旅館で、2食付で格安で泊まることができました。風呂場はシャワーが1カ所のみの小さなものでありましたが、内湯だけでなく露天風呂まであり、緑色の濁り湯の表面には多量の白い結晶が析出しているのが特徴的でした。かなり成分が濃厚なお湯のためか、特に内湯は大量の堆積物により浴槽の堆積が狭くなっているような感じでした。小さな旅館であるため知名度はありませんが、なかなかの名湯だと思います。
1人が参考にしています
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鉄輪いで湯坂の麓にある共同湯で、以前より何度も前を通っていましたが、今回初入湯です。100円の賽銭を料金箱に入れ中に入ると、15時頃でも数人の入浴客が居ました。共同湯の中では比較的広い四角い浴槽には大量の温泉が掛け流されていましたが、鉄輪温泉特有の期待した程のパンチが感じられませんでした。源泉温度が高いため、おそらく相当加水しているものと思われました。入浴後には、近くの食品店「ことぶき屋」に八十八湯巡りのスタンプを貰いに行ったところ、御主人が快く対応してくれました。
11人が参考にしています
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浜脇地区の住宅街の中にポツンと存在する、いかにも地域密着型の共同湯という佇まいです。建物もそれなりに鄙びており、無人で料金箱方式でした。意外にも浴室は広く、木製のロッカーも数多くありましたが、その割に四角いタイル製の湯船は小さく、3~4人で一杯と何かアンバランスな感じです。一見無色透明の単純泉は何の特徴も無さそうですが、入浴してみるとかなりしっかりとした金気臭が感じられました。湯温は42℃程度と適温で、近くの蓮田温泉も微金気臭が感じられましたが、ここは更に強く、想像以上の良泉でした。
2人が参考にしています
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国道10号線に面した比較的大きなホテルで、今回宿泊しました。建物自体は結構古いものと思われますが、改装を重ねてそれなりに小奇麗になっていました。大浴場は6階にあり、脱衣所も広く、スペース的にはゆとりがありました。小さなサウナと水風呂ではありませんが水溜め、割と広い内湯浴槽に一応小さな半露天風呂と一通りの設備は整っています。無色透明のお湯はやや熱めで、これといった特徴は感じられませんでした。別府自体が温泉の街であるため、ハイレベルな他の温泉と比較すると見劣りしてしまいますが、通常であれば十分高評価を与えられる温泉です。
7人が参考にしています
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別府駅のすぐ近くにある有名な共同湯で、いつでも行けるという思いから後回しになっており、やっと立寄ることができました。以前は24時間営業でしたが、2年程前より早朝~深夜の営業に変更され、並湯と高等湯の名称もあつ湯とぬる湯に改められていました。今回はぬる湯を選択しましたが、夜20時頃に立寄ったこともあってか、先客後客共に無く、貸切状態で入浴できました。ぬる湯は半地下のような場所にあり、脱衣所から階段を下りて入ります。一見、浴槽は一つのみかと思いましたが、実は脱衣所の下にももう一つの浴槽があり、どちらにも40℃弱の無色透明な炭酸水素塩泉が掛け流されていました。想像以上の温泉感も十二分に感じられ、電車待ちの間などここでゆったりとした時間を過ごすのも良いでしょう。
5人が参考にしています













