温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >62ページ目
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大分県の口コミ一覧
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混浴の泥湯が非常に良かったです。
底から泥を掬って体に塗ってマッサージすると、とてもツルツルになります。泥をよく見ると体毛など混入してるので、あまり見ない方がいいです。女性の泥湯スペースの方が泥が蓄積されているようで、カップルで行く際は女性から泥を取ってもらうといいかもしれません。
タオルやドライヤーなどは無いので、別の温泉で髪や身体を洗ってからこちらの保養ランドに行くのをオススメします。
タオル持参オススメ。貴重品は有料のコインロッカーへ預けると良いと思います。
露天風呂からの景色も綺麗で最高でした。
施設自体は良い意味で趣きがあってノスタルジックな気持ちになります。13人が参考にしています
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先日平日の昼前立ち寄った時、クローズしていたので。
それと建物の場所は少しわかりづらく、手前の公民館図書館の左手奥を二階にぐるんと上がる感じで車で目の前に辿り着けます。
また寄ります。
〈その後、〉
お昼過ぎに近くを通りかかったので立ち寄りました。阿蘇から産山村を抜け長湯方面に向かう県道から少し入った所にあります。
湯船も比較的大きめでゆったりと寛げました。
長湯に近いので何かもう少しインパクトのあるお湯を期待していたのですが、おとなし目で柔らかい温泉でした。7人が参考にしています
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こじんまりした入り口だか、サンダルに履き替えて階下に行く内湯の湯船は長く、思った以上に広い。
確かに年配者が多く地元志向は仕方ない。マッサージ、リハビリの施設も。
お値段もしっかり地元優先形式になっている。
内湯の伝い出る湯口に何も知らず手をやると、火傷しそうになる程熱く思わず叫びそうになり引いた。
多分源泉そのまま流して長い湯船で調節しているのかも…、湯船の位置で温度調節出来るとは。
個人的にもう少し湯口の量が多ければ…。
露天、上の部分が凹んだ木の柵2つで仕切り、湯温を3つに調節しているのか。ただ湯口からはポトポト垂れる位しか出ておらず、意味不明?
雨もそのまま当たり、足を踏み入れて退散。残念……。9人が参考にしています
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誰もおられず、静まり返っていました。
いつまでなのかなあ。
ちょっと期待していたのですが……。
残念。
また忘れずに来ます。5人が参考にしています
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辿り着くのに誰も通らない細道を週末の昼時…。
こじんまりした三人が限度の内湯とそれより大きめの露天。
露天の湯口にいると微炭酸の泡が細かく湯中に舞い、身体にもつく。
加温なしとで今の季節は温まらない温度 か。
内湯へ移動。少し温かくでもずっと浸かっていられる位。
何度かそれを繰り返す。
三人連れサンが入って来て内湯へ。暫し外湯の私と入れ替わるように私が内湯へ。
最初一人では感じなかったが、掛け流しを気取っても内湯の湯量が少なすぎるのでは。
その後オーバーフローするのにかなりの時間を費やした。
もともと湧出量が少ないのか、絞っているのか?
早々に外湯へ。温まらないまま出る。
内湯をチラ見、まだオーバーフローしていない。
露天だけある方が良かった。この手の掛け流しは個人的に湯が汚く見えてしまい苦手である。
お湯は確かによい!ホントによい!
温まらなかった身体が暫くしてホクホクし出す始末w。何とも不思議。
入浴後の肌触りも最高に近いのに。
定員二名なら……、10人が参考にしています
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炭酸泉巡りしてきました。ここの温泉は、離れがあって歩いて5分ほど。4人で満員。しかも300円。スプライト(古い?コカコーラのジュース)に浸かっている気分でした。源泉飲んだけどちょっと鉄分がきつい。人数的にはあまり入れないじぇどシュワシュワ感があって非常にいいと思います。スーパー銭湯の炭酸水泉なんて月とすっぽんってとこでした。
20人が参考にしています
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人見知りなので地元の方に話しかけられてかなり驚きました。ラムネ?っていう割りには、少し微妙でした。仕切り板がされ、上流はシュワシュワで下流は何も・・・。雨でもテントがあり大丈夫でした。入浴後には名物?のラムネを飲みました。味の無い炭酸水って感じ。炭酸水泉としてはポピュラーかもね!!
9人が参考にしています
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長湯温泉の芹川沿いに佇む、昭和8年開業の老舗宿。以前、日帰り入浴しました。川に面した玄関と、裏手にも立派な玄関があり、この時は裏手の玄関からお邪魔しました。入浴料300円を払うと、内湯へと案内。4人サイズの小ぶりな石造り内湯ながら、赤茶色に濁った炭酸水素塩泉を、貸切状態で満喫できました。先日久しぶりに近くに来たので、再訪しようと電話したところ、今は日帰り入浴はやっていないのだとか。ガニ湯のすぐそばで、長湯温泉のどこへ行くにも便利な立地なので、泊まってゆっくり湯めぐりしたいです。
7人が参考にしています
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九重連山・黒岩山の山麓、標高1200mの高原に佇むリゾートホテル。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)、日帰り入浴してみました。牧ノ戸峠の見事な樹氷を見ながら到着。今まで冬にこの地域を訪れたことが無かったのですが、あまりに素晴らしい雪景色だったので予想外に満足しました。フロント(2階)で受付を済ませ、ロビー中央の階段を下りて、1階の右側にある第一浴室「牧の戸の湯」へ。コインロッカーが並ぶ脱衣場から浴室に入ると、14人サイズの石組み内湯があり、無色透明の単純硫化水素泉(源泉名:牧の戸4号泉)が満ちています。湯温は41℃位。PH4.3ながら、肌がスベスベする浴感。小さな白い湯の花も見られます。シャンプーやボディソープ類は、馬油系でした。ガラス戸を開けて、外の露天風呂へ。大人10人が足を伸ばして入れるサイズの石造り浴槽で、樹木越しに雪山を望めます。石組みの湯口から、熱い湯が注がれオーバーフロー。内湯は循環ですが、露天はかけ流しです。湯温は42℃位あり、口に含むとほんのり硫黄臭。外気が氷点下のためか、湯気がモウモウとしていました。雪化粧した山々を眺め、ずっと貸切状態でまったり。宿泊者専用の第二浴室「天涯の湯」にも、是非一度入ってみたいです。
6人が参考にしています





