温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >345ページ目
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大分県の口コミ一覧
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最近行ってきました。子供(小学生)と妻と
午前中の早い時間で月曜日だったのですいていました。
女性にはここの露天はちょっと厳しいかもと思います。
ちなみに露天は子供OKです。入れないのは地下にある強烈な泥湯だけです。1人が参考にしています
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初めて入ったとき体に傷があってしみて痛かったっす。
ここよりすごい湯には入ったことがありません。
露天ができる前に行ったっきりですが、いかにも湯治って感じで皆さんはいっておられました。
ひなびた感じがしてよかったなあ。
夏にはアトピーの子供がたくさん来るそうで、掻き傷にしみて泣き叫ぶ声がするそうな・・・。
今度大分に帰ったら、また行って来ます。9人が参考にしています
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ここは、内湯のコロイド湯や泥湯もいいけど、混浴大露天風呂は、他に類を見ない素晴らしいものだと思う。荒涼な雰囲気、濃厚な泥の湯。立ちのぼる硫黄臭。まさにカルチャーショックを受けた。
10年くらい前は、男も女ものんびりしていい雰囲気だった。
ところが、3年前に行ったときには、かみさんにビッタリくっついてきて、食い入るように胸元をみつめていた奴がいた。それに、昔はなかった女性用の囲いができていたんだけど、周囲の目もきにせず、堂々の中をのぞいている奴が何人もいた。もちろん、俺も男だし、混浴で女性の裸が見られればラッキーと思う人間なので、気持ちは理解できるけど、あまりにも露骨でちょっと引いた。
最近、いろいろな温泉サイトでも、この手の話を聞いて、残念に思う。大げさな情報があるかもしれないけど(さすがにレイプはね・・・)、度を越した奴がいたのは本当だ。
ところで、裸を見られるのが嫌なら、混浴にこなければいい、というのは、この温泉に限っては暴論だと思う。なんたって、こんな温泉はなかなかないし、この温泉の中で一番いい風呂が混浴露天風呂なんだから。ここの露天風呂に入らずして帰るというのは、なんともさびしい限り。個人的には、温泉サイドも囲いをつくったり、女性が入浴しやすいように、それなりに努力はしているのだとは思うけどね。(それが裏目に出ちゃったりもするのだけど。)
ということで、他の人の書き込みにもあったかもしれないが、女性陣にも、例えば、以下のような対処をするなりして、自分を守りつつ、ぜひ、ここの露天風呂を堪能してほしいと思う。
(1)女性一人で行くのはお勧めしないが、もし、一人で行くなら、内湯で他の女性たちと示し合わせ、団体で露天風呂の一角を占領すべし。数で対等になれば、男もおかしな行動をとりづらい。
(2)できる限り、信頼できる男性(男女複数のグループなら、なおよい)と行く。筋骨隆々な奴がいれば、なお可。貧弱な彼なら今から鍛えるべし。
(3)平日を選ぶか、あるいは、宿泊すべし。(俺の経験上では、おかしな行動をとる奴は、休日の日帰り客が多いように思う。宿泊すれば、朝は宿泊客専用で空いているし、かなり、リラックスして入れると思う。宿泊料も安いし、どうしてもこの露天風呂に入りたい、という人は、泊まることも選択肢に入れてみては。)1人が参考にしています
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私は、「別府八湯 温泉本」という本を購入し(300円くらい)それについていた、無料入浴券にて2回ここを利用しました。
利用する際は、干満の時間を確認すること。一番いいのは満潮のときです。
(干潮のときは、干潟をみなきゃならなくて、最悪;;
フナムシなど上がってきますので、「苦手だ!」という友人もいました)
あと、日の出が見えることも、魅力の一つだとおもいます。
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泊まらないと味わえない特典です。
私が先日利用したときは、干潮で露天風呂に入っているときに、干潟にて作業をしている男性の後ろ姿がみえていたのです。
初めは小さく見えていたのですが、最終的には20メートルくらいのところまできており、露天風呂に入りにいけない状態になっていました。
どうにかしてもらいたいと思い、上がってからフロントの女性に
その旨を伝えたところ
「注意をしておきます」との返事があったのですが、ると上司らしい方が引き留めに来まして、「海岸は旅館の敷地ではないため、他の人が入ってくるのは禁止ができない。故意に覗こうとしているのが明白でない限り、旅館としてはどうにもできない」というような内容を言われ、びっくりしました。
対応などがっかりした点で、私は評価に2をつけます。3人が参考にしています
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ここはメタ珪酸の含有量が600mgを超えており、
国内トップクラスだとか。
今まで5回以上入っているが、
時間帯によっては、ドバドバ加水されて薄められてるのが個人的に残念。
まぁ源泉温度が高いから仕方ない面もあるけどさ。1人が参考にしています
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鉄輪むし湯の裏にある利用料無料の共同浴場。むし湯で汗をかいた後、ここを訪れる方も多いようです。向かい側には地元専用温泉もありますが、夕刻に訪れると地元の方で賑わっていました。子供の利用者も増えるためか、お湯は熱過ぎることなく、ゆっくりと楽しめました。洗面器はあるものの、シャワーやアメニティはありません。蛇口は水だけのようです。浴槽からジャバジャバと水を汲んで髪や体を洗います。浴後のお肌はしっとり。何度も訪れたいと思いました。
2人が参考にしています
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貸切ではなく、露天風呂に入りました。時間が早かった為か、貸しきり状態でした。フロントからは長い階段を上っていきます。所々に、椅子が設けてあったので、息が上がる人は私だけではなかったようです。紅葉の時期のせいか、滝の音に身を任せてしばし、時間を忘れてゆっくり身も心もリラックスできました。宿泊者専用の露天風呂もあるということなので次回はぜひ宿泊してみたいです。
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入る前にまず掛かり湯をするのですが、そのお湯もとても質がよいものです。数回掛けただけで肌がツルツルしました。
そしていよいよむし湯へ。Tシャツでは心許ないので夏用の部屋着(ドレスタイプ。サッカー地で体の線が目立たないもの。)を着用しました。初めてとの旨を受付の方にお伝えしていたので、私が入った後もしばらく戸を開けたままにして温度調節をして頂き、サウナの苦手な私も7分中に居ることが出来ました。蒸気は天井と床の中間ぐらいから出ているのか、上半身を少し起こすと暑くて息苦しいですが、寝ているとそうでもありません。けど、入って1分と経たない内に全身から汗が噴き出してきます。しばらくすると鼻と口の周りが熱でピリピリとしてきましたが、マッサージをしているとおさまりました。石菖の香りもとても心地よかったです。
むし湯を出ると、掛かり湯をしたお湯で再び汗を洗い流します。もうお肌はツルッツル。それに肩凝りや筋肉の疲れも無くなっていました。
脱衣所の仕切はカーテン1枚だけです。しかも人の出入りがある時はそのカーテンは開かれてしまい、入ってくる人に視界は遮られているとはいえ、ある程度は見えてしまうと思います。個人的にはそういう欠点を補ってあまりあるほど素晴らしいお風呂だと思います。1人が参考にしています
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竹田市から阿蘇へ向かう途中、別れ道の傍に「白丹温泉→」書かれた木の札。好奇心に駆られ車を進路変更して進む事20分程、真新しい木造の建物、自動販売機の入浴券を買って入る。さほど大きくない木の浴槽に湯口から静かに注がれ、100%の温泉湯は掛け流しである。露天に出てみたら三日月型で胸位の深さの歩行湯がある、何回か回ってみたらとても気持ちが良いし、足腰か強く為るみたいだ。寄り道して得した気持ち。
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