温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >344ページ目
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大分県の口コミ一覧
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昼食客には無料で風呂に入らせてくれます。別府八湯で七段になれば無料で入れます。ここの昼食のお薦めは、「温泉本」にも紹介されている1500円の定食です。刺身4種、てんぷら、茶碗蒸しなどがついて、値段が信じられないぐらいです。3000円の刺身盛り合わせも凝ったつくりで満足です。肝心の風呂は、新しく清潔で、海が間近に迫っており、景色がとてもよいです。露天風呂はそう大きくはないですし、フナムシもうろちょろしていますが、「フナムシも遊びに来ますが、害はありません」といった旨の張り紙が温かみを感じさせてくれました。食後や風呂上りにくつろげるラウンジ (コーヒー無料)もあり、接客の良さとも相まって、是非ともまた行きたい温泉です。
2人が参考にしています
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クチコミのひとつに「接客態度が悪い」というのがあったので、投稿します。浴場は決して新しくはありません (掃除は行き届いています)し、風呂の大きさがものすごいというのはその通りです。私は、「温泉本」についている「無料券」で入りました。普通、日帰り入浴、しかも「無料券」使用というのは、一番敬遠されるパターンなのですが、フロントの方の態度も丁寧でしたし、快く貴重品も預かってくれました。地元の旅館業者からも「食事がよい」と聞きましたので、是非とも泊まりたい宿です。
1人が参考にしています
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もともと民宿であったのを旅館に改装したとのこと。特徴は露天風呂を含め3~4つの風呂があるが、すべての風呂が、頼みもしないのに貸し切りにしてくれること(1人でも)。日帰り利用(10~15時。500円)も同様である。
風呂を利用したいと受付で言うと、「『ただいま使用中。しばらくお待ち下さい』という趣旨の内容を書いた札を入り口のドアに掛けておいてください」と従業員から渡される。
露天風呂は水車があり、おもむきがある。とても2人や3人で利用するのはもったいない広さ。ぜひもう一度訪れてみたい風呂だった。2人が参考にしています
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口コミ情報を頼りに愛知県から足を伸ばしてみました。どこか昔の子供の頃を思い出させてくれる周りの景色、地元の心暖かい人々。温泉は熱くもなく、ぬるくもなく◎!ゆっくりのんびり時間を忘れて長湯してしまうくらいです。もちろん空気も都会と比べものにならないくらいきれい、それから夜空の星も◎!また足をはこびたくなる温泉でした。
3人が参考にしています
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最近行ってきました。子供(小学生)と妻と
午前中の早い時間で月曜日だったのですいていました。
女性にはここの露天はちょっと厳しいかもと思います。
ちなみに露天は子供OKです。入れないのは地下にある強烈な泥湯だけです。1人が参考にしています
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初めて入ったとき体に傷があってしみて痛かったっす。
ここよりすごい湯には入ったことがありません。
露天ができる前に行ったっきりですが、いかにも湯治って感じで皆さんはいっておられました。
ひなびた感じがしてよかったなあ。
夏にはアトピーの子供がたくさん来るそうで、掻き傷にしみて泣き叫ぶ声がするそうな・・・。
今度大分に帰ったら、また行って来ます。9人が参考にしています
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ここは、内湯のコロイド湯や泥湯もいいけど、混浴大露天風呂は、他に類を見ない素晴らしいものだと思う。荒涼な雰囲気、濃厚な泥の湯。立ちのぼる硫黄臭。まさにカルチャーショックを受けた。
10年くらい前は、男も女ものんびりしていい雰囲気だった。
ところが、3年前に行ったときには、かみさんにビッタリくっついてきて、食い入るように胸元をみつめていた奴がいた。それに、昔はなかった女性用の囲いができていたんだけど、周囲の目もきにせず、堂々の中をのぞいている奴が何人もいた。もちろん、俺も男だし、混浴で女性の裸が見られればラッキーと思う人間なので、気持ちは理解できるけど、あまりにも露骨でちょっと引いた。
最近、いろいろな温泉サイトでも、この手の話を聞いて、残念に思う。大げさな情報があるかもしれないけど(さすがにレイプはね・・・)、度を越した奴がいたのは本当だ。
ところで、裸を見られるのが嫌なら、混浴にこなければいい、というのは、この温泉に限っては暴論だと思う。なんたって、こんな温泉はなかなかないし、この温泉の中で一番いい風呂が混浴露天風呂なんだから。ここの露天風呂に入らずして帰るというのは、なんともさびしい限り。個人的には、温泉サイドも囲いをつくったり、女性が入浴しやすいように、それなりに努力はしているのだとは思うけどね。(それが裏目に出ちゃったりもするのだけど。)
ということで、他の人の書き込みにもあったかもしれないが、女性陣にも、例えば、以下のような対処をするなりして、自分を守りつつ、ぜひ、ここの露天風呂を堪能してほしいと思う。
(1)女性一人で行くのはお勧めしないが、もし、一人で行くなら、内湯で他の女性たちと示し合わせ、団体で露天風呂の一角を占領すべし。数で対等になれば、男もおかしな行動をとりづらい。
(2)できる限り、信頼できる男性(男女複数のグループなら、なおよい)と行く。筋骨隆々な奴がいれば、なお可。貧弱な彼なら今から鍛えるべし。
(3)平日を選ぶか、あるいは、宿泊すべし。(俺の経験上では、おかしな行動をとる奴は、休日の日帰り客が多いように思う。宿泊すれば、朝は宿泊客専用で空いているし、かなり、リラックスして入れると思う。宿泊料も安いし、どうしてもこの露天風呂に入りたい、という人は、泊まることも選択肢に入れてみては。)1人が参考にしています
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私は、「別府八湯 温泉本」という本を購入し(300円くらい)それについていた、無料入浴券にて2回ここを利用しました。
利用する際は、干満の時間を確認すること。一番いいのは満潮のときです。
(干潮のときは、干潟をみなきゃならなくて、最悪;;
フナムシなど上がってきますので、「苦手だ!」という友人もいました)
あと、日の出が見えることも、魅力の一つだとおもいます。
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泊まらないと味わえない特典です。
私が先日利用したときは、干潮で露天風呂に入っているときに、干潟にて作業をしている男性の後ろ姿がみえていたのです。
初めは小さく見えていたのですが、最終的には20メートルくらいのところまできており、露天風呂に入りにいけない状態になっていました。
どうにかしてもらいたいと思い、上がってからフロントの女性に
その旨を伝えたところ
「注意をしておきます」との返事があったのですが、ると上司らしい方が引き留めに来まして、「海岸は旅館の敷地ではないため、他の人が入ってくるのは禁止ができない。故意に覗こうとしているのが明白でない限り、旅館としてはどうにもできない」というような内容を言われ、びっくりしました。
対応などがっかりした点で、私は評価に2をつけます。3人が参考にしています



