温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >267ページ目
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大分県の口コミ一覧
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薄暗い感じのする浴室に、打たせ湯やなんとか湯とか複数の浴槽があります。壁には目的に応じた浴槽の選択と適切な入浴時間が掲示されており、真面目な温泉なんだろうなぁとおもいました。
しかし、自分の目的が療養になかったことと、循環かかけ流しかがはっきりしなかったこと(自分の温泉に対する目ききができない実力のせいですが)等であんまり楽しくなかった・・・というアホな理由で2点。真面目そうなので+1点の計3点とさせていただきました。なんか俺、いばっちょるなぁ。
ここの1階の浜脇温泉共同湯は気に入りました。1人が参考にしています
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娘がね、3歳の。露天の青湯の中で転んだんですよ。
ぶくぶくーって泡だけ残して湯の中に消えました。
今は家族の中で笑い話になっていますが、ちょっとあせりました。0人が参考にしています
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温泉道にチャレンジし始めて2湯目に訪れました。正月なのに、当時たった300円の立ち寄り客でも笑顔で迎えてくれたのが印象に残っています。妻と別々のつもりが露天は貸切にしてもらえゆっくりとお湯を楽しむことができたのも良い思いでです。
お湯の個性は古い記憶なのであれですが、透明で静かにかけ流しされた新鮮なお湯。冬なのにいつまでも汗がひかない(なのでこの後、喫茶なつめにカキ氷食べに行きました。)温まりの湯でした。
あがったときに、立ち去る事を告げると『温泉道、がんばってくださいね』と励ましの言葉を女将さんがかけてくれました。6人が参考にしています
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予約を入れて食事休憩とお風呂を楽しんできました。
宿自体の敷地は広くないし、民家に接していたり、眺望も特によくはないです。
しかし、一歩、宿の敷地に踏み込むとまったくの別空間。
築120年になるという建物・大正ロマンを感じさせる部屋・建具・風呂・通路・雑木風の庭、スタッフの好感度、食事、どれもとっても良かったです。
日替わりだと思うのですが女性が露天風呂付、男性は内湯のみの風呂でした。露天風呂ではないけれどこれも良かったです。
この宿の敷地内にある一木一草、建物の柱・窓・廊下・建具などの宿を形作る総ての部材が鑑賞に値します。
食事も美味しく大満足でした。0人が参考にしています
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九重九湯は何回も通っているけれど今回が初めて,姉夫婦と6人で出かけ,夜に入りに行ったら,10時40分くらいで丁度掃除時間中,地域の方が順番に掃除をするらしい。200円という料金なのでマナーを守って入るべし,湯が最高,最初は少し熱めだったがゆっくり温まることができました。蛇口もないのがよい。湯だけが殊によい。翌日の早朝にも再入浴に行き,古い趣のある旅館があるので旅行雑誌で確認すると,川端康成の常宿の宿であることが発覚。一同驚き。近くに日本一の吊り橋が開通。日本百瀑に選ばれている振動の滝が綺麗に見える。歩いて雄滝,雌滝を探しに行った時の方が感動があった。ついでに,お勧めがある。吊り橋から300m進むと筌ノ口温泉入口の信号を左折し,坂を下ると筌ノ口温泉。坂を下る手前のT字路を右折すると蕎麦屋「大福」がある。店は見栄えはしないが,味はみんなが納得するはず。
音戸の温泉小僧 2006,10,305人が参考にしています
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露天風呂付のお部屋に泊まりました。
お部屋は、古い感じはしました。露天風呂は小さいですが、足湯をするのにちょうど良かったです。
せせらぎの湯は、最高に気持ちよく、またぜひ入りたいと思わせるトロリとした肌触りで、肌もツルツルになりました。
ただ、食事は普通。料理が一気に出てきて暖かいものも食べる頃には、冷めてしまいました。係りの人がせわしなく持ってきては、空いたお皿を引いていくので、ゆっくりできませんでした。
まだ、ビールを飲んでいるのにご飯を持って来ようとするし、朝は、まだ食べ終わっていないのにコーヒーを持って来るし・・・早く片付けたいのはわかりますが、気分は悪かったです。
お風呂にはもう一度入りに来たいですが、泊まりには行きません。0人が参考にしています
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貸切風呂は3つでしたが、空いていれば24時間すきなだけ入れます。もともと部屋数も5つほどですので土曜でも旅館の中は静かで落ち着いて過ごせますし、混浴露天風呂にも貸しきり状態で入れました。旅館は川沿いに建っていますが、露天風呂などに明るいうちに入ると川の向こう側に発電所が「ドーン」と見えますが、暗くなってしまえば気になりませんでした。食事は個室でゆっくりといただけました。佐賀牛のしゃぶしゃぶや、さくらのにぎりなどどれもおいしかったです。こじんまりとした小さな旅館ですが、一度中に入れば雰囲気はおしゃれだし、pcコーナー(プリンターまで備えてありました)やコーヒーが飲めるちょっとしたラウンジ、マッサージチェアコーナーなど、宿泊者のための快適な空間作りには感動しました。近々リニューアル(?)されるみたいです。
13人が参考にしています
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ラムネ温泉に入る前にどこかで洗いをすませたかったので雑誌「温泉博士」に掲載されていたこちらなら間違いないと思いチョイスしました。
建物はなんとなく手作り感が漂う豪快な感じ。車を停めるとキャラの立ったご主人が出てこられました。「どうやってうちをご存じになりました?うちのお湯はいいですよ。」お湯にはとっても思い入れがあるようで、更に期待が高まります。
この日はさとの湯が女湯。浴室に入ってびっくり。細かな砂のような析出物が床一面を覆っていてまるで砂場のよう。緑がかった茶色のお湯は51.8度の源泉の掛け流し。ラムネ温泉のような鉄臭は有りませんが、代わりに新鮮な土の香りが漂います。2つある露天風呂の内1つは空でしたが、もう一方には「ゆっくりと楽しんで貰いたいから」というご主人の気遣いからぬるめのお湯が張られていました。屋外にある分、お湯の匂いが判りづらいのが残念でしたが、綺麗な空気を胸一杯に吸いながらぬる湯をゆったり楽しむのは清々しく気持ちよかったです。
三連休の初日だというのに貸し切り状態だったので湯船のお湯を洗髪に利用しましたがこれは失敗。髪の毛がゴワゴワになってしまいました(次の日に普通にシャンプーすると元に戻ります)。欲をかかずに素直にカランを使うのが正解です。
女湯では確認出来ませんでしたが、男湯露天には湯の花が石膏の板状になって浮いていたそうです。メンテナンスには大変ご苦労があるかと思うのですが、ご主人はそんなことを微塵も感じさせない明るい方で、温泉に情熱とプライドを持っていらっしゃることがひしひしと伝わってきました。
ぬる湯なのに湯上がりは体がぽかぽか。ご主人のお人柄にも惹かれるので、是非再訪したいと思います。6人が参考にしています
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宿泊を考えていたのですが、都合の合う日がとれないため今回は家内と二人で下見を兼ねて立ち寄り湯としました。
広い敷地の雑木の紅葉がとてもきれいでした。
敷地の入り口から駐車場までのあいだ、駐車場に車を止めてから建物の入り口までのあいだも雑木の紅葉が美しく、ゆっくり歩いて楽しめます。
この美しい雑木の中に建物があって雰囲気も良いです。
もちろん建物内のどこからでも紅葉が美しく楽しむことができました。
昼時に到着し、昼食の予約などしていなかったので、軽食所でタカナピラフとだご汁をいただいたのですが、とっても美味しかったです。普通、軽食所のピラフなんてレンジでチンッ!と思って味は特に期待しないですよね、ところがピラフにしてもだご汁にしても「ちゃんと美味しく」作ってあり予想外の嬉しさでした。これなら宿泊で頂く料理は期待できると思いました。
なんて呼んでよいのかわからないので「軽食所」なんて書きましたが重厚で調度品のセンスも良いスペースです。
本当はラウンジとか呼ばなきゃいけないのでしょうね。これは私の知識と語彙の不足によるものですから皆さん誤解なさらないように。
どこに座っても窓の外には美しい紅葉が楽しめます。
なによりもここのスタッフの方(おじさん)の心遣いが嬉しかったです。食の細い家内と私は、二人でピラフとだご汁を一品づつしか注文しなかったのですが、一品につき二人分の取り皿・箸・スプーンを揃えてくださったのです。食事後も紅葉をバックに写真を撮るように申し出てくださったり、自分で撮った冬景色の写真を見せてくださったり、妊娠中の家内を気遣って声をかけてくださったり、ここには書けないのですが優しい思いやりのある言葉をかけていただき家内も私も嬉しく素敵な時間を過ごすことができました。ありがとうございました。
さて、お風呂です。
館内のなが~い廊下や階段を登った先にあるわけですが、ゆっくり紅葉を楽しみながら行けば楽しいもんです。平日の昼間ということもあり、滝の眺められる露天を一人で楽しめました。滝は予想外にデカくて、ちょっと良い眺めですよ。温泉は無色・透明で匂いも感じられないため、物足らなく感じる人もいるかもしれませんね。家内は熱すぎに感じたみたいですが、私はちょうど良かったです。
風呂上りに廊下の椅子にのんびり腰掛けさせてもらっていると元気なスタッフさんが宿泊客を迎え入れる準備に走り回ったり大きな声を出したりしておられましたが、椅子に座る私たちに笑顔で「すいませんお騒がせしまして」と声をかけていかれ良い雰囲気でした。
家内は贅沢屋で「離れ」を希望していたのですが、ここなら離れじゃなくても泊まりたいって言ってました。
紅葉・新緑・雪景色・避暑、いつきてもここなら楽しめそうです。3人が参考にしています



